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おそらく
(1)国独資下の理論展開上での違いでしょうけど今だによくわかりませ ん。
(2)マル経では例えば「日本資本主義論争」ありましたがコレマタよく分かりませんでした。

すみませんが端的に本質部分のみで易しく噛み砕いてご教授頂ければと思います。先日、思い出しように新宿・紀伊国屋で『岩波文庫・恐慌論』をカッコだけで買いましたが・・・・。

通勤電車の中で読んでいてもすぐ眠くなり困っています。
軽い気持ちで「エコノミスト誌」読むのと違い疲労度合があります。

恥ずかしながら「マルクス経済学」専攻しましたが・・・。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

経済学の理論の討論、論争なら、学会で決着がついたのではないでしょうか?


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E9%87%8E% …
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E7%95%99% …
「日本資本主義論争」
検索してみましたが、「端的に本質部分のみで易しく噛み砕いて」説明できません。
雑誌「経済」を読んだり、マルクス経済学の理論で、活動している政党のホームページを読んでみて下さい。
http://www.shinnihon-net.co.jp/magazine/keizai/2 …
http://www.shinnihon-net.co.jp/magazine/keizai/2 …
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この回答へのお礼

はい、ありがとうございます。

K.MARXが求めていたものは:
『資本主義体制の枠の中で真に人間性を解放』であるなら
昨今の社会経済状況こそ改めて『マルクス経済学』的視点で
戦後日本経済史洗い直す努力をしてみたくなりました。
(イマイチですがやっぱり「マル経」専攻で良かった!)

GW連休中は「蟹工船から見た日本近代史」井本三夫著を読破予定。

お礼日時:2010/04/15 21:28

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