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バックサーブのレシーブが全然できません。
中3の裏裏のドライブマンです。
それでバックサーブの回転を見分けるコツはありませんか?

A 回答 (1件)

フォロースイングの方向をみればいいんじゃないでしょうか


フェイクモーション無しで友達にサーブしてもらって
1、フォロースイングが上に引っ張る形なら上回転
2、下に潜る形なら下回転
3、横もしくは前なら横回転もしくはロングサーブ

フェイクモーション無しの場合これで大丈夫です
あとは慣れてください
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Qバックのラバーが決まりません…

卓球暦3年の裏裏のドライブマンです。
ラケットはコルベルスピードをつかっているのですが
バックのラバーが決まりません。

ラクザ7を使っていて回転はかけやすく気に入っているのですが
ラケットが重くなってしまい思うように振り切れません。

似た感触でできるだけ軽いラバーを探しているのですが
なにかないでしょうか?

Aベストアンサー

コルベルスピード 90g と重めです。インナーフォース・ZLC も最初その位で気に入っていたのに、去年は 83g 位に軽くなってました。今、ホームページ見ると 89g とマシになってます。90g で注文したのに、1番 近いのが 86g だったので仕方なしに使ってるのですが、買い直そうかなぁ

コーチは 「ラケット・ラバーは振れるんだったら、重ければ重いほど良い。威力が増す。中から厚、厚から特厚に変えていくのは慣れるけど。重いのに慣れたら、軽くできない」 と言って、中から厚、厚から特厚にしました

スクールに入る前は 「僕は軽いラケット、ラバーでないとダメだ」 と思い込んでて、重量指定をして軽いラケット探したり、ラバーでも軽いの重量指定してお店が問屋さんからすごい嫌がられたと言ってました

でも、僕は素直なので、コーチから言われたことは、「エッ! 無理」 と思いながら、できるまでします。ラバー重いのに変えた数日は 「僕には無理では?」 と悩んでましたが、慣れます

ただ、コーチによっては、「特厚はレシーブで弾みすぎ、コントロールが難しい。打った感覚が鈍い」 と 厚に戻すよういうコーチがいたり、僕よりはるかに上手な選手で 「厚使ってたけど、重くて中にした」 というおばさんがいたりするので、人それぞれ自分にあった重さがあるのかもしrませんが、、、

そういうコーチ、おばさんの打ち方を見てると、動きが硬いです

腕力で打ってる感じがするので、見ていてこっちが疲れそうです

手とかぶらんぶらんで脚の体重移動、体の回転で打つと腕は全然 疲れないので、力を抜いて打つ打ち方を心がけると重くても大丈夫です

ラクザ7に似たラバーというと、ラザント パワーグリップ、テナジー05、オメガVプロ、エボリューションMX-P どれも良くてお勧めです。重いという人もいますが、僕にはどれも重さの違い感じません。ラクザ7ソフト、アルヘルグは僕には柔すぎました

ankotappuri さんが今、特厚ならラクザ7 厚にするとかでも良いと思います

コルベルスピード 90g と重めです。インナーフォース・ZLC も最初その位で気に入っていたのに、去年は 83g 位に軽くなってました。今、ホームページ見ると 89g とマシになってます。90g で注文したのに、1番 近いのが 86g だったので仕方なしに使ってるのですが、買い直そうかなぁ

コーチは 「ラケット・ラバーは振れるんだったら、重ければ重いほど良い。威力が増す。中から厚、厚から特厚に変えていくのは慣れるけど。重いのに慣れたら、軽くできない」 と言って、中から厚、厚から特厚にしました

スクールに...続きを読む

Q卓球でツッツキをドライブで返すコツを教えてください

卓球経験がほとんどありませんが、卓球部顧問をしています。
ツッツキに対してドライブで返すことがうまくできない生徒がいます。
あまり回転のかかっていない球はドライブで返せるのですが、そのときとの違いとしては、次のような点でよいでしょうか。
(ラケットはペン表ソフトとシェイク裏ソフトの生徒の2名です)
・ツッツキの回転に負けないだけの速い振りをするために、手首も使う。
・少し上をこすりあげるのではなく、対ツッツキは正面をこすりあげる。
・斜め前に振るのではなく、より真上に近く振り上げる。
・右足をより曲げた状態にして力をため、打つ瞬間、左足に重心移動するときに足でも上への力を生み出す。
実際に自分でツッツキをドライブで返してみせられればよいのですが、それだけの技能が自分にないので、理論で説明するしかありません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

顧問の先生でしたか。

ご質問に書かれていることはループドライブの要領とほぼ同じです。
言葉での説明は難しいのでサイトをご紹介するにとどめます。
まずはループドライブの練習からされてみてもいいでしょう。
http://www2.ocn.ne.jp/~masatoda/topics.htm

もっとも町のクラブなどの指導者に指導を仰いだ方が、技術的には正解です。
全体を理解していないと生徒さんに変な癖をつけてしまいますから。

Q卓球 バック面ラバー お薦め

中一の卓球部員です
長期休みを切っ掛けにカットマン(もとはドライブマンです)からドライブマンに転向しようと思い
攻撃型のラケットとラバーを買おうと思ったのですが
バック面のラバーがなかなか決まりません
そこで、お薦めのバック面ラバーを教えていただけないでしょうか?(できればニッタクで)
ラケットはニッタクのバイオリン
フォアラバーはニッタクのファスタークG-1です
カットマンだったので後ろから打つ癖ができているので
できるだけ高弾性のものがいいです
今のところ候補は
ファスタークs-1
キョウヒョウシリーズ
スレイバーです
スピンとコントロールを重視しています
予算は4000円程度です(バック面ラバーの)
回答をお待ちしております

Aベストアンサー

バック面のラバーは一般的に柔らかめがいいと言われています。フォアと比べてバックは強いボールを打つのが難しいため食い込みやすい柔らかいスポンジのラバーの方が回転もかけやすく安定した打球ができると思います。
その理屈からすると候補の中から真っ先に外すべきは硬い粘着ラバーのキョウヒョウです。おそらく上級者でもバックに粘着ラバーを使用している人はほとんどいないと思います。またスレイバーも硬めなので質問者様が初級レベルならおすすめできません。ただし、スレイバーELかFXならスポンジがソフトなのでいいと思います。
おすすめのラバーですが、これは質問者様のレベルによって変わります。
卓球を初めて間もないならフレクストラがかなりおすすめです。柔らかくてつかいやすいですし、バックドライブの習得にはもってこいです。
とりあえずバックでドライブをうてるようになった、というくらいでしたらマークファイブかスレイバーEL、エクステンドがおすすめです。
さらに上達してくればヴェガヨーロッパなどはかなりおすすめです。値段の割に高性能で回転もスピードも満足できると思います。
ラバーはレベルに応じて変えていくのが上達への近道かと思います。
参考になれば幸いです。

バック面のラバーは一般的に柔らかめがいいと言われています。フォアと比べてバックは強いボールを打つのが難しいため食い込みやすい柔らかいスポンジのラバーの方が回転もかけやすく安定した打球ができると思います。
その理屈からすると候補の中から真っ先に外すべきは硬い粘着ラバーのキョウヒョウです。おそらく上級者でもバックに粘着ラバーを使用している人はほとんどいないと思います。またスレイバーも硬めなので質問者様が初級レベルならおすすめできません。ただし、スレイバーELかFXならスポンジが...続きを読む

Qトップ選手のサーブについて

オリンピックの試合などを見ていると、上位の選手、特に日本の選手は
バックハンドからのサーブがほとんどなく、バック側から出す投げ上げの
フォアハンドサーブが多いように感じました。
外国人選手には、バックハンドサーブを多用している人も見かけますが、
日本や中国の選手があまり使わないのはどういった理由からでしょうか。

ちょっと考えてみたのは
・フォアハンドから出すサーブの方が手首を使いやすく強烈なスピンを
かけたり、色々な回転や威力、コースを変幻自在に操りやすいから、なの
かなと思いましたが合っているでしょうか。

Aベストアンサー

身体で隠しちゃいかんのは、腕で隠しちゃいかんより前に作られたルール。

その昔、両面同色OKの頃、ボールの跳び出し角度で球種(つか、ラバー種)を判断されんよう、ボディハイド(Body-Hide)サービスが普及していた。
サービスエース(卓球ではサービスによる得点)も多かった。
「これはあかん、見ておもろない競技は人気なくすで?!」
てなことで、両面異色と同じくらいに『身体より後ろで打っちゃいかん』てルールが出来た。
ルールの穴として、身体より後ろじゃなくても隠せりゃえぇやん?てのがあったけど。(ん?#3さんのはこの辺?)

身体で隠しちゃいかんなら、腕で隠せばいんじゃね?と考えた連中がハンドハイド(Hand-Hide or Arm-Hide)サービスを編み出した。ってほどでもないな。誰でも思いつく。
この場合のハンドはフリーハンドのこと。ルール上はラケット持ってない側の手首から先に限定されるが、一般卓球用語では腕まで含む。
両面異色でも、打球時のラケットの動きが隠せるこの動作、今よりサービス側の得点率が高かったんだ。
バックハンドでは隠しにくいから、この頃はフォアサービスばっかりだったよ。

「やっぱ“サービス‐レシーブ‐三球目”で決まっちゃ面白くない。もっとラリーさせんと!」
てなことで、サービスの威力を減殺するため、つまりはハンドハイドを無くすため出来たルールが、
『利き手では無い方の腕を、サーブを打った後に、身体の前面に置いたまま』はダメ~<`ヘ´>ってやつだ。
正確には『サービスの打球時にボールの位置と両側のネットサポートを結んだ三角形の範囲に身体の一部(主にフリーハンド)が在ってはならない』っていう。
ただこれは日本国内ルールだった様な?
国際的には『トスの後、フリーハンドは上記の三角形エリアから速やかに退かさなければならない』だったっけか?
この頃は『トスしたらフリーハンドでお尻にタッチしましょう』なんて指導書もあったっけ。

紆余曲折あって、今のルールでは、『サービスの開始時(トスの動作開始)から打球時まで、ボールはレシーバーに見えていなければならない』に落ち着いた。
ただこれは、見えているかいないかを判断するのは審判って言う落ちが付く。
レシーバーは異議申し立ては出来るけど、判断下すのは審判。ま、どの違反についてもそうなんだけどね。
まー、映像見てるとホントにルール通りかねぇ?ってのも有るけど(苦笑)
『サービスのトスはほぼ垂直でなくてはならない』なんかは守られていない筆頭かもしんない。
このルールの目的は『ぶっつけサービスの禁止』だからまぁイイノカナー?

Tシャツは元々ルール違反(正規の認可されたユニフォームじゃないと駄目)だし、認可されてれば白基調のユニフォームでもOK。

あと、投げ上げサービスはバックハンドでもやるよ。
最近はそもそもハイトスサービスが珍しくなった。
目立つのは日本女子選手くらいじゃないかな?
回転量が増やせたり、タイミングを取り辛くさせる効果はあるけど、長短のコントロールが難しくなるからね。
最大回転量を増やすより、回転量の差を見極めにくくする方が3球目に繋ぎ易いってのが近年の流行りかな。

バックハンドサービスを使う選手はラリー志向の様だね。カットマンとか欧州のドライブマンとか。
回転自体は読まれても、回転量を多くしてレシーブ強打を食らわないようにしてラリーに持ち込む。
そんな考えじゃないかな。
フォアハンドサービスはフェイントモーションとか入れやすいから、レシーブを甘くさせて三球目から攻め込むのに向いてる。速攻タイプ向き。ドライブ型でも速攻は速攻。

身体で隠しちゃいかんのは、腕で隠しちゃいかんより前に作られたルール。

その昔、両面同色OKの頃、ボールの跳び出し角度で球種(つか、ラバー種)を判断されんよう、ボディハイド(Body-Hide)サービスが普及していた。
サービスエース(卓球ではサービスによる得点)も多かった。
「これはあかん、見ておもろない競技は人気なくすで?!」
てなことで、両面異色と同じくらいに『身体より後ろで打っちゃいかん』てルールが出来た。
ルールの穴として、身体より後ろじゃなくても隠せりゃえぇやん?てのがあ...続きを読む

Qカットマン用ラケットだとカット(回転)がかからない

カットマンを目指し練習しています。困ったことにカットマン用のラケットを用いるとボールに回転がかからないのです。攻撃用の中国式ラケットや、単板の攻撃用ラケットを用いるとうまく回転がかかります。自分の何がいけないのかよくわかりません。アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

中学時代ペンのドライブ(スレイバー厚)からカットマン(タキネスCHOPウス~中)に
変更した者です。
当時顧問の先生にアドバイスされたことをかいつまんで書きますので、
参考になれば幸いです。
※自分の手に「キレを感じ始めた」のも、下記の練習がうまく行き始めた
 頃だったと記憶しています。
※このサイトには、私よりも素晴らしい回答を書いてくださる方が
 大勢いらっしゃいますので、その方々の意見も参考にしてください。
※文章ですので、「極端」に書きますが、お許しください。


たぶんですが、攻撃型からカットマンになる時に苦労するのは、
1、2、3、4のような簡単だと思えるところだと思います。
5、6、7は当時の顧問の先生と私達のオリジナルで、
早く体に「型」を染み込ませるための「養成ギブス」みたいなことです。
6と7の※印の所は、求めている「キレ」を実感できるポイントのような
気がします。合うかどうかはわかりませんが、実践(実験)してみてください。


1.「インパクトの瞬間」までボールを目で追ってください。

2.「垂直に切り落とすようなカット」を心掛けてください。
  ※球が下に落っこちる気がしますが、それでも自然と下回転が
   掛かり、ギュンと伸びる球になります。
   球をラケットで上からたたき割ってしまったこともあります。
   その数日後、ギュンという感覚を手に入れた覚えがあります。

3.カット、ツッツキ、反撃スマッシュの後は、
  必ず「中央に戻る」ようにしてください。
  フットワークが大切(右斜め前→中央→右斜め後→中央→
  左斜め前→中央→左斜め後→中央 反復練習を実施)

4.必ず「重心移動は後ろから前」を基本としてください。
  そっくり返るカットやへっぴり腰のカットは練習しても実践では
  全く役に立ちません。

5.初心者は、型を体に覚えさせることと負荷を掛けるために、
  ラケットをかまえる時は、ラケットの先を「アゴにつける」ように
  して、常に待ちの体制をつくると良いかもしれません。
  ※初心者にフォア打ちを教える時は、「おでこ」まで手を振り抜く
   ようにと言われることと同じイメージです。
  ※タキネスを使っているなら、アゴがタキネス臭くなります(笑)。
   これは、「手が下がったままで球を待たない」ためにしていました。
   下がったままでは、次の動作に遅れますし、次の6で説明する「肩とヒジ」の
   イメージを忘れてしまうからです。

6.バックカットは(極端に書けば)、右足が前で左足が後ろで構え、
  ラケットを「耳に触れる位置からスタート」して「右ヒザ」を
  かすめるようにカットしてください。もちろん、「モモを叩く」
  「右ヒザより右」でカットする場合だってあります。
  ※これは、目とボールの距離を近づけ、「インパクトの瞬間」を
  見る練習になりますし、自然と「右肩を入れ」、「ヒジを支点」
  にしてカットするクセをつけることができるかと思います。
  ※右肩を入れ、ヒジを支点にすると、「下からすくうような」
   弱いカットをしなくなります。床ギリギリの球でも、
   すくうのではなく、やはり「上から切る」イメージだと思います。

7.フォアカットは、バックカットと違い、左足が前で右足が後ろで
  構え、台のエンドラインと右足と左足で「三角形のスペース」を
  作ってください。カットは耳からでなくて「右肩辺り」から
  スタートし、極端に書けば「足元の三角スペース」を目がけて
  カットしてください。
  ※中学生の時は、仲間とふざけて「チ○チ○カット」と言って
   いたくらいです。「股間」から「左足のふくらはぎ」を
   エンド(フォロースルー)するイメージでしょうか。
  ※このことに注意し、体勢が反り返っていなければ、
   自然と重心移動が後ろから前になると思いますので、
   ズバッと切れた感触が伝わってくると思います。
  ※三角形の外(両足を結ぶ線より遠い所)でカットしていると
   基本が身に付きませんので、遠い球でも、必ず移動するクセ
   「チ○チ○はどこだ!」をつけるように練習してください。
   そしてまた中央に戻り「アゴ構え!」です。

8.最後に、カットは「大きく、大きく、体を使って」練習してください。

それでは、お互いがんばりましょう!

中学時代ペンのドライブ(スレイバー厚)からカットマン(タキネスCHOPウス~中)に
変更した者です。
当時顧問の先生にアドバイスされたことをかいつまんで書きますので、
参考になれば幸いです。
※自分の手に「キレを感じ始めた」のも、下記の練習がうまく行き始めた
 頃だったと記憶しています。
※このサイトには、私よりも素晴らしい回答を書いてくださる方が
 大勢いらっしゃいますので、その方々の意見も参考にしてください。
※文章ですので、「極端」に書きますが、お許しください。


たぶん...続きを読む

Q強く打っても球が伸びない

ドライブするとき強く打っているのですが
ボールに伸びがありません。
上級者のボールはバウンドしてからグッと伸びてくる感じです。
「そんなに力まかせに打つ必要はない。インパクトの瞬間に力を入れればよい。」
と言われ頭ではわかっているつもりですが・・・。

なにか、コツというか、心がけというか・・・どんな素振り練習をすればよいとか、
アドバイスいただければうれしく思います。

ある先輩からは
「手首のスナップで打て」といわれましたが、これはもっと難しい感じです。

Aベストアンサー

インパクト時に於けるボールを擦る強さ(つまり回転力)よりも、
インパクト時にボールに当てる強さが、上回っている為だと思います。

ミート打ちなどに代表される、フラット系の強打を想像してみてください。
インパクトしてから相手コートにバウンドする迄は速いですが、
上回転の掛ったボールと較べると、バウンド後には伸びがなくなり失速してしまいます。

ボールに回転を掛けることによって推進力が加わり、直進性と伸びのある弾道になります。
ピストルやライフル銃の銃弾が推進する原理と同じです。
(銃弾の場合、ジャイロ回転ですが)

具体的なアドバイスとしては、
「面の角度を現在よりも少々被せ気味にして、
 下から上のスイング軌道で、ボールを打つべし!」になると思います。

面を被せずフラット気味に打つと、回転は掛り辛くなりますので。

ドライブの基礎的な技術が完全に習得出来た段階での話なら別ですが、
「スナップを使って打て!」とのアドバイスは現段階では不適切の極みですね。

Q巻き込みサーブの横下回転

巻き込みサーブについて、横上と横はかけられるのですが
横下をかけることができません。
面を上向きにしてもかすれて前にとんでいかないですし、
かといって少しぶつけ気味に打ってみてもボテボテのナックルしか出せません。
何かポイントやコツがあれば教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

わかりやすい動画を見つけました
ここではジャイロと呼んでいますが横下回転です
特に3:00-5:15のスローがわかりやすいと思います

http://m.youtube.com/watch?v=-SmyxafnDqc&gl


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