親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

創価学会の父。


父は創価学会に入っています。
私にしつこく、熱心に創価学会の事を語ります。
私は、けして創価学会を否定していません。
けど、父はしつこいんです。
例えば、有名人の話をしたら、あの人もこんな人も創価学会なんだよって言います。
少しぐらいなら私も聞く耳を持ちますが、あまりにうっとうしくて仕方がないです。
最近は、池田先生の顔を見るたびに、イライラします。
何度も言いますが、決して創価学会を否定してる訳ではありません。
だけど、宗教に入るなら自分で色んな宗教を見て、自身で決めたいんです。
人が、勉強勉強と言われるのが嫌なように、創価学会創価学会、池田先生池田先生と言われると、だんだん嫌になってきます。
私は、最近一人暮らしを始めたんですが、新聞も聖教新聞です。
どうしたら良いですか?

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A 回答 (6件)

そうですか。

おそらくあなたのお父さんは、具体的に「こういう理由だから、創価学会、池田先生はすごいんだよ」と理路整然と言うのではなく、ただ創価学会と池田先生の名前だけ挙げて、「すごい、すごい」と言っているだけなのでしょう。確かに納得できる要素がなければ、嫌になるだけなのは仕方がないと思います。

しかしながら、お父さんの言っていること自体は、決して間違いではありません。ただ、お父さんの信心の姿勢からは、あなたが学会や先生に対して、共感を得るものがないと言うわけですね。だったら、次のことを試してみるとよいと思います。

つまり、あなた自身が言っているように、この世にある様々な宗教について実験してみればよいのです。そのすべてを実践するのは到底無理ですから、いくつかの宗教を選んで実践するのです。例えば、数ヶ月間は念仏の実践をする。また数ヶ月間はキリストに祈ってみる、数ヶ月間は禅の修業を、数ヶ月間は学会と同じく日蓮門下と謳っている日蓮宗身延派の実践をしてみる。そして最後に創価学会の実践をする。つまりあなたの実家にもあるであろう御本尊様に祈ってみるのです。まちがいなく、何らかの違いを感得するはずです。

日蓮大聖人は、「三三蔵祈雨事」という御書のなかで「日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず」と仰せです。創価学会が実践する日蓮仏法は、理論だけではすべてを実証できず、実践が必要だからです。他の宗教で、果たしてこの実証(功徳)が出るでしょうか? やってみればよいと思います。

そしてこの実験の結果、あなたの生活のうえに具体的な実証が出れば、お父さんの言うことは事実であり、納得をもって受け入れることができ、あなたの創価学会や池田先生に対する嫌悪も消滅することでしょう。
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他の方々もおっしゃっていますが、一人暮らしを始められた


ことが何よりのチャンスではないでしょうか。

相手様の信仰を否定するわけでもなく、ご自分で決めるとい
うご意志をお持ちのようですので、その点をもう少し強く押
し出すことではないかと思います。

ちなみに、どなたかの回答の中に聖教新聞についてコメント
がありましたが、ご質問者様宅に配達された後の購読料は支
払わなければなりません(当然ですが)ので、お断りされる
なら、事前にと思います。
お節介なようですが、一言申し添えます。
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貴方の父親は貴方も入信するのを望んでの事でしょう。


しかし文面を読むと貴方は正常な判断が出来る人物と思います。

惑わされず、ご自身の意志を貫いてくださいね。
でなければ将来の貴方の伴侶も学会員。。。
そしてその子供も、孫も。。。

モチロン否定はしませんが勧誘されて入るようなものでもないと思います。
少し暗示に掛けられた人が多いと感じますので。
知人も貴方のような立場でしたが一生関わりを持ちたくないと入信せずを貫いていますよ。
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宗教の自由は憲法で守られているものですので、家族であっても強制はできません。


私も同じ環境でしたが、
大学で下宿してようやく親からの説教は解放はされましたが、
今度は、大学の学会員から勧誘を受けて、ひどく驚いた経験があります。
勧誘に対しては、自分の考えを説明して、今後一切勧誘はするなとはっきり言うようにしていました。
親に対しても創価学会に関しては興味ないので、放っておいてくれともお願いをしました。
しかし、数年の間にかならず、なにか違うことでアプローチがありますが、
放っておく事です。
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 こんばんは。



 創価学会に限らず、新興宗教に入信している人は、皆しつこい人ばかりです。

 私の親戚にもそういう人がいて、他の親戚からも煙たがられていて、敬遠され孤立状態です。

 幅広く宗教を知ることは良いと思います。新興宗教ばかりでなく、キリスト教、イスラム教、仏教もいろいろな宗派がありますし、それぞれの違いを知ることはよいことだと思います。

 新興宗教にありがちな、他の宗教を批判するのは私は嫌いで、これさえなければ、共存共栄できるのではないかと思っています。

 宗教の本来の目的は、生きる道を知ることだと思いますが、そこに、高額のお布施を出さないから悪いことが起きるとか、仏壇は不要だとかの妙な考えを持ち込むからおかしくなるのです。

 古来からある宗教は高額なお布施を求めず、他の宗教も批判しないことも大切なところです。

 その創価学会などの話は、耳にせず、しつこいと嫌われると言って適当にあしらって、自分が良いと思ったことをまず幅広く知るところから始めると、より客観的に見られるようになります。
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父親もマインドコントロールされましたね


人間一度思い込んでしまうとそれに走りやすくなります≪それが洗脳ですが≫
まずお父さんに何言っても無駄です一人暮らしを始めたのは正解ですが、
父親ですから住所を知って居るのは当然ですので、聖教新聞も判ってしまいますね
そこでお金を払わないでください、そして何かいってきたら、要りませんとハッキリ言ってください
それでもなんだかんだと言ってきたら、そのままゴミ箱か新聞回収に回すかですね、≪新聞回収に来た時に読まないのでもう要りませんとハッキリ言ってください≫
私はあなたの考え方の方が正しいと思いますよ(^-^)
どうしても、シツッコイ場合には、交番の相談員などに相談してください、
新聞配達では、住居不法侵入は無理ですが、勧誘でシツッコイ場合には可能だと思います
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Q創価学会の父を持つ彼女と無宗教の彼の結婚に出てくる障害

お付き合いして5年になろうとしている彼と結婚を考えています。
彼も私と結婚をしたいと思ってくれているようですが、ただ、私の父の宗教がどうも引っ掛かるようです。
私の父は創価学会に入っています。父だけです。親戚や他の家族で入っている人は誰もいません。
その事実を知っている彼ですが、自分と自分の家族が入会や信仰を強要されるのではないかと恐れています。私の父ではなく、学会の幹部の人から勧誘される、と言っています。
私自身、もちろん家族や親戚にも、そのような経験がないのに(何度も大丈夫だと説得しているのですが)、一点張りで安心しようとしません。学会のことを詳しく知らない私は、根拠もないままで説得性に欠けます。
創価学会に入っている人を親戚に持つ人と結婚された方に、そうでなくとも周りで聞いた話しでも結構です。お尋ねしたいのですが、実際、学会から(親戚や家族から直々ではなく)勧誘は来るのでしょうか。真面目に信仰している父に聞けず、どなたか事情をご存知な方にお聞きしたいと思い投稿しました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

tinycatです。
今日、遠路はるばる友人の家に行き、お近くのハーブガーデンを散歩したり、レストランで話をしたときに、ご家族の宗教と彼女の信心の話をしました。
やっぱり、結婚の時、彼女が創価学会だと聞いて、ご主人のご両親が反対されたそうです。結婚するなら脱退してからといわれて、ご主人の方は信教は心の自由だからと許されていましたが、脱退されたと嘘を話して、当人同志は結婚したといっていました。ご主人は一応浄土真宗だけれど、事実上、無宗教無神論だそうです。
生まれた家からの信心だったので、彼女はこっそり聖教新聞を取ったり、読経して一人でやっていましたが、ある日聖教新聞が、舅たちに見つかって、ものすごい剣幕で怒られたのですが、それでもしばらくしたら、家によって泊まったりするようになり、何年か経つうちに、容認してしまったそうです。
ただ、ご主人が学会活動をすることはなく、お子さんたちにも信心を強要することもないといっていました。
私が、読経に励み、家の者の運気をあげ、また私の一生懸命な姿を見せることによって、勧誘活動でない信心の強さを見せたいといっていました。
最近は、無心論者のご主人が、「何かあったら祈っておいてよ」とか言うそうです。子どもも、お経を唱えるといいことがある、といって祈っていることもあるらしいです。
まあ、信教自由は憲法でも保障されているのですから、信心は心の自由では在りませんか。
彼女のように、家のものの祈願をかねて、読経をする、おとなしい信心なら許されるのでは。
勧誘は絶対にしない、という条件を最初に突きつければ、彼女のように年月と共に、家族の中で存在が容認されていくこともあると思います。
信心の話もその後続きましたが、本当に心の問題で、二十一世紀の科学の世に、非科学的な精神世界があるようでも、それを先祖から受け継がれた教えと、純粋に覚えようとする人もいるのだな、と思いました。
彼女の名誉のために言っておきますが、本当に純粋な女性で、家族のため人のために生きているような人です。
多くの人が言っていますが、結婚は宗教の問題というより、当人同士の人間性の問題だと思います。たとえ、病めるときでも健やかなる時でも、と誓うキリスト教ですら、病を越えたところに愛があると説いているのですから。

tinycatです。
今日、遠路はるばる友人の家に行き、お近くのハーブガーデンを散歩したり、レストランで話をしたときに、ご家族の宗教と彼女の信心の話をしました。
やっぱり、結婚の時、彼女が創価学会だと聞いて、ご主人のご両親が反対されたそうです。結婚するなら脱退してからといわれて、ご主人の方は信教は心の自由だからと許されていましたが、脱退されたと嘘を話して、当人同志は結婚したといっていました。ご主人は一応浄土真宗だけれど、事実上、無宗教無神論だそうです。
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