中古車購入で諸費用に関しての質問です。
ほかの方の質問も見ましたが、名目が少し違うので詳しく教えてください。

国産中古車を購入で
下取り車あり・購入予定の中古車は同県他地域のナンバーです。(住まいが名古屋・中古車のナンバーは豊田なので名古屋ナンバーに変更)

本体は70万円です。車検が23年1月まである車で
手続代行費用として
自賠責未経過として12243円
登録届出費用として47250円
納車準備費用として15750円
管轄外登録として19950円の請求があります。
ここまではすべて5%の消費税別です。
法定費用として
自動車税28700円
リサイクル預相当額として10920円
下取り手続費として500円
ナンバー代として1440円請求されています。

わたしとしては納車は自分でとりに行き
車庫証明は自分ですると伝えてあります。
車庫証明代は入ってないのですが
納車準備費用はワックスがけ程度ですので断ろうと思っています。
ただ
自賠責の未経過分
登録届出費用が高かったり納得できなかったりで
あと管轄外と言ってもすぐ近くの地域ですから
この金額にも疑問です。
あとリサイクル預相当額というのもなにかわかりません。

現在の車を下取りに出す場合
リサイクル券を買っていますので
いくらかもどってくるはずなのですが
そのことについてなにも書かれておらず
疑問です。
不自然な項目・金額について詳しく聞いてこようと思うので
アドバイスください。

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A 回答 (2件)

中古車の売買は



『総額商売』

です。

ですから
文句有るなら他所行ってくれ!!
と言う結論にしかなりません。

逆に言うと

「本体価格をあと10万高く買うから
諸費用をいくらか値引きしてくれ」

といえば
簡単に応じてくれます。

中古車を買うという事はそういう事です。
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この回答へのお礼

こういう答えをいろいろ見かけたので
総額で自分が納得するかどうかが大切と言うことははわかっています。
ただ交渉する材料として
知識を増やしたいので質問しました。
ありがとうごさまいした。

お礼日時:2010/05/07 17:17

登録届出費用として47250円


これは、通常ディーラーなんかでは「車庫証明+ナンバー登録」の手間賃です。
多分、車庫証明を自分で行うという事を反映していない金額に思えます。

管轄外登録として19950円
確かに距離を考えれば高いですが、そんなものかも。

一括払いで所有者が自分になるのならば、車庫証明とナンバー手続きも自分で行うから両方カットという手もあります。渋られるかもしれまえんが・・・。
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この回答へのお礼

最初これとは別に車庫証明申請の手続費用として
法定費用と共に15000円くらいありましたので
それを断って登録届出費用のみとして計算されています。
ですから
実際は車庫証明まで頼むと6万円以上と言うことになりますので高いのですね。
一括払いで両方自分で申請するという方法を教えていただきましてありがとうございます。
でもそこがもうける金額だと思うので
聞いてみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/07 17:22

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これらは数式では
C = F + V(x)
C/x = F/x + V(x)/x
dC/dx = dV(x)/dx
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なにか勘違いしているのでしょうか。
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Aベストアンサー

> 総費用関数を微分すると限界費用関数となるとありますが本当でしょうか?

はい。本当です。


> 具体的には、<略>ですよね。

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生産量が1の時を考えましょう。ここから0.1を増やした1.1の時、
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おそらく、「生産を1単位追加した場合にかかる追加的な費用」という説明に引っ張られていると思いますが、単位を少し変えるだけで変わってしまうため、Xの1メモリは特に何の意味もありません。

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ディーラーに色々計算してもらったところ、下取り査定は20万円、いくら頑張っても40万円。ローン残債分と相殺は出来ない、と言われました。

そこで、仮に下取りが40万円で残債分との相殺ではみ出した12万円を新車のローンに合算できないのか?と聞くと、それも出来ない、と言われました。

ところがこのサイトの過去質問を見ると合算でローンが組みなおせる、とあります(例えば下記)。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/214881.html

でも、ディーラーは出来ない、と言いました。
これはどういうことなのでしょうか?どちらが正しいのでしょうか?

また、下取り査定が20万円~40万円とのことでしたが、よく車買取専門店のうたい文句に「ディーラーの下取り査定で満足ですか??」みたいなのをよく聞きますが、事故車でもこれ以上の評価をされることって可能性としてあるのでしょうか?

よろしくお願い致します。

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Aベストアンサー

>下取り査定は20万円、いくら頑張っても40万円
この「頑張っても40万円」は車両本体価格を値引くのが限界なので、代わりに下取り額を上乗せして実質的な値引きとしているのだと思われます。ですから買取専門店で査定をしなおしても、40万円よりも高額な査定額を引き出せる可能性は薄いでしょう。

合算ローンに出来るとすると、
・下取り額は頑張ってもらって40万円
・車両本体価格を12万円以上値引いてもらっているなら、12万円分の値引きを諦める
これで販売店に入る金額は変わらずに、新車のローン額を上げられる(=合算できる)可能性が出てきますが、問題点は
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・事情から勘案してローンの審査が厳しくなるかも?
と言った所でしょうか。

大物部品を交換した事故車ですと早期の乗り換えはどうしても不利になります。基本的にはローンを完済してからの乗換えがお勧めです。
「どうしても…」という場合は「残価設定型ローン」などのプランで検討して初期費用を抑え、その分を下取り車の不足分に充当して完済、という手が使えるかもしれません。


以下個人的な意見ですが、12万円の残債分も搾り出せないようなギリギリの予算では、任意保険や登録諸費用など必要最低限の初期費用(キャッシュ払いが必要なもの)は払った上で、なおかつもらい事故などで修理の必要が発生した場合に対処可能な資金的余裕がないのではないでしょうか?あまりに綱渡り過ぎるように思えます。

>下取り査定は20万円、いくら頑張っても40万円
この「頑張っても40万円」は車両本体価格を値引くのが限界なので、代わりに下取り額を上乗せして実質的な値引きとしているのだと思われます。ですから買取専門店で査定をしなおしても、40万円よりも高額な査定額を引き出せる可能性は薄いでしょう。

合算ローンに出来るとすると、
・下取り額は頑張ってもらって40万円
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Q訴訟費用について

本人訴訟なので素人ですみません

判決
原告勝訴 「訴訟費用は被告の負担とする」
控訴上告の猶予期限2週間が過ぎ判決確定
原告は訴訟費用計算
訴訟費用額確定申立書を裁判所に出す
・・・・その後はどういう流れになるのでしょうか?

ちなみに訴訟費用内訳は
1.訴え提起手数料
2.書類の送達費用(切手代)
3.代表者事項証明書交付手数料
4.同送付費用
5.原告出頭旅費
6.原告出頭日当
7.書類作成費用及び提出費用
8.訴訟費用額確定処分正本送達費用
・・・・他にありますか?

色々質問させていただいていますが
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

>原告は訴訟費用計算、訴訟費用額確定申立書を裁判所に出す

その次ですか ?
それならば、その申立が認められたならば「決定」と言う裁判形式で当事者に送達されます。
7日間の即時抗告の期間が経過すれば確定し、それが債務名義となります。
なお、実務では、そこまでする案件は皆無に等しいくらいです。
何故ならば、認められる金額の割に手間が大変なので合わないからです。
本案の判決に基づき強制執行で債権の実現を得るので普通のやり方です。
なお、訴訟費用の範囲とその額は、「民事訴訟費用等に関する法律」の2条で詳しく載っています。

Qリサイクル券があれば廃車費用は無料で行えるのですか?

リサイクル券があれば廃車費用は無料で行えるのですか?

リサイクル券
(1)A券  預託証明書
(2)B券  使用済自動車引取証明書
(3)C券  資金管理料金受領証
と訳のわからないものが車検時に必ず取らされて
ありますが、
これがあれば廃車はどこの解体屋に持っていっても無料で引き取ってくれるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ご質問に簡潔に正確にお答えいたしましょう。

現場の実際は別にしまして
リサイクル券には
「引き取り手数料や抹消登録費用、あるいは引き取り手数料等は
別途必要です」
と明記されていますね。

つまりお金がいると言うことです。

たまたま今は
スクラップが鉄として売り物になっているので
無料で廃車してくれるお店が有ると言うだけです。

ですので
くず鉄が全く売れなくなったときには
引き取り業者が
お店へ車を受け取りに来るのに
手数料を払わなくてはなりませんし
抹消登録にも
印紙代や書士代、或いは相当する手数料が必要です。

今、無料のお店が多いのは
たまたまそう言う時期なだけです。

さて、さらにご質問の突っ込み所満載ですが
車検の時に
(1)A券  預託証明書
(2)B券  使用済自動車引取証明書
(3)C券  資金管理料金受領証
等々は
一切取られませんよ。

取られるのは新車購入時だけです。

Q損益計算書上の退職給付費用と注記資料の退職給付費用の関係について

退職給付会計について調べていますが、損益計算書に計上される退職給付費用について質問です。会計の本やインターネットで調べると、損益計算書上に計上される退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額とありました。
しかしながら、実際に数社の連結財務諸表(有価証券報告書)を見ると、連結損益計算書の販売費及び一般管理費にある退職給付費用と退職給付関係の注記にある退職給付費用に関する事項に記載されている退職給付費用には大きな差があります。以下の例をご覧下さい。
例)
(1)損益計算書:退職給付費用 37,559(単位以下すべて百万円)
(2)注記:退職給付費用に関する事項 
イ)勤務費用   47,802
ロ)利息費用   33,288
ハ)期待運用収益 △17,999
ニ)会計基準変更時差異の費用処理額 12,009
ホ)数理計算上の差異の費用処理額  12,298
ヘ)過去勤務債務の費用処理額   △ 5,431
ト)その他              179                       
注記:退職給付費用計         82,146

ご覧のように、注記の退職給付費用は上述の計算式の項目(退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額)が記載されています。しかし、損益計算書上の退職給付費用は注記のそれより大幅に少ない数値が記載されています。本やインターネットを見る限り、注記の退職給付費用の数値と損益計算書上の退職給付費用はほぼ同額であるべきではないかと思うのですが、なぜこのような大きな差がでるのでしょうか。いろいろ調べましたが、どうしても分かりません。企業会計にお詳しい方、どなたかお教えください。よろしくお願いします。

退職給付会計について調べていますが、損益計算書に計上される退職給付費用について質問です。会計の本やインターネットで調べると、損益計算書上に計上される退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額とありました。
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Aベストアンサー

No.1さんの仰る可能性が高いと思うのですが・・・
以下ご確認までに;


損益計算書の「退職給付費用」は、どの大項目に記載されていますか?
例えばこちらのように、
http://www.hap-net.com/ir/pdf2/37h_pl.pdf
”販売費及び一般管理費”の配下に記載されていませんか?

とすれば、No.1さんのご推測どおりです。

-----

実は、少なからぬ企業の有価証券報告書において、「退職給付費用」は損益計算書に独立項目として記載されていません。
(注記に記載されているだけです)

もし損益計算書に独立項目として記載されている場合、大概の場合が”販管費”の一項目として記載されているケースと思われますが、
この場合、同時に”原価”のほうにも、退職給付費用が配賦されているはずです。
(→この場合、原価のブレイクダウンが注記に存在すれば、そこにかかれているケースもなくはないかもしれません。)

退職給付費用は、人件費の事後費用、といったところですから、商品製造・販売に直接関わる”原価”、直接関わらない"販管費"部分、双方に配賦されるのが通常、というわけです。。。


以上、ご参考いただける部分あれば幸いです。

No.1さんの仰る可能性が高いと思うのですが・・・
以下ご確認までに;


損益計算書の「退職給付費用」は、どの大項目に記載されていますか?
例えばこちらのように、
http://www.hap-net.com/ir/pdf2/37h_pl.pdf
”販売費及び一般管理費”の配下に記載されていませんか?

とすれば、No.1さんのご推測どおりです。

-----

実は、少なからぬ企業の有価証券報告書において、「退職給付費用」は損益計算書に独立項目として記載されていません。
(注記に記載されているだけです)

もし損益計算書に...続きを読む

Q軽自動車の廃車をするときにナンバーや自賠責を次の車に付け回すことはできますか?その場合、ナンバーは、

軽自動車の廃車をするときにナンバーや自賠責を次の車に付け回すことはできますか?その場合、ナンバーは、解体業者に車を持っていくと車を渡すときにすぐナンバーや廃車証明をもらえるのでしたか?それとも後日にもらえて、その書類で廃車手続きができるようになりますか?

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Aベストアンサー

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自賠責は車検があれば継続しますが、一時抹消をすると解除されます。

>登録時に以前のナンバーを付けたいわけです。
 車両自体が変更になる場合、使い回しは「ありません」。


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