脂肪溶解注射は、「脂肪細胞そのものがなくなる」?


脂肪溶解注射は、「脂肪細胞そのものがなくなる」「脂肪細胞そのものはなくならない」のどちらなのでしょうか。

脂肪吸引は脂肪細胞そのものを除去することは承知しております。
一般的に美容整形のHPを見る限り、「脂肪溶解注射は脂肪細胞そのものがなくなるためリバウンドはありません」という表記をしているところが多いです。しかし、中には「脂肪溶解注射は脂肪細胞そのものはなくならない」旨はっきりHPに記載している美容整形がございます。両者の違いは重大な問題であると思いますが、どちらが真実なのでしょうか。また、なぜこのように美容整形によって表現が異なっているのでしょうか。

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A 回答 (3件)

メソセラピーは脂肪を溶解します。


溶解された時は未だなくなりませんが、結局反応した脂肪は老廃物となって体外に排出するので、脂肪細胞は減りますよ^^;
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 体が太るか痩せるかは脂肪細胞の数には関係がなく、脂肪細胞が太るか痩せるかだけの話なので、施術(脂肪吸引など)で脂肪細胞を除去しない限り、注射したくらいでは脂肪細胞の数は減らないと思いますよ。



 美容整形は容姿体型の悩みに付け込み、巧妙に(もっともらしいことを書いて)騙すことによって商売が成り立っていりますから、都合の良いことを書いていれば(飛びつきたくなるような内容なら)どれもほとんどウソです。医学界と対立していることが多いですね。

 「どちらが真実なのでしょうか」を見分けるのは簡単で、正反対の対立する記述を探し出して、美容整形を提供する側にも、美容整形を受けたい側にも「都合が悪い」ほうが事実です。
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どちらかと言えば


「脂肪細胞そのものはなくならない」

脂肪溶解する効果がないので脂肪も残りますし、
脂肪細胞も残ります。
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食事をすると血糖値が上がりますが、インスリンが分泌されて血糖値が下がります。
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ここからが質問です。

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(2)最初から脂肪細胞というのがあって、その脂肪細胞に糖が送られる

のどちらでしょうか?

つまり、脂肪細胞に変化するのか、それとも、糖の貯蔵庫として最初から脂肪細胞があるのか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)はありえない。
(2)に近いが、インシュリンは糖を脂肪に変えて筋肉内、内臓、あるいは皮下に体脂肪として貯蔵することになりますが、この場合に脂肪細胞は脂肪を蓄えて大きくなります。

太る場合に、脂肪細胞は20歳くらいまでは増えるが、その後は脂肪細胞は増えるんじゃなくて、脂肪細胞が大きくなると聞いています。
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二の腕が極太で困ってます…。彼氏にも「太った?」って聞かれちゃいました。。。

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そこで質問が二つあります。

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できれば体験したことのある方、教えてください。
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Aベストアンサー

注射一本で痩せられるというのは非常に魅力的かもしれません。
しかし、そんな安易な方法で得た身体が、
必ずしも魅力的にな身体になるとは限りません。

脂肪溶解注射とは、文字通り皮下脂肪に薬品を注入して溶かす方法ですが、
薬品を入れる以上、抗体反応が出ます。
一般的には皮下出血や痒みなどが発生するといわれ、普通ならば数週間で直りますが、
アレルギー体質の方の場合、治りが遅くなったり、
それが原因で深刻な皮膚疾患を発病する危険性もあります。
(使用されるようになってからの年数が浅く、それらのデータや対処法もほとんどないというのも事実です)

また、ただの注射と思われているかもしれませんが、立派な整形手術です。
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わりと最近、私の友人も脂肪溶解注射に興味を持ったのですが
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夏までにはまだ数ヶ月あります。焦る必要がどこにあるのでしょうか?
そういった高額で危険度の高いダイエットをするより、
食生活を見直して適度な運動をするといった基本的なダイエットを行うほうが良いと思いますが…

注射一本で痩せられるというのは非常に魅力的かもしれません。
しかし、そんな安易な方法で得た身体が、
必ずしも魅力的にな身体になるとは限りません。

脂肪溶解注射とは、文字通り皮下脂肪に薬品を注入して溶かす方法ですが、
薬品を入れる以上、抗体反応が出ます。
一般的には皮下出血や痒みなどが発生するといわれ、普通ならば数週間で直りますが、
アレルギー体質の方の場合、治りが遅くなったり、
それが原因で深刻な皮膚疾患を発病する危険性もあります。
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Q脂肪細胞をマクロファージが貪食するという事

HIFUという脂肪細胞を死滅させる美容機器について質問です。

熱処理で死滅した脂肪細胞はマクロファージの貪食作用により数週間で体外に排泄されるとありますが、マクロファージって脂肪細胞を食べるのでしょうか?

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貪食作用とは違うような気がするのですが。。

また、もし破壊した脂肪細胞を貪食するというのであれば、以前流行っていた脂肪を破壊するキャビテーションでも同じような作用を起こすと思うのですが
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Aベストアンサー

どんな細胞でも体内で死ねば、分解あるいは破壊され、最終的にはマクロファージ系統の細胞によってとりこまれると思います。脂肪細胞が蓄積している脂肪はもマクロファージに取り込まれるかもしれませんが、粥状動脈硬化の場合と同じように負担がかかりすぎたマクロファージも死んでしまい、後に残るのは大きくゆがんだ焼跡のような状態でしょう。そもそも脂肪細胞は糖尿病を起こさないためには貴重な細胞です。

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Aベストアンサー

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Q1
基礎代謝(じっとしていても消費されるエネルギー)を上げる方法は
「筋肉量UP」と「褐色脂肪細胞を増やして活発にさせる」
この二つだけですか?
他にありますか?

Q2
「褐色脂肪細胞は増やせる」←正しいですか?
「増えることはなく、決まった数の細胞を活性化させるしかない」←こっちが正しいですか?
成長期を過ぎると骨の成長が止まるのと同じように、白色脂肪細胞の数も増えなくなるそうです。
後に太る場合、余ったエネルギーを取り込んだ脂肪細胞が肥大するだけで、数は増えない。それで、いったん増えた脂肪細胞の数はダイエットしても減らないそうです。(細胞の数を減らす方法は脂肪吸引のみ)
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Q5
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基礎代謝(じっとしていても消費されるエネルギー)を上げる方法は
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後に太る場合、余ったエネルギーを取り込んだ脂肪細胞が肥大するだけで、数は増えない。それで、...続きを読む

Aベストアンサー

Q1
 基礎代謝はおおむね体重に比例します。筋肉量を増やすといっても、筋肉の基礎代謝は1kgあたり13kcalで、筋肉で10kg増量しても130kcalであり、ほとんど効果はありません。

Q2
 ある意味正しいといえます。ラットの実験では、
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jasso/topics/pdf/topics7_14.pdf
とあるように、寒いところで育てたラットでは褐色脂肪細胞のような働きをする細胞が増えるということが確認されています。これを活性化と捉えても良いでしょう。
 褐色脂肪細胞自体は、乳児のときに最大で成長とともに減ります。エネルギーを蓄える細胞ではないので肥大も増殖もしません。

Q3
 運動と褐色脂肪細胞の働きは無関係です。褐色脂肪細胞は体温調節のためにあります。成人では筋肉で体温調節をするため、実質、褐色脂肪細胞の働きは無視してよいでしょう。

Q4
 褐色脂肪細胞を活性化することは不可能ではありませんが(カプサイシンなどで確認されている)、成人で体温を変化するほどの効果は期待できません。寒冷環境では活発になりはしますが、成人では筋肉による熱産生の影響に比べれば微々たる物t考えたほうが良いでしょう。

Q5
 基礎代謝とは、覚醒していて静かに横になっている状態で必要とされるエネルギーです。眠っているときは、基礎代謝より低いエネルギーしか要しません。

 アドバイスとしてはダイエットを考える上において、褐色脂肪細胞についてあれこれ考えても仕方がないということになります。

Q1
 基礎代謝はおおむね体重に比例します。筋肉量を増やすといっても、筋肉の基礎代謝は1kgあたり13kcalで、筋肉で10kg増量しても130kcalであり、ほとんど効果はありません。

Q2
 ある意味正しいといえます。ラットの実験では、
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jasso/topics/pdf/topics7_14.pdf
とあるように、寒いところで育てたラットでは褐色脂肪細胞のような働きをする細胞が増えるということが確認されています。これを活性化と捉えても良いでしょう。
 褐色脂肪細胞自体は、乳児のときに最大で成長とと...続きを読む

Qエンダモロジー&光痩身・光脂肪溶解について

急に痩せなくてはならなくなり、エステを考えています。
もちろん、カロリー制限とジムでの運動もしmかす。
今、エンダモロジーと光痩身・光脂肪溶解に興味を持っています。
これを体験されてサイズダウンしたかた、いらっしますか?
また港区、中央区、渋谷区、世田谷区で、
良心的な価格で効果のあるエンダモロジーと光痩身・光脂肪溶解のサロンを探しています。エンダモは、一ヶ月フリーパスか、一回5000円くらいのところを探しています。(10回で5万とか)。
光痩身では、効果があるかがわからないので、効果のアドバイスで
お願いします。(5回で15万以下だといいな、と思います)
WEBで検索したところエンダモは銀座のリンパドレナージュサロン、
光では青山のアポリネールカーサはどうかなと思ってます。
ここよりも価格が安くて効果があるところがあれば教えてください!
もしご存知の方、アドバイスをいただけますでしょうか。お願いします!

Aベストアンサー

私も太ってしまったとき、2年間ほどありとあらゆるダイエットにチャレンジ、
エンダモも2箇所のエステで経験しました。
エンダモは続けているときは確かに数センチサイズダウンします。
でも、やめればすぐに元に戻ります。
インディバの方が少しは効果があるかもしれませんが高額です。
脂肪溶解も安全面では疑問が多いです。
やはり、一番大切なのはからだを作るもとの食事をしっかりすること、
ストレッチ、マッサージ、ヨガなど 緩やかな運動を続けること、
などの生活習慣を整えることが大事です。
ちなみに私は食事を少し改善(1日3食しっかり食べます。お肉も油もとります。)し、ストレッチ、マッサージだけで5ヶ月で15キロ、体脂肪は 35%から21.5%にダウン。カロリー制限とかではなくしっかり食べて痩せたので、リバウンド無くキープしてます。

Q専門家の方へ..褐色脂肪細胞の働きを抑えるには

私は食べた後に首のあたりがものすごく熱くくなります。じっとしていられないほどです。テレビで見たのですがそれは褐色脂肪細胞という脂肪を燃焼させる働きをもつ細胞が人一倍働いているということでした。反対に肥満の人は白色脂肪細胞という脂肪を溜め込む細胞が多いらしいです。私の場合とてもやせています。かなりのガリガリ君ですが、結構食べる方です。なんとしても太りたいのですが褐色脂肪細胞の働きを抑える方法などはありませんか?

Aベストアンサー

う~ん・・
褐色脂肪細胞については特にマスコミなどで色々と大げさにかかれているのですが・・
ヒトの褐色脂肪細胞の働きというのは,ほぼ無視できるものであると認識しています。
ヒトだけでなく,実験動物なんかでもそうなんですが,体型に影響を及ぼすほどの働きはしていません。
これについてはここには規約の問題もあるため,詳しくは書けませんが,過去に肥満に関する研究(実験)をした際に確証を得たことから述べることができます。
基本的に肥満するか否かについては,3歳程度までにカロリー過多となったかどうかという後天的な問題,そして,遺伝という先天的な問題が原因です。
さらに,消化吸収効率が極端に悪く,食べても食べても太れないという体質もあるのですヨ。

さて,少しはアドバイスを。
太るためには摂取カロリーが消費カロリーを上回るようにすればよいのですネ。
香辛料のように,何もしないで消費カロリーを上げてしまうようなものを摂らないようにすることも大切でしょうネ。
暑い季節は辛いものを食べたくなるかと思いますが,トウガラシなどはグッと我慢して食べないようにしましょう。
グレープフルーツのように消費カロリーが多く必要な食材も食べないようにしましょうネ。もしも,食べるのであればタップリの甘味を加えてください。
以上kawakawaでした

う~ん・・
褐色脂肪細胞については特にマスコミなどで色々と大げさにかかれているのですが・・
ヒトの褐色脂肪細胞の働きというのは,ほぼ無視できるものであると認識しています。
ヒトだけでなく,実験動物なんかでもそうなんですが,体型に影響を及ぼすほどの働きはしていません。
これについてはここには規約の問題もあるため,詳しくは書けませんが,過去に肥満に関する研究(実験)をした際に確証を得たことから述べることができます。
基本的に肥満するか否かについては,3歳程度までにカロリー過多...続きを読む

Q固い脂肪と柔らかい脂肪

同じ脂肪でも固い脂肪の人と柔らかい脂肪の人がいます
高校生くらいの女の子の太ももとか見てるとパンパンに張り詰めてます
胸のおっぱいも固い人、ポワポワな人、むにゅむにゅな人、ぶにぶにの人と多種多様です。
何が違うのですか?種類の違いによって痩せやすい痩せにくいがありますか

Aベストアンサー

>種類の違いによって痩せやすい痩せにくいがありますか

直接的には関係ないです。

もむとやせるというような「職業」の人はイロイロいいますが、
その脂肪組織から、脂肪が流れ出すころとは絶対にありませんし、
実際に、流れたら、「油滴」が血管を流れるので、コレステロールで騒ぐようなレベルの段階ではありません。

だから、揉んで脂肪がどうとかいうのはウ・ソ。
硬いのがやせにくいとか、いうのは、もともとが筋肉質で
余り、脂肪そのものが多くないので、重たいだけです。

その上で、確かに脂肪層の固さに個人差があります。
ちょっと、太目のおばあちゃんの脂肪に触ったことがありますか?
たれているというのではなくちゃんと、ポヨンとしている脂肪ですが、
触ると余りのやわらかさにきっと、あなたがお若い方なら驚かれます。

ソウ、女性は閉経すると、脂肪組織が柔らかくなります。
コラーゲン、エラスチンなどの組織(固さとハリを保つ)が脂肪層から徐々に失われていくのと、女性ホルモンは水分を保持する。

脂肪以外の要素が失われていくとき、脂肪組織(オッパイ、皮下脂肪)は
やわらかくなるのです。
当然、同じ年齢でもホルモンレベルに差異はあるので、固さにも個人差がある。

ただ、年をとるのは、どんどんとやわらかくなる脂肪ということと同義です。

そういう意味で、中年の女性のやわらかい脂肪がやせやすいかというと
そういうことはないわけですから、固さでどうとか言う話も
ウ・ソだとわかりますね?

>種類の違いによって痩せやすい痩せにくいがありますか

直接的には関係ないです。

もむとやせるというような「職業」の人はイロイロいいますが、
その脂肪組織から、脂肪が流れ出すころとは絶対にありませんし、
実際に、流れたら、「油滴」が血管を流れるので、コレステロールで騒ぐようなレベルの段階ではありません。

だから、揉んで脂肪がどうとかいうのはウ・ソ。
硬いのがやせにくいとか、いうのは、もともとが筋肉質で
余り、脂肪そのものが多くないので、重たいだけです。

その上で、確か...続きを読む

Q脂肪細胞の数はなぜ減らないのですか?

脂肪細胞の数はなぜ減らないのですか?

過剰にエネルギーを摂取し、脂肪細胞が余剰エネルギーを蓄えきれなくなると、細胞の数を増やすということは分かりました。
ただ、逆に脂肪細胞の数は減らないと言われていますが、具体的な理由をいくら探しても見つかりません。

どなたか知っていた方がいらっしゃいましたら、ご回答の程よろしくお願い致します。

文献等がありましたら大変助かります。

Aベストアンサー

脂肪細胞が減らないというのは昔の説ですし、だいぶ前から否定されていたはずです。

科学は常に進歩して更新されて行くものですが、ネットの口コミなんかがその進歩についてくわけではないので、古くて同でもいい話のほうがもっともらしく蔓延します。そして消えていきません。これに限らない話ですが。
増えることはあっても減ることは無いというのは脂肪細胞じゃなくて「情報」ですね。

細胞レベルの話はダイエットや普段の生活には無関係なので、無視するのが賢明です。カロリーの過剰摂取した場合に、脂肪細胞が多い人は皮下脂肪を溜めやすいとか、逆に脂肪細胞が少ない人は太りにくいなどという事はありません。過剰な分だけ同じように贅肉が付きます。もしダイエットうんぬんではなく純粋に生理学的なことにご興味があるのでしたら、専門書でコツコツと勉強なさってください。

ネットのよさは手軽に学者や学生の卒論を読めることですが、素人にはさっぱり意味がわかりません。興味がある話題なのでブックマークしてありましたが、基礎知識を身につけてからでなければわけがわかりません。
http://www.metro-u.ac.jp/gakui/0510_0603/0510_0603rigaku/1210_r_ron_sinsa.pdf
無理やり読み解いて本来の結論・意図とはかけ離れた解釈を載せる新聞記事や雑誌・ブログなども多々ありますので厄介です。

ご質問内容からは逸れますが、もともと太っていてなかなか痩せられない人の多くは、いくらそれが生活習慣が悪いからだといわれても本気で理解するのが難しいです。なぜならそういう生活しか知らないのだし、自分の常識がズレているのを受け入れるのは誰にとっても困難なことですから。その結果、体質や他の要因に転嫁したりしてしまいます。そのひとつが「脂肪細胞の話」です。

脂肪細胞が減らないというのは昔の説ですし、だいぶ前から否定されていたはずです。

科学は常に進歩して更新されて行くものですが、ネットの口コミなんかがその進歩についてくわけではないので、古くて同でもいい話のほうがもっともらしく蔓延します。そして消えていきません。これに限らない話ですが。
増えることはあっても減ることは無いというのは脂肪細胞じゃなくて「情報」ですね。

細胞レベルの話はダイエットや普段の生活には無関係なので、無視するのが賢明です。カロリーの過剰摂取した場合に、脂肪細...続きを読む

Q体脂肪率1%の差は、どれくらいのものでしょうか

おはようございます。
体脂肪率は1%で肥満かどうかが分かれますよね。
極端に言えば、0.1%でも変わってしまいますが・・・^^;
体脂肪1%とは、見た目でどれくらい違うものなのでしょうか?
とても回答し辛い質問の仕方で大変申し訳ないのですが
どなたか回答して下さる方がいらっしゃいましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

体重が50kgの人の場合、体脂肪1%の重さは0.5kgですよね。
0.5kgなんてご飯を食べたり水を飲んだだけでも変わる程度の重さですので
見た目はほとんど変わらないのではないでしょうか。
これからいくと、体脂肪3~5%低下すれば見た目に変化が出てくるのではないでしょうかね?


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