『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

1970年代のNHK海外ドラマ(SF?)についてです。
父が持っていたビデオテープに、昔NHKで
放映されていたと思われる海外のドラマの一部が残っていました。

内容は10代くらいの少年たちが、集まって何か事件を
解決していくというもので、特徴しては、特殊なベルトを
持っていて、「スーパージャンプ」とか叫ぶと瞬間移動
できるというものです。

詳しいことは分かりませんが、本放送はNHKの
教育テレビで1970年代の前半から中ごろだったとのこと。

録音機能つきの8ミリでこの番組をとっていた人がいたらしく、
父は家でビデオを買った1980年代にこの8ミリの映像を
ダビングしてもらったようです。

NHKに問い合わせたところ、海外シリーズについて
ちゃんとデータベース化されているのは1990年代からで、
19070年代ではフィルムも残っているか分からないそうですが、
とにかく「タイトル」が分からないと、どうにもならない
とのこと。(海外SFという指定では膨大な量があるようです)

どなたか、このNHKで放映された海外SFのことを
ご存知ないでしょうか?

うる覚えのタイトルだけでもかまいません。
お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

"NHK・海外ドラマ・スーパージャンプ・少年"という


しっかりしたキーワードがあったのでWEB検索すると
同様と思われる質問が引っかかりました。
http://dramanavi-column.cocolog-nifty.com/column …

「地球防衛団」という作品のようです。
http://teleplay.seesaa.net/article/4441403.html

私自身は見たことも聞いたこともないのですが、
インターネットの情報力は凄いなと思います。
それにしてもNHK、素人でも数分で見つけられるのに・・・^^;。
自分のところで放映した作品くらい予め情報をまとめておくくらいは
してもよさそうに思いますね。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q30年以上前のNHKの海外SFドラマについて

30年以上昔ですが、NHKで放映されたいた海外SFドラマのタイトルが思い出せません。

内容は、滅びゆく地球から旅立った巨大な宇宙船の話だったと思います。
太陽に向かってしまい、軌道修正する話とか・・・
出てくる人が外人だったので海外のドラマと思います。
断片的にしか覚えていません。
巨大な宇宙船の名前は、ラストオブアース号だったような・・・
誰か教えてください・・・

Aベストアンサー

スターロスト 宇宙船アーク
http://teleplay.seesaa.net/article/5988394.html
http://www.hotjupiter7.com/archives/189

Q昔のアメリカのテレビドラマ

1970年代から1980年代にかけてアメリカのテレビドラマが日本で盛んに放送されていました。ざっと思いつくだけでも刑事スタスキー&ハッチ、白バイ野郎ジョン&パンチ、特攻野郎Aチーム、ロックフォードの事件メモ、ラブボートなどなど。

これらの番組は毎週ゴールデンタイムに放送されていたり、深夜帯の隙間に放送されていたり、また旧UHFテレビで放送されていましたが、今は昔ほどアメリカのテレビドラマが話題になることが少なくなったような気がします。近年の番組で言うと、24 -TWENTY FOUR 、プリズンブレイク、CSIはコアなファンには支持されている(いた)ようですが。

現在、アメリカのテレビ番組が昔ほど日本で放送されなくなったのはどうしてだと思われますか?

また、上記のような一時代を築いた俳優さんたちの今をYOUTUBEなどで見ることが出来たりしますが、昔とは大きく変わっている現在の容姿を見て、ガックリされた方はおられませんか?

Aベストアンサー

>現在、アメリカのテレビ番組が昔ほど日本で放送されなくなったのはどうしてだと思われますか?

アメリカのテレビ番組に限りませんが、一昔前に比べますとCATVやCS経由の有料放送が増えて、それを通じて見る機会が増えたので、無料放送での比率が減ったのでしょう。

映画や音楽系も同様に、有料放送が増えるのと比例して無料放送での比率が減ってます。

無料よりも有料での放送形態の方が、確実に儲かる手応えが出て来たのではないでしょうか。

見る側も、無料で中途半端な放送をされるよりは、有料でもじっくり見られる形態を好んでいると言えるでしょう。

その意味では、実質的には減るどころか以前より放映機会が増えてるはずで、無料で見られる機会が減ったに過ぎないでしょう。

元より米国では、地上波よりも衛星やCATVの普及率が日本より高いので、その視聴形態を前提とした番組作りを行っている場合が多いです。
なので、必然的に日本での放映も無料の地上波放送より、有料のCATV・CS放送の方が適している事が多くなってきます。

本編放送中はCMが入らず、集中して見られるのが有料放送の強みであり利点です。
無料放送は通常合間にCMを入れないと経営が成り立ちませんから、有料放送を前提に作られた番組を無料放送で流すのは必ずしも良い結果になるとは言えません。

この様な背景があり、視聴形態の棲み分けが出来上がってきたと感じます。

現在の容姿についてですが、改めて見てガックリ来ることは少なくありません。
ですが、若い時に知ってしまった以上、それは避けられない事だとも思ってます。

>現在、アメリカのテレビ番組が昔ほど日本で放送されなくなったのはどうしてだと思われますか?

アメリカのテレビ番組に限りませんが、一昔前に比べますとCATVやCS経由の有料放送が増えて、それを通じて見る機会が増えたので、無料放送での比率が減ったのでしょう。

映画や音楽系も同様に、有料放送が増えるのと比例して無料放送での比率が減ってます。

無料よりも有料での放送形態の方が、確実に儲かる手応えが出て来たのではないでしょうか。

見る側も、無料で中途半端な放送をされるよりは、有料でもじっ...続きを読む

Q1960~70年代のNHK海外TVドラマのタイトル

正確な年代は覚えていないのですが、海外(おそらく米国)の不思議なドラマ。ある町で決まった時刻にサイレンのようなものが鳴りわたると、遠くから大きなふわふわした球体が何個も弾みながらやってくる、というSF的なドラマでした。情報が乏しくて申し訳ありません。どなたかお分かりになる方がいらっしゃいましたらご教示のほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おそらく「プリズナーNo.6」
イギリスのTVドラマです。

一昨年あたりにリメイクされて旧作とともにCSの海外ドラマチャンネルで放映されました。


人気Q&Aランキング