日本国内の100V電源から220V出力できるトランスを探しています。
周波数は50Hzです。使いたい機械はテープレコーダーです。

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A 回答 (5件)

ご参考までに


海外家電製品を日本国内で利用する場合

参考URL:http://www.rakuten.co.jp/sacom/299487/468762/468 …
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こちらで、旅行用のトランス扱っています。


JTB等の旅行カウンターでも取り寄せてくれると思います。

参考URL:http://www.churi.co.jp
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外国旅行用品販売店や、外国仕様品を扱っている電気店に行って、


100V、220Vの変換トランスを買ってきてください。
数千円のオーダーで買えます.
次に、これを分解して、220V側にジャックを、
100V側にプラグを付けて下さい.
つまり、逆に使うわけですが、これでOKです。

気をつけるのは、絶対にプラグープラグ、ジャックージャックの
コードを作って刺して、変換をしないでください。
こうすると、220v側で220Vがむき出しになって
しまうからです。感電の危険があります。

なお、テープレコーダーに使用するとのことですが、
事務所、スタジオ等であれば、単相3線配線になっていませんか?
なっていれば簡単に200Vを得る事ができます。
たいてい、公称200Vは210V程度ありますから、
充分使用できます.
もちろん、クーラー用配線で200VがあってもOKです。
ただし、工場の200Vは動力200Vの可能性があり、
変動が大きいので使う事をお奨めしません.
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ステップアップトランスのことですね。


どのくらいの電流が必要か解らないので何ともいえないのですが、一般的に売られている物がありますので紹介します。豊澄電源社というところで作っていてCUシリーズで、ボックスに納められていて、コンセントまで付いている物です。取り扱い、入手が楽だと思います。http://www.toyozumi.co.jp/products/cu/cu.htm
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トランジスタ技術という雑誌をご存知でしたら、その後ろの広告のページに特注トランスを製作するメーカーが載ってます。

1個からやってくれます。巻き線の仕様、容量(VA)をFAXすれば短納期もあります。値段は高くなるかもしれませんが。
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Q220V 50Hzの電器と自宅200Vのコンセント

友たちが中国から豆乳を作る機械が日本に持ち込まれました。
220V 50Hz 加熱1000W モーター180W
もし、自宅に200Vのコンセントがあると、使えますか?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7714887.html
勿論、普通は使わないほうがいいが、無理に使うときに、何か不具合が発生しますか?
私は、まあまあ使えると思っています。

他に、200Vのコンセントが無い場合、電気工事会社に頼むと、増設できますか?全部いくら掛かりますか?

Aベストアンサー

>もし、自宅に200Vのコンセントがあると、使えますか?
●使えますが、うまく豆乳がつくれるかどうかですね。
定格電圧220Vに対し、使用電圧が200Vですので、ヒーター、モーターともに若干の出力不足となります。
これが豆乳造りに影響するのかどうかです。
やってみないと分かりませんね。

>200Vのコンセントが無い場合、電気工事会社に頼むと、増設できますか?全部いくら掛かりますか?
●単相3線式で引き込んでいるものとすれば、分電盤から回路を増やせばいいのです。規模にもよりますが2万円くらいからでしょうか。
でも、工事してからうまく作れないとなると大損ですから、どこか知り合いのところで200Vエアコンでも使っておられるところを探してそこで試させてもらえば?

Q220V、50Hzの電圧の国で

220V、50Hzの電圧の国で
100~240v、50/60Hzと表記された充電器は
変圧器なしで使用できるということでしょうか?

どなたか教えてください><

Aベストアンサー

使えます。

Q100V60Hzを100V50Hzの環境で使用したい

教えて下さい。コーヒーを挽く大型のマシン(100V60Hz)ですがこれを100V50Hzの環境で使用したいです。その場合どのような方法をとれば良いのでしょう?
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Aベストアンサー

機器の銘板か取扱説明書を見て、運転定格に 100V-50Hzが含まれていれば、そのまま使えます。

含まれていない場合、モータ(+プーリ?)を交換する方が良さそうに思います(モータによっては、進相コンデンサの交換だけで済む場合もあるかも)。

100V-60Hz専用の器具を、そのまま100V-50Hzにつないでも動く場合が結構あるかとは思いますが、いくつか問題がある(モータを使った器具だと設計より強い磁場で運転することになる(発熱が増える一因)、回転数が下がるので冷却が低下する)のでお勧めしかねます。

Qなぜ電気供給の周波数に50Hzと60Hzがあるの?

表題のとおりですが、なぜ電力供給の周波数に50Hzと60Hzがあるのでしょうか?はじめから50Hzなら50Hzと統一しておけばよいのに、いろいろ設定が面倒ですよね?(最近ではそうでもないか。。。)統一しない理由でもあるのでしょうか?それとも何か特別な理由があるのでしょうか?詳しい方どうか教えてください。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/日本の商用電源周波数

>日本国内での交流電源の周波数で東日本の50ヘルツ(以下、Hzと表記)と西日本の60Hzの周波数の相違がある。 これは明治時代に関東では東京電燈(現東京電力)が50Hz仕様のドイツ製(AEG)発電機を、関西では大阪電燈(現関西電力)が60Hz仕様のアメリカ製(GE)発電機を採用し、これを中心として次第に東日本・西日本の周波数が統一されていった結果である。

Q電化製品の周波数(50Hzまたは60Hz)について

日本の電源周波数は西60Hz東50Hzで、これは西は米の、東は独の発電機を持ってきたことが由来です。
では、50Hzと60Hzのメリット、デメリットはそれぞれ何でしょうか?
また、最近の電化製品は、周波数が違っても動作するものが多いですが、それぞれ50Hzのほうが有利なものや60Hzのほうが有利なものがあると聞きましたが、それぞれ教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

> 本当は、60Hz地域より50Hz地域のほうが効率がいい製品について

一般的な電化製品では無いと思います。

周波数が関係するのは、損失としては鉄損(ヒステリシス損+渦電流損)、
最大磁束密度(鉄損にも関係する)ですが、周波数が上がると損失は
減りますし、最大磁束密度も小さくなることから、機器を小型化出来ます。

スイッチング電源など、周波数を高くすることによってトランスを
非常に小型化する事が出来ます。このように、トランスをはじめ発電機も
小型化が可能です。

誘電体損とかケーブルの充電電流は増えますが、周波数が高い事による
メリットの方が大きいと思います。

> 実際は50Hzを使用しているところのほうが多いです。

これは、日本でも周波数を統一出来なかったように、周波数を変更する
と言う事は大変な事だから、ご質問にある通り最初の発電機の規格に
引きずられて使用しているに過ぎないと思います。

現在、全く何の制約もなく電力設備を作るなら400Hz位を選択する
と思います。航空機の電源など、400Hzを採用しています。


> 今まで、オーディオ機器は60Hzのほうがいい音がでるとか、

オーディオでは電源容量が重要になりますが、同じ大きさのトランスを
使った場合、周波数が高い方が磁束密度が低くなりますから、大きなエ
ネルギーを変換出来るためだと思います。


> 50Hz地域でビデオカメラを撮ると画面に雪が降ったようなノイズが出る

これは、ビデオカメラが30fpsで撮影するため、50Hz地域では、
蛍光灯のちらつきと干渉するためだと思います。

ですから、効率の面から言えば60Hzの方がいいです。

あと、各国の周波数ですが統一されていないので日本くらいだと思います。
一国内で電圧が複数存在する国はいくつかありますが・・・

こんにちは。

> 本当は、60Hz地域より50Hz地域のほうが効率がいい製品について

一般的な電化製品では無いと思います。

周波数が関係するのは、損失としては鉄損(ヒステリシス損+渦電流損)、
最大磁束密度(鉄損にも関係する)ですが、周波数が上がると損失は
減りますし、最大磁束密度も小さくなることから、機器を小型化出来ます。

スイッチング電源など、周波数を高くすることによってトランスを
非常に小型化する事が出来ます。このように、トランスをはじめ発電機も
小型化が可能です。

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