映画「王様と私」について教えて下さい。 イギリスの女性が、教師としてタイの王室に行った時の映画だと記憶しているのですが、最後は どうなったのでしょうか? 

確か、王様が熱を出し、ベットに寝ていたのは覚えているのですが、その後の話を忘れてしまいました。

どんな話だったか覚えている方がいましたら 教えて下さい。

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A 回答 (1件)

 死期を悟った王様は、皇太子に王位継承を告げ、アンナに皇太子の未来を託し息絶える。



参考URL:http://www.caerula.com/kangeki/musical/king.html
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2010/06/15 21:49

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Qハイネについて(ネタばれ含む)

昨日ガンダム見逃したんですが違うサイトでフリーダムがハイネに勝ったって書いてありました。と言うことはハイネは死んだんですか?

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フリーダムにではないですが、後ろから殺られてましたね。
ちょっと情けない、お亡くなりかたでした。

Qイギリス映画におけるイギリス社会

イギリス映画を通してイギリス社会を学んでいます。エッセイで、戦後の2つの異なる年代を舞台にしたイギリス映画を選び、それぞれの映画における、イギリス社会の描写を比較し論じるという課題があるのですが、一つは80年代のサッチャー政権下におけるイギリス社会問題を扱った2006年の「This is England」を選びました。しかし比較するもう一つの映画を決めれずにいます。ガイリッチーの「Lock, stock and two smoking barrels」、ダニーボイルの「trainspotting」、ケンローチの「Kes」、はたまた、60年代のキッチンシンクシネマ(Saturday night and sunday morningなど)や、フリーシネマ、スウィンギンロンドン、など、どれを選べばよいのか迷っています。お勧めの作品がありましたら、アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

イギリスの社会のこと自体はたいして詳しくないのですが、イギリス映画を語る上のムーブメントで”怒れる若者たち=Angry Young Men”というのがあります。
もともとは1950年代に登場した、社会に反抗した若い世代を取りあげた戯曲や小説から来ているのですが、これが映画にも波及し、イギリス映画史に残る傑作群を生み出しました。
主な作品は
「土曜の夜と日曜の朝」(キッチンシンクシネマというのがよくわかりませんが、怒れる若者たちの代表作です)
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=16103

「長距離ランナーの孤独」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=14736

「蜜の味」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=22902

「if もしも‥‥」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2027

といった作品があります。ただ日本では未DVD化の作品が多いのですが。

DVDで鑑賞しやすいものだと社会派のケンローチ作品がいいんじゃないかと思います。
子供が主人公の「ケス」よりも近年の社会事情を背景にした「この自由な世界で」はどうでしょうか?
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=330796

がらっと違ったものでは冷戦下のスパイものなんてのも面白いかも?
007シリーズはかなり娯楽的な要素を盛り込んでいますが、同時代のスパイものでハリーパーマーシリーズというのがあります。こちらはわりとリアルに作られています。
国際諜報局
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=7772

パーマーの危機脱出
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=17620

10億ドルの頭脳
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=10488


社会風俗的なものだと
スィンギングロンドンや、その少し前のモッズ世代を描いた
「ナック」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=16656
「アルフィー」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1489
「欲望」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=24266
あるいはビートルズの映画などもいいかもしれません。

ごくごく一般的な人間にスポットを充てたものだと恋愛ものですが
「逢びき」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=298
「フォローミー」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=19932
といった作品が有名です。
この2本はイギリス映画界が生んだ世界的巨匠デビッド・リーンとキャロル・リード作品で、どちらもサーの称号を与えられた監督として知られています。

イギリスの社会のこと自体はたいして詳しくないのですが、イギリス映画を語る上のムーブメントで”怒れる若者たち=Angry Young Men”というのがあります。
もともとは1950年代に登場した、社会に反抗した若い世代を取りあげた戯曲や小説から来ているのですが、これが映画にも波及し、イギリス映画史に残る傑作群を生み出しました。
主な作品は
「土曜の夜と日曜の朝」(キッチンシンクシネマというのがよくわかりませんが、怒れる若者たちの代表作です)
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=16103

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Q今日のガンダムにて ハイネのセリフ

ハイネのグフとステラのガイアの戦闘中のハイネのセリフなんですが 「ザクとは違うのだよ ザクとは」ってセリフがあったんですが どこかで聞いたことがあるんです。多分初期のガンダムだったと思うんですが、誰のセリフだったでしょうか??

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前のかたがたが書いておられるように、最初のガンダムでランバ・ラルが言ったせりふです

ハイネ役である、西川さんの希望だと思われます。
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Q水上の音楽のような英国王室の舟遊びシーンのある映画

ヘンデルの〈水上の音楽〉はイギリス王ジョージ1世がテムズ川の舟遊びの
際に演奏させたことで有名だそうですが、
舟の上に大規模な楽隊をのせ、それをBGMに優雅に楽しむ王侯貴族の遊びの様子は
実際どのようなものだったのか、映像で見てみたいと思っています。
時代が少し違ってもいいので、そのようなシーンがある映画をご存知の方は教えてください。
もしくは、「水上の音楽」が効果的に使われている映画でもかまいません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

IMDb (The Internet Movie Database) 内を検索してみると、使用曲にヘンデルの『水上の音楽』がある映画は以下の通りです。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Awww.imdb.com+inurl%3Asoundtrack+%22Water+Music%22+Handel

イギリス王室の舟遊びのシーンがありそうなのは、ハーバート・ウィルコックス監督の『ヴィクトリア女王』Victoria the Great (1937) ぐらいでしょうか。日本ではDVDなどは今のところ出てないようですが。
http://www.imdb.com/title/tt0029734/
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=52359


個人的には、サリー・ポッター監督の『オルランド』Orlando (1992) にそのようなシーンがあったように思うのですが、記憶違いの可能性大です。

http://en.wikipedia.org/wiki/Water_Music_%28Handel%29
http://en.wikipedia.org/wiki/Water_Music_%28Handel%29#Popular_culture_and_the_media

IMDb (The Internet Movie Database) 内を検索してみると、使用曲にヘンデルの『水上の音楽』がある映画は以下の通りです。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Awww.imdb.com+inurl%3Asoundtrack+%22Water+Music%22+Handel

イギリス王室の舟遊びのシーンがありそうなのは、ハーバート・ウィルコックス監督の『ヴィクトリア女王』Victoria the Great (1937) ぐらいでしょうか。日本ではDVDなどは今のところ出てないようですが。
http://www.imdb.com/title/tt0029734/
http://www.allcinema.net/prog/...続きを読む

QガンダムSEED DESTINY のハイネの機体について

ガンプラを作っていて思ったのですが、
ハイネの機体って、「グフイグナイテッド」ですよね。
でもガンプラでは、「ブレイズザクファントム(ハイネ専用機)」として販売されています。

これって「グフイグナイテッド」と「ブレイズザクファントム(ハイネ専用機)」は同じ機体と考えてもいいのでしょうか?
それとも違うものなのですか?
違うとしたら、何故アニメ中の機体とプラモデルで違うのでしょうか?

ガンダムはSEEDシリーズしか見たことが無く、ザクとかグフとかガンダムとか、
ガンダム中に出てくる様々な機体の違い等はさっぱり解りません。
ガンプラも「組み立てるのが楽しい」という理由で作っていて、接着も塗装もしないレベルなので、
ファンの方には非常に申し訳ない疑問ですが、お暇な時に回答頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

グフイグナイテッドとブレイズザクファントム(ハイネ専用機)は全く違う機体です。
グフイグナイテッドは原型がグフ,ブレイズザクファントムの原型はザクですので。
グフ伊具無いテッドは19話以降にでており,ブレイズザクファントム(ハイネ専用機)は何話か忘れましたが地球連合軍が核を打った回に地球連合軍のモビルスーツを多数落として活躍していた機体です。

ちなみに,SEED DESTINYでの専用機というのは基本的に,カラーリングがパーソナルカラーに変わっているか装備が違うだけです。

グフイグナイテッドとブレイズザクファントムの説明は公式サイトに乗っているので参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.gundam-seed-d.net/mechanics/main.html

Q映画のタイトルを教え下さい。内容はあまり覚えていないのですが、少女が誘拐される映画です。家の地下に

映画のタイトルを教え下さい。
内容はあまり覚えていないのですが、少女が誘拐される映画です。家の地下に両手足を椅子に縛られ閉じめられます。女性警察官が犯人が外出しているすきに助けだそうとします。
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Aベストアンサー

「ザ・コール 緊急通報指令室」http://eiga.com/movie/78489/ ですね。 前・後編に分かれてはいません。

Qこれはハイネ-ボレルの定理の矛盾?

こんにちは。

『(ハイネ-ボレルの定理)コンパクト位相空間Xの任意の閉集合Aはコンパクトである』
というのを本で見かけました。

『実数空間Rの閉区間[a,b]はコンパクトである(ハイネ-ボレルの定理)』というのも見かけましたので「なるほど、Rはコンパクト位相空間だから[a,b]はコンパクトになるんだなあ。」
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『[例] 実数空間Rにおいて、R及び、開区間(a,b)はコンパクトでない事を証明せよ』
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Rは位相空間ですがコンパクトでなくても閉区間[a,b]はコンパクトになるのですか?
何かおかしくないですか?

ハイネ-ボレルの定理に詳しい方ご解説をお願い致します。

Aベストアンサー

別に矛盾はありません。
「ハイネ-ボレルの定理」という同じ名前で呼ばれる定理が2つあるだけです。
一つは「コンパクト位相空間Xの任意の閉集合Aはコンパクトである」
一つは「実数空間Rの任意の閉区間[a,b]はコンパクトである」

後者はもう少し一般的に「実数空間の任意の有界閉集合はコンパクトである」という形で言われることもあります。

Q映画ロレンツォのオイルの主人公についてとその後

最近ビデオで<ロレンツォのオイル>を見ました。

実話との事ですが、その後ロレンツォ君はどうなったのでしょうか。
男の子の演技が恐ろしくうまかったのですが、
本人ではないですよね?

ロレンツォ君本人とその演技をした子役の方(本人でなければ)の情報
ご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

再度観るのをためらってしまうような
とてもじゃないけど、お気軽な気持ちで観られるような作品ではないですよね

その後のロレンツォ君(もう「さん」ですね)の様子が
ミエリン・プロジェクトのHP(参考URL)に掲載されていますよ
2005年5月29日に27歳になったこと
お母さんのミケーラは2000年6月に癌で亡くなったことなどが
書かれていますね。親友のオモウリの写真も見られます

私も「その後」は気にはなっていたのですが
どうもきっかけが無いまま時間だけが経っていました
liamtohさんのご質問のお陰で、私も気になっていたことを
ようやく調べる事が出来ました。どうもありがとう

参考URL:http://www.myelin.org/aboutlorenzo.htm

Q王室などの女性の名前につく「of(オブ)」って、一体?

特に歴代イギリス王室の成員(女性)に、「なんとか・of・なんとか」とか、
名前の中に of が入っている人がいますよね?
この of って普通は名前には使用しないのではないでしょうか?
それとも使用できるのでしょうか?
以下にその of が入る人の一部です。

アリス・オブ・バッテンバーグ(ギリシャ王室)
メアリー・オブ・テック(イギリス王室)
アレクサンドラ・オブ・デンマーク(イギリス王室)
アデレード・オブ・サクス=マイニンゲン(イギリス王室)
キャロライン・オブ・ブランズウィック(イギリス王室)
シャーロット・オブ・メクレンバーグ=ストレリッツ(イギリス王室)
マティルダ・オブ・スコットランド(イングランド王室)
アデライザ・オブ・ルーヴァン(イングランド王室)
マーガレット・オブ・スコットランド(スコットランド王室)

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

高校生が使う程度の英和辞書を見てもらえば
はっきりとその「OF」の用法は書いてあると思います。
所属や起源をあらわすオブで「の」ということです。
アリスやメアリー、アレクサンドラはいっぱいいるので
ナントカ家のナントカという風に限定するわけです。
ただそれだけです。
フランス語やスペイン語では「DE」になる部分と同じです。
普通の名前でも使えます。
会話のなかで、同名のひとがいる場合などは、限定する意味で
ハンバーガーショップのジョンとか、セールスマンのジョンとか
そういう感じでできます。
貴族の名前でこういうことになる理由は、
高位の貴族は基本的に平民のように苗字を言わないという慣例があるためです。
オブ・スコットランドなどは、スコットランドのナニナニというだけで
苗字でも爵位でもないわけで、簡略化しても、わかる人の場合
こういうことがおきます。
マーガレットというか、メアリー・オブ・スコットランドのほうが有名でしょうが。
こういう言い方の場合、正式ではなく、短くしていってるだけです。
ま、だいたいにおいて、フルネームを使うことはむこうではあまりありません。
できるだけ短くいえるなら短くするというのが文章のルールです。

高校生が使う程度の英和辞書を見てもらえば
はっきりとその「OF」の用法は書いてあると思います。
所属や起源をあらわすオブで「の」ということです。
アリスやメアリー、アレクサンドラはいっぱいいるので
ナントカ家のナントカという風に限定するわけです。
ただそれだけです。
フランス語やスペイン語では「DE」になる部分と同じです。
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そうい...続きを読む

Q放浪癖の主人公が出てくる映画を探しています、数年前にテレビ(王様のブラ

放浪癖の主人公が出てくる映画を探しています、数年前にテレビ(王様のブランチ?)で紹介されていた記憶がり今になって見たいと思いました
記憶ではその主人公は最後に死んでしまう(凍死?)ような事を言っていました
それと主人公のお父さんが「何であいつ(主人公)を見張ってなかったんだ!、あいつには放浪癖があるんだぞ」みたいな事を言っていたような気もします、それとこれはかなりうろ覚えですがトレーラーハウスのような車が出てきたかもしれません

あやふやですみません

Aベストアンサー

ショーン・ペンが監督した「イントゥ・ザ・ワイルド」ではないでしょうか。
主人公はラスト、廃バスの中で死にます。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=329456

参考URL:http://intothewild.jp/top.html


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