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政治の話で赤色、左や右 が出てくるには何か由来があるのでしょうか。

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A 回答 (2件)

政治的は話での左・右は、


フランス革命後の議会で、議長から見て右側に保守派、
左側に革命派が座ったことにちなんだ政治的なスラングです。
赤は、やはりフランス革命で赤い旗を革命旗としたことや、
肌の色に関係ない全人類の血の色として
社会主義運動の象徴とされたことから、
社会主義を差す政治的なスラングになったようです。

この回答への補足

外国で、国籍が様々な人々が15人くらい居る前で
「気をつけていないと、建物を全部赤に塗り替えてしまうよ。」と比喩のように話している欧米人がいたので、どの国の人に対するどういう意味なのか?と深く考えてしまいました。

補足日時:2010/05/10 17:58
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/05/10 17:52

「政治の話で赤色は日本共産党機関紙のアカハタ・労連の旗の色」由来、


「左や右は日本社会党左派、日本社会党右派」由来によるものと思われます
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/05/10 17:55

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