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市販の書籍を読みながらcocoaプログラミングを勉強しています。
その本では、

interface builderを起動してCustom Viewをviewにドラッグ&ドロップし、選択状態のままでinspectorを起動、view identityを開く。その中でclass actionペーンにある+ボタンを押して・・・

という内容で説明してあります。しかし、今使っているinterface builderではclass actionペーンは見当たらず、その代わりにuser defined runtime attributesペーンがあります。user defined runtime attributesペーンとclass actionペーンは同じものなのでしょうか?当方使用しているinterface builder、x-codeのバージョンは共に3.2.2、書籍の中でのバージョンはx-codeが3.1となっています。

書籍出版社や著者への質問が受け付けられていないようなので、教えてgooに質問投稿しました。お分かりになる方がいらしたら、教えてください。ちなみに、このようなx-codeやinterface builderに関する質問を受け付けているようなWebサイトをご存知の方がいらしたら、教えていただきたいです。よろしくお願いします。

参考 書籍名「Mac OS X/iPhoneのためのcocoaプログラミング入門」、ページP.84

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A 回答 (2件)

http://developer.apple.com/mac/
Mac Dev Centerで、無料会員としてレジストリすれば、Xcode 3.1をダウンロードできます。(1GB以上あるけど)
教本とおなじバージョンのXcodeを使用すれば、なやまずにすむでしょう。ある程度XcodeとInterface Builderを使い慣れれば、バージョンアップに伴う、インターフェイスの変更にもついていけるようになるでしょう。
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Class Action は Library ウィンドウに移りました。

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