漫画家たちが集まった場所として有名ですが、実際にどれだけの人があつまったのでしょうか?

手塚治虫を筆頭に、藤子不二夫、赤塚不二夫、などの巨匠は知ってるのですが、それ以外の人となるとあまりピンときません。

上記以外に知ってる人がいましたら、よろしくおねがいします<(_ _)>

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A 回答 (4件)

寺田ヒオロさん、石森章太郎さん、つのだじろうさん、水野英子さん・・・あたりかな。



参考URL:http://www.jmdb.ne.jp/1996/dt000690.htm
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この回答へのお礼

早速お答えいただきまして、ありがとうございます。
これで、やっと気になってたことが解決できましたw

感謝しています<(_ _)>

お礼日時:2003/06/29 06:51

NO.3さんの回答、一条ゆかりさんだけは違うと思いますよ。


昭和24年組としてデビューしたのが1968年です。
以降りぼんの看板作家としてゴージャスな作風が売り物でしたから、トキワ荘とは縁がない・・・。

参考URL:http://www.tokyo-kurenaidan.com/tokiwaso1.htm
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この回答へのお礼

一条ゆかりさん・・・有閑倶楽部の作者さんでしたよね?
少女まんがにはうとくて、。。。
捕捉説明ありがとうございました<(_ _)>

お礼日時:2003/06/29 06:56

「漫画少年(画報社出版)」で活躍していた寺田ヒロオ(故人。

スポーツ漫画にて活躍)
森安直哉(牧歌的な漫画を書く。消息不明)
坂本サブロー(皮肉の効いた漫画の名手。消息不明)
永田竹丸(ほのぼのした漫画で活躍。消息不明)
石ノ森章太郎
赤塚不二夫
園山俊二(朝日新聞連載の4コマ漫画「ぺえすけ」、「はじめ人間ゴン」で活躍。近年死去)
つのだじろう
藤本弘
一条ゆかり
っといったところのようです。
詳細は下記URLにて。

参考URL:http://www2p.biglobe.ne.jp/~marco/manga/manga.html
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この回答へのお礼

この中のつのだじろうさんって、歌手のつのだ☆ひろさんのお兄さんでしたっけ?w
参考URLも見させていただきました。
ありがとうございました<(_ _)>

お礼日時:2003/06/29 06:55

石ノ森章太郎氏 寺田ヒロオ氏 ですね

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この回答へのお礼

No1さんと時間的にわずかな差のため、かぶってしまわれたようですが、お手数かけてくださいましたことを感謝しています。ありがとうございました。<(_ _)>

お礼日時:2003/06/29 06:53

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Q赤塚不二夫の昔のギャグ漫画

35年くらい前になんとなく読んだ、赤塚不二夫のナンセンスギャグだったと記憶します

すごくロマンティックな作品を書く作家がいて、彼に憧れるある女性ファン。
彼女はその作家の家へ行ってみる。するとその部屋は今でいうゴミ屋敷のようなひどいものだった。彼女は作家の部屋を大掃除してとびきりきれいにした。
きれいな部屋で書かれる彼の作品に期待していると、今度は作品がゴミのような汚い作風にかわってしまった・・・

大人向けの週刊誌あたりに載っていたものかと思いますが、作品名に心当たりのあるかた教えてください。

Aベストアンサー

天才バカボンの第20話のようです。
http://ameblo.jp/odenguy/entry-11178478681.html

Q藤子不二夫はなぜ二人?

何となくずーーーーーーーーーっと疑問に思ってたので質問します。
ドラえもんで有名なF氏と笑うセールスマンで有名なA氏。
何で同じ名前を使ってるんですか?
作風や画風も違いますし、偶然同じペンネームというほどありきたりではないように感じます。
違うとしたらアルファベットと、それが入っている位置くらいでしょうか?
もしや、兄弟とかでしょうか?

どなたかご存知の方はよろしくお願いします。

Aベストアンサー

コンビを組んでいたんです。
(兄弟ではありません)
藤子不二雄(A)が藤子・F・不二雄の住む高岡に引っ越してきた小学校5年のときに出会い
一緒にマンガを書くようになったんです。
F先生(藤子・F・不二雄)は
マンガという共通点が出来たらいつも一緒に帰ったりしていたと言っていました。
マンガがもとで仲良くなった2人は一緒に合作漫画を描くようになりました。
1951年「毎日小学生新聞」天使の玉ちゃんでデビューし、そのときのペンネームは足塚不二雄。
(手塚治虫にあやかって)
コンビでデビューしたため名前が一緒なんです。

しかし名前は一緒ですが、デビューから殆どの作品は合作ではなく2人とも「1人」で描いていたそうです。だから絵のタッチが違うんです。
解散後、それまでの作品は各名義に書き換えられました。
コンビ解消後、藤子不二雄は、2人の苗字のアルファベットの頭文字を
名前の後につけることにしました。
それで藤子不二雄(A)と藤子不二雄(F)に
なったのです。
しかし、藤子不二雄Fという名前は昭和63年限定で、翌年藤子・F・不二雄という名前に改名。

ちなみにほとんどが合作ではないんですが、オバケのQ太郎は、藤子不二雄(A)、藤子・F・不二雄、石ノ森章太郎の合作だそうです。(現在絶版)


藤子不二雄(A)(正確には○の中にA)
1934年3月10日生まれ
本名 安孫子素雄(あびこ もとお)
藤子不二雄(A)詳細
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%AD%90%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E9%9B%84A

藤子・F・不二雄
1933年12月1日生
1996年9月23日没
本名 藤本弘(ふじもと ひろし)
藤子・F・不二雄 詳細
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%AD%90%E3%83%BBF%E3%83%BB%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E9%9B%84

藤子不二雄
簡単に説明してしまいましたが、こちらのURLにもっと詳しく書かれているので良ければご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%AD%90%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E9%9B%84

コンビを組んでいたんです。
(兄弟ではありません)
藤子不二雄(A)が藤子・F・不二雄の住む高岡に引っ越してきた小学校5年のときに出会い
一緒にマンガを書くようになったんです。
F先生(藤子・F・不二雄)は
マンガという共通点が出来たらいつも一緒に帰ったりしていたと言っていました。
マンガがもとで仲良くなった2人は一緒に合作漫画を描くようになりました。
1951年「毎日小学生新聞」天使の玉ちゃんでデビューし、そのときのペンネームは足塚不二雄。
(手塚治虫にあやかって)
コ...続きを読む

Q回答18禁 藤子不二夫が実は合作しないって本当?

なーんちゃって
歳がばれちゃうけど、私の子供のころは作者名「藤子不二夫」は藤本先生と我孫子先生の合作ペンネームであり、藤子不二夫名義の作品は合作されている、というのが雑誌社(小学館)の公式発表でした。

雑誌紙面に載っている「ファンの集い」や「サイン会」(行ったことないけど)でも
「藤子不二夫は僕たち二人の合作ペンネームです。
 藤子不二夫の作品は僕たち二人で描いています」
と明言していました。

ところが、近年になって(二人が藤子F不二夫と藤子不二夫Aに分裂したころかな?)
「確かに藤子不二夫は二人の合作ペンネームであるが、この名義で合作していたのは
 ”オバケのQ太郎”まで。
 その後はペンネームはそのままにして、二人とも各人の作品を独自に制作していた。
 ドラえもんは完全に藤本一人が制作した作品である」
というようなことを聞きました。

確かに藤子作品の中でも
ドラえもん、21エモンなどと
魔太郎が行く、笑ウせえるすマン などは明らかに絵のタッチも路線も違うことは子供心にも認識してましたが、
「多分、二人の作者のカラーが極端に色濃くにじみ出た作品なのだろう」
とおもっていました。

皆さんはいつ頃、藤子不二夫が実際には合作していなかった、ということを知りましたか?

それから、彼らは子供のファンの前では
「ドラえもんは二人で描いています」
と言っていたようですが、実際には原稿料、印税は全部藤本先生の所に行っていたのでしょうか?
我孫子先生はこの件に関して不満を持っていないのでしょうか?


大人の質問にお答えいただける方、ご回答をお願いします。

なーんちゃって
歳がばれちゃうけど、私の子供のころは作者名「藤子不二夫」は藤本先生と我孫子先生の合作ペンネームであり、藤子不二夫名義の作品は合作されている、というのが雑誌社(小学館)の公式発表でした。

雑誌紙面に載っている「ファンの集い」や「サイン会」(行ったことないけど)でも
「藤子不二夫は僕たち二人の合作ペンネームです。
 藤子不二夫の作品は僕たち二人で描いています」
と明言していました。

ところが、近年になって(二人が藤子F不二夫と藤子不二夫Aに分裂したころかな?)
「確か...続きを読む

Aベストアンサー

現在42歳の男性です。
子供の頃から藤子不二雄先生の各作品を読んでいまして、
2人の合作ペンネームというのも知識としては知っていました。
ですが、オバQはともかくドラえもんと怪物くんでは明らかにペンタッチが違うので、
メインは片方が描いてもう片方はアシスタント的なことをしてるんだろうな、と
子供心に思っていました。

あれだけあからさまに作風が違っていては、
質問者様のように作者のカラー等とは寛大に考えられませんでした。
なので私は裏づけがあった訳ではありませんが、
2人が別々に描いているというのは(なんとなく)感じ取っていました。
私の周りにいた友達もおおむねそんな風に感じていたようです。

しばらく経って”A”と”F”に別れたときも、
「やっぱりなぁ」くらいにしか感じませんでした。
そのときになって初めて、2人が別々に描いていたことを知った人が、
それなりにいたのを知ったときにはAとFの決別ニュースよりも驚きましたw

金銭の面に関してはお二方も大人の対応しかしていないので(あたりまえだw)
実際お金がどう動いていたのか、明らかにメジャー路線を突っ走って
ドル箱状態だったFをAがどう思っていたかは推測するしかありません。
ですが、どんなに仲の良い人でも、更に言えば親兄弟と言えども
金銭が絡むと、とたんに豹変する場合が往々にしてあります。
お二方は子供の頃から共に一緒の道を歩んで来たことを考えれば、
1人だけが大ヒットを飛ばし続けているのを見て、
もう1人は心中穏やかでいられるでしょうか?
この辺りは推察するしかありません。

はっきりとした回答になっていないようで申し訳ございません。

現在42歳の男性です。
子供の頃から藤子不二雄先生の各作品を読んでいまして、
2人の合作ペンネームというのも知識としては知っていました。
ですが、オバQはともかくドラえもんと怪物くんでは明らかにペンタッチが違うので、
メインは片方が描いてもう片方はアシスタント的なことをしてるんだろうな、と
子供心に思っていました。

あれだけあからさまに作風が違っていては、
質問者様のように作者のカラー等とは寛大に考えられませんでした。
なので私は裏づけがあった訳ではありませんが、
2人が別々に描いて...続きを読む

Q手塚 治虫氏の作品に毎回登場する、豚のようなキャラは?

 鉄腕アトム、火の鳥、ブラックジャック、etc…
手塚氏の手がけた作品の多く(全作品ではどうかわかりませんが)で、
豚のような顔につぎはぎがあり、ひょうたんのような形をしたボディの
キャラクターがちょい役でしばしば出てくるのが気になります。

 手塚プロダクションのHP(http://www.tezuka.co.jp/)にアクセスし、
トップを飾るフラッシュを読み込む際にもいきなり上記のキャラクターが現れるのですが、
あの豚の顔をしたキャラクターの正式名称は、公式では一体なんていうのでしょうか?
(正式名称に関する設定がないようでしたら、通称でも構いませんが)

 小さい頃からこのキャラクターの存在がとても気になって仕方ないのですが
何か特別な意味があったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

「なにか」というと諸説あるようで・・・
研究ページ見つけちゃいました。

手塚さんの漫画の作り方というのは「スターシステム」といって、
頭の中に「劇団」みたいなものがあって、
ロック(黒サングラスの悪役専門の青年)やヒゲオヤジ、アセチレン・ランプ、ハム・エッグ、スカンクといった「俳優」に作品ごとに「役」を与える・・・といったものだそうです。

ヒョウタンツギもその「団員」の一人(?)ですね。
小説で、ヒョウタンツギが主役を張っているものもあるとか・・・
私も未見ですが、読んでみたいですね。

参考URL:http://www.scn-net.ne.jp/~yato/hyoutan/theory/theory.htm,http://ja.tezuka.co.jp/studio/character/star01.html

Q手塚 治虫のオススメ。

いつもお世話になります。
手塚 治虫の漫画で、あなたの「オススメ」を、教えてください。

僕は、ブラック・ジャックが好きなんですが、それ以外、あまり読んだ事がないんです。
なんか難しそうなやつとかあるじゃないですか。

なので、「これ、以外に面白い」ってやつを教えていただきたいのです。
※例えると、「火の鳥」なんて、なんか難しそうなイメージがあるんですが…。

どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  手塚治虫氏は天才です。彼だけは別格という扱いで、わたしのなかではなっています。
 
  まず、『火の鳥』は、傑作で、十ぐらいの長編に分かれていますが、できばえに少し不揃いがあります。「未来編」「ヤマト編」、あと我王という天才彫刻師の出てくる「鳳凰編」でしたか、この三つぐらいは必読です。その他の編も好み次第です。
 
  古いシリーズでは、『鉄腕アトム』があります。これは、今からすると、少し古めかしいですが、古典だと思います。長編でヴァージョンが三つあるはずです。つまり、アトムの最後が三種類あったと思います。太陽に突入して蒸発するという最後と、時間を過去に遡って、自分の誕生の時点まで戻り、話が円環になるというのと、もう一つは何だったでしょうか。
 
  『三つ目が通る』というのも、わたしは非常に好きです。和登さんという女性が非常に格好いいです。これも時代が出ていて古いですが、奇想天外な話が次々に出てきます。「三つ目族伝説」などを、世界の色々な伝承と結びつけて、非常に説得力があります。本当に「三つ目族」はいたのではないかとわたしなどは思ってしまったのですが、最後の巻のなかのインタビューで、「あれはみんな作りごとです」とあっさり言っていたのには驚きました。しかし、「作りごと」ではないと思います。作者がそう言っても、そう思えない、面白い話です。
 
  『ワンダー3』というのもシリーズですが、たいへん面白いです。
  『ジャングル大帝』というのは、ずっと大昔アニメだったので、大長編のような気がしますが、長編は事実ですが、三巻本ほどです。
 
  『アドルフに告げる』も、非常に広範囲な社会的・民族的問題を扱っていて、また非常に面白いです。手塚氏の戦争体験が記されているのだと思います。
 
  別格として、サファイヤ・フォン・シルヴァーランドが主人公の少女コミックの傑作『リボンの騎士』がありますが、これは、男性が読むとどうなのか、分かりません。たいへん感動した話ですが、少女漫画です。
 
  『プライム・ローズ』という長編もあります。非常に興味深いシチュエーションから始まり、意外な展開となる冒険ロマンSF漫画です。
 
  作品がたくさんあり過ぎて、これが、という風に絞れないです。短編で傑作があるのですが、「怪奇サスペンス傑作集」などに入っているかも知れません。
 

 
  手塚治虫氏は天才です。彼だけは別格という扱いで、わたしのなかではなっています。
 
  まず、『火の鳥』は、傑作で、十ぐらいの長編に分かれていますが、できばえに少し不揃いがあります。「未来編」「ヤマト編」、あと我王という天才彫刻師の出てくる「鳳凰編」でしたか、この三つぐらいは必読です。その他の編も好み次第です。
 
  古いシリーズでは、『鉄腕アトム』があります。これは、今からすると、少し古めかしいですが、古典だと思います。長編でヴァージョンが三つあるはずです。つ...続きを読む


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