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取引先の大手企業からデータ交換方式の改訂を求められています。下記の4方式から選択して回答するように要求が来ていますが、費用と簡便さから考えてどれを導入するのが良いか全く検討がつきません。無知な私にアドバイス頂ければ有り難いです。零細企業ですがWindows PCとISDN回線はあります。
(1)全銀ベーシック手順
(2)全銀パソコン手順
(3)全銀TCP/IP(拡張Z)ベーシック手順
(4)全銀TCP/IP(拡張Z)パソコン手順
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こうしたケースでは取引先の大手企業にヒアリングを


行い、情報収集をするのが早いです。
先方でも相手先は1社ではないはずですから、既に全
銀手順でデータ交換を開始している相手があるはずで
す。

ヒアリングのポイントですが、
1.自社で準備しなくてはならない通信環境
 多分、ISDN回線が利用できるWindowsPCがあれば十分
 だと思われます。
2.PC側に必要な全銀手順の通信ソフト
 他社で導入し、通信実績のあるものから選べば良い
 でしょう。

後は実際に環境設定し、通信テストを行う必要があり
ますが、これについても取引先と調整が必要です。
→ このようなサイトで質問するよりは、取引先から
  の情報提供を受けた方が賢明です。
  取引先でも(おそらく)業務の効率化のため、手
  順の変更を求めているはずですので、協力は惜し
  まないように思えますね。
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Q全銀のベーシックで通信ができません

全銀のベーシックにお詳しい方教えてください。
サーバー管理の初心者です。

私の会社のサーバーでは、Unilink社のZClientというソフトを使って運送会社さんのシステムと情報をやり取りしていました。全銀という特殊なやり方らしいのです。そのためにダイヤルアップのモデムを使い、WWWサーバーとは別のNTT回線で接続していました。
先日、このサーバーのマザーボードが壊れ、急遽、使用していなかったWindowsServer2000の入ってるマシンにデータを移し、システムの再構築を進めています。
サーバーの担当者は、私一人で初心者なので、この全銀の部分が分からずに途方に暮れています


状況としましては、サーバーマシンのシリアルポートにOMRON製のモデム「ME5614D2」を接続し、ドライバのインストールにも成功しました。システム > デバイスマネージャー > モデムにもきちんと表示されています。
モデムからは、NTTと契約中の電話回線にケーブルがささっており、ケーブルが外れているとい
うこともありません。
コントロールパネル > ネットワークとダイヤルアップ接続 > 新しい接続の作成も作成できました。
ところが、いざ接続ボタンを押すと、しばらくして「エラー676:電話回線はビジーです。」と表示されて接続することができません。


気になっている箇所としましては、新しい接続の作成の時に入力した電話番号なのですが、運送会社さんのシステム担当の方から提示された設定表に載っていたアクセスポイントと書かれた電話番号を入力しています。
考えてみると、こういう場合、プロバイダから割り当てられたアクセスポイントを入力するのが通常だと思うのですが、インターネット接続を目的としない全銀ベーシックの通信による場合、相手先の電話番号をアクセスポイントとしてもいいのでしょうか?

また、全銀の通信には通常のインターネット接続と違い、モデムに特殊な設定が必要なのでしょうか?例えば、全銀のプロトコルのインストールが必要など。

検討違いのことを聞いていたら、申し訳ありません。
どうしたらいいのか分からず困っております。

全銀のベーシックにお詳しい方教えてください。
サーバー管理の初心者です。

私の会社のサーバーでは、Unilink社のZClientというソフトを使って運送会社さんのシステムと情報をやり取りしていました。全銀という特殊なやり方らしいのです。そのためにダイヤルアップのモデムを使い、WWWサーバーとは別のNTT回線で接続していました。
先日、このサーバーのマザーボードが壊れ、急遽、使用していなかったWindowsServer2000の入ってるマシンにデータを移し、システムの再構築を進めています。
サーバーの担当者は、...続きを読む

Aベストアンサー

既に回答がありますが、専門スキルのある方に依頼することが解決の早道のように思います。
1)全銀ベーシックと書かれていますがこれは正しいですか?
  全銀にはベーシックとTCP/IPの2つの手順があり、ME5614DというのはTCP/IPの時に使えるモデム(調歩同期に対応)だと思います。なおベーシック手順の場合にはSYN同期に対応したモデムが必要となります。
2)ネットワークとダイヤルアップ接続 > 新しい接続の作成も作成できました。
  従来からこのようなやり方になっていましたか?一般的には通信ソフトの管理ファイルに相手先企業名や電話番号等を登録し、データ通信を行う時に通信ソフトがその管理ファイルを読み込んで電話番号指定して呼び出すやり方です。ダイヤルアップ接続には登録しません。
3)全銀ベーシックの通信による場合、相手先の電話番号をアクセスポイントとしてもいいのでしょうか?
  全銀手順は、プロバイダは経由しないで直接相手先の電話番号を呼び出すやり方です。
4)全銀の通信には通常のインターネット接続と違い、モデムに特殊な設定が必要なのでしょうか?例えば、全銀のプロトコルのインストールが必要など。
  モデムに必要な設定は通信ソフトがすべてATコマンドをモデムに発信して行いますから、外部からの設定は特に必要ありません。
  全銀プロトコルのインストールは当然必要になりますが、通信ソフトをインストールすると自動的にインストールされるようになっていると思われます。
  従来と同じUnilink社のZClientというソフトをインストールしているのですよね?

既に回答がありますが、専門スキルのある方に依頼することが解決の早道のように思います。
1)全銀ベーシックと書かれていますがこれは正しいですか?
  全銀にはベーシックとTCP/IPの2つの手順があり、ME5614DというのはTCP/IPの時に使えるモデム(調歩同期に対応)だと思います。なおベーシック手順の場合にはSYN同期に対応したモデムが必要となります。
2)ネットワークとダイヤルアップ接続 > 新しい接続の作成も作成できました。
  従来からこのようなやり方になっていましたか?一般的には通信ソフト...続きを読む

Q全銀TCP/IPについて

業務で全銀TCP/IPでのデータの送受信を使うことになったのですが、
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A,Bの2つの環境があって、
AとB相互にファイルのやり取りが必要な時は、
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それとも、開局要求を出せるのがクライアント版だけであって、
開局した後はホスト側からでもファイルを送信することが出来るのですか?

知識が無いので、見当はずれなことを言っているかもしれませんが、
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

全銀TCP/IPとは、いちおセキュリティが必要なものなので、おいそれとは
広まってないはずです。

全銀TCP/IPと検索して、ヨソの会社がどういう製品を出しているのか調べるぐらいでしょうね。

QDirコマンドでフォルダ内ファイルの合計サイズをだすには?(コマンドプロンプトにて)

いろいろ調べましたが不明な点があり、質問します。

WindowsのDOSプロンプトでdirコマンドを打つとフォルダ・ファイルの一覧が表示されますが、その中にファイルサイズが表示されています。
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DIRコマンドのオプションを調べましたがそれらしいものが見当たりません。
具体的には
C:\xxx\配下に50個程度のファイルがあります。
その50個の合計サイズを知りたいです。
xxxフォルダの親フォルダにはアクセス不可です。

ずーっと悩んでいます。よろしくお願いします。

なお、OSはWindowsNTか2000で使用予定です。

Aベストアンサー

カレントドライブ、カレントフォルダを
C:\xxx\
にした状態で、

dir /s /a-d

/sパラメータででサブディレクトリすべてを検索
/a-dパラメータでディレクトリ以外のファイル(つまり属性に関係なくすべてのファイル

これを実行すると最後にファイルの個数とファイルサイズの合計を表示します。

もし、隠し属性のファイルは合計しないのであれば、

dir /s

だけで良いと思われます。

QIP-VPNとインターネットVPNの違い

就職活動をしている大学生です。
セキュリティとネットワークに興味があり、そこから自分が何をやりたいのか突き詰めて行った結果VPNを提供している企業が浮かび上がって来ました、業界研究をしている際に疑問が出てきました。

IP-VPNとインターネットVPNの違いの違いがいまいちわかりません。

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そうなるとプライベート回線を引くのとIP-VPNの違いは???

提供している事業者の違い、VPNに関すること、VPNの今後&求められるもの等、教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワーク網を通信経路として用い、自社専用ネットワークであるかのようなWANを構築できるサービスのことです。
通信事業者側で用意している網は品質を保証してあり、ユーザー側はIP-VPN網に接続するだけで、セキュアな通信ができ、インターネットVPN同様LANのように使えます。

プライベート回線とは専用線やフレームリレー網などのことを言っているのですかね?
専用線は料金が距離に比例し、拠点間の距離が離れるほどコストが大きくなり、セルリレー/フレームリレーは、フルメッシュ型接続ですけど、柔軟なネットワーク構築が難しいという問題があります。専用線・フレームリレーなどは回線帯域の割にはコストが高いので、インターネットVPNやIP-VPNでコストを安くしてネットワークを構築するようになってきてます。

インターネットVPNやIP-VPNはプロトコルにIPを使わなくてはならないので、データはIPに乗せる必要があります。
そこで、広域イーサネットというサービスを各通信事業者が行っています。広域イーサネットはプロトコルをIP以外(IPXやSNAなど)を通すことができ、またイーサなので、WAN側に接続するのに極端な話、スイッチでつなげられますので、今までのようにルータの設定などいらなくなります。(VLAN構成にするならスイッチの設定が必要ですけけど)また、QoSなどデータの優先制御や帯域制御などもできますので、VoIPなどにも使えますね。
ということで、簡単に拠点間のLAN構築が可能になります。

提供しているサービスの違いは、どこも似たり寄ったりかなって思いますけど。
サービス提供エリアや、構築にあったオプションサービスなどで選べばいいのでは。

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワ...続きを読む


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