最近赤川次郎さんの小説にはまっています。
とくにシリーズものが好きです。
今までに読んだシリーズ物は
“三毛猫ホームズ”シリーズ
“○○○の悪魔”シリーズ
“三姉妹探偵団”シリーズ

です。
私が一番好きなシリーズは三姉妹探偵団シリーズです。
他に赤川次郎さんの小説でシリーズものってどんなのがありますか?
それからシリーズ物でなくてもおもしろい面白いのを教えてください。

A 回答 (10件)

こんばんは。



赤川次郎さんのシリーズ物だと、皆さんの挙げられているものの他に

「忙しい花嫁」からはじまる"花嫁シリーズ"とか。
僕は三毛猫ホームズが一番ですが、この花嫁シリーズも好きです。

あんまり出てないですけど、"MとN探偵局"シリーズとか。

あと、「こちら、団地探偵局」なんかも好きです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

“花嫁”という言葉の入った題名の本を古本屋でたまに見かけたりはしたのですが、シリーズものというのは初めてしりました。
(花嫁という言葉の入った題名の本がいくつか有るので気付きそうなものですが…)
今週末買いに行ってさっそく読んでみようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 13:40

こんばんは。



シリ-ズものではないですが。

白い雨
ちょっとホラーっぽいはなしです。
ある夜、白いペンキのような雨が降るんです。
それを偶然浴びた人たちが心の中に押しとどめた殺意を
吐き出してしまう。オムニバスです。

私は偏見があって小中学生の頃(←はやっていた)は
読んでいなかったのですが
弟の部屋でこれを見つけ読んだんです。
こんな話も書くんだ。これが正直な感想です。

彼のいつものイメージとは違う感じです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

教えていただいた本の内容によく似たもので題名が思い出せないのですが(殺意は○○○)という本を読んだことがあります。
こちらの方は、黒い鳥のようなものを見た瞬間から殺意を吐き出してしまうというものでした。
これはとてもおもしろかったので、きっと教えて頂いた(白い雨)もおもしろいと思います。

さっそく買いに行ってみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 13:46

「***色の ***」という


タイトルのシリーズ
(杉原莢香のシリーズです)
「****(四文字熟語)殺人事件」
(大関警部のシリーズ)
などまだまだあります。
 ファンクラブ関連のHPや
ほんの後付け部の 宣伝をみたり
大き目の書店へ行けばもっとよくわかる
ことだと思うが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

杉原莢香シリーズ、買ってきました!!
まだ全部の年齢を集めれていないので読んではいないのですが、おもしろそうな本ですね。
年に一度、9月に発売というにも惹かれますね。

早く読みたいです♪
ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 13:51

読んでいるもので、まだ出ていないのは『花嫁』シリーズですね。


結婚はまだという女子大生の亜由美と女好きの犬の『ドンファン』が一応主人公です。

私がすきなのは『三毛猫ホームズ』『爽香の色シリーズ』(題名に必ず○○色の~とつく)、あとは角川から出てるホラー物も好きですね。
『一億円貰ったら』『老兵に手を出すな』は『一億円シリーズ』になりますが、これも結構面白いです。
あ~止まらなくなるので、この辺で(笑)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

花嫁シリーズは私も1度読んだことがありますが、第一弾を読んだのかな?
シリーズというこをしりませんでした。
さっそく本屋さんに行ってこようと思います。

一億円シリーズおもしろそうですね。
題名が全然違うのってシリーズ物っていうのが分かりにくいので助かります。



ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 13:55

こんにちは!


私も長年、赤川次郎さんの小説のファンで、文庫本はほとんど全部持っています。
(いい加減、本棚が危ないくらい・・・)
私が好きなシリーズは
 奥様が刑事・旦那が泥棒・ことわざ題名シリーズですかね。 (何のこっちゃ?!)
 「盗みは人の為ならず」といったことわざをかけた題名の作品です。
泥棒の旦那今野淳一がなかなか格好よくて♪
 それとシリーズ化しそうで、なかなか出ない
 「華麗なる探偵たち」シリーズ。
遺産ねらいで精神病棟に入れられた女性がそこで知り合った歴史上の人物(と思い込んでいる)に助けてもらって、探偵の真似事をする、という非現実的なお話です。
それかやっぱり「三毛猫シリーズ」か「爽香シリーズ」ですかね。
 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

(盗みを人の為ならず)をたまに見かけたことがあります。
こちらもシリーズだったのですね。
是非読んでみようと思います。

爽香シリーズはさっそく買ってきました。
まだ全部の年齢が揃っていないので読むのは我慢しているのですが楽しみにしてます。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 14:00

最近は読んでないのですが、昔読んでたなかで


「天使と悪魔」シリーズはかなり面白いです。
天国から地上へ「研修」にやってきた落ちこぼれ天使と地獄から「成績不良」で叩き出されたケチな悪魔が
一緒に人間界を旅するという天使と悪魔の名コンビが
活躍する冒険ロマン・ミステリーです。

あとは、南条家の双子姉妹シリーズ。
私は「ベビーベッドはずる休み」までしか
読んだことないのですが、これもかなり
面白いですよ。
「ウエディングドレスはお待ちかね」
「ベビーベットはずる休み」
「プリンセスはご・入・学」
「スクールバスは渋滞中」などがあります。

シリーズものではないですが、短編集でポイズンと
いうものも結構面白いですよ。
短編集なので、時間のあまりないときとか
ちょこっと読みたいときなどにいいです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうざいました。

“天使と悪魔”シリーズはおもしろそうな本ですね。
今度見に行ってきます♪

それから南条家の双子姉妹シリーズはさっそく買ってきていま読んでいる最中です♪
とてもおもしろいですね。
“ウェディングドレスはお待ちかね”はもう読んでしまって今は“ベビーベッドはずる休み”を読んでいます。

面白い本を教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 14:04

私が赤川作品を読んでいた期間は中学生~二十歳頃でしたが、一番好きなのは『ふたり』でした。


ドラマ化されたり映画になったりしたのでご存じかも知れませんね。
少し切ないようなお話で、色々な作家さんの小説を読んだ中でも好きな作品の上位に入る小説です。
おもしろおかしいという類の作品ではないのですが、赤川作品を読まなくなった(失礼)今でも好きなままです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

“ふたり”はドラマと映画では観たことがあります。
映画の方はとてもおもしろくて何度も観た記憶があります。

小説の方は読んだことがないので今度読んでみようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 14:07

本当に初期の頃のですが 幽霊○○というのも


シリーズでしたね 女子大生と中年刑事が謎を解く
みたいな物でした テレビで田中邦衛さん浅茅陽子
さんで テレビ化もされました 後年藤谷美和子さん
もやってたかな??
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

いろいろなシリーズがあるのですね。
さっそく本屋に見に行ってきます♪

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 14:11

こんにちは。


私も赤川次郎さんは読みやすくって好きです。
「杉原爽香」シリーズは面白いですよ。ただ年に一度(9月)の発行なので、前回の内容を忘れてしまうのがチョット難点かな?
詳しくはURLを見て下さいネ!(ネタバレ注意)

参考URL:http://www.h4.dion.ne.jp/~njp/sayaka/about/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

杉原莢香シリーズ、買ってきました!!
まだ全部の年齢を集めれていないので読んではいないのですが、おもしろそうな本ですね。
年に一度、9月に発売というにも惹かれますね。

早く読みたいです♪
ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 14:08

こんにちは。

maruru01です。

集英社コバルト文庫の、
「吸血鬼はお年ごろ」シリーズ
とか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

いろいろなシリーズがあるのですね。
いろんな本を読んでみたいです。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/02 14:13

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q赤川次郎さんの作品で

最近、昔の赤川次郎さんの作品を読むことにハマッています。
ほとんどの作品が再読になるんですが、今のところ『顔のない十字架』と『白い雨』が好きです。シリーズ物はイマイチ好きじゃないのが多いです(汗)。

皆さんは赤川次郎さんの作品で、どの話が一番面白いと思いますか?

Aベストアンサー

やはり「三毛猫ホームズ」シリーズですね。
あとは、「3姉妹探偵団」
蛇足ですが、昔、三毛猫シリーズがテレビドラマになったときの片山刑事役は石立鉄男でした。^^;

Q三毛猫ホームズシリーズ おすすめ

最近赤川次郎にハマっています。

三毛猫ホームズシリーズを読んでいこうと
思っているのですが、何しろ数が多いので、
どれを読んで良いかわかりません。

以下のモノは読みました。
■三毛猫ホームズの推理
■三毛猫ホームズの追跡
■三毛猫ホームズのラプソディー
■三毛猫ホームズの恐怖館
■三毛猫ホームズの安息日

これら以外で、おすすめを教えてください。

Aベストアンサー

最近、三毛猫ホームズは読んでいませんが、個人的には短編よりも長編が好きです(弟が全部持っているので、それを借りて読んでいました)。

クラシック音楽・オペラが好きなこともあり、「三毛猫ホームズの歌劇場(オペラハウス)」が好きですね。

三毛猫ホームズの騎士道
三毛猫ホームズの幽霊クラブ
三毛猫ホームズの歌劇場(オペラハウス)
三毛猫ホームズの登山列車
は、舞台がヨーロッパで「連作」という印象を受けますので、セットで読みやすいのではないかと思います。

読み返していないのでどの作品に出てきたか忘れましたが、石津刑事がホテルで「メニュー」と言った場面に、「ドイツ語でメニューは『定食』のこと」という話があり、これで1つ言葉の雑学を増やした気になっていました。

三毛猫ホームズの恐怖館って、チムニィという名前の黒猫が出てくるお話でしたっけ?
勝手に「クロ」とか「ノワール」とか言われていた…。

オペラ好きなので、『三毛猫ホームズとオペラに行こう!』は持っています。

Q名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の本

赤川次郎の「ミステリ博物館」を読みました。
ひねりのある謎が印象的なミステリーで、とても読み応えがありました。
そこでこの本と同じく名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の作品があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

残念ながら、名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の本
は、現在の所「ミステリ博物館」のみです。

赤川さんは、他にいろいろなシリーズキャラクターをお持ちですので、なかなか手が回らないのかもしれませんね。

赤川次郎で検索をかけると色々なファンサイトが出てきますのでこれからの参考にされると良いと思います。

Q大正時代の新聞記者

大正時代の新聞記者は、どのように取材を行っていたのでしょうか?
また、カメラは当時すでに普及していたのでしょうか?
詳しい方、教えてください。
また、大正時代の新聞、新聞記者について詳しく載っている本やサイトを教えてください。

Aベストアンサー

明治時代の新聞は絵ですが、大正時代の新聞は写真が入ってます。遠方からの輸送手段は伝書鳩ですが、これは大正12年より。戦後しばらくまで伝書鳩大活躍で、新聞社には鳩小屋がありました。あるいは電話通信。取材先の記者が電話を本社にかけ、その電話を受けて記事を書き起こすアンカー記者、という絵柄は戦後間もなくまでそうでした。
http://www.geocities.jp/showahistory/history1/02b.html
昭和初期の新聞は以上でどうぞ。昭和初期も大正年間もそう大きな違いはないと思います。

QSonyから出たWalkman E seriesのE050シリーズ、 

Sonyから出たWalkman E seriesのE050シリーズ、 NW-E053(4GB)、NW-E052(2BG)、のどちらを購入しようかまよってます。

店の人は
NW-E053(4GB)はCD100枚ぐらい入るとの事)
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目的は音楽聴く用です。

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人により個人差はあると思いますが、参考に教えていただけたら助かります。

宜しくお願いします。

動画とかビデオ付きではないので、4GB必要でしょうか?

Aベストアンサー

価格COMで値段の比較したら1500円前後の差でしょ
大は小を兼ねると言う諺もあるし・・・
http://kakaku.com/pc/mp3-player/se_11/

店の人の言ってるのはビットレートの低い値を言っています
ビットレート低い=音質悪い
ビットレート高い=音質良い

(ビットレート別記録時間)
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Q赤川次郎作品で感動して泣ける作品は?

赤川次郎作品で感動できる作品を探しています。

感動の理由は読者それぞれの理由が有ると思います。
タイトルを教えて下さい。

Aベストアンサー

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Q「三毛猫ホームズ」シリーズについて

赤川次郎さんの三毛猫ホームズシリーズの順番について質問です。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『正しい順番』というのは,作品の発表順番ということでしょうか?

 でしたら,こちらのページが参考になるかもしれません。

 ◎三毛猫ホームズシリーズ
  http://www.hi-ho.ne.jp/junfuji/series/mikeneko.html

 ◎三毛猫ホームズ
  http://www.aga-search.com/515mikeneko.html

 なお,上記のリストの後に,「三毛猫ホームズの降霊会」が「光文社 カッパ・ノベルス」から 2005年01月に出ている様です。

 ◎「三毛猫ホームズの降霊会」(赤川次郎/著,光文社)
  http://www.kobunsha.com/book/detail/4-334-07600-9.html

参考URL:http://www.hi-ho.ne.jp/junfuji/series/mikeneko.html, http://www.aga-search.com/515mikeneko.html

Q赤川次郎の小説のように読みやすくて面白い小説家教えてください

私は、今赤川次郎の小説ばかり読んでいます。

読みやすくて面白いからなのですが、そろそろ赤川次郎から卒業しようかなと思っているのですが、他に作者知りません。

なので赤川次郎のように読みやすくて面白い感じの小説を教えてください。

Aベストアンサー

推理小説がお好みかな?

軽い文体の小説がお好みなら
倉知淳
『猫丸先輩の推測』
『猫丸先輩の空論‐超絶仮想事件簿‐』

青春小説なら
米澤穂信
『春季限定いちごタルト事件』
『さよなら妖精』

謎解きがお好みなら
若竹七海
『スクランブル』
『クール・キャンデー』

物語りに浸りたいなら
伊坂幸太郎
『オーデュボンの祈り』
『死神の精度』

このあたりからはじめてみてはいかがでしょう。

Q社会学に詳しい方、お願いします。2

社会学概説の授業で、以下の文章のそれぞれの作者と出典を調べる宿題があるのですが、全く分かりません。調べ方さえも…。もし何かわかる方がいらしたら教えて下さい。

9 良識はこの世でもっとも公平に配分されているものである。

10 Loneliness is not Slitude.

11 一瞬前までは、わたしはたしかにあらゆるひとびとの尊敬を受け、富かつ世人から愛されて、家の食堂にはわたしのためにちゃんと食事の用意までしてあるほどの身分だった。ところがいまは天下のお尋ね者、かり立てられて宿るべき家もない、世間周知の人殺し、絞首台にくくられる人間になり果ててしまったのだ。

12 われわれはみずから意志する個人であるというまぼろしのもとに生きる自動人形となっている。この幻想によって個人はみずからの不安を意識しないですんでいる。しかし幻想が助けになるのはせいぜいこれだけである。

以上なんですが、これを読んで分かる人っているんですかね。社会学の大学院生以上の方なら分かるのでしょうか?

「社会学に詳しい方、お願いします。1」もあります。

社会学概説の授業で、以下の文章のそれぞれの作者と出典を調べる宿題があるのですが、全く分かりません。調べ方さえも…。もし何かわかる方がいらしたら教えて下さい。

9 良識はこの世でもっとも公平に配分されているものである。

10 Loneliness is not Slitude.

11 一瞬前までは、わたしはたしかにあらゆるひとびとの尊敬を受け、富かつ世人から愛されて、家の食堂にはわたしのためにちゃんと食事の用意までしてあるほどの身分だった。ところがいまは天下のお尋ね者、かり立てられて宿るべき家もない...続きを読む

Aベストアンサー

1の方がおっしゃっているとおり、もう少し自分で調べてみたらいいでしょう。調べ方がわからないって・・・。 貴方の目の前にはインターネットという、人類史上最大の巨大百科事典があるのですから、それぞれの文章から 何でも良いから、キーワードと思われるものを抜き出して検索してみることです。 私も全部ではないがやってみました。

9などは文章そのままを検索したら一瞬で答がわかりましたよ。

この問題には、答えそのものが重要というよりも、物事を調べる方法を学生に経験させようという意図があるのだと思いますよ。だから、簡単に人に聞いては何にもなりません。
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Qシリーズ物の表記の仕方

例えば、トマトについてよく描く作家が5冊目のトマト関係本を発表するとします。 
そんなとき、第5回トマトシリーズ、と言うためにはどんな表記をするべきでしょうか?

先方から「5th Tomato Series」という原案が来て、どう考えてもおかしいような気がするのですが・・・
「the 5th of Tomato Series」?
「Tomato Series, vol. 5」?

できればニュアンス的に「シリーズ」という言葉を使いたいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 こんにちは。"the 5th of Tomato Series" "Tomato Series, vol. 5" "Tomato Series, Book 5" いずれもあるようです(カンマは打たれている例も、打たれていない例もあります)。"the 5th Tomato Series" の形も辞書にはありましたので間違いとはいえないようですね。
 #1さんの挙げられている "the 5th in Tomato Series" も google で出てきますが、どちらかというとタイトルでというよりレビューの中でよく使われる表現のような気がしました(ざっと見た印象でしかありませんが…)。
 参照したページのURLを貼っておきますので、よろしければ参考にしてください。

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=series&stype=0&dtype=1

http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=%83V%83%8A%81%5B%83Y&type_in=je&cnt_stp=50&cnt_hit=106&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22series%2C+vol.2&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22series%2C+book+2&lr=

http://www.google.co.jp/search?q=%22the+2nd+in+*+*series&hl=ja&lr=&start=10&sa=N

 こんにちは。"the 5th of Tomato Series" "Tomato Series, vol. 5" "Tomato Series, Book 5" いずれもあるようです(カンマは打たれている例も、打たれていない例もあります)。"the 5th Tomato Series" の形も辞書にはありましたので間違いとはいえないようですね。
 #1さんの挙げられている "the 5th in Tomato Series" も google で出てきますが、どちらかというとタイトルでというよりレビューの中でよく使われる表現のような気がしました(ざっと見た印象でしかありませんが…)。
 参照したページのU...続きを読む

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