昨年2009年3月下旬から公開されていたと思いますが、
「初恋・夏の記憶」のサントラを探しています。

かろうじて音楽担当だった小坂明子さんのCDでPinanadeが見つかりましたが、
ピアノソロだけではなく、オーケストラも交えた劇中のメインテーマや、
その他の音楽をCDでゆっくり聞けたらと思うのですが・・・。
配給会社のWebサイトも連絡先が書いていないので、八方ふさがりです。
どなたか情報を頂けませんか。

A 回答 (1件)

初恋・夏の記憶のサントラは発売されていないようです。

残念ですが、DVDで楽しむ以外に方法は無さそうです。映画を製作した夜想会プロジェクトなら、下のサイトにて住所や電話番号は分かります。

参考URL:http://navitokyo.com/03-3208-8051/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。発売されていなかったんですね。
残念です。あんなにいい音楽がそろっているのに…。

お礼日時:2010/05/16 21:46

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Q映画の配給について

とても面白い映画を海外の映画祭で観たので、是非日本で上映してほしいなと思い、いろいろな配給会社でメールで問い合わせたり、電話でリクエストしたりしたのですが、その時、「お金はあるのですか?」といわれ、「いえ。その監督が個人的に好きで上映してほしいなぁと思ったのですが。」というと、「そういうことでしたら、受け付けておりません」といわれました。

リクエストすら受け付けてもらえないってどういうこと?と思ったのですが、よく配給システムというものがわかりません。

まず、配給会社が映画を買い取って、それをさらに誰かに上映権を売るのですか?

詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

配給権とは日本で上映する権利です。配給会社はそれを興行側(つまり映画館ですね)に売ることになります。

私がかつて配給の流れをまとめたサイトです。http://sprocket.eek.jp/monthsp/month2001Feb-3.htm

たとえると「あの農家の大根はすばらしかった。仕入れてくれ」というリクエストを卸業者にmaruabcさんがした状態になっています。スーパーのような小売りであるならばともかく卸業者にしてみるとスーパー(興行側)がかってくれるのか、客は来るのかということになります。
ただし問い合わせ先としては興行にきいても仕方がないので配給にきくことでいいと思うのですが、リクエストというのはほぼ受け付けてもらえません。そのぐらい額が大きいのです。

もし本気でというのであれば道はあります。自分で会社を興し自分で好きな作品を配給しているインディ系配給会社もいらっしゃいますし(プレノン・アッシュ)、ファンの声をたばねて日本公開の道がなかった作品を配給会社を動かして劇場公開にこぎつけたケース(『ホテル・ルワンダ』)もあります。しかしこれはレアなケースで、相当の覚悟が必要でしょう。

一ファンとしてのお願い程度の覚悟であれば配給会社への問い合わせまでが限界だと思います。

参考URL:http://sprocket.eek.jp/monthsp/month2001Feb-3.htm

配給権とは日本で上映する権利です。配給会社はそれを興行側(つまり映画館ですね)に売ることになります。

私がかつて配給の流れをまとめたサイトです。http://sprocket.eek.jp/monthsp/month2001Feb-3.htm

たとえると「あの農家の大根はすばらしかった。仕入れてくれ」というリクエストを卸業者にmaruabcさんがした状態になっています。スーパーのような小売りであるならばともかく卸業者にしてみるとスーパー(興行側)がかってくれるのか、客は来るのかということになります。
ただし問い合わせ先とし...続きを読む

Q映画配給会社のつける邦題

映画の配給会社が洋画の邦題をつけていると聞きました。

邦題ってセンスないの多いですよね。

素敵な邦題がないなら、直訳で問題ないと思うのですが、なぜそんなにいじくりまわすのでしょうか?
例えば、
「アニーのナニー」
→「私がクマにキレた理由」

「First Blood」
→「ランボー」

「AS GOOD AS IT GETS」
→「恋愛小説家」

「War Of The World」
→「宇宙戦争」

これらはセンスがあるかないかは別にして、もはや全然違いますよね。
この「全然違う」ってところが非常に問題だと思います。

聞けば低予算ながら頑張ってタイトルを決めてるらしいですが、映画って物によっては〇〇億$とかするのに、タイトルだけ低予算でつけるっておかしくないでしょうか。

画竜点睛を欠くというか、もし私が映画制作者ならこんなにいじられたら

「おやおや、、って思います。」

長くなりましたが、大多数のyesが得られないなら、いじるべきではないと思いますがどうでしょうか?
皆さんの考えをお聞かせ下さい。

映画の配給会社が洋画の邦題をつけていると聞きました。

邦題ってセンスないの多いですよね。

素敵な邦題がないなら、直訳で問題ないと思うのですが、なぜそんなにいじくりまわすのでしょうか?
例えば、
「アニーのナニー」
→「私がクマにキレた理由」

「First Blood」
→「ランボー」

「AS GOOD AS IT GETS」
→「恋愛小説家」

「War Of The World」
→「宇宙戦争」

これらはセンスがあるかないかは別にして、もはや全然違いますよね。
この「全然違う」ってところが非常に問題だと思いま...続きを読む

Aベストアンサー

ある評論家が「最近の配給会社の宣伝部はバカばっかりで日本語を知らない」と、あまりの邦題のセンスのなさを嘆いていましたが、ちゃんとした宣伝部員が付けた邦題は、原題よりも、より映画の内容を知らしめ、ヒットに貢献したものも多いです。

故淀川長治氏や故水野晴郎氏などはもともと配給会社の宣伝部員で、多くの邦題を付けています。
淀川氏で有名なのが「駅馬車(STAGECOACH)」。
いまでこそ、辞書にはSTAGECOACH=駅馬車とありますが、当時はそんな言葉はなかったそうで、配給会社の首脳陣は「地獄馬車」か「走る狂気の馬車」の案で決めていたそうです。
それが淀川氏の発案と粘りで「駅馬車」となりました。辞書に載るほど定着したわけですから、この邦題は抜群のセンスだと思います。


水野氏だと戦争映画の超大作「史上最大の作戦(The Longest Day)」。もっとも長い日じゃあ、なんだかわかりませんよね。映画を見てからならば、納得も出来るでしょうけど。
他にも007シリーズの第一作「Doctor No」が「007は殺しの番号」。
これも「ドクターノウ」じゃ集客出来なかったと思います。

近年は原題をそのままカタカナ表記するだけのもの(「ゼアウイルビーブラッド」や「ノーカントリー」など)も増えていますが、どうみてもうまい邦題が見つからなかった苦肉の策としか思えません。
これが70年代だと「JWAS(顎の複数形)」はそのまま「ジョーズ」でピッタリではないでしょうか。「タワーリングインフェルノ」もそびえたつ地獄よりは、やはりそのままが正解。

音楽の世界でもシンディローパーの大ヒット曲「ハイスクールはダンステリア」は「Girls Just Want to Have Fun」。これも邦題がヒットに貢献したと言えるのではないでしょうか。
余談ですが、来日時に邦題の意味を聞かされたローパーはカンカンに怒ったそうですけど。
ポリスの「見つめていたい」は「Every Breath You Take」で歌詞から考えたと思われる邦題がやはりいいと思われます。


クリント・イーストウッドの出世作「荒野の用心棒」は「Per un pugno di dollari 一握りのドルのために」で、これもいい邦題だと思います。
続編になる「夕陽のガンマン」は「Per qualche dollaro in più もう少しのドルのために」、その続編「続・夕陽のガンマン」は「Il Buono, il Brutto, il Cattivo いい奴、悪い奴、汚い奴」ですから、これだとジャンルがまったくわかりません。


ということで邦題を付ける宣伝部員のセンスとボキャブラリーによってはイイ邦題もたくさんあると思いますよ。

同じ映画でも公開される国毎に、その国の世相や社会を反映してタイトルが付け直されるのも、映画の楽しみのひとつだと思います。
「たそがれ清兵衛」が「The Twilight Samurai 」となったのは、う~ん?でしたけど。

ある評論家が「最近の配給会社の宣伝部はバカばっかりで日本語を知らない」と、あまりの邦題のセンスのなさを嘆いていましたが、ちゃんとした宣伝部員が付けた邦題は、原題よりも、より映画の内容を知らしめ、ヒットに貢献したものも多いです。

故淀川長治氏や故水野晴郎氏などはもともと配給会社の宣伝部員で、多くの邦題を付けています。
淀川氏で有名なのが「駅馬車(STAGECOACH)」。
いまでこそ、辞書にはSTAGECOACH=駅馬車とありますが、当時はそんな言葉はなかったそうで、配給会社...続きを読む

Q映画ランキング・配給収入から興行収入へ

映画ランキングは、少し前迄、日米とも配給収入で調べてました。
最近は、興行収入で調べています。その理由を教えて下さい。
興行収入の方が動員的にもわかりやすいので、最初から興行収入ランキングにすれば良かったのでは?

Aベストアンサー

興行収入と配給収入はまったく別物です。
映画が公開され、配給収入があるていど確定されるには、かなりの日数を要します。

それに対し、興行収入は映画館の売り上げを加算すればすぐなので、即応性が高いです。

また配給収入は映画の公開規模によってばらつきがあります。宣伝費をそれなりに掛けたものは、引かねばなりません。配給会社によって契約時の配給手数料も違います。

そんなことから、儲かった儲からなかったではなく、単にヒットしたのかしなかったのかという指標を興行収入で表しているのだと思いますよ。

配給収入は虚偽報告が多いということもあるかもしれません。ハリウッドのメジャー各社は帳簿を三つもっているなんて言われているくらいですから。

Q不思議なLIONSGATE(ライオンズゲイト)洋画配給に詳しい方

みなさんこんばんは。
映画が好きで映画館の歴史や配給会社のことを勉強しています。
最近LIONSGATEの映画を何本か続けて見る機会があったのですが
http://www.lionsgate.com/
なぜかLIONSGATEはマークの出方が違うというか、いろいろあるというか
確かに大作だとワーナーマークが凍っていたりユニバーサルのマークが
白黒だったりユニバーサルマークのまわりを飛行機が飛んでたり映画と
関連するロゴ表示におしゃれなアイディアを加えてあるのは良く見るのですが
LIONSGATEはまったく違う表示の仕方が多いのです。
5本ぐらい見て全部違ってたように思います。
確か昔はライオンの彫刻みたいなのが両側にいたような・・・・・
LGFとでるのもLIONSGATEと出るのもありました。
具体的な実例を提示できなくて申し訳ないのですが
これは子会社とかなのかLIONSGATEの中でも理由によりわかれているのか
なにが理由でしょうか?
みなさんの推測でも結構ですので是非教えてください。

Aベストアンサー

ライオンズゲイトエンタテイメントですが、前身は監督のロバートアルトマンのプロダクションだったそうで、1970年代の後半に設立された、どちらかといえば新興の映画会社です。現在の社名になっての製作そのものの作品は1990年代ですし。
そんなことから、メジャー各社とは違い、自社ロゴに対するこだわりがそれほどないんじゃないでしょうか?
ワーナーなんかも70年代には故淀川さんが「犬のうんち」と呼んでいた「WB」マークとはまったく違ったロゴを使っていたこともあります。
「UA」ことユナイトや「ユニバーサル」も、年代によってかなり違ってまして、むかしから大きく違わないのは「パラマウント」と「フォックス」、それに大きな変更はあったものの創業者の奥さん(コロンビアレディ)がトーチカを持っているという基本はかわらない「コロンビア」くらいだと思います。



http://en.wikipedia.org/wiki/Lions_Gate_Entertainment

Q興行収入と配給収入とはどう違うのですか?

映画ランキングをみると、興行収入と配給収入と分けてかいてありました。

これはどう違うのですか?

Aベストアンサー

【興行収入 Box Office 】
映画の売上総額のことを興行収入のことですね。
単価1,800円の場合、100万人が見れば、興行収入は18億円になります。
興行収入=入場料金×入場者数

【配給収入 Rental Income】
配給会社の取り分のことですね。
平均して興行収入の約60%が配給収入ですが、
その時の状況(映画のヒットなど)に応じて、
70%や50%になることがあるようです。
興行収入が18億円で、歩率が60%の場合、
配給収入は10.8億円になります。
配給収入=興行収入×歩率

詳しくは映画用語の基礎知識というサイトに書かれています。

参考URL:http://cinemakun.com/word/index.html


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