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季節外れの話題ですが
夏になると大抵の家庭では扇風機を使いますよね、
最近の扇風機にはほとんどこの機能があると思います。
「リズム風」
あれって必要だと感じますか?
私的には不要と感じるのですが。
あの機能使うんだったら首振ったほうが有効だと感じるのですが・・・
必要だと感じる方、
どういう時に必要で使いますか?

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A 回答 (9件)

私は必要だと思います。


一定のリズムが心地よく感じます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:18

私は大好きです。

いらないって回答多くてびっくりしました。
他回答者様同様、弱でも強いときに使います。
後、寝るときには体によさそうで使ってます。売っている人の受け売りですが、自然風に近いとか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:18

私は必要だと感じています。


「弱風」でも当たり続けるとちょっと肌寒い、だけど扇風機を使わないとちょっと暑い、という時に重宝してます。
首振りで代用も可能ではありますが、その場合完全に首がそっぽを向いている間はちょっと暑いので、「リズム風」の方が快適です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:17

結果としては「いらない」


電気の無駄なような気がしてなりません
電流を「だんだん大きくして、いったん止めて、しばらくしたら、まただんだん大きくして…」
スタートのときはたぶん電気を食うので…

小さいころ扇風機に向かって「アー」とやっていましたが、それでやると面白いですよ…
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:16

春先、秋口に使います


風を受け続けるには寒い、でもないと暑いという時
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:16

扇風機も人間と同じと考えてください。


人間は、単調で同じリズムでいると大変疲れてストレスを溜めてしまいます。
そこで、これらのことを解消するには、変化が必要です。
扇風機も一緒です。
一辺倒の動きでいることで、扇風機も機械ですが疲れて調子を崩します。
だから、「リズム風」が必要なのです。
「リズム風」は人間側には必要のない機能ですが、扇風機には、なくてはならない機能なのです。
恐らくですが・・・。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:16

自分が快適だと思うリズムとはかけ離れていますので極端に合わないときはイラ付きます。

最初は物珍しさもあり、何回か使用しましたが今は全く使う気はありません。
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自分が快適だと思うリズムとはかけ離れていますので極端に合わないときはイラ付きます。

最初は物珍しさもあり、何回か使用しましたが今は全く使う気はありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/09 00:15

いらんw

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この回答へのお礼

ですよね、
私も同感です。

お礼日時:2010/04/09 00:15

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Q扇風機は連続風よりリズム風の方が省電力?

扇風機は、連続風よりリズム風の方が、省電力なのでしょうか?
連続風ですと、その強さの風が、連続して出ますね。
リズム風ですと、設定風と、それ以下強さ風が、織り交ざると思います。
リズム風の方が、積算回転数も少なくなりますし、省電力なのでしょうか?

Aベストアンサー

きっちりではないですが、同じ体感であればリズム風モードは「お得」です。

モーター類は起動電力が定格の2倍近く必要なもので、
厳密には回転数が上がる場面で、消費電力は大きく振れてます。
でも扇風機のリズム風(明らかに断続通電としてる機種もあります)なら
「はずみ」の付いたまま立ち上がりなので、心配する必要は無い数値です。

参考、エンジン発電機を繋ぐ場合定格電流とのゆとりをどれだけ持つべきか資料
http://www.shop-niche.co.jp/archives/02/2004/09/post_26.html

Q「コルク半」がなぜいきがってる事になるんですか?

10年ぐらい前にコルク狩りというのがあったと聞きました。
なんでもコルク半というものをかぶっていたら狩られるらしいですね。

しかし、どれだけアウトローなヘルメットなのかと検索かけてみると、その辺のオッサンが原付に乗る時にかぶってるような半キャップが出てきました。
正直、なんでこれをかぶっていたらいきがることになるのかが全く分かりません。
それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

コルクと言うメーカーの物がアウトローご用達のものでダメなのか、この形がダメなのか・・・?
見た目は単なるつばのついた半キャップですよね?
普通二輪以上のバイクでこれをかぶってるとダメとか?

いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

Aベストアンサー

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンティングで使うディアストーカーキャップやハンチング(これらは乗馬用ですね)などを被っていました。当然、頭部を保護する機能はほぼ皆無に近いので、クラッシュ≒頭部外傷で死亡 というケースがすごく多かったのです。

 戦後はさすがにコレはマズいということになり、ヘルメットが登場します。
 それが後に『コルク半』と呼ばれる様になる、オワン型のハーフキャップヘルメットのシリーズです。
 4輪のレースでは'50年代に一斉に普及し、フォン・M・ファンジオやスターリング・モス、マイク・ホーソーンなどレース史に名を残すトップドライバー達が、長いツバのついた半キャップ型(ミミまでカバーしない形状)のヘルメットをかぶっていました。
 2輪もこの頃ヘルメットが普及しますが、4輪との違いはツバが無いという点です(レース用バイクは当時既に極端な前傾姿勢だったので、ツバがあると前が見えません。)

 この時代のヘルメットは、衝撃吸収材にコルク(ワインの栓に使う、あのコルク)が使われていました。これは当時、効果的に衝撃を吸収出来る発泡高分子材が入手出来なかったからですが、故に今日のヘルメットに比べズッシリと重く、またあまり衝撃を吸収してくれないので危険でもあります。
 この時代の代表的ヘルメットブランドは、まだアライもショウエイもなく『クロムウェル』と言う英国のメーカで、コルクと革で出来ていました。ドイツのUVEXも有名で、こちらは結構最近までコルク製ヘルメットを作っていた様です。(ツバのない半キャップを『クロムウェル』などと呼ぶ年寄りがいますが、クロムウェルというネーミングがツバなし半キャップの代名詞として長いこと使われていたからです。)
 この後、'50年代終わりごろからブッコやエバオーク、ベルなどスチロールやウレタンの発泡材でジェット型ヘルメット(ミミの部分まで帽体を伸ばしたデザイン)を作るメーカが登場し、この時帽体がミミの上までしかないヘルメットをハーフキャップ(半キャップ)と呼んで分類する様になりました。

 で、コルク製の半キャップなので、日本ではこの手のヘルメットを(今やコルクなど使っていませんが)『コルク半』と呼ぶ様になったワケです。
 今日では特に、長いツバ付きの『スターリング・モス・スタイル』の半キャップを『コルク半』と呼ぶ様ですね。今のセンスでは安全性が低く決してカッコよくもなく、要するにハンパなヘルメットに過ぎませんが、実は由緒正しい?レーシングヘルメットが元ネタだった、という話です。

>いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

 長くなるので細かい説明はしませんが・・・・元々、日本の暴走族のスタイルは、'60年代に公道最速を誇ったバイク便集団、『プレスライダー』から来ています。(フロントの旗竿、極端に絞った鬼ハン、ウインドスクリーンを前に倒すなどのスタイルは、全てプレスライダーの流行を拡大解釈して取り入れたモノです。実際暴走族だったヒト達で、それらの由来を知っているヒトなんて今はいないでしょうが。)
 彼らはヘルメットが義務化される'74年以前から走っていましたが、ヘルメット義務化でシブシブヘルメットをかぶる様になり、その時のヘルメットが『ツバ付き半キャップ』でした。バイクではツバなしクロムウェル型の方が有名でしたが、恐らく豪雨の中でも全開で飛ばさなければならない彼らにとって(彼らはレッキとした職業ライダーであり、『走れ』と言われればどんな天候でもプロの意地をかけて走ります)、長いツバは顔に吹き付ける雨をよける為に有効だったんでしょう。(前走車の巻きあげるドロをよけなければならないモトクロスのヘルメットのツバが長いのと同じ理由です。)
 そしてやがて、ツバ付き半キャップも暴走族のアイコンと化したワケです。

 今日でもツバ付き半キャップは往年の暴走族のイメージがあり、ロクデナシ、更には安全に気が回らぬバカ者、などという印象を持つヒトがいるのは事実です。勿論、半キャップでもSGマークが付いている限りバイク乗車用ヘルメットとして完全に合法ですが、20年前のレース専用ヘルメットを凌駕するほどの安全性を有したフルフェイスが自由に買える今日、敢えて半キャップを被るのは暴走族的、或いは単に『イキがっている』と見られても仕方のないことかもしれません。
 そうなると、ツバ付き半キャップは暴走族とみなされる可能性もあり、族同士の抗争かもしれませんし、或いはもっと単純に『バカは路上から排除する』という世直し的発想かもしれませんが、何れにしろ襲撃の対象となってしまったのではないか?と思われます。

 自分が生まれる以前の古いレースまで守備範囲の『レースヲタク』であるワタシから見ると、金色のツバ付き半キャップなどは『ランチア時代のファンジオだ!カッコぇぇ~』などと思ってしまいますが、ま、殆どのヒトはそれよりも『ガラが悪い』と思ってしまう様です。

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンテ...続きを読む


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