痔になりやすい生活習慣とは?

LHEL5.4においてiso9660イメージをマウントしたら
# mount -t iso9660 <device-file-name> <mount-point>
ファイル名が大文字から小文字に変換されてしまいます。
(変換前)runInstaller→(変換後)runinstaller
iso9660イメージファイルをWindows環境でみると変換前の
runInstallerとして正常にみえます。
Linux環境でファイル名が小文字に変換されてしまう原因を
教えてください。

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A 回答 (2件)

-o map=o オプションを追加してみて下さい。



map=n[ormal] / map=o[ff] / map=a[corn]
Rock Ridge 拡張がされていないボリュームに対して normal が指定されると、ファイル名の大文字が小文字の ASCII にマップされ、最後の `;1' は削除され、`;' はすべて `.' に変換される。 map=off が指定されると、ファイル名の変換は行わない。 norockを見よ。 デフォルトは map=normal。 map=acorn は map=normal と似ているが、Acorn 拡張があればそれを適用する。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JM/html/util-linux/man8/m …
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この回答へのお礼

-o map=oを付加してマウントしたところ、
ファイル、ディレクトリ全ての名前が大文字に
みえてしまいます。

isoイメージデータ作成時のオプションに問題があるのか?
も疑っておりますが、isoイメージデータ作成後にWindows上で
みると、大文字/小文字変換されることなく、ファイル名「runInstaller」として正常にみえているので、Unix/Linux用の
isoイメージデータの作り方(オプション有無)に問題があるのかなと
おもってたりします。

お礼日時:2010/04/09 16:55

# mount -t iso9660 -o loop <file-name> <mount-point>


ではどうなりますか。
または
# mount -t iso9660 -o loop=<device-file-name> <mount-point>
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
-o loopオプションでisoマウントしましたが、状況は
変わらず、ファイル名は小文字表示(runinstaller)されました。
また-o map=offを同時に指定してみました(-o loop,map=off)が、
ファイル名は大文字表示(RUNINSTALLER)されました。
HP-UX環境で同じ現象があったとき、pfs_mountで解決した経験は
ありますが...。
Windows環境であれば、大文字小文字の区別はないので続行しても
問題ないですが、Unix環境では大文字小文字を区別して「runInstaller」としてファイル名が認識されないと、「ファイルがありません」でインストーラが起動しないので、困っております。

お礼日時:2010/04/12 09:47

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/mntにマウントするときのデバイス指定が/dev/cdromにすべきなのか/dev/dvdにすべきなのかもよく分かりません。
ホストOSはwindows7 HomePremiumでDVDマルチドライブです。


[root@centos ~]# mount -t iso9660 /dev/cdrom /mnt
mount: ブロックデバイス /dev/sr0 は書き込み禁止です、読込み専用でマウントします
mount: 間違ったファイルシステムタイプ、不正なオプション、
/dev/sr0 のスーパーブロックが不正、コードページまたは
ヘルパープログラムの未指定、或いは他のエラー
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dmesg | tail or so


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Aベストアンサー

> mount -t iso9660 /dev/cdrom /mnt

マウントポイントを指定すればよいと思います。
cd /mnt
mkdir cdrom
mount -t iso9660 /dev/cdrom /mnt/cdrom

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Aベストアンサー

>この二つはファイル名、曲名を何文字までつけれるか、 ただそれだけの違いですか?
あとはROMEOはWindows専用ということです。

●ISO 9660
ISOの定めたCD-ROMの標準記録方式です。MS-DOS、Windows、Mac、UNIXといったOSに関係なくファイルを読むことが出来ます。

ファイルとディレクトリ名に使える文字と文字数はOSによって制限があります。
最もしょぼいのがMS-DOSで半角8文字まで+拡張子3文字までという制限があります。
それに合わせてISO 9660は規格化されています。

また、海外のシステムでも使える様、ファイル名に使える文字は半角大文字のA~Zと数字及び「_」に制限されています。

■その他の拡張形式■
さすがにこれでは不便なので、他のOSとの互換性を犠牲にする代わりにそのOSに見合った文字数のファイル名や日本語のファイル名を使えるフォーマットがOSを提供する各社から提供されています。
ただし、他のOSでは読めなくなります。

●Romeo
対象:Windows95/98/Me/NT4.0/2000/XP
文字数:128文字
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●Joliet
対象:MS-DOS/Windows95/98/Me/NT4.0/2000/XP
文字数:64文字
使用文字数は64文字に制限されますが、MS-DOSで読める8.3形式のファイル名も同時に記録するのでMS-DOSでも使用できます。

●その他
そのほかMac固有のファイルシステムに対応したApple ISOやRAW、UNIXに対応したRockRidgeがあります。
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>この二つはファイル名、曲名を何文字までつけれるか、 ただそれだけの違いですか?
あとはROMEOはWindows専用ということです。

●ISO 9660
ISOの定めたCD-ROMの標準記録方式です。MS-DOS、Windows、Mac、UNIXといったOSに関係なくファイルを読むことが出来ます。

ファイルとディレクトリ名に使える文字と文字数はOSによって制限があります。
最もしょぼいのがMS-DOSで半角8文字まで+拡張子3文字までという制限があります。
それに合わせてISO 9660は規格化されています。

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Aベストアンサー

dmesg を実行したり /var/log/messages を調べると kernel から何かファイルシステムに関するエラーが出力されていませんでしょうか。経験上、ファイルシステムのエラー(I/O error)によって強制的に Read-Only モードに移行させられているように見えます。

もし I/O error 等のエラーが出ている場合は、/ 以下だけではなく、出来れば全パーティションのバックアップを早急に行うことをオススメします。もしディスクの破損が原因であれば、バックアップ作業中に止まってしまう事もありますので、バックアップ作業自体にもリスクを伴うことにご注意下さい(止まってしまうと二度とブートできなくなる、という現象を目の当たりにしたこともあります)。

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もしファイル情報の不整合がハードディスクの物理的な故障によるものであれば、ハードディスクの交換作業が必用になってしまいます。。

まずは、ログを確認して、どのようなメッセージが出ているか確認をなされてみては如何でしょう。上記の記述は最悪のケース、ですので。。

dmesg を実行したり /var/log/messages を調べると kernel から何かファイルシステムに関するエラーが出力されていませんでしょうか。経験上、ファイルシステムのエラー(I/O error)によって強制的に Read-Only モードに移行させられているように見えます。

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