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5%の亜硫酸ナトリウム溶液を100mL調整したいのですが、どのように調整すればよいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

こんにちは。



%には重量%(w/w)と体積%(w/v)があります。
水溶液であると考えて、無水亜硫酸ナトリウムを
5グラムを秤り取って、水を入れてゆき全体を100グラムにすると重量%。
5グラムを秤り取って、水を入れてゆき全体を100mlにすると体積%。

どちらか指定が必要です。

また亜硫酸ナトリウムには無水物と7水和物があり、7水和物を使う場合は、
Na2SO3の式量が約126グラムですが、Na2SO3・7H2Oの式量は約252グラムですので、5グラム×(252/126)=10グラムを使います。
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この回答へのお礼

質問の内容に指定がなかったのに回答いただきありがとうございました。
実際は、無水亜硫酸ナトリウムの体積%でした。

お礼日時:2010/05/06 19:43

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Q亜硫酸ナトリウム水溶液

以前、亜硫酸ナトリウム水溶液を密閉容器(プラスチック製)に長期間保存した際に、容器がへこんでいました。
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化学の知識が乏しいので、どなたか分かりやすく教えていただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

亜硫酸ナトリウムは水の脱酸素剤として良く使われます。
想像するに以下のような反応で容器の気相部の酸素を消費、容器内圧力低下、容器へこみとなったと思われます。

2Na2SO3 + O2 → 2Na2SO4

容器内に気相を全く残さない満液状態、あるいは気相に空気でなく窒素のみを充填していたなら、この考えは成り立ちませんが。

Q亜硫酸ナトリウム

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どういう化学反応なのかさっぱりです。
自分的にはNa2SO4だと思ったのですが。
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Aベストアンサー

酸の強度の指標pKa
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Ka=[H+][A-]/[AH] ([]内の濃度はmol/L単位)
pKa=-logKa
で表すと亜硫酸は
pKa1=1.9、pKa2=7.0 参照↓
http://research.chem.psu.edu/brpgroup/pKa_compilation.pdf
なので、亜硫酸ナトリウムが完全解離するとアルカリ性ですね。
>亜硫酸は、H++HSO3-=SO2+H2Oという反応で、その水がH+とOH-に分かれて、水酸化ナトリウムNaOHと化合して、NaとH2OとOH-ができるから、塩基性ということですか?
水はH+とOH-に分けないで下さい。それからNa+の事は忘れて下さい。NaOHが出来てまたそれがNa+とOH-に分かれるのでは意味が分かりません。

HSO3^-⇔H+ + SO3^2-
この平衡が弱酸(pKa2=7)のため、アルカリ性になります。
正確には[H+]に関する連立方程式を解くことになります。

QSBS(重亜硫酸ソーダ)と次亜塩素酸ソーダの反応式

SBS(重亜硫酸ソーダ)と次亜塩素酸ソーダの反応式が知りたいのです。
水に次亜塩素酸ソーダを入れると酸化作用(殺菌作用)が発生しますが、
SBSを加えることにより還元され、酸化作用がなくなります。
それを化学式で表すと、どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

重亜硫酸ソーダは NaHSO3 で,還元剤として次式に従って反応します。
NaHSO3 + H2O → Na+ + 3H+ + SO4(2-) + 2e-

次亜塩素酸ソーダは NaClO で,酸化剤として次式に従った反応をします。
NaClO + 2H+ + 2e- → NaCl + H2O

両者を混ぜた時の反応は,両式を足し合わせて次式となります。
NaHSO3 + NaClO → NaHSO4 + NaCl

いかがでしょうか。

Q1mol/L塩酸の作成方法(確認)

とりあえず計算はしたのですが,あまり自信がなく確認したいのでお願いします。

条件
濃度35%,比重1.175,分子量36.5,作成量1L

私の計算結果は以下のとおりです。
塩酸35%でのmol/Lを算出
1000×0.35=350ml
350×1.175=411g
411/36.5=11.3mol/L
作成量1Lなので塩酸量は,
1000/11.3=88.5g
よって,
塩酸1mol/L=塩酸88.5g/純水1Lとなるのですがどうでしょうか?
また,他に分かりやすい計算法がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

多分この計算でいいと思います。
ただ、私は
11.3mol/L×x=1mol
x=1/11.3
=0.0885L
と計算します。
塩酸は液体なので、実際に作るときは質量ではなく、容積ではかりますよね。

Q水溶液の作り方。

学校で実験をすることになったのですが基本的なことがわからず困っています。
水溶液の作り方なのですが、みんなは100mlに10gで10%、30gで30%になると言います。
でも物質によって溶ける量が違うと思うので、そのことも考えなくてはいけないと思うのですがこれであっているのでしょうか?
そして↑とは関係のない質問ですが、濃度100%のグルコース水溶液っていったいどんなものですか?
水あめしか思いつかないのですが・・・

Aベストアンサー

こんばんは。

>>>みんなは100mlに10gで10%、30gで30%になると言います。

それは間違いです。
濃度は、質量の合計が分母になります。

通常、
100mL の水は 100g としてよいです。
体積に変化はないとしてよいです。

10g/(100g + 10g) × 100%
30g/(100g + 30g) × 100%


>>>でも物質によって溶ける量が違うと思うので、そのことも考えなくてはいけないと思うのですがこれであっているのでしょうか?

全部溶けない場合は、
溶けた量/(100g + 溶けた量) × 100%
とすればよいだけの話です。


>>>そして↑とは関係のない質問ですが、濃度100%のグルコース水溶液っていったいどんなものですか?

水溶液ではなく、グルコースだけということになります。

もしかしたら、
「濃度100%のグルコース水溶液」=「飽和濃度のグルコース水溶液」
という勘違いをしているのではないかという気がしますが。


以上、ご参考になりましたら。

こんばんは。

>>>みんなは100mlに10gで10%、30gで30%になると言います。

それは間違いです。
濃度は、質量の合計が分母になります。

通常、
100mL の水は 100g としてよいです。
体積に変化はないとしてよいです。

10g/(100g + 10g) × 100%
30g/(100g + 30g) × 100%


>>>でも物質によって溶ける量が違うと思うので、そのことも考えなくてはいけないと思うのですがこれであっているのでしょうか?

全部溶けない場合は、
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Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
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(例)
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Aベストアンサー

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QW/V%とは?

オキシドールの成分に 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5W/V%含有と記載されています。W/V%の意味が分かりません。W%なら重量パーセント、V%なら体積パーセントだと思いますがW/V%はどのような割合を示すのでしょうか。どなたか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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Q水酸化ナトリウム水溶液の作り方

今度実験で水酸化ナトリウム水溶液を作るみたいなんですが、
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2,高濃度の溶液を作る時は,氷で冷やした水に少しずつNaOHを加える

かな?

12 M の溶液を作った時は,かなり熱くなりました.
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ま,私は化学専門じゃないんで,参考になりますかどうか・・・?

Q百分率を表すこの3つ、W/V%、W/W%、V/V%…

はじめまして、お世話になります。

百分率を表すこの3つ、W/V%、W/W%、V/V%…
どれも計算方法が同じなら、細かな意味まで覚えない良いような気がしますが^^;この場合W=質量 Vは体積でなない…?

このややこしい3つを分かりやすく記してるHP、又教えてくださる方はないでしょうか。覚えにくくて…TT

よろしくお願い致しますTwT

Aベストアンサー

こんにちは。WとVはそれでいいのではないでしょうか。

W/V%は、
溶液100ミリリットル中に溶質(溶けてる物)が何グラム入ってるか。

W/W%は、
溶液100グラム中に溶質が何グラム入ってるか。

V/V%は、
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溶液100ミリリットル中に溶質が何ミリリットル入ってるか。

という事になります。

Q次亜塩素酸ナトリウムの中和

次亜塩素酸ナトリウムをNa2S2O3(ハイポ)で中和しようと思いますが、この時の反応で生成される物質を知りたいのですが、複数生成されると思うのですが、出来れば全部お教え頂きたいと思います。

Aベストアンサー

お尋ねの反応は、次亜塩素酸ナトリウムが酸化剤、チオ硫酸ナトリウムが
還元剤として働く酸化還元反応ですね。「還元剤として働く」ということは、
自身は酸化されるわけですが、やっかいなことに、チオ硫酸ナトリウムが
どの程度まで酸化されるかは、状況によって様々です。

#1参考URLの回答#3では、CL2 をヨウ化物イオン I- によって還元し、
生成したヨウ素 I2 をチオ硫酸ナトリウムで還元してます。後段で還元剤は
2S2O3-- → S4O6-- + 2e- (1)
硫黄の酸化数は +2 から +2.5(平均)に増えています。 #2の反応だと
S2O3-- → S2O4-- + 2e- + 2H+ (2)・・・四チオン酸は(1)?
硫黄の酸化数は +3 に増えています。他にも
S2O3-- → 2SO3-- + 4e- + 6H+ (3)・・・右辺の硫黄は酸化数 +4
S2O3-- → 2SO4-- + 8e- + 10H+ (4)・・・右辺の硫黄は酸化数 +6

ClO- + 2e- + 2H+ → Cl- + H2O に対応する S2O3-- の反応が
どうなるか、手元に便覧もないので「自信なし」ですが、直感的には
(1)の四チオン酸や(2)のハイドロサルファイトで止まらずに、
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お尋ねの反応は、次亜塩素酸ナトリウムが酸化剤、チオ硫酸ナトリウムが
還元剤として働く酸化還元反応ですね。「還元剤として働く」ということは、
自身は酸化されるわけですが、やっかいなことに、チオ硫酸ナトリウムが
どの程度まで酸化されるかは、状況によって様々です。

#1参考URLの回答#3では、CL2 をヨウ化物イオン I- によって還元し、
生成したヨウ素 I2 をチオ硫酸ナトリウムで還元してます。後段で還元剤は
2S2O3-- → S4O6-- + 2e- (1)
硫黄の酸化数は +2 から +2.5(平均)に増...続きを読む


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