投稿します
以前どこかのラノベ?でみかけた文章orセリフがあるんですが思い出せず…
確か初めて失恋する相手は○○が良い、というような感じだったと思うんです
その考え方に感心したのを覚えていて、正確な場面やセリフを思い返したいんですが色々読み返しても見当たらなくて…
DCだったかな…かのこんだったか、二宮くんだったか…銀盤カレイドかもしれないしまぶらほだったかもしれない…
シュラキだったか、はたまたもしかするとはにはにというプラットフォームすら、そこから違ってるかも

よろしく願いますm( . .)m

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A 回答 (1件)

漫画じゃだめでしょうか?


津田雅美「彼氏彼女の事情」2巻に似たような台詞がありますが。。。
「もし傷付くのなら最初の相手は有馬がいいわ」

違いますよね。。。。汗
失礼しました。。。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

それだっ!!!
そっか、そうでしたそうでした!^^;
見つからないはずでしたぁ…(笑)
どこかで見かけた記憶はあったのにこんなに探しても見つからないのはなんでだろう?と(苦笑)
いやぁ助かりましたぁ(笑)
そっか、僕は彼かのアニメで見たんですが、アニメとは予想だにしなかった(笑)
うん見つかる訳ないw
これからアニメ見返してきます!
ありがとうでした!!^^

お礼日時:2010/04/05 05:48

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Q敵は自分自身だったというストーリー

敵は自分自身だったというストーリー

「物語のクライマックスで、真の敵は(それまで敵だと思っていたものではなく)実は自分自身、あるいは自分自身が過去にしたことの因果応報だった」というようなどんでん返しのあるストーリーで皆さんがおすすめのモノを教えてください。

・便宜上このカテゴリーに投稿しましたが大事なのはストーリー自体なので媒体はマンガ、小説、ライトノベル、アニメ、映画何でも良いです。
・あまり詳しいほうではないので有名なものでもかまいません。
・ジャンルはミステリー、ファンタジー、SFのいずれかでお願いします。古典文学ではないほうが嬉しいです。
・たとえばスポーツモノの大半は突き詰めれば敵は自分自身なのかもしれませんがそういう「考えようによっては」みたいなものは除外させてください。

お願いいたします

Aベストアンサー

 小林泰三『玩具修理者』に収録されている「酔歩する男」。過去に造ったある発明が自分の未来を狂わす。その狂いは「自分が時間軸的にどこにいるか分からなくなる」というものなので、ある意味過去の自分に苦しめられてるといえばいえるかもしれません。
 『シュタインズゲート』は過去にメールを送れる機械があるのでもしかしたらご要望通りのストーリーかもしれません。やってないので何とも言えません
 映画はあまり見ないのでバックトゥーザフーチャーくらいしか思い浮かばないです、コメディでかなり古いですが『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』にその手のオチがあった気がします。
 あいまいな情報ばかりで恐縮です、お役にたてれば幸いです

Q清水義典/黒川博行(字こうだったか?)すきですが

清水義典の皮肉のきいたような?作風がすきですが
似たようなテイストの作家は誰がお勧めですか?
ちなみに筒井康隆、泉あさとなんかも好きだけど、中島らもは僕はだめでした。

あと黒川博行に似た世界観の作家の方は?
北方謙三は好きになれませんでした。

皆様のおすすめする作家は?

Aベストアンサー

別役 実「虫づくし」は楽しめました。


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