青森県で教員養成のための講座を開いている所があると聞いたのですが、詳しくご存知の方がいましたら、教えて下さい。青森市にあると聞きました。私は、小学校教員採用試験を受験するのですが、試験まで日にちも差し迫ってきましたので、今すぐにでも、入会したいと思っています。 そのようなものに頼ろうとして、恥ずかしいのですが、情報よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 たびたびすいません。

先ほど回答したenngelです。参考URLの表示私の未熟な技術ではがうまくできていないようなので、こちらに改めて掲載し直します。必要ならば、使ってください。それから励ましのメッセージを先ほどの回答で入れ忘れましたので、ここで書かせてください。(ちなみにいま私は高校で講師をしながら教採の予備校に通って勉強中です。)
 どうぞ、小学校の先生になって、児童のためにがんばってください。

東京アカデミー  
http://www.tokyo-ac.co.jp/kyousai/index.html

文教学院
http://www.bunkyogakuin.co.jp/ 

以上お騒がせいたしました。
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この回答へのお礼

enngelさん、回答ありがとうございました。
パソコンの調子が悪くて、修理に出していたため、しばらくチェックできませんでした。お礼が遅くなって大変申し訳ありません。
 ところで、私はその後東京アカデミーの方に4月から通わせてもらいました。ですが・・・結果は残念に終わってしまいました。塾に通おうが、自宅で勉強しようが、結局は自分の意志の強さにかかってくるのだな、ということを
嫌というほど思い知らされました。enngelさんはいかかでしたか?高校となると、小学校よりも難しいとは思いますが・・。
 私は、現在、小学校で講師をしております。仕事と勉強の両立は、難しいですよね。ですが、今回、周りの講師仲間が結構合格していたので、やってできないことではないのだと思いました。本当にいくら反省しても足りないくらいですね。
 今回、お返事をいただいて、本当にうれしかったです。次年度へ向けての励みにもなりました。わざわざ、このような質問に答えてくださり、ありがとうございました。 

お礼日時:2001/09/30 18:16

 sasakitisatoさんこんにちは。

質問検索からこのの質問を見つけました。今年の一次試験はもう終わってしまったと思うので、この情報が役に立つかどうかは現時点でわかりませんが、お答えしたいと思います。教員採用試験の講座は出版社系、予備校系の2つの系統があります。青森県で、大学以外の場所であるとすれば以下の2つだと思います。
 予備校系では、青森市内ですと東京アカデミー青森校があります。
 出版社系では、文教学院の青森県講座があるようです。(場所は、どこかの会場を借りてやると思われますので詳しくは私にはわかりません。)
 もしかしたら地元に密着したローカル情報で他にもあるかもしれませんが、インターネットでも確認できる範囲は、青森県での講座となるとこの2つでした。
 質問された時期が3月ですので、もうどこかご自分で探されて勉強されているかもしれませんが、そうだとしたら余計なことをしてしまったかもしれません。その際は、どうかご容赦下さい。参考URLに東京アカデミーと文教学院のアドレスを載せておきますので、資料請求ないしは電話等でご確認下さい。

参考URL:http://www.tokyo-ac.co.jp/kyousai/index.html,htt …
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Q青森県(津軽地域)の観光における魅力とは何なのでしょうか?

大学の研究で地域観光を挙げる事になったのですが、当方生まれも育ちも津軽地域にて育ち、他の地域と言えば函館・札幌と東京・京都(修学旅行)しか把握していないような者であります。その為地域資源の組み合わせ活用・在る物活用だとか競合エリアとの差別的付加価値と唱えられても、まず「青森県の価値とは何か、観光客からは何が価値あると思われているのか?」という感情的な話を含めないことには成り立たないように思えるのです。
 そこで今回は他地域・他県から青森県へ観光へ来たことがある方に、青森県(ご存知でしたら特に津軽周辺地域)に観光に行く人はどのような要素を求めて来ているのか?どのような地域から来ているのか?なぜ他の地域ではなく青森県を選んだのか?など「観光地としての青森県の選択要因」についてご自由に意見を伺いたいと思っています。お手数ですが場合によってはマイナス点も織り交ぜて頂きながら、様々な観点に触れてみたいと考えておりますので何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

東京在住で数年前ねぷたの翌週に弘前拠点で津軽観光に行った人(元旅行業界関係者)です。

青森県というより津軽地方に行った理由は
1.東北新幹線が新青森まで延伸→東日本震災で不通→速攻で再開したので応援したかった
※新幹線は案外時間がかかるので復路のみ。往路は航空機利用
2.白神山地が世界遺産登録→平泉が世界遺産登録→白神山地の観光客減少→白神山地が行き時だと思った
3.大鰐温泉、岳温泉など幅広い泉質の温泉が津軽エリアに揃っている(青荷温泉は挫折)
4.弘前城や城北の古い町並みが見たかった

>青森県の価値とは何か、観光客からは何が価値あると思われているのか?
三八下北は外して回答します。
1.弘前、白神山地、各温泉地以外にも五所川原の太宰治館、十二湖、
三内丸山遺跡(は津軽扱いしていいか不明ですが)など自然、歴史、文化遺産がバランスよくある
2.新幹線、飛行機、夜行バス、予算や目的に応じて移動手段の選択肢が豊富
3.(その時期は高いので外しましたが)ねぷた祭りや弘前城の桜など著名なイベントがある
4.津軽フリーパスがあるとレンタカーが無くても案外回れる(同業他社が相乗りしてこんなお得なパスがあるのは稀)

津軽ナビご覧になりました?
コンテンツ考えている方、結構観光客のツボを押さえていると思います
http://www.tsugarunavi.jp/web/index.html

マイナス面は
A.上述ねぷたと桜まつりの時期行く金額で、東京からだと弘前2泊でアジア圏3泊以上できてしまう
→選択肢から外れやすい
B.津軽フリーパスは便利だと思いますが、やはりレンタカーが無いと不便
C.海沿いに行かないと食文化が案外堪能できない印象がある(除くりんご)
→個人客は美味い物に財布のひもが緩むので、地元食材をもっとアピールしたらいいのに

前回行けなかったところを中心にまた行こうと思っています。

東京在住で数年前ねぷたの翌週に弘前拠点で津軽観光に行った人(元旅行業界関係者)です。

青森県というより津軽地方に行った理由は
1.東北新幹線が新青森まで延伸→東日本震災で不通→速攻で再開したので応援したかった
※新幹線は案外時間がかかるので復路のみ。往路は航空機利用
2.白神山地が世界遺産登録→平泉が世界遺産登録→白神山地の観光客減少→白神山地が行き時だと思った
3.大鰐温泉、岳温泉など幅広い泉質の温泉が津軽エリアに揃っている(青荷温泉は挫折)
4.弘前城や城北の古い町並みが見たかった

>青森県...続きを読む

Q教員採用試験対策の通信講座について

来年度の受験を目指して教員採用試験の通信講座を始めようと考えています。(採用試験の受験経験あり、独学)しかし通信講座がたくさんありすぎて、どれにしようか迷っています。色々調べた結果、時事通信社か東京アカデミーの通信講座がいいかなぁと思っています。
どちらか受講された方されている方に質問したいのですが、教材の利点と欠点を教えてください(要点がまとめられているか、添削の対応など)。

Aベストアンサー

直接の回答ではありませんが、こちらで情報を得てはいかがでしょうか。

参考URL:http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=topics&board=1834916&sid=1834916&type=r

Q青森県の観光地を教えてください。

青森県の観光地を教えてください。
11月4日AMから6日深夜まで(移動日除く)青森県の観光を予定しています。車で移動する予定です。
希望では、下北、津軽両半島の先端、青森、弘前の主な観光地は必ず押さえたいと思います。
景勝地、風土、歴史がテーマで、あまりショッピング等は行いません。
弘前城とねぶた程度しか知識がありません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

11月上旬に行かれるなら、山の上では、紅葉は過ぎているかも分かりませんね。
私は、田沢湖(秋田)~十和田湖~奥入瀬渓谷~酸ヶ湯温泉~八甲田山~浅虫温泉~むつ~恐山~大間~仏ヶ浦~六ヶ所村~三沢しか知らないので、この間で素晴らしかった所を紹介します。
・・・・・
下北半島に行かれるなら、
http://simokita.org/sight/
・恐山:荒涼とした不気味な霊場です。
至る所から、硫黄ガスが吹き出ています。
あちこちから湧き出る温泉を集めて、湯屋があります。
時間があれば、ぜひ入浴して下さい。
・大間:マグロで有名ですね
・仏ヶ浦:佐井港から船で行くか、車で直接行けます。神秘的な所です。
・・・・・
八甲田~十和田湖周辺に行かれるなら
http://www.net.pref.aomori.jp/~towada/koutsuu/lake/kohan.htm
・十和田湖:子ノ口~休屋間の遊覧船をお勧めします。
自動車の回送もあるので、安心です。
・奥入瀬渓谷:徒歩か、無理なら自転車での散策をお勧めします。
自転車なら、子ノ口から奥入瀬渓流ホテルまで、下りなので楽でした。(乗り捨てOK)
奥入瀬渓谷間の自動車回送が有るかは分かりませんが、バスですぐに戻れます。
・八甲田山:昨夜TVで、「いい旅夢気分紅葉SP」放映しておりました。
10月5日撮影で、すごい紅葉です。
・酸ヶ湯温泉:ヒバ千人風呂で有名です(混浴)
・まんじゅうふかし:酸ヶ湯温泉の近く。面白い名前ですが、足湯ならぬ尻湯(?)
高温の温泉の上にベンチを置いて、そこに座ればお尻が気持ち良い事この上なし。
http://www.geocities.jp/oyu_web/t58a.html
・・・・・
浅虫温泉:青森の奥座敷。素晴らしい温泉です。
・・・・・
下北半島から津軽半島まで回ろうとすれば、むつ湾フェリーの利用が便利です。
むつ湾クルーズ・モデルコースが有りましたので、参考にして下さい。
http://www.mutsuwan-ferry.jp/modelcourse/index.html
私としては、「下北半島から津軽半島」に「八甲田山~十和田湖」を組み入れたいですが、2泊3日ではとても無理です。
2泊3日ならば、「下北半島か津軽半島のどちらか」+「八甲田山・十和田湖」でしょうね。
・・・・・
私の、これから行きたい所(青森県内)
・下北半島:薬研温泉(前回行きそびれました)
・ランプの宿「青荷温泉」
・弘前
・岩木山
・十二湖
・黄金﨑不老不死温泉
・津軽半島
・竜飛岬
いわゆる青森の左側半分は、まだ行った事が有りません。
是非行ってみたいですね。
・・・・・
楽しい旅になると良いですね。
気を付けて、余り無理をなさらずに、楽しんで来て下さい。

11月上旬に行かれるなら、山の上では、紅葉は過ぎているかも分かりませんね。
私は、田沢湖(秋田)~十和田湖~奥入瀬渓谷~酸ヶ湯温泉~八甲田山~浅虫温泉~むつ~恐山~大間~仏ヶ浦~六ヶ所村~三沢しか知らないので、この間で素晴らしかった所を紹介します。
・・・・・
下北半島に行かれるなら、
http://simokita.org/sight/
・恐山:荒涼とした不気味な霊場です。
至る所から、硫黄ガスが吹き出ています。
あちこちから湧き出る温泉を集めて、湯屋があります。
時間があれば、ぜひ入浴して下さい。
・大間...続きを読む

Q教員採用試験対策の通信講座について

大阪府の教員採用試験に挑戦します。
通信講座で勉強しようと思っているのですが、
どれにすれば良いか悩んでいます。
調べてみると
 時事通信出版社
 協同出版社
 東京アカデミー
があるようでパンフレットも取り寄せました。
また、インターネットで調べているとベネッセコーポレーションのものが初心者にはわかりやすいとあったので大変興味があるのですが、ベネッセに電話したら教員採用の通信講座はないと言われました。
本当にないのでしょうか??
 私は
 4月末まで社会人をしていました28歳。
 中学数学と高校数学の教員免許在り。
 教員採用試験は1度も受けたことがありませんし本格 的に勉強もしたことがありません。
とだいぶ他の受験生に遅れをとっていると思いますがどうしても夢であった教師になりたいと思い3年働いていた会社を辞めてまでの決断ですので今年は無理でも来年には受かりたい!!ので是非相談乗ってください。
通信講座のこと意外でもアドバイスあればお願いします。 

Aベストアンサー

はじめまして。
あまりに状況が似ていたので、思わず回答させていただきました。
私は4年半社会人をしていて、この春から中学数学の教員となった28歳です。
免許は大学時代に取得して、民間企業に就職したものの教師の夢をあきらめきれず
会社を辞めて勉強して、運良く1回目のチャレンジで採用となりました。
私も協同出版の通信講座をやっていましたが、正直うまく活用はできていませんでした。
それより、時事通信出版の直前対策講座のほうが何倍も役に立ちましたよ。
これは通学なのですが、1週間の集中講座ですし¥50,000程度なので
手の出ない金額ではないかと。
教職教養はこのときのテキストを繰り返しやった程度で、あとは専門教養の勉強に
時間を費やしました。
専門は確か東京アカデミーから出版されている教員採用試験用の問題集を
繰り返しやりました。
何冊もやるより、大学入試レベルのもので自分に合ったものを繰り返しやることをお勧めします。
あと、論文もしっかり対策をしておいたほうがいいと思います。
私は時事通信出版の論文対策講座に通いました。(計4回)
大学入試でも小論文を書いたことがなかったので、とても役に立ちました。

ちなみにベネッセの通信講座は、昔はあったけど今はなくなってしまいました。
私が受験するときにもやりたくて調べたのですが、もうありませんでした。

今は団塊世代の大量退職により、採用枠が増えています。
以前よりは受かりやすくなっていると思うので、がんばってくださいね!!

はじめまして。
あまりに状況が似ていたので、思わず回答させていただきました。
私は4年半社会人をしていて、この春から中学数学の教員となった28歳です。
免許は大学時代に取得して、民間企業に就職したものの教師の夢をあきらめきれず
会社を辞めて勉強して、運良く1回目のチャレンジで採用となりました。
私も協同出版の通信講座をやっていましたが、正直うまく活用はできていませんでした。
それより、時事通信出版の直前対策講座のほうが何倍も役に立ちましたよ。
これは通学なのですが、1週間...続きを読む

Q青森県のおすすめ観光地を教えて下さい。

青森県のおすすめ観光地を教えて下さい。
明日、青森県(青森駅近辺)に車で行く予定です。あまり行かない場所なので、魚介類の美味しいところや観光名所がよくわかりません。せっかくだから、一日を使って歩き回りたいと思うのですが、「是非、ここは行ったほうがいいよ!」という場所がありましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アスパムと三内丸山遺跡は青森駅からもすぐ近くですから多くの人が行かれると思います。

三内丸山遺跡 http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/index.html
http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/facilities/index.html

アスパム http://www.aspm.or.jp/
ロケーションも抜群ですし、お土産を買ったりするには館内を歩いてみるのがいいのではないでしょうか。美味しい物も色々食べられるのではと思います。
アスパム内の「西むら」など。
http://restaurant.gourmet.yahoo.co.jp/0006756775/M0002000425/photo/

その他というと、

ねぶたの里 http://www.nebutanosato.co.jp/toppage.html
http://www.nebutanosato.co.jp/accessmap/index.html

浅虫水族館 http://www.asamushi-aqua.com/

野木和公園辺りもサクラがまだ蕾ですので、弘前まで足を伸ばしてやっと5分咲きですね。http://hanami.walkerplus.com/tohoku/aomori/S0203.html

アスパムと三内丸山遺跡は青森駅からもすぐ近くですから多くの人が行かれると思います。

三内丸山遺跡 http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/index.html
http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/facilities/index.html

アスパム http://www.aspm.or.jp/
ロケーションも抜群ですし、お土産を買ったりするには館内を歩いてみるのがいいのではないでしょうか。美味しい物も色々食べられるのではと思います。
アスパム内の「西むら」など。
http://restaurant.gourmet.yahoo.co.jp/0006756775/M0002000425/photo/

...続きを読む

Qヘルパー2級養成講座について

私の知り合いの女性に関しての質問です。
彼女は現在51歳ですが、現在無職です。そこで彼女はニチイ学館のヘルパー2級養成講座に申込をして介護の仕事をしたいと思っていますが
評判などを教えていただければありがたく存じます。
就職までサポートしてくれると書いてありますが、そんなに甘くないような気もします。どなたかアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

ヘルパー2級資格について管理している厚生労働省が、
ヘルパー2級講座の学習内容・勉強時間数などを、ことこまかに規定しています。
この規定を満たしていない場合は、ヘルパー2級は取得出来ません。
つまり、ヘルパー2級を取得出来る学校であれば、学習内容は日本全国で、ほぼ同じ内容を学びますので、特に何も心配する必要はありません。

ただ、ヘルパー2級を取得するには、
・社会福祉施設で平日2日間
・訪問介護事業所で平日1日
・デイサービス施設で平日1日
・・・という4日間の校外実習があります。

この校外実習は、実習先施設が日程を決めますので、実習生の希望は通りませんので、ご注意下さい。
実習先施設によっては、土日や祝日は休みというところもありますので、ほぼ平日となるとお考え下さい。

また、ヘルパー2級取得後、上級資格の取得も必要となるかもしれません。
それについてまとめておきます。

ヘルパー2級取得
       ↓
a)ヘルパーとしての実務経験を3年以上積む
       ↓
b)介護職員基礎研修(週1回半年間で15万円くらい)の受講
※平成24年度の介護福祉士国家試験からは、aとb両方の条件を満たさないと、介護福祉士国家試験の受験が認められなくなるという予定です。
       ↓
介護技術講習会の受講(3日間で7万円くらい)
※この講習会を受講しておくと、介護福祉士国家試験の2次試験である実技試験が3年間のみ免除されます。
       ↓
介護福祉士国家試験の1次試験の筆記試験の受験
       ↓
国家試験合格後、介護福祉士ファーストステップ研修(来年か再来年より新設予定の研修)を受講
       ↓
介護福祉士またはヘルパーとしての実務経験を2年以上積む
       ↓
ケアマネージャー試験の受験
※ケアマネージャー試験の受験に必要な実務経験は、介護福祉士としての実務経験も、ヘルパーとしての実務経験も認められますので、両方の経験を合算することも可能です。
       ↓
ケアマネージャー試験合格後、介護支援専門員講習を受講
       ↓
ケアマネージャー、介護福祉士、ヘルパーとして働く

・・・以上のような流れとなりますので、最終的にケアマネージャー資格の取得までに、
・研修や講習会の受講料や、会場までの交通費
・参考書や問題集代
・模擬試験の受験料
・介護福祉士国家試験やケアマネージャー試験の受験料
・・・など、30~40万円程度必要となります。

ヘルパー2級資格について管理している厚生労働省が、
ヘルパー2級講座の学習内容・勉強時間数などを、ことこまかに規定しています。
この規定を満たしていない場合は、ヘルパー2級は取得出来ません。
つまり、ヘルパー2級を取得出来る学校であれば、学習内容は日本全国で、ほぼ同じ内容を学びますので、特に何も心配する必要はありません。

ただ、ヘルパー2級を取得するには、
・社会福祉施設で平日2日間
・訪問介護事業所で平日1日
・デイサービス施設で平日1日
・・・という4日間の校外実習...続きを読む

Q青森県深浦のあたりで観光地はありませんか?

青森県深浦のあたりで観光地はありませんか?ウェスパ椿山は知っていますが、他におすすめはありませんか?

Aベストアンサー

ANo.1の方に追加して、
黄金崎不老不死温泉
みちのく温泉

十二湖の青池はお勧めです。

Qがくぶんテープライター養成講座を勉強中の方

質問タイトルの講座を受けようと思っています。
パンフレットを取り寄せ、内容は理解したつもりですが、いろいろなサイトを歩き回って、情報を集めましたがだんだんと不安になってきました。実際にこの講座を受講された方、あるいは卒業されてお仕事をされている方、現情をおしえてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんな感じです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1231892
http://www.marin21.com/akutoku/cgi-bin/akubbs02/treebbs.cgi?mode=view&code=2694
http://hidesan.fc2web.com/AKUTOKU.htm

Q青森県(津軽地域)の観光における魅力とは何なのでしょうか?2

以前にも同様の内容で質問した者です(https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9314733.html)。少しでも多くの方の意見を頂きたいと思い、また質問を設けさせていただきました。お手隙でしたら回答の程をよろしくお願いいたします。以下質問本文です。

 大学の研究で地域観光を挙げる事になったのですが、当方生まれも育ちも津軽地域にて育ち、他の地域と言えば函館・札幌と東京・京都(修学旅行)しか把握していないような者であります。その為「地域資源の組み合わせ活用・在る物活用」や、「競合エリアとの差別的付加価値」と唱えられても、まず『青森県の価値とは何か、主体である観光客から何が価値あると思われているのか?』という感情的な話を含めないことには成り立たないように思えるのです。
 そこで今回は他地域・他県から青森県へ観光へ来たことがある方に、『青森県(ご存知でしたら特に津軽周辺地域)に観光に行く人はどのような要素を求めて来ているのか?』『どのような地域から来ているのか?』『なぜ他の地域ではなく青森県を選んだのか?』など、「観光地としての青森県の選択要因」についてご自由に意見を伺いたいと思っています。お手数ですが場合によっては地域のマイナス点も織り交ぜて頂きながら、様々な観点に触れてみたいと考えておりますので何卒よろしくお願いします。

 以前の回答を受けて、珍しい地域特産品や文化があってもそれを現地民しか知る事が無い・外部の人が異文化交流する機会が少ないと考え、『人と人の触れあい・コミュニケーション要素』という感覚的・言語文化的な楽しみを提供しつつ、『そのエリアに来なければ他では体験することが出来ないオリジナルの郷土要素(料理、生活文化、風景、etc)』といった『体験型観光』『少人数向け観光』が求められているのでは?と考えています。
 勿論対象層の年代・地域・提供サービスに依って「交流」の方向性や度合いをもう少し絞る必要があるとは考えていますが、外部の観光者目線ではこのような「人」要素の観光イベント・プランがあると嬉しいものなのでしょうか?そして現在地域で行われているイベントの多くを見ると「宿泊型」のイベントが少ないのですが、やはり日帰りプランのイベントの方が好まれているのでしょうか?ご意見お願いします。

以前にも同様の内容で質問した者です(https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9314733.html)。少しでも多くの方の意見を頂きたいと思い、また質問を設けさせていただきました。お手隙でしたら回答の程をよろしくお願いいたします。以下質問本文です。

 大学の研究で地域観光を挙げる事になったのですが、当方生まれも育ちも津軽地域にて育ち、他の地域と言えば函館・札幌と東京・京都(修学旅行)しか把握していないような者であります。その為「地域資源の組み合わせ活用・在る物活用」や、「競合エリアとの差別的付...続きを読む

Aベストアンサー

全国津々浦々、旅に出かけるので、青森のその中のひとつということになります。

私が、青森に出かけた時に求めているのは、自然なのかなと思いました。春夏秋冬楽しめる八甲田山の魅力は相当のものだと思いますし、蔦温泉や酸ヶ湯温泉などのノスタルジックな雰囲気にひたりたいというのもあるかと思います。秋の城ヶ倉渓谷の紅葉は見事だと思うのですが、落石事故後裁判の関係もあって閉鎖されたままというのが、なんとも残念でなりません。あのブナの森は、他ではなかなか体験出来ないもので、何らかの形で再現することが出来ないものかと思います。

三内丸山遺跡の大きな構造物や、土偶体験というのも面白いのですが、その土地にいって楽しむといったことを考えると、自然が一番なんだろうと思います。
以前、地吹雪体験ツアーというのを催されていたと記憶しているのですが、ニッチなところかもしれませんが、他ではなかなか体験出来ないことなんだと思います。

津軽半島だとストーブ列車が、メジャーですよね。一歩先に行った真夏のストーブ列車というチャレンジ企画も面白いと思いました。十三湖や龍飛岬の階段国道なんかも観光スポットとしては、楽しめるかと思います。

意外だったのが、ニホンザルの北限の地であるということ。私は現地に行って初めて知りました。

体験型や少人数観光というのは、その土地を詳しくしろうと思う人にはいいのですが、広く集めるという意味では、あまり成功した事例は無いように思います。
予約体験型というのは、飛行機の結構リスクなどもあるので、そのあたりが大きな課題なのでは無いかと思います。

現地募集の日帰りツアーだと比較的、参加しやすいのですが、拠点となる施設に集客力がないと難しい様に思います。宿泊型となると事前の予約などが大変ですので、なかなか展開が難しいのでは無いかと思いますよ。

津軽の魅力は、やはり自然。その自然観光に関する拠点をひとつ用意して、そこから日帰りツアーなどの出発が行われるといった形でだといいのかもしれません。
リピーターになる観光客は、その土地そのものを好きになるか、もしくは行くたびに何か新しい刺激を感じられる場合なのでは無いかと思います。

全国津々浦々、旅に出かけるので、青森のその中のひとつということになります。

私が、青森に出かけた時に求めているのは、自然なのかなと思いました。春夏秋冬楽しめる八甲田山の魅力は相当のものだと思いますし、蔦温泉や酸ヶ湯温泉などのノスタルジックな雰囲気にひたりたいというのもあるかと思います。秋の城ヶ倉渓谷の紅葉は見事だと思うのですが、落石事故後裁判の関係もあって閉鎖されたままというのが、なんとも残念でなりません。あのブナの森は、他ではなかなか体験出来ないもので、何らかの形で再現...続きを読む

Q手話奉仕員養成講座について

通信教育で一通り手話を学んだのですが、
それを活かして、手話奉仕員養成講座に通いたいと思います。
その後、手話通訳士をとりたいと思っていますが、手話奉仕員養成講座を受けて勉強すれば取れるものなのでしょうか?
学校は都内にしかなく通うのが難しいのです。

また、千葉県で手話奉仕員養成講座を受けられる場所をご存知の方は教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。

「手話奉仕員養成講座」についてのご質問ですが…関係機関に問い合わせるのが一番でしょう。
お住まいの市役所の障害福祉課などで問い合わせると、中には必ず連絡先をご存知の方がいると思いますので、問い合わせてみてはいかがでしょうか。

一応参考までに、googleで「千葉県 聴覚障害」で検索してみました。
千葉県聴覚障害者連盟の連絡先が以下に、
http://www.pref.chiba.jp/syozoku/c_syoufuku/shisetsu/dantai-j.html
千葉県聴覚障害者協会のサイトが以下に載っています。
http://www.deaf.or.jp/cdf/


また、奉仕員と手話通訳士の関係を言えば、英検3~4級と1級くらいの差があります。奉仕員養成講座を受けたから通訳士になれるというのは、ちょっと違うかも知れませんね(地域の指導内容にもよりますが…)。
まぁ通訳するにも奉仕員の内容が基礎になりますから、受けておいたほうが良いでしょうね。


でも、通信教育で手話を学ぶ方も、それはそれで良いとは思うのですが、実際にろう者と付き合って行く中で、深く知り深く学んでほしいなぁと思うのです。

地域の手話サークルなんかを利用することは、できそうでしょうか?そういうところを訪ねてみて、様子を見てみるのも良いかもしれませんね。奉仕員養成講座と同レベルの指導をしているサークルもあるでしょうし、サークルに行くと関係者がいたりして、奉仕員養成講座の情報が得られるかもしれません。


とりあえず、参考までに。
補足が必要であれば、おっしゃってください。

はじめまして。

「手話奉仕員養成講座」についてのご質問ですが…関係機関に問い合わせるのが一番でしょう。
お住まいの市役所の障害福祉課などで問い合わせると、中には必ず連絡先をご存知の方がいると思いますので、問い合わせてみてはいかがでしょうか。

一応参考までに、googleで「千葉県 聴覚障害」で検索してみました。
千葉県聴覚障害者連盟の連絡先が以下に、
http://www.pref.chiba.jp/syozoku/c_syoufuku/shisetsu/dantai-j.html
千葉県聴覚障害者協会のサイトが以下に載っています。
http:/...続きを読む


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