今まさに水平線に沈む太陽は大気の屈曲で見えてるので
あって、もし大気がなければすでに太陽は沈んでしまってる・・
と言ってる人がいました。実際はどうなのか教えてください。
もしこれが真実なら、まさに沈もうとしている太陽は我々は
その虚像を見ていることになるのですか?
教えてください。

A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=58709
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Q太陽光発電と太陽熱温水器

比較すると、どうも光の方が効率も悪くコストが高いような気がします


太陽熱温水器で出来たお湯の熱エネルギーから効率よく電気って作れないものでしょうか?
コスト、ロス大きい?

Aベストアンサー

参考URLの記事を見つけました。
発電出来ないことはなさそうです。

ですが、下記の記事では太陽電池の効率は8%となってますが、実際は10~20%で、30%近いものもあるようです。

発電するには太陽電池の方が効率が高いと思われます。

これに対し、太陽熱温水器の方は効率を数値で表示しているものをみつけられず、比較することが出来ません。

太陽熱温水器の方が効率が良いとする根拠をご存じでしたらご教示願います。

参考URL:http://www.sankei.co.jp/eco/news/2004/08/04-1.html

Q太陽光発電と太陽熱発電

現在、太陽電池に関する論文を書いているのですが、以前なにかの新聞かニュースで
「○○大学が太陽光発電と太陽熱発電のハイブリット発電を研究しており、発電効率25%を目指す」
のような内容を見聞きした記憶があります。

しかしこの文章も数値も曖昧なので出典を探しましたが
なかなか見つけられません。


どなたかこのニュースや記事を知りませんか?
ネットであればURL、新聞であれば会社名と日付を教えていただきたいです。

また
「太陽光発電と太陽熱発電のハイブリット発電」
に当てはまればとりあえず教えてくださると幸いです。

Aベストアンサー

 かなり古い話ですが、電熱併給型ハイブリット発電という実験があります。

http://www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/51_2/035-040.pdf

Q太陽光と太陽熱の違いとは?

太陽熱、太陽光の発電の仕方には、違いがあるのでしょうか? 分けて書いてあったので・・・・。
もしよければ回答お願いします。

Aベストアンサー

光と熱は5感中心につけた曖昧言葉です。
だからなんとなく分かるような分からないような。
科学時代にもっと熱の定義をつけておくべき必要性を感じています。

そこで仕方がないから自分なりにまとめたものを紹介します。

 太陽熱
文字どうり太陽が照ると、暖かいですね。煮たり焼いたり、燃やしたりする範囲のものも、熱と言って実感しているから太陽熱と言っただけ。

 太陽光
同じ太陽なのに今度は、光 だから迷うのは当然ですよね。よく考えると、これ以上受けのよい呼び名はないとも思えます。名前を付ける人は、科学的より感覚的に民衆に受けのよい名をつけるのが上手といえましょうか。
近くは、燃料電池があります。水素電池、空気電池とでもいえばよいと思うのですが。

現在、科学的に分かったことは、光も熱も、電磁波の5感でつけた用語だと言うことです。

●電磁波とは

★+と-の静電気の粒子が放出する互に吸引反発する透明な 静電気の力。と、

★磁石同士が放出する互いに吸引反発する透明な 
     磁力

2つとも電気の力です。

●●電磁波とはこの静電気の力と磁気の力が直角に交って高速振動して空や、宇宙を縦横無尽意に飛び交っているものです。
それで静電気の「電」と磁力の「磁」を使って電磁波と言ったものです。
 歴史的経過と共に五感でつけて来た名前を、振動数の少ない方から概略、並べると、
電波、長波、短波、赤外線(熱線)、7色の可視光線赤黄緑紫菫(光)、紫外線、X線・・があります。


太陽熱
 赤外線は人体は熱を感じたので熱線とも言いました。太陽熱と言うのは、以上の理由から、赤外線付近の静電気と磁気の振動数(電気用語では周波数と言う)が人体の肉体分子に共鳴して振動させ、それが温かく感じるので、この太陽光線の中の赤外線の範囲のあたりを太陽熱と言っている。

太陽光発電
と言うのは、シリコンなどに、紫外線のように振動数の激しい大きい光線(目の視細胞を振動させ脳まで電流を流し、明かりや色を感じる振動数の電磁波のことを光と言ってきた)を照射して、シリコン素子パネルに効率よく発電させることを利用している現状を言うのに、曖昧用語の「光」を一緒にして太陽光発電と言ったもの。太陽発電と言った方がもよいかも??
 現在は、暗黙のうちに、光と電磁波を同じに使い、昔の明るくしてくれた光は、可視光線といって区別
するようになっているようです。

太陽(光)発電の
 一番の根拠は、アインシュタインの光電効果(ノーベル賞)の発見です、実験で、亜鉛板に赤外線を照射してもだめだったのが、紫外線を照射したら、電子が飛び出したことを発見し、光電効果として、ノーベル賞受賞し、TVカメラ、放射線測定器、シリコンの太陽電池・・に応用されてるのです。
太陽光発電と言うのは、太陽かは放射されてくる光線(あらゆる振動数の電磁波の意味)

の中で、シリコンパネル素子に効率よく電子をたたき出して発電効率のよい、紫外線以上の振動数の大きい電磁波※

(周波数の大きい、波長でいえば波長の短い電磁波、エネルギーでいえば、エネルギーの大きい★注、科学的には、振動数が大きいほどエネルギーが大きいことが分かっています)

※を利用して、シリコン素子をパネルに並べ、大規模に屋根に並べたり、広場や、途上国では砂漠や、山奥に設置して、電気機械器具装置を動かして利用する領域を、太陽光発電と言った。と、言うことです。
まとまりつきませんでしたが、これだけにします。

参考ー紫外線以上になると、人体を構成する肉体分子は、熱を感じ取れぬまま知らぬうちに破壊されます。これは赤外線の電気振動数は、肉体構成分子(分子はすべて電気で出来た原子と言う粒子がつながって出来ている)によく共振して振動するるから熱として感じ。
紫外線以上の振動数の大きい電磁波(波長でいうと波長の短い電磁波)になると、小さな原子を直接共振して激しく振動させて、分子のつながりを分解結合して、破壊するので、人体は感じ取れぬまま肉体分子が破壊され、白血病や皮膚ガンや火ぶくれを起こすのであろう。と自分なりに理解しています。

光と熱は5感中心につけた曖昧言葉です。
だからなんとなく分かるような分からないような。
科学時代にもっと熱の定義をつけておくべき必要性を感じています。

そこで仕方がないから自分なりにまとめたものを紹介します。

 太陽熱
文字どうり太陽が照ると、暖かいですね。煮たり焼いたり、燃やしたりする範囲のものも、熱と言って実感しているから太陽熱と言っただけ。

 太陽光
同じ太陽なのに今度は、光 だから迷うのは当然ですよね。よく考えると、これ以上受けのよい呼び名はないとも思えます...続きを読む

Qナサアメリカ航空宇宙局宇宙太陽太陽光発電

友人に担がれたのかも知れませんが、恥ずかしながら気になるので教えても貰いたい事があります。

宇宙太陽光発電なるものが計画されているそうですが、いかがなものでしょうか・?友人は数年後実用段階にあると言っていましたが、私にはどう考えても22世紀のテクノロジーだと思います。

また、送電の方法になぞがあることを指摘したら、ナサの研究所と宇宙空間とは今現在でもケーブルでつながっており、技術的な面での解決はできていると主張します・。
私は担がれているのでしょうか?

もしそうでも、この技術について興味がありますので、ご存知の方はおしえてください。

Aベストアンサー

計画はありましたが、コストや技術面で具体化していません。
巨大な太陽電池を打ち上げて、そこからマイクロウェーブで送電しようという計画です。
マイクロウェーブ送電に関しては短距離での実験に成功はしていますが、
宇宙空間との間ともなると、まだです。

「ケーブルで結ぶ」というのは無理です。
宇宙空間と地上を繋げるためのケーブルの重さや、自転による張力に耐えられる材料はまだありません。
人工衛星から測定器をケーブルを繰り出して、低軌道観測をするというのはありましたが、
それと勘違いしてるのでは?

そんなの作るより、砂漠の一部に太陽電池敷き詰めればOKという試算もできています。
太陽電池による電力のコストはまだ高く、太陽電池衛星など作ってもペイしません。
建造に要するエネルギーを取り返すには、まだ効率も今一つです。

また、安く低コストなエネルギー源ができると困る人もたくさんいます。
そういうところが研究や実用化を妨害しているというのもありうる話です。

Q風力、太陽光、太陽熱発電について

風力発電に関しては、高周波被害と雷に弱いことが報告されていますが、太陽光や太陽熱発電の問題点は、なんでしょうか?電力量の問題点は別にしてですが、皮膚癌(夏の浜辺で直射日光を浴びるとなるといわれていますが?)とかその他の健康上問題は発生していないのでしょうか?ご存知の方おられれば、ご教示願いたいのですが。

Aベストアンサー

こんばんわ。

>その交換機から高周波が発生するという理解でいいのですよね。
↑そうです。
 「インバータノイズ」と云われたりします。
 家庭用機器でもインバータが入っているとノイズ源とされるときがあります。
 産業用の大きなものになるとリアクトルを挿入し、フィルタ回路を構成したりします。
 参考として「高調波抑制対策ガイドライン」を探してみましたが見当たりませんでした。


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