小説新潮 2008年8月号の医療小説最前線という特集にいての質問です。
そこに「戦後の医療小説30選」という記事があったそうですが、
そこで取り上げられていた小説をできるだけ教えてください。

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A 回答 (1件)

「海と毒薬」(遠藤周作)


「背徳のメス」(黒岩重吾)
「白い巨塔」「続・白い巨塔」(山崎豊子)
「神々の沈黙」(吉村昭)
「消えた鼓動・心臓移植を追って」(吉村昭)
「ダブル・ハート」(渡辺淳一)
「生きている心臓」(加賀乙彦)
「孤高のメス・外科医当麻鉄彦」(大鐘稔彦)
「使命と魂のリミット」(東野圭吾)
「生命徴候あり」(久間十義)
「冷い夏、熱い夏」(吉村昭)
「病院で死ぬということ」(山崎章郎)
「命」(柳美里)
「恍惚の人」(有吉佐和子)
「黄落」(佐江衆一)
「神の島ー医療検査官ドクター貴崎)
「明日の記憶」(荻原浩)
「閉鎖病棟」(帚木 蓬生)
「イン・ザ・プール」(奥田英朗)
「空中ブランコ」(奥田英朗)
「今夜、すべてのバーで」(中島らも)
「酔いがさめたら、うちに帰ろう」(鴨志田穣)
「クワイエットルームにようこそ」(松尾スズキ)
「チーム・バチスタの栄光」(海堂尊)
「ナイチンゲールの沈黙」(海堂尊)
「ジェネラル・ルージュの凱旋」(海堂尊)
「螺鈿迷宮」(海堂尊)
「ジーン・ワルツ」(海堂尊)
「神の汚れた手」(曽野綾子)
「医学生」(南木佳士)
「廃用身}(久坂部羊)
「繁殖」(仙川環)
「100万分の1の恋人」(榊邦彦)
「スポーツドクター」(松樹剛史)

他にノンフィクションやドキュメンタリーが数点、
あげられています。

ふぅ~っ  (^^)
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!!
まさか全て答えていただけるとは思っていなかったので
感謝感謝です。

お礼日時:2010/04/16 23:15

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Q医療系書籍のおすすめ教えてください!

下記の条件に当てはまる、医療関連の面白い書籍を教えてください。必ずというわけではないですが、出来れば下記の通りのものがいいです。

・看護師に関連するもの
・ノンフィクション、または現実の医療技術に忠実なフィクション

論文や○○の心得!みたいな本でも構いません。注文が多いですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

足立倫行『北里大学病院24時 命を支える人びと』(新潮文庫)。ルポライター足立倫行による病院で働く人たちの使命感、生活感を探るインタビュー。
飯塚訓『墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便』(講談社+α文庫)。五百名を越える死亡者が出た航空事故の遺体収容所で、遺体の個人識別を担当指揮した元群馬県警警官による実録。詰めかけたボランティア医師、ボランティア看護師がくたくたになりながらも、遺体の尊厳を損なわないよう丁寧で心のこもった処置、清拭に励む様が描かれている。
茂木健一郎・NHK「プロフェッショナル」制作班編『プロフェッショナル 仕事の流儀 北村愛子専門看護師 迷わず走れ、そして飛び込め』。電子版、DVDで販売。この番組で取り上げられた看護師には、ほかに田村恵子、秋山正子、小山珠美らがいる。


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