FAX&無線LAN付きのプリンタで迷っています。
検討しているのはブラザーの「MyMio MFC-495CN」と、キヤノンの「MX350」です。
値段はキヤノンの方が少し安いのですが、カタログの数字を比較すると1枚あたりの印刷コストはブラザーの方が安くなっています。
デザインはキヤノンの方が好きなのですが、ブラザーの方は前面給紙カセットがあるのに対し、キヤノンはカセットがなく背面からの給紙なのが気にかかります。
ただ、ブラザーのプリンタっていまいちピンと来ないのですが、キヤノンと比べてやはり見劣りとかするのでしょうか。
といってもプロ級の印刷が必要なわけではなく、個人で使う写真や資料が普通にキレイに印刷できれば十分なのですが。
ブラザーとキヤノンを使っている方、プリンタに詳しい方のアドバイスをお願いします。

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A 回答 (3件)

プリンタの修理屋です。



キヤノン専門ですけど、カローラと軽自動車を比較するような話です。
その軽自動車は装備がいっぱい付いて重くなり、さらにターボが付いて燃費も悪い代物。
MX350はこんな軽自動車のようなものです。

比較対象としてはMX870が妥当です。

そうするとかなり価格に開きが出るはずですが、それは会社としての規模の違い(大きな会社は固定費が大きくなります)、看板のブランド力の違い等と考えられますが、それだけでは考えられない差もあるはずです。

それがつくりの差とサービス体制の差です。

ブラザーとキヤノンで一番の違いはサービス体制です。
キヤノンは社内、社外を含めて多くのサービスマンが存在しますので、サポートは迅速に行われるはずです。
ブラザーは基本的に自社でのサービスで、社外には部品も技術情報も出しません(この辺りはエプソンも一緒)。
メーカーの拠点に依頼するのでしたら、どこのメーカーでも差は無いのですけど、キヤノンの場合は購入した販売店に依頼すると、すぐに動いてくれる可能性が高いというわけです。
さらに、保証が切れた後は拠点からの出張費も入りますので、修理費が非常に高くなります。

通販や量販店で購入する場合は、どこのメーカーを買っても差は無いといえるでしょうね。
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この回答へのお礼

分かりやすい比較をどうもありがとうございました。
サービスを重視してキヤノンの高い方にするか、やっぱり値段の安いブラザーにしておくか、迷うところです。

お礼日時:2010/04/14 17:55

関係している会社でブラザーを使っています


自分のはキャノンMP800 ブラザーはスペックにもよると思いますが やや遅いくらいで特に問題なく使っていますね  使えなかったのはHPのA3プリンターでインクは高いしすぐだめになった
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この回答へのお礼

そうなんですよね。
私も実は今までデルを使っていて、あまりのインクの値段の高さとネットで注文しないと買えない不便さ、それに不具合の多さとサポートのひどさに辟易して、買い替えを決めたところです。

お礼日時:2010/04/14 17:57

ブラザーの多機能型プリンターを使っていました。


印字ヘッドの故障というエラー表示が出て、取説に載っているサービス部門に電話すると、「無料で交換修理いたします」とのことで修理してもらいました。
おそらく欠陥のため無償修理じゃないかと推測しておりました。
同じ故障が合計3回で、2回までは無償修理であったものの、3回目は「サービス部品の在庫期限10年を過ぎているので修理できません」とのことで買い換えを余儀なくされました。

このことからメーカーの姿勢には疑問を持っており、ブラザーのプリンターは買わないようにしています。
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この回答へのお礼

そういうトラブルがあると、ストレスたまりますよね・・・
どうもありがとうございました。

お礼日時:2010/04/14 17:58

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Aベストアンサー

>その価格がFAX電話と遜色がありません。
>ノズルのつまり防止で、時々吹いているんでしょうね。

MFC-615CLのユーザーです。

本体導入の初期コストが安いという事は、消耗品つまりインクカートリッジで儲ける商品ということです。
つまりインクカートリッジのランニングコストが高い。

ノズルは時々吹いているのではなく、多分毎日か一日おきには吹いてます。

黒インクに関しては、自分で注入するリフィルを買って入れると相当安く上がります。

また、互換のカートリッジ(ヤフオクで黒と3色を入手可)を使えば、純正品よりずっと安くすみます。
勿論、これらには保証ナシ。故障しても補償ナシ。自己責任です。

QブラザーMFC-410CNのテストプリントの原理について

ブラザーMFC-410CNの インク を補充してテストプリントをすると、カラーの濁りが発生します。
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テストプリントは各色毎のカスレを確認するためのテスト印刷を単色でしているものと思っていたので、色のにごり(黒が混ざっているような状態)が発生する理由と、ヘッドクリーニングで改善する理由が見当つきません。
その辺の仕組みをご存知でしたら教えていただけますでしょうか
どうぞよろしくお願いいたします

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

まったく専門外のプリンタで(ブラザーは100%メーカー修理で、社外の業者には部品も情報も出しませんので)、推測ですが・・・・

マニュアル等をチェックしてみましたが、テストプリントは他社で言うノズルチェックパターンのようですね。

ご存知の通り、インクジェットプリンタはシアン、マゼンタ、イエローの3色でいろんな色を合成しています。
すべての色を混合すると黒になります。
黒を表示するつもりでもシアンの噴射が悪ければ赤っぽくなりますし、マゼンタが弱ければ青っぽくなるわけです。

さて、今回の症状はこれらとはまったく関係ないと思います。
問題と思えるのは「 インク を補充してテストプリントをすると・・・」の部分。
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純正インクに交換してみて変化を見るのが良いと思います。

詰め替えや社外インクはどんな現象が起こるかわかりません。すべて自己責任で、ということになります。

プリンタの修理屋です。

まったく専門外のプリンタで(ブラザーは100%メーカー修理で、社外の業者には部品も情報も出しませんので)、推測ですが・・・・

マニュアル等をチェックしてみましたが、テストプリントは他社で言うノズルチェックパターンのようですね。

ご存知の通り、インクジェットプリンタはシアン、マゼンタ、イエローの3色でいろんな色を合成しています。
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QブラザーMFC-410CNの インク 残量表示原理を教えてください

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よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

こんにちわ。私もMFC-410CNを補充インクで使っています。

インクタンク(黒ならLC09BK)のラベルの貼ってない側面(プリンタ本体の外に向く側)が凸状になっていますね。
タンクを装着するとこの凸になった部分が凹型のフォト・インタラプタ(凹型の溝間を通過する光の量を検知するセンサー素子)にはまりこむようになっていることが判ります。
ですのでこの部分でインク残量を光学的に検出しているとみて間違いないと思います。

さて
> 一色(黒)だけがどうしても残量表示が最少のままで変化しません。
とのことですが、これがもし逆(インクが無いのに残量少と出ない)と言うことならば、タンクの汚れなどで光が通過しない場合が第一に考えられるのですが……質問者さんの場合はどういうことでしょうね。

確かめる方法として今思いつくのは、
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……といったところでしょうか。参考になれば幸いです。

こんにちわ。私もMFC-410CNを補充インクで使っています。

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ですのでこの部分でインク残量を光学的に検出しているとみて間違いないと思います。

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> 一色(黒)だけがどうしても残量表示が最少のままで変化しません。
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Qプリンタドライバの給紙方法の設定と、本体の給紙状態が異なるため、印刷を中止します"

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アップルワークス6において
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最初、(設定が同じだったかは不明)プリントできたのですが、その後、
「プリンタドライバの給紙方法の設定と、本体の給紙状態が異なるため、印刷を中止します」
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なお、
アップルワークス6は、古いソフトのための不具合かと想い、
OmniGraffleでやってみましたが、印刷結果がおかしく、
再度、アップルワークスを工夫して使っていましたが、あらたな問題に悩まされています。
Inkscapeも使ってみましたが、用紙設定の方法がどうしてもわかりません。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

予告されていた、前回の質問の続きと考えてよいのでしょうか?

さて、G5300のスペックを少し確認してみましたが、ASFからの給紙のほかに、後から水平にも給紙できるようですね。
(専門外のメーカーなので、現物確認は出来ていませんけど)

こういった機種の場合、特殊な条件の用紙設定を行った場合はASFではなく後から1枚づつ給紙するように指定されている場合があります。
このあたりの仕様はドライバを確認したり、取説を確認することで分かるとは思います。


もうひとつの問題に感じるのは、15.8×54(ミリですよね)で、拡大率の1150%というところ。
実際の用紙は、181.7×621ミリと想像できますので、規格のカット紙のサイズからは大きく離れてしまい、ロール紙などを使う必要があるサイズですね。
プリンタが、ロール紙が必要と判断し、給紙方法のアンマッチを警告したのではないでしょうか?


また、A3の横長の用紙設定で文書を作っても、プリンタドライバは自動的に90°回転させて縦に置いた用紙に横長に印刷してくれますけど、ユーザー設定の用紙の場合、この機能は働かないはずです。

なぜ、そんな小さい用紙設定で行い、大きな拡大率にするのか、少々疑問です。
例示されているソフトは、どれも使ったことはありませんけど、グラフィック系のデーターを作られているのでしょうか?
可能かどうかは分かりませんけど、A4などの定型用紙で原稿を作り、余白を多くとって、縦横比を求める原稿と同じにしてつくり、拡大率を小さくするというセッティングは出来ないのでしょうか?

定型用紙なので、プリンタ側のローテーとが有効になりますので、少しは楽になるかも。
もしくは最初からロール紙用のソフト(プリンタに付属していなかったでしょうか?)を使うという手は使えないのかな?

プリンタの修理屋です。

予告されていた、前回の質問の続きと考えてよいのでしょうか?

さて、G5300のスペックを少し確認してみましたが、ASFからの給紙のほかに、後から水平にも給紙できるようですね。
(専門外のメーカーなので、現物確認は出来ていませんけど)

こういった機種の場合、特殊な条件の用紙設定を行った場合はASFではなく後から1枚づつ給紙するように指定されている場合があります。
このあたりの仕様はドライバを確認したり、取説を確認することで分かるとは思います。


も...続きを読む

Qなぜ皆が欲しがる背面給紙プリンタ出さないの

最近のプリンタは全面カセット給紙(二段引き出し方式)で用紙が見えないばかりか無理に曲げて給紙しているのでどうしてもトラブルが多いように思います。
口コミなどを見ても全面給紙は不評です。
プリンタの上 後ろから下に用紙が降りてくる方が自然だし安心感があります。
用紙の種類も減り具合も見えます。
私は今背面給紙のCANON MP630で全く故障がなく商店用にPOP紙などの厚紙も問題なく印刷でき重宝しています。
以前は3年毎プリンタを買い替えていましたが背面給紙がなくなってから買い換えるプリンタがなく困っています

複合機の便利さもあり今使っているMP630が故障したら少々高価でも修理して使うしか無いと思います
EPSONのプリンタが唯一背面給紙がありますが用紙は一枚のみの不完全なものです。
背面給紙複合機の最終版はCANON MP980かと思い買っておこうかと調べたらなんと7万円もします。

メーカーは市場調査してないのでしょうか、それとも何か他の理由があるのでしょうか
例えばどこか専業でない所がOEMで背面給紙プリンタを出したら大きな需要があると思うのですが、なぜ 大手メーカーは客の希望を吸い上げないのでしょうか?

プリンタだけでなく家電メーカーなどもどうもマーケッティングにミスマッチがあるように思うのは私だけでしょうか

ぜひ皆さんのご意見をお聞かせください
プリンタに限らず こんなもの売れると思ってるのか・・とか言うものでも結構です
例えば電池自動車や3Dテレビとか・・

最近のプリンタは全面カセット給紙(二段引き出し方式)で用紙が見えないばかりか無理に曲げて給紙しているのでどうしてもトラブルが多いように思います。
口コミなどを見ても全面給紙は不評です。
プリンタの上 後ろから下に用紙が降りてくる方が自然だし安心感があります。
用紙の種類も減り具合も見えます。
私は今背面給紙のCANON MP630で全く故障がなく商店用にPOP紙などの厚紙も問題なく印刷でき重宝しています。
以前は3年毎プリンタを買い替えていましたが背面給紙がなくなってから買い換えるプリンタが...続きを読む

Aベストアンサー

回答にならないかもしれませんが失礼します。

私もキャノンのMP630の後ろ給紙を便利に思い使っていました。
工作用の厚での紙とか、名前シール、写真シール、ラベル、などをとっかえひっかえで1枚だけ
入れて気軽に印刷・・
間違いに気づいたら即!紙を撤去してセーフ(これ、よくやります)
普通にコピーや文章印刷はカセットからA4が使えて・・便利な機械でした。

ところが、年末に年賀状印刷中・・突然停止して・・時期的にどうにもならないので即ヤマダ電機
行ってMG6530を買ってきました(MP630と同様性能なのがこれと言われて・・
買い置きのインクもったいね~)

630は外観もよく、使いやすくて便利だったので買い替えなど考えてもみなかったので何の知識も
持たず「同様性能のものを」で買ってしまいましたが、買ってから「え~~っ!」でした。

後ろ給紙が無い
今までコンデジからUSBコードでプリンター直につないでプリントしていたのが・・できない。
いまだに使っている普通携帯からたま~~にですが、赤外線で印刷していたのができない。
とにかく安っぽい外観、ウルサイ動作音。
5色インクで十分だったのに6色に増えている・・なぜ?(もちろんインク代で稼ぐためでしょうが)

ワイファイ対応など、性能的には上がっているんでしょう・・ワイファイで印刷することが無い私は
時代遅れなのでしょう。

ディスクレーベル印刷用トレイが本体収納式になったことは進化だと思います。

後ろ給紙があると壁際に置けないからでしょうかね。
こうなった、と言う事は、時代的にこうなのだろう、多くの人の希望なのだろう、としか考えられません。

OSでも何でも、今まであって、便利だと思っていたのが無くなると「え~」ですが、結局は慣れて行くしか
ないのだろうと思います。

ともあれ、買ってしまったので、現在はいろいろ試しています。
ちなみに、買ってきて最初の1枚目A4用紙はみごとに「紙つまり」のエラーになりました。
(それ以降は全く問題ないので、機械がなじんでいなかったのだろうと思ってます)

結論から言えば、上カセットでの各種用紙の印刷はできますから、当たり前ですが、同様に使える・・ということになります。
そのせいか、印刷しようとすると、用紙の向き確認みたいな窓が出て(出ない設定可)間違い防止みたいになっています。
いちいちカセットを出し入れするのは面倒ですが、まあ、私の場合は趣味レベルなので慣れるだけです。

630を修理見積もりにだそうかどうか思案中です。

回答にならないかもしれませんが失礼します。

私もキャノンのMP630の後ろ給紙を便利に思い使っていました。
工作用の厚での紙とか、名前シール、写真シール、ラベル、などをとっかえひっかえで1枚だけ
入れて気軽に印刷・・
間違いに気づいたら即!紙を撤去してセーフ(これ、よくやります)
普通にコピーや文章印刷はカセットからA4が使えて・・便利な機械でした。

ところが、年末に年賀状印刷中・・突然停止して・・時期的にどうにもならないので即ヤマダ電機
行ってMG6530を買ってきました(MP630と同様性能...続きを読む


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