出産前後の痔にはご注意!

クラッチディスクの交換方法を教えて下さい。
スズキ キャリー V-DC51T に乗っています。クラッチディスクの交換は素人でもできるのでしょうか?詳しいやり方などがのっているホームページなどありましたら教えて下さい。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (7件)

そう難しくはないと思いますが、道具があるかどうか・・・。



用意するもの。
クラッチディスク、カバー、レリーズベアリング(これは交換部品)。
一般的な工具セット。
ガレージジャッキと、ジャッキスタンド。
ミッションジャッキ(ガレージジャッキとは別物)。
クラッチディスクの芯を合わせる為の工具(名前がわかりません。すみません)。

家で作業するなら、最低でもこれだけのものは必要と思われます。
今現在揃ってないなら、おそらく整備工場に行った方が安いし安全ですよ。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
ひとつひとつの工具は結構高いのですね。ガレージジャッキとジャッキスタンドしかもっていません。
整備工場へ行ったほうが安全ですね。

お礼日時:2010/04/05 22:31

熟練整備士でも半日はかかります。



整備士資格をお持ちですか?
ないなら、部品調達も難しいですよ。中には保安部品に指定されているものもあります。
レリーズベアリング、ディスクだけでも一般販売はしていません。(業者さん経由)
ネットで手順を説明してもまず無理があります。説明しきれない。
ギヤケースを外すだけでもてこずるのは明白!

他の回答者さん同様、整備工場に持ち込むことを勧めます。
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この回答へのお礼

クラッチキットはオークションでみつけたのですが、自分で交換しないかぎり買ってもしょうがないですよね。回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/05 22:20

NO2です。

エアコンフィルターとスパークプラグの取り付け位置も質問なさってますね。スパークプラグの取り付け位置が判らない人にクラッチの交換は無理です怪我するか、最悪組み付け不能になるのが明白です。黙って専門工場に依頼してください。前2つの回答は忘れてください。
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この回答へのお礼

中古で軽トラックを買ったのですが、あちこちとガタがきているみたいです。なんとか自分で修理して経費を抑えたいと思っていました。できない範囲はプロにまかせるべきですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/05 22:23

質問者さんの環境、手持ちの工具、腕前が解らないので何とも言えませんが、一般的に、自力でミッションを下ろせるならできます。

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この回答へのお礼

腕前はほとんどなく自力でミッションを下ろすのも初挑戦です。ネットでみるかぎり難しそうですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/05 22:26

余程お金持ちならばご自分でなさっても良いですが…



お金がもったいないと思いますよ。
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この回答へのお礼

へたにいじってみて他をこわすのがおちですよね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/05 22:27

NO2です。


アドレス貼るの忘れました。ごめんなさい。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/p-gtr/clutch-g.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/05 22:28

元スバルのメカニックです。


車種は違いますが大凡の感じは掴めると思いますので、参考にしてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/05 22:28

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Qクラッチ板交換の費用は?

最近,エンジンの回転数が異常な上がり方をするようになりました(インプレッサMT).
ディーラー工場で見てもらったところ,恐らくクラッチ板ではないか,と.
そしてその費用が8万強かかるというのですが...

そんなにかかるものですか?
いくらディーラーといえど,8万は高すぎるような気がするのですが,相場はいくらくらいでしょうか?

Aベストアンサー

妥当な線だと思いますが・・・。
エンジンの回転数が異常な上がり方をするようになりました。
これって、アクセルを踏み込んだら車速よりも先に回転が上がってしまうっと言うことですよね??
デしたら、クラッチ板の滑りだと思われるのですが・・・。
もし、違う症状でしたら、他に原因があるかもしれません。
さて、費用はクラッチ板3000円程度、クラッチカバー15000円程度、レリーズベアリング2000円程度
と大きな交換部品は全部で20000円程度となります。
後、雑品で10000円程度??
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

No.6の者です。
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それから、サイドブレーキを引いてのチェックは
もちろんテストの時だけです。
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Qクラッチの部品について

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いったいどの部品をそろえればいいのかさっぱりです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

誰かのためとか、誰かの都合とかではなく、


ご質問者様(ユーザー・オーナー)のご利益のために、

通常は、クラッチディスク、クラッチカバー、レリースベアリング、この3点は、必ず同時に交換してしまいます。


なぜなら、まずは、ディスクは、文句なし、消耗品ですのでいいとして、

カバーは、これも実は、完全に消耗品ですね。カバーは中にバネ(ダイアフラムスプリングdiaphragm spring)が付いているのですが、これが、鋼板で造ったような単純なバネで、ある意味、例えば、サスペンションの純正コイルスプリングのような半永久的使用品のような性格のものではなく、いつかはすぐに、パキンと割れて、これが割れればまたミッションを降ろさないといけないという、そういった消耗品な代物です。

レリースベアリングも、これも完全に消耗品です。通常使用では、ディスクよりも若干長持ちする性能はありますが、フリクションが出始めると別の部分が回りだして音が出始め、すぐにミッションをまた降ろすはめになります。

FF車などは、ミッションを降ろすだけで大変な作業になる車が多く、上記3点のどれかがダメになったら、とりあえずは何も考えずに3点を交換してしまうということが、最も賢い修理の方法となります。


FR車やトラックなどで、自前の整備工場があって、簡単にクラッチ交換ができるような事業所では、ディスクだけの交換をし、カバーやベアリングは、不具合が出た都度、交換をしているようなところもあるかもしれません。

または、

個人レベルでは、例えば、若者で、「暇と時間はたっぷりあるが、金は無い。」とかいう人の場合、FR車でしたら、簡単に自分で交換ができますので、ディスクだけ交換するとか、普通かもしれません。



クラッチ交換は、場合によっては、フライホイールも同時に交換。なんてことも、珍しくもない話です。

フライホイールは、ディスクと当たる面がでこぼこしてしまっている場合もあるのですね。研磨で直る場合もありますが、ディスクブレーキのローターと同じで、研磨に金かける位なら、新品にしてしまおうとか、そういったアイディアですね。
また、フライホイールは、周りにリングギアが付いていて、これとスターターモーターが繋がっているのですが、走行距離の割にスターターを回す機会が多かった場合などは(または、スターターモーターの付き方の具合が微妙に上手くなかったりした場合なども。)、このリングギアが結構 摩耗してしまうことがあるのですね。ここが摩耗していますと、エンジンをかけようとしたときに、カキ~ンとスターターのギアーとフライホイールが噛んでしまって、そのまま外れなくなったり(キーをオフにして、5速に入れて、車をバックさせれば外せます。)、何かと厄介ですので、フライホイールの状態がよくない場合も、フライホイールを同時に交換しておきましょう。というのが賢い選択になります。


なお、細かい部品、パイロットベアリング(フライホイール中心に入れるベアリング)や、クラッチカバーを固定するボルト類など、細かい部品全て、なども交換しますので、これらも忘れずに必ず注文して、全て新品に交換します。

また、もしフライホイールを一度外した場合、これを止めていたボルト全ては、再利用できませんので、必ず新品に交換します(一般論です。詳しくは、サービスマニュアルに従って下さい。)。


特にFF車の場合、この上記のような感じが一般的です。
FR車の場合、簡単にエンジンとトランスミッションが切り離せる場合が多いですので、場合によっては、例えば、あと半年だけ使うから、「とりあえず格安で動くようにだけ」とかいう感じで、とにかく1円でも安く。とかいう考え方もあるかもしれませんが、
いずれにしても、しばらくまた乗る予定なら、上記のものは 全部同じ時に交換してしまうことが、最もお得でしょう。


例えば、クラッチ交換の時に、当然、例えば、「クラッチホース(レリースホース)」の劣化、「レリースシリンダー(スレーブシリンダー・オペレーティングシリンダー)」の不具合、「レリーズフォークブーツ(ダストカバー)」の劣化、なども確認して、何か見付ければそれも交換することは当然ですが、しかし、これら、トランスミッションの 外 に付いているものは、何もこの時でなくても、いつでも簡単に交換できるような、すぐに手の届くところに付いていることが多く、
あとでもいつでも簡単に交換できるような車種でしたら、何も、クラッチディスク交換と同時に必ず交換しておかなくても良い訳ですよね。

ワイヤー式の場合も、外から簡単に交換できるスペースがあるお車でしたら、ワイヤーはいつ交換しても良い訳です。


こういったところでしょうか。


尚、社外品強化クラッチで、ディスクとカバーをセットで組み合わせないと成立しないような商品、または、フライホイールも含めてなどの商品。でしたら、セットでの交換になります。個々の製品の説明書に記載の内容をご確認下さい。

誰かのためとか、誰かの都合とかではなく、


ご質問者様(ユーザー・オーナー)のご利益のために、

通常は、クラッチディスク、クラッチカバー、レリースベアリング、この3点は、必ず同時に交換してしまいます。


なぜなら、まずは、ディスクは、文句なし、消耗品ですのでいいとして、

カバーは、これも実は、完全に消耗品ですね。カバーは中にバネ(ダイアフラムスプリングdiaphragm spring)が付いているのですが、これが、鋼板で造ったような単純なバネで、ある意味、例えば、サスペンションの...続きを読む

Qクラッチのセンター出しとは?

クラッチのセンターだしとはいったい何のことなんですか?調べてもやり方などは載っているのですがなぜそれをするのかという具体的なことは載っていません。なにがどうなるからどのようにしてそれをするのですか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

(http://static.howstuffworks.com/flash/clutch-fig5.swf)の図をご覧下さい。{(http://auto.howstuffworks.com/clutch1.htm)より}

図中の、[Flywheel]とは、これはエンジン側のクランクシャフトにボルト付けされています。

[to Transmission]というシャフトは、これはトランスミッションから伸びてきたシャフトです。

[Clutch cover]とは、図中の[Diaphram Spring]と[Pressure plate]とを組合わせた一体のものとして普通語られます。この[Clutch cover]は、ボルト数本でもって[Flywheel]にがっちり固定されます。


図右下の[Click here]という部分をクリックしてみて下さい。

もし、[to Transmission]というトランスミッションからのシャフトが無ければ、[Clutch plate]は下にストンと落ちてしまいますよね。



クラッチ交換の場合、まず、エンジンとトランスミッションを切り離します。この時、[to Transmission]というトランスミッションからのシャフトは、トランスミッション側のシャフトですので、エンジンとトランスミッションを切り離した時点でクラッチ部からすでに離れてしまいます。(この時は、[Clutch cover]が[Clutch plate]を押さえていますので、[Clutch plate]は中心のままになっています。)

その後、[Flywheel]と[Clutch cover]を固定しているボルトを外し、[Clutch cover]が外れれば[Clutch plate]も外れます。

写真は(http://auto.howstuffworks.com/clutch1.htm)よりご覧下さい。
{[Clutch cover](http://static.howstuffworks.com/gif/clutch-fig4.jpg) / [Clutch plate](http://static.howstuffworks.com/gif/clutch-fig6.jpg)}


組み付けはこの逆の作業になりますが、この時、[Clutch plate]をしっかり ど真ん中に位置させて[Clutch cover]を組み付けなければ、その後エンジンとトランスミッションとを組み合わせる時に、図の[to Transmission]というトランスミッションからのシャフトが上手く[Clutch plate]のスプライン穴にささってくれません。

そのために、工具を使って[Clutch plate]を中心位置に押さえながら[Clutch cover]を組み付け作業すると楽なのです。

作業動画は、
(http://admin.brightcove.com/viewer/federated_f8.swf?flashId=flashObj0&servicesURL=http%3A%2F%2Fservices.brightcove.com%2Fservices&viewerSecureGatewayURL=https%3A%2F%2Fservices.brightcove.com%2Fservices%2Famfgateway&cdnURL=http%3A%2F%2Fadmin.brightcove.com&videoRef=117-title&autoStart=false&preloadBackColor=%23C9C8C8&width=406&height=352&playerId=1213900614&externalAds=false&sendReports=false&buildNumber=732&ranNum=881595)(http://auto.howstuffworks.com/clutch2.htm)
をご覧下さい。



(http://www.hascotools.co.jp/inside/html/h/hcp_61/hcp_61_m.pdf)
(http://www.hascotools.co.jp/inside/html/h/hcp_61/hcp_61_c.pdf)


工具は、安いものですと、
(http://www.straight.co.jp/netshop/artno/default.html?artno=19-2247)
(http://www.straight.co.jp/netshop/artno/default.html?artno=19-2232)
(http://www.astro-p.co.jp/cgi-bin/search/meisai.cgi?2007000000861)
(http://www.astro-p.co.jp/cgi-bin/search/meisai.cgi?2007000000878)
等あります。

(http://static.howstuffworks.com/flash/clutch-fig5.swf)の図をご覧下さい。{(http://auto.howstuffworks.com/clutch1.htm)より}

図中の、[Flywheel]とは、これはエンジン側のクランクシャフトにボルト付けされています。

[to Transmission]というシャフトは、これはトランスミッションから伸びてきたシャフトです。

[Clutch cover]とは、図中の[Diaphram Spring]と[Pressure plate]とを組合わせた一体のものとして普通語られます。この[Clutch cover]は、ボルト数本でもって[Flywheel]にがっち...続きを読む

Qクラッチディスクの消耗について。

こんにちわ。
この掲示板でもマニュアルシフトの変速のことがいろいろと書かれていますが、もう少し詳しく知りたいことがあるのでよろしくお願いします。

いま、マツダ・ロードスター(NB6C)を所有しています。
初めてのMT車なので未だにギクシャクした運転で、ヒールアンド・トゥの練習もいつもしているのですが、結構失敗してミッションやエンジンに負担をかけてしまっているように思います。

そこで質問なのですが、クラッチ、特に半クラを多用したり、下手なシフト操作でクラッチに負担をかけたりしていた場合、どの程度(参考程度で結構です。)でクラッチディスクの交換(あるいはクラッチ自体のメンテナンス)が必要になってくるのでしょう?4万キロ?2万キロ?

まあ、そのうち上達してくるとは思いますが、例えば渋滞なんかしているとどうしても半クラの割合が増えてしまうので。。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

クラッチの寿命は発進の仕方がうまいか下手かで
大きく変わってきます
また常にクラッチペダルに足を置いている方は
非常に磨耗が早く 中には1万キロ持たない方がいらっしゃいました
(欠陥品だとかクソミソに言われて説明に困ったことがあります
まさか下手だからとも言えずに・・・)
発進時にアクセルとクラッチのどちらを主とするかによって
も大きく寿命が変わります どういう事かというと
アクセルペダルを最初に踏み それにクラッチを追従させる例、
クラッチをつないで行き それにアクセルを追従させる例、
後者のほうがより長持ちします
教習場では前者のやり方を教えているようですが
これは大きな間違いです
ペダル操作はあくまでクラッチが主です
この事がよく理解できているドライバーは
クラッチワークのみで3速くらいまで(条件によりますが)
ノーアクセルで発進できます

クラッチのつながる”ツボ”を抑える事が出来れば
10万キロなどユウに持ちます

Qクラッチの使用限界の見極め方は?滑り?異音?

半年・5000km以内で廃車にする予定のMT車(CD5W)に乗っています。
クラッチペダルをかなり戻さないと半クラッチにならなくなったので、何かしらの整備が必要になってきました。
しかし磨耗したクラッチ(プレート?ディスク?)を交換するとなると、近いうちに廃車にする自動車に対しては不経済な投資になります。
クラッチの調整などで延命させることはできないのでしょうか。

現在は滑りや異音といった症状はありません。
教習所に通っていた頃、半クラッチにすると「キー・・・」という金属的な音がする教習車があり、教官が「この車はそろそろクラッチを交換しないといけないんだ」と言ったことがありました。
こんな記憶もあるため、あわよくば「クラッチをペダル側で調整し、異音が出るまで延命することができるかも」と考えるにいたりました。

さて、磨耗したクラッチを調整し、延命させることはできるのでしょうか。
クラッチが完全に磨耗して使いものにならないと判断する基準は何なのでしょうか(減りを目視するしか無いのでしょうか)。
クラッチの調整ができるとして、費用はどの程度を見込まなければならないのでしょうか。

よろしくお願い致します。

半年・5000km以内で廃車にする予定のMT車(CD5W)に乗っています。
クラッチペダルをかなり戻さないと半クラッチにならなくなったので、何かしらの整備が必要になってきました。
しかし磨耗したクラッチ(プレート?ディスク?)を交換するとなると、近いうちに廃車にする自動車に対しては不経済な投資になります。
クラッチの調整などで延命させることはできないのでしょうか。

現在は滑りや異音といった症状はありません。
教習所に通っていた頃、半クラッチにすると「キー・・・」という金属的な音がする教習...続きを読む

Aベストアンサー

結論から言って、延命はする方法はありません。
あるとすれば、半クラッチなどクラッチに負担となる操作はしないことしかありません。
滑り出しが見られたら早期交換又は車をやめるの二拓です。

クラッチの調整ができるものは、そもそもが単なる遊びの調整でしかありません。
油圧式のクラッチには調整機能がないものがほとんどでしょう。
遊びの調整とは、クラッチペダルを踏んでクラッチレリーズフォークが動き出すまでの間の事です。
クラッチペダル側で調整する車もありますが、油圧の場合のクラッチペダル奥のクラッチマスターのアジャストロッドでの調整は聞きませんしやりません。

レリーズフォークが動き出しレリーズカラーがプレッシャープレートダイヤフラムスプリングを押込む(引張る車もある)ことにより初めてプレッシャープレートとクラッチディスクとフライホイールが離れて「クラッチが切れた」状態になります。

レリーズフォーク、レリーズカラー、ダイヤフラムスプリング間には僅かながらに調整ができない遊びはあるもののクラッチペダルとレリーズフォーク間の遊びに比べればほぼゼロです。

プレッシャープレートの動き量は決まっていますので、クラッチの滑り(繋がらない)は、
例えば手のひらを合わせて、合わせた間の隙間を1cmにした場合1cm以上のものをはさんだときには手から落ちませんが、1cm未満であれば落ちてしまいます。
手でしたら隙間を1cm未満にする事ができますので落ちる事を防ぐ事ができますが、プレッシャプレートの動き量は決まっていますのでそれ以上はクラッチディスクを押さえつけられなくなります。

また、油圧クラッチの場合、エアがかんでいたらクラッチマスターからの油圧がクラッチレリーズにうまく伝わらずクラッチレリーズの動き量が少なくなり、この話とは逆にクラッチの切れが悪い(切れがない)状態になります。
「滑り」とはまったく関係ないですね。

また、「滑り」の確認方法としては、「サイドブレーキを引いて云々」で行う場合は、乾いたアスファルト舗装の人のいない広い場所で行うようにしてください。何かあったら大変です。
私が確認する場合は、走行して確認します。
ローで全開加速後セカンドに入れず一気に4速あるいは5速に入れアクセルもほぼ全開にします。
滑る兆候のあるクラッチでしたら4速あるいは5速に入れて加速したときにエンジン回転だけ上がり車速が付いてこない症状が出れば間違いありません。
いずれにしても、できるだけ短時間で確認しましょう。
磨耗したクラッチディスクは薄くなっておりますので大きな衝撃などで、いきなりクラッチフェーシングがばらばらになる事もあります。

>クラッチの調整ができるとして、費用はどの程度を見込まなければならないのでしょうか。

冒頭にも書いたように調整については諦めてください。
クラッチが滑るというのは、クラッチディスクの磨耗と同時にプレッシャプレート自体も磨耗しますので両方とも交換になり、他にもレリーズカラー(ベアリングで作られている)、パイロットベアリングや磨耗具合によりレリーズフォーク、フライホイールの交換が必要になる場合があります。
トランスミッションの脱着をしなければなりませんし、FF車ですとミッションオイルも出てしまう(出ないようにする工具もありますが)ので、基本的にはミッションオイルの交換もする事になると思います。
金額的には、5万~9万くらいでしょうか。

結論から言って、延命はする方法はありません。
あるとすれば、半クラッチなどクラッチに負担となる操作はしないことしかありません。
滑り出しが見られたら早期交換又は車をやめるの二拓です。

クラッチの調整ができるものは、そもそもが単なる遊びの調整でしかありません。
油圧式のクラッチには調整機能がないものがほとんどでしょう。
遊びの調整とは、クラッチペダルを踏んでクラッチレリーズフォークが動き出すまでの間の事です。
クラッチペダル側で調整する車もありますが、油圧の場合のクラッチペダル奥...続きを読む

Qクラッチの遊びって何?クラッチの消耗とどういう関係が?!

クラッチの遊びとはどういう意味でしょうか?
また、クラッチの遊びとクラッチの消耗とは関係があるのでしょうか?
ex)クラッチの遊びが減るとクラッチが消耗してきた?など…。

Aベストアンサー

 一般的なクラッチは摩耗(消耗)するとクラッチの遊びが少なくなります。

 これを説明する構造モデルとして、家の2階から紐の先にバケツを付けて手で持ちます。
 このとき、手を一番下まで持っていった時にバケツは地面時接触して少し「遊び」がある状態とします。
 そのまま紐を引けば(クラッチペダルを踏む)紐(ワイヤー)の「遊び」が無くなり、バケツは地面から浮き上がり(クラッチが切れる)ます。

 しかし、長年使ってバケツの底が減って(クラッチ板が減って)しまうと、その分は手からバケツの底までの長さが減ってしまうので、「遊び」が減ります。
 進行するとバケツの底が接地しなくなります。

 実際のクラッチとは違いますが、構造の本質的なところは同じです。


 また、逆に遊びが増えることもあります。

 その理由として、クラッチ板に過大な熱が加わり変形してスプリングのようにたわんでしまい、クラッチ板の見かけの厚さが増加しているからです。

 先ほどのモデルで説明すると、バケツの底が熱で変形して伸びた状態です。 底が伸びれば全体の長さが増えるので、遊びも増えます。

 一般的なクラッチは摩耗(消耗)するとクラッチの遊びが少なくなります。

 これを説明する構造モデルとして、家の2階から紐の先にバケツを付けて手で持ちます。
 このとき、手を一番下まで持っていった時にバケツは地面時接触して少し「遊び」がある状態とします。
 そのまま紐を引けば(クラッチペダルを踏む)紐(ワイヤー)の「遊び」が無くなり、バケツは地面から浮き上がり(クラッチが切れる)ます。

 しかし、長年使ってバケツの底が減って(クラッチ板が減って)しまうと、その分は手から...続きを読む

Qスズキ キャリー 型式V-DC51T のインストルメントパネルを外した

スズキ キャリー 型式V-DC51T のインストルメントパネルを外したいと考えています。
すべてのネジを外し、ヒータの送風口のツメをすべて外し、おそらく引っかかるところはないと思うのですが、ハンドル部が邪魔して?取り外すことができない状態です。
どのように取り外せばいいのかお教え下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No,1です。

コラム固定のナットって確か12mmの6角だから、ソケットと15cm前後の延長バーとハンドルが有れば外れますよ。


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