痔になりやすい生活習慣とは?

エコカーと聞きますが、1500cc程度のエコカーは実際1lあたりどのくらい走るのでしょか?
自分は通勤にH8年の車に乗っているのですが、13~15キロ走ります。田舎道です。
1lあたりの走行距離がほとんど変わらないのであれば、ガソリンを消費するのに必要な酸素量(CO2など)は同じだと考えると、エコカーってどこがエコなんだろうかって疑問に思いました。

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A 回答 (4件)

確かに、新しいから燃費が絶対によいかとなると難しいですね。


今の車は昔の車に比べると平均して200kg近く重くなっています。
このほとんどは安全性を高めるためのものです。
そのため、昔よりエンジンには厳しい条件(動力性能・燃費性能)がそろっていますがそこをCVTなどの技術でなんとか昔くらいの実燃費を保っているというのが実情だと思います。


現在で13~15となるとかなり燃費は良い方ではないでしょうか?
私の家にもそのくらいの年式のカローラがあったのですが、町乗りで使っていても平均16あたりで高速を使ったりするとリッター20は楽勝でした。

今、現行キューブに乗っていますが町乗りでは14~15。
高速では18あたりを平均となります。
田舎なので、郊外型ではありますがいい燃費なのかもしれません。

それでも昔より燃費だけ見れば、悪くなるかギリギリ一緒だな~という感覚があります。
強いて言うと巡航状態では今の車のほうが燃費がよく感じるけど、発進では昔よりガソリンを喰うという感じです。


首都圏で使っている友人の車で1.3~1.5リッターの車は普段使いでリッター11~12と言う人が多いです。(フィットやデミオあたりですね)

エコカーというのはそれよりも燃費が悪い車からの買い替え、ダウンサイズにおいての人からはエコカーって言えるのかもしれませんね。

同じ1.5リッター同士で燃費だけならば昔のマニュアル車のほうがよいと思いますし、この点だけ見れば買い替えはエコではないかもしれませんね。郊外の人は特にそうでしょう。
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ウチにも1500CCの4WDセダンがあります。

MTです。軽く15キロは余裕の範囲で走ります。

ATである限り、MTの性能を凌駕することは難しいでしょう。CVTも構造上の弱点(寿命の短さ)等がまだ攻略されていませんし、高機能のATもMTの重量より軽くはなっていません。超寿命、軽量、安価なメンテナンス費用を考えると、MT至上になってしまうのは自然の流れです。

ヨーロッパで日本国内に流通していないMT仕様の日本車が数多く販売されている点を考えれば、日本はエコ後進国だといわざるを得ません。
国内でMT車を製造しないのは、売れないからと言うよりは、自動車工業会でAT推進の動きが強く、ATの方がどうしてもMTの性能を追い越せないからです。同時期にオートマ限定免許が解禁されましたので何らかの力が加わっているのは周知の事実です。

同型車種でMTとATを製造して比較してしまうと燃費の差は歴然ですから。

ちなみに、米国ではMT車の人気が上がっていて、かなりの需要があるそうです。
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排ガス規制への対応とかもありますね。

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リッターあたり15kmぐらいなら最近の車でも同じぐらいだと思います。


年々厳しくなる安全基準を満たしつつ、
ドレスアップパーツ、豪華な快適装備を搭載しつつ、
同じ燃費を確保しているってことで、ある意味エコかな…とも思いますが、
実際はあんまりエコじゃないんでしょうね。
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