会社の仕事を自宅でやっていたら、上司に怒られました。
「会社の情報を勝手に自宅に持ち帰って自宅で仕事をするなと」と・・・
「解雇するぞ!」なんて言われました。

私の仕事をWebデザイナーです。
ホームページ作成する上での、文字情報、画像データを自宅に持ち帰って仕事をしているんですが・・・

私は、少しでも自宅で仕事をして進めようと良かれと思いしたことなんですが・・・

会社の仕事を自宅でやっちゃいけないんですかね?

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A 回答 (5件)

> 会社の仕事を自宅でやっちゃいけないんですかね?



別に仕事を自宅でやるのはセキュリティ上問題ありません。

問題なのは、
> 文字情報、画像データを自宅に持ち帰って
いる部分です。

デザイナーなら、上記が無くても出来る範囲の仕事はたくさんあります。

ほんと、持ち帰りは危険な行為ですよ。
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会社が禁止する理由は近年あなたのような考えで個人情報や仕事情報を持ち帰っていくつかのトラブルを起こし、個人だけでは負担できない損害を出してしまったためです。



事例1 PCウィルスの進入
会社のPCから自宅のPCに移す際、自宅PCが本人がわからないようなウィルスに侵食されていた場合、それを会社に持ち込む場合があります。そうなると取引先メールへのウィルスのばら撒きや個人情報やパスワードなどの重要項目の流失、今までの仕事データの欠損が起こる場合があります。

事例2 データの紛失
会社からの移動の際、PCやUSBの車上荒らしなどの盗難や個人の過失による紛失を起こした場合、それが発覚すると個人情報の管理の甘い会社として取引先からの信用を失います。また、そのデータのみの単独の場合はそもそもなくした時点で1から仕事することになります。

事例3 産業スパイ
何らかの手段で個人情報や仕事のデータ(アイデア含む)を同業他社であるライバルに持ち込まれた場合、先に顧客獲得や商品のまねされた場合、自社がどんなに自社製品のことを主張してもオリジナルが模造品扱いになり、開発費をかけたことさえ無駄に終わることになります。特許商品の場合は裁判でも負ける場合もあります。

以上のような理由で会社に損失をあたえることになりますので個人の責任問題としては大きいものになります。
データとはWEBデザイナーにとっては大事な商品です。商品を勝手に持ち出せばどうなるかわかることではないですか。途中だからとか個人的なものだとかは関係ありません。そういう甘えが油断を生み、先人たちは過失を問われていきました。
上司に相談し、許可を得て仕事しましょう。仕事の遅れは周りでカバーできても信頼を失えば会社全体を使っても取り返すのは容易ではありませんよ。 
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今時はダメですね。


情報漏えい・ウィルス感染、これらから起こるいろいろな被害を考慮して禁止をするところが多いです。
良かれと思うのであれば「上司の許可を得て」しましょう、合理的な説明ができれば許可が降りるやも知れません。
とにかく無許可で独断行動はしないことです。
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あらかじめ上司の許可を得ていないのですから怒られて当然です


漏れたデータで会社の信用がなくなれば解雇されても当然です。

この春会社に入ったばかりの新人さんですか? 
一般常識を身に付けましょう
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>「会社の情報を勝手に自宅に持ち帰って自宅で仕事をするなと」と・・・


情報漏えい対策として会社が定めている事を破ると
懲戒処分の対象となっても文句は言えません
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Qグラフィックデザイナーからwebデザイナーへ

現在在宅でグラフィックデザイナーをしています。

webデザインの需要が多く、勉強していきたいと思っているのですが、
何から初めていいのかわかりません。

子供がまだ小さいため、学校に行く時間もないので
独学でやっていきたいと思っています。

小さな個人商店から依頼されることが多いので、
HPをはじめて作る場合、あるいは今あるHPをリニューアルさせたいという依頼の場合、
どういった本を読んで勉強をしていったらいいでしょうか?

Aベストアンサー

脱サラして、今年の春から独学で半年ほど勉強して、ある程度の受注(会社では採算が取れない小さい案件レベル)をできるようになった者です。(まだまだ半人前で、勉強することは山ほどあります)
私はデザイン面でも初心者からでしたから、質問者様よりできないことが多かったですが、この半年で分かったことを綴らせていただきます。

ウェブデザイナーといっても、photoshopやIllustratorできれいなデザインができるだけでもだめです。DTPあがりの人はウェブの特性が分かっていないし、そのくせDTPのときのデザイン力のプライドが高いから使えないと言うひとが多いのは事実です。上記の人がおっしゃるように、Illustratorなどで作成する際は多いに役立つと思いますが、DTPのときのことはいったん忘れたほうがいいと思います。ウェブの知識がないとウェブデザイナーとはいえないと思います。

デザインができたとしても、それをスライスして、、コーディングをしないといけないですし、また、ブラウザ間の見え方も変って来ますし、その互換性も覚えないといけません。

ユーザビリティがわかっていないと、使いにくい、単なるきれないサイトで終わってしまいます。

上記ができても、SEOやのことも聞いてきますし、アクセスが伸びないなどの相談にはSNSなどを活用した運用面も必要になってきます。

上記の方がおっしゃるように、システム面もある程度わかってないとプログラマから馬鹿にされます。

wordpressやjqueryも最近では多いので、phoやjsなどある程度のプログラムは必要になってきます。

サーバにあげる際はサーバ管理も必要ですので、そちらもある程度知る必要があります。

とっかかりのhtmlやcssを学ぶには、初めとしては「html_xhtml&スタイルシートレッスンブック」がよかったですが、やはり基礎を学んだ後は、いいソースコードを見まくって、作りまくることです。

分かったこととしては、どれかに特化する必要(何が強いのかを明確にする)はあるが、断片的しか分かっていないと仕事にならないということです。

そのためには、すべての工程をある程度把握する必要があるので、すべての工程をすべて自分で作りまくるしかないですね。
ウェブサイトを見る度に、自分が作れないと思ったことを把握する。空いた時間でそれをできるようにする。システムもどのように動いているのか興味を持つ。フォントやバナー一つでもどうやって作っているのかなど意識する。

分からなければ、人に聞かずに自分で調べまくる。
それでも分からなければ、人に聞く。人に聞きまくることもいいですが、毎回人に聞いてられないので、自分で調べる必要があります。書籍もどれがいいのか聞いているようではダメ。アマゾンなどでよさそうなものを調べて買ってはとにかくやってみる。本でなくても有用なサイトもたくさんあります。
有用なサイトは調べていくうちに、どこがいいのか、分かりやすいかが分かってきます。

またこれは蛇足ですが、日本のウェブサイトはかなり遅れてます。海外の最新の技術を自分で調べて学ぶことも必要になってきますし、ウェブに関する情報量と質の高さが全く違います。ただ、このアップデートが早いと日本では重宝されます。それに伴って、英語も必要になってきます。

DTPの方とも仕事をしましたが、ウェブ業界がこれだけアップデートが早く多様なことができないと仕事にならないのかとおっしゃっていました。

脅しのような文になってしまいましたが、学ぶことだらけです。ですが、上記のことができるだけでもこれから、確実に重宝される存在になることは間違いありません。

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QWEBサイトデザイナーの仕事量

WEBサイトデザイナーは一日どれくらいの仕事量をこなしているもの

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Aベストアンサー

このサイトの場合、ざっと見ても数千件の商品があります。
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Qヤフオクの「情報」で売っている仕事とはどんな仕事ですか?

皆様、お世話になります。

ヤフーオークションをみますと「情報」というカテゴリー
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で、中身を読んでみても、実際にどんなことをやるのか
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このような仕事とは実際、どのようなことをやるのでしょうか?

で、必要なものは、パソコンとインターネットができる環境と、
通帳だそうです。
しかも、パソコンはそれほど難しいスキルはいらないそうです。

はっきりいって、これなら私にもできそうです。

こういった仕事とは具体的にどんなことをするのか、
そして、実際に(ある程度でいいですので)収入になるのか、

どなたか知ってらっしゃる人がいましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

このカテゴリは、もう、言葉の遊びと化しています。

基本は簡単、やれば儲かるけれど面倒で実行できない話 を
売れば良いのです。
たとえば、ダイソーの穴あきサングラス(105円)を買って、
昔の雑誌の通販ページのコピーを付けて、
「視力矯正メガネ、格安で販売」ってやるとか、
子供服をアウトレットで買って売れとか
実行してダメだったら、実行した証拠を付けて返金要求
というのがミソで、
実行自体をためらうようなネタや、
ばかばかしいネタだったら返金を要求されることは無いわけです。

参考URLの初めの方の物などはすでに伝説と化している物です。
50万円手にする → サラ金で借りろ
嘘はついていないよ。と言うわけです。

参考URL:http://blog.livedoor.jp/yafuokunet/archives/50034931.html,http://blog.livedoor.jp/joho7/

Q仕事のメールは自宅で見るか?

ネットショップをしています。当然会社のパソコンでお客様からの問い合わせなどをメールでいただきます。

自宅のパソコンでも会社のメールを受信できるようにしていますが、受信できてしまうがためにいろいろ問題があります。

緊急のクレームなどのメールも受信できるので休日中すぐにでも対処できるのはいいのですが、逆にそうなると休みも満足に取れないような気もします。
自宅でメールを受信したところで、実際は会社に行かないと何もできないので、受信しても心配事が増えるだけのような気もします。

みなさまはどのようにされていますか?
自宅では会社メールは受信しませんか?

Aベストアンサー

以前、ネットショップの管理をやっていました。

ネットショップの宿命として
・会社が営業時間外でもお客さんはwebを見ている
 (webサーバーの状態をモニターする必要がある)
・メールの送受信がトラブル無く行われているか確認
 (メールサーバーの状態をモニターする必要がある)
等のメンテナンスが必要です。
365日24時間チェックできないと商売が続きません。
出荷や発送、サポートは時間内のみ対応でもよいですが、表示が出来なかったり、メールが受け取れないとお客さんが離れてしまいます。

そのような観点から、サーバー管理者が自宅でもメール受信を行ったり、モバイル環境でのメール受信をすることは、運営上ありうる話だと思います。

セキュリティや情報管理の話は「きちんとやっている」という前提です。

Q自宅作業の仕事で、ネットで販売できるもの

自宅で何かを作って、ネットで販売できるものってないでしょうか。
内職みたいに業者から、まとまった数を請け負って納期までに納入するといった感じでもいいです。
作業者は1人、12時間労働で、週6日働けます。
理想的なのは、プリンタインクの詰め替えカートリッジのネット販売がいいと思ったのですが、他になにかありますでしょうか。
友人なのですが、わけあって自宅からは出られず、パソコンスキルはあまりありません。販売する場合は私が手伝います。
何かお勧めがございましたら教えてください。
生活のために、最低月16万は必要なようです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

子供服、ビーズ細工、折り紙の完成品、絵、小説、等、なんでも売れます。
他の人が欲しがる情報ネタを持っているなら情報商材にして売るとか。
仕入れて売るのではなく、自分で作って売れば利益は大きいです。

ただどの商品も売れるレベルにするにはそれなりの才能・能力・センスが必要とされます。

詰め替えインクを仕入れて売るのでしたら、インクの種類があまりに多く売れない在庫を抱えることになるのではと思います。


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