自分の趣味に合ったライトノベルをさがしています。
内容は、近代装備を駆使した銃撃戦などが行われるもので、
ついでに、主人公が比較的若く、学園モノなんかだとうれしいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

少々古いですが...


■樋口明雄「青葉台高校映画研究会シリーズ」全4巻 富士見ファンタジア文庫 1990-1992
内容は主人公羽場由香里の所属する映画研究会がテロリストや吸血鬼相手に銃撃戦を行うもの
1巻「ハイスクール重機動作戦」2巻「ヴァンパイア特捜隊」3巻「爆風カーニバル」4巻「ハートオン・ファイア」

■ゆうきりん「めがねノこころ」全3巻 電撃文庫 2003-2004
突然現れた少女にボディガードするから同居するといわれる話

■豪屋大介「デビル17」既刊6巻(未完) 富士見ファンタジア文庫 2004-2005
遺伝子改造された主人公が、テロリストの襲撃を機に肉体や精神が変化していく話
1巻「みなごろしの学園」2巻「復讐のサマータイム」3-4巻「要塞学園(上下)」5-6巻「鮮血の学園祭(上中)」
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この回答へのお礼

「青葉台高校映画研究会シリーズ」や「めがねノこころ」はとてもおもしろそうで、
冊数もそこまで多くないようなので、今度買ってみたいと思います。
「デビル17」各巻の題がものすごい血塗られているのが気になります。
未完だそうですが、お金に余裕ができたときに買ってみたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/02 22:21

高瀬 彼方「ディバイデッド・フロント」 全3巻


“憑魔”と呼ばれる異形の生物群に寄生されたがゆえに、自衛隊員として完全隔離下の戦場に送り込まれた少年少女たちの物語。
学園モノではありませんが、主人公達は高校生ぐらいの年齢だったかな。

榊涼介「ガンパレード・マーチ」
一応、同名ゲームのノベライズですが、小説版のオリジナル要素も多く、設定を借りてるだけのような感じなので、ゲームをプレイしたことが無くても十分楽しめると思います。
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この回答へのお礼

二作品共とてもおもしろそうですね。
冊数もあまり多くなさそうなので今度買ってみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/02 22:09

No.1です。

追加で
■赤松中学「緋弾のアリア」既刊6巻 MF文庫J 2008-
武力を行使する探偵、通称「武偵」を育成する東京武偵高校の話、アニメ化決定
http://www.mediafactory.co.jp/bunkoj/aria/

■深見真「GENEZ」既刊3巻 富士見ファンタジア文庫 2009-
海神学園(少年兵訓練施設)にいた主人公が強化外骨格GENEZを着て戦う話
http://www.fujimishobo.co.jp/sp/200905genez/

■アサウラ「バニラ―A sweet partner」全1巻 スーパーダッシュ文庫
二人の少女が銃で人を撃ちまくる話
http://dash.shueisha.co.jp/-banila/index.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
「緋弾のアリア」ちょうど読もうと思っていた作品で、たしかにとてもおもしろそうです。
「GENEZ」は漫画のほうを少し知っていましたが、原作があったんですね。
今度よんでみたいとおもいます。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/02 22:05

「ヤングガン・カルナバル」等の深見真著作全般。


銃撃戦に定評のある作家。現実の銃器が好きならオススメ。

「A/Bエクストリーム」(高橋弥七郎)既刊三巻。
灼眼のシャナの作家さんのデビュー作。
変則的ですが、3巻から読むのがお勧め。
イラストレーターが3巻だけ別の人ですが、そのイラストが絶品。
3巻にだけラフ画・設定画が充実していて、最初に武器武装のイメージを掴みやすいです。

「E.G.コンバット」(よしみる原作 秋山瑞人著)
異星人と戦う兵士を養成する学校が舞台。主人公は落ちこぼれ5人組を指導する教官21歳。
強大な敵の力量と人間の技術力が、絶妙なバランス。
直接敵と戦う場面は少ないが、絶望的な状況でなんとか生をつないでいく描写に手に汗握る。
そしてもう一人の仲間との出会いと別れに涙。
しかし最終巻が未刊のまま十年経過。終わらなくても名作。

「鉄コミュニケーション」(たくま朋正原作 秋山瑞人著)
たくま朋正原作の同名漫画の前日譚。
近未来、人類がいなくなった地球にただ一人取り残された少女とロボットたちの話。
そんな彼らのもとに、少女と同じ顔を持つアンドロイドと軍用ロボットのペアが現れる。
物理法則の限界、圧巻の戦闘描写。これを超えるには物理法則を無視するほかない。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
みんなとてもおもしろそうな作品ですね。
「E.G.コンバット」は完結していないのですか・・・。
でも完結してなくても名作というのは気になります。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/02 22:14

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Q読みやすいライトノベル

こんにちは。

通勤時間がとても長く、暇なので何かライトノベルでも読もうかなと思っています。

しかし、文章読解力の乏しい私にとって、作品の文章との相性が重要なようで、
例えば翻訳された洋書のような、少しでも少しでも本来の日本語とのズレがあると、とても読みづらく感じてしまいます。
「涼宮ハルヒの憂鬱」のような、文章力の高い作者が書いた作品で何かお勧め作品はありませんか?
できれば学校もので……

因みに今は「イリヤの空、UFOの夏」を狙ってます。

Aベストアンサー

私が読んでいて面白いと感じたのは
・とらドラ!
・先輩と僕
です^^
どちらも学園ストーリーです★
 
後、読んだことは無いのですが
文学少女シリーズ?
が人気らしいですよ∀

Qおすすめのライトノベル

今読んでる本の新刊がでる間に何か買って読みたいと思ってます。
これからも新刊の間に買い続けると思いますので、手軽なものでもかまいませんし長いシリーズものでも歓迎です。
回答お願いします。

参考までに読んだ若しくは読んでる物一覧。
・とらドラ!
・灼眼のシャナ(途中放棄)
・本日の騎士ミロク
・蒼穹のカルマ
・神様のいない日曜日
・聖剣の刀鍛冶
・さくら荘のペットな彼女

Aベストアンサー

こんにちは

この辺りを薦めようかな

・ほうかご百物語/峰守ひろかず
主人公の白塚真一は、高校入学してすぐに、廃部寸前の美術部に入部して、再興を果たす。
ある日の夜、忘れ物を取りに学校へ戻った彼は、ある妖怪の少女と出会う。
彼女は、血を吸う目的があったのだが、真一に正体を見破れてしまう。
そのため、彼女はその場から、去らなければならなかったが、「絵のモデルになってほしい」と約束したことで、再び真一との再会を果たした。
その部活には、部員だけでなく、顧問の先生や、生徒会などの妖怪に纏わる人が集まっている。
実は、幽霊部員も妖怪に纏わる人物なのだが、その話は9巻の最後あたりで書かれている。

・ゴッデス/ひかわ玲子
高校の生徒同士で起きた喧嘩の決着に、生徒会のトップ同士で決着をつけることになった。
ところが、その最中に「神隠し」にあい、異世界へ飛ばされてしまった。
異世界へ飛ばされてしまった人たちの運命はいかに?
その続きは、読んでみてのお楽しみ。

・レンタルフルムーン/瀬那和章
主人公の桐島新太は、その街では手の入りにくい「月光文庫」を読むために、貸本屋「満月堂」の満月ツクモと、タッグを組み「何か怪しげな白い霧のようなモノ」を収集するために協力することに。
その「霧のようなモノ」は、世界のバランスを維持するに当たって、重要なものであった。
ツクモのアシスタントには、ポストイットを使って会話をするオコジョのクルン、「満月堂」の常連客の神様のラクアなども登場し、物語が展開している。

・ようこそ無目的室へ/在原竹広
電撃文庫の「桜色BUMP」シリーズで有名な彼が織りなす無目的室と呼ばれる部屋を舞台としたショートストーリー。
舞台は高校の使われていない部室に、自然と集まってきた生徒たちが自然発生的に「無目的部」として活動している。
「無目的部」という部活は存在しないのだが、ある種のルール「内は内、外は外」というのが存在している。
勘違いもあり、謎ときもありの「無目的部」の活動が描かれている作品。
新刊が出るまでのつなぎの一つにはいかがかな?

あらすじには、若干勘違いも混ざっているかもしれないけれど、参考になればうれしいです。

灼眼のシャナを途中で放棄した気持ちがなんとなくわかりそう……。
というのも、最初の方は、高校を舞台の軸に、話が展開しているのに対して、新しい方になると、戦闘シーンが多くなってきているからでしょうか。
この作品は、設定などが難しいところを突いているから、好きな人には好きだけど、うーんという人にはうーんといったところではないでしょうか。

あと、参考URLにも書いているので、そちらも参考までにどうぞ。

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6376322.html

こんにちは

この辺りを薦めようかな

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そのため、彼女はその場から、去らなければならなかったが、「絵のモデルになってほしい」と約束したことで、再び真一との再会を果たした。
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Qおもしろいライトノベル

 最近またふとおもしろいラノベが読みたくなりましたが、
正直言って評判ものは自分には合いません。
自分にとって最高は

 ・ハルヒシリーズ
 ・黄昏色の詠使いシリーズ

の二つでその他のものはさっぱり受付ず、です。

趣味が合う人なら感覚も近いのでヒントになるはずです。

と思いました。お勧めのラノベあればお願いします

Aベストアンサー

同じ本を読んだ事があるので何点かおススメ致します。

・操り世界のエトランジェ 赤月 黎
・ガジェット       九重 一木
・スカーエッジ      三田 誠
・神様ゲーム       宮崎 柊羽
・時載りリンネ      清野 静

ぐらいですかね。ちなみに上3点が完結作で下2点が連載中です。
評判物でも良いならあとは

・とある魔術の禁書目録  鎌池 和馬
・物語シリーズ      西尾 維新

等をお勧めしますので宜しければ。

Q大人向けのライトノベル

タイトルはR18という意味ではありません(汗

30~40代の人にライトノベルを紹介したいのですが、適当な作品がありましたらご紹介をお願いします。ご紹介頂きたい条件は2つありまして、それぞれにご回答いただければ嬉しいです。

1.内容がオトナが読んでも遜色のない出来の作品(ライトノベルといえど侮る無かれという作品)
2.内容・ジャンルに関わらず、これがライトノベルだっ!といえる典型的な作品

紹介する対象ですは以下のような人です
・基本的に読書好き
・ライトノベルは読んだことがないので、興味がある
・表紙の絵で判断することはしません(あくまで内容勝負)

できれば5巻以下で完結していると助かりますが、そうでなくても構いません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「十二国記シリーズ」をおススメします。
1.内容がオトナが読んでも遜色のない出来の作品(ライトノベルといえど侮る無かれという作品)。に該当すると思います。

本当は外伝の「魔性の子」から読み始めて欲しいのですが、ライトノベルをお求めなら「月の影 影の海」が第1編になるのでそちらをどうぞ。
ちなみにこの作品は高年齢向けに講談社から発売されているものもありますが、元々は講談社X文庫ホワイトハートからライトノベルとして出版されていました。現在も売られているはずなのでライトノベルを読みたいのならそちらを紹介されるといいかもしれませんね。

Q筆力のあるライトノベルとは

筆力のあるライトノベルとは
私はライトノベルが好きで、結構読んでいるのですが、まだまだ素人で、疑問があります。
「とある魔術の禁書目録」といえば、かなり大人気を博した、僕も好きな話ですが、一般的には、その作者、鎌池和馬さんは大分世間的に「筆力が足りない」といった評価をされることが目立ちます。
私は素人なので、大して気にもならず、面白い話だから別にそんな批評を入れることはないのではないかとも思うのです。面白さが読者に伝われば筆力がないとは言わない気がします。だいたい、多くのレビューでは、「当たり外れが激しい」だの「ベースとなる筆力が無い」だのと言っておきながら、「話そのものは面白い」などと書いている人がいて、素人の自分には意味がよく分かりません。
一体そういった評価というのはどうやって下されているんでしょうか。
筆力の有る無しなんて、基準も曖昧だし、面白く読めれば考える必要は無いのでは?
実際に「筆力がある」と言われているような作品(「涼宮ハルヒの憂鬱」なども、やはり私は大好きですが、文体というか語り口そのものはあまり変わらない気もします)などとは、どう違うのでしょうか。
理解が追いつかないので、どなたか教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。素人なので、知らないうちに何だか分かったような口を聞いてしまっているかも知れませんが、ご容赦下さい・・・。

筆力のあるライトノベルとは
私はライトノベルが好きで、結構読んでいるのですが、まだまだ素人で、疑問があります。
「とある魔術の禁書目録」といえば、かなり大人気を博した、僕も好きな話ですが、一般的には、その作者、鎌池和馬さんは大分世間的に「筆力が足りない」といった評価をされることが目立ちます。
私は素人なので、大して気にもならず、面白い話だから別にそんな批評を入れることはないのではないかとも思うのです。面白さが読者に伝われば筆力がないとは言わない気がします。だいたい、多くのレビ...続きを読む

Aベストアンサー

「筆力の有無」と言っても、「筆力」自体が仰るように曖昧なものであるのは確かなので、その基準も人それぞれになっている部分があると思います。
なので、難しいのですが……

『とある魔術の禁書目録』は1巻だけ読みましたが、私は、「筆力」というか、「文章力」はちょっと……という風に感じました。
私が考える文章力の有無は次の通りです。

1.文章そのものが読みやすいかどうか
文章の主語・述語がどこにあるって、その文章が何を意味しているのか? そういうものがしっかりしている作家の作品は、文章量自体が多くてもすらすらと頭に入ってきてどんどん読み進めることが出来ます。逆に、ここがしっかりしていない文章だと、それがどういう意味なのか、を理解するのに手間取り、なかなか読み進められません。

2・会話文などの整理が出来ているか
1に近いのですが、複数人が会話をしているシーンなどで、ある台詞を誰が発したのか? というようなことです。これも、上手く整理できていない文章ですと、誰の言葉なのか判らず混乱が生じたりします。


逆に「話が面白い」というのは、文章力に加えて話全体の構成・展開であるとか、アイデアであるとか、そういうものも総合して判断しています。

で、『とある魔術の禁書目録』に戻りますが、私は、読みづらさを感じてしまい、そのため、アイデアだとかは良いけど、魅力が十分に描ききれていないな、という風に思いました。
「面白さが伝われば良い」というのは確かです。ですので、質問者さんにとっては、鎌池さんの文章は十分に面白さを引き出しているもの、という風に言えるのでしょう。でも、私はそこまで引き出せなかった、という風に感じました。
この辺りは、人それぞれの感性や、読解力であるとかに委ねられる部分が多いので、やはり「こうだ」というのは難しいと思いますが。


あくまでも、私個人の考えですが。

「筆力の有無」と言っても、「筆力」自体が仰るように曖昧なものであるのは確かなので、その基準も人それぞれになっている部分があると思います。
なので、難しいのですが……

『とある魔術の禁書目録』は1巻だけ読みましたが、私は、「筆力」というか、「文章力」はちょっと……という風に感じました。
私が考える文章力の有無は次の通りです。

1.文章そのものが読みやすいかどうか
文章の主語・述語がどこにあるって、その文章が何を意味しているのか? そういうものがしっかりしている作家の作品は、文章量自...続きを読む


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