exciteなどの無料メールページでは、
ログインすると、一見、全ての情報がhttpのアドレスとして
記載されているように見えるのですが、
一度接続を切って、ブラウザーの"履歴"からそのhttpアドレスを
もう一度見ようとすると 「ページの有効期限切れです」
という警告が表示されます。


どのような仕組でセキュリティーを保っているのでしょうか?

質問がわかりにくくてすいません。

「ページの有効期限切れ」に関するざっくばらんな回答でも構いません。


ポイントは必ず発行しますので よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

ちょっと、抽象的ですみません。



見ようとするURLの最後のファイル名がcgiやaspとなっていると、
そのページはオフラインや直接では見れない場合があります。
理由は、cgiやaspのページはその都度、サーバに表示の要求を
出しているからです。
また、認証を行うページの中へ直接行こうとする上記のようになります。

あと、ページによってはどこのページから来たか(直前のページ)を
調べることも出来るので、それにより、直接入れないように
することも出来ます。
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他にもいろいろやり方があると思いますし、EXCITEもこのとおりとは限りませんが、方法の一つとしてお答えします。



まず、metaコマンドなどで、パソコン内にキャッシュ出来ない様にします。
そして、cgi引き数やクッキーにセッション情報を載せたり、どのページからジャンプしてきたかの情報を得る事により、不正なアクセスを出来ないようにしているのでしょう。

この回答への補足

早速ご回答ありがとうございます

追加質問で申し訳ありません、

metaコマンドでキャッシュをためないようにするのはどのように記述したらよいのでしょう?

あるいは、cgi引数やクッキーについても 具体的な記述方法を教えていただけると幸いです。

補足日時:2001/04/02 16:57
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