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マンションの給湯器の排気ダクト(延長パイプ)が共有部分に設置されています。表からは、化粧カバーで隠れています。この場合、専有・共有どちらにらるのでしょうか?排気ダクトは、この住居専用です。
規約には、詳細は載っていません。給湯器本体を交換する場合、現在の配管素材が適合基準外の為、給湯器が交換できないそうです。

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A 回答 (1件)

建築基準法、宅建業法共に規定はありませんが、他にも同じような案件が必ず出るはずなので、規約にない場合は管理組合にて早急に話し合ってもらい管理規約の改定をしていただくしかないかと思います。


管理組合で過去に同じような案件がなかったかも聞いてみるといいでしょう。
よほど特殊な給湯器に交換するのでなければ現行の配管が適合基準外といのは共有で修繕積立費より出るような気がしますが・・・
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Qマンション外壁に付いてる換気ダクトは共用部?

分譲マンションの外壁には、短い下向きの排気ダクトが有ります。
台所の換気扇のスイッチを入れると、ファンの風の勢いで、外のダクトに付いている逆風防止の鉄板が開き、台所の煙が排煙されます。
しかし、最近この逆風防止の板が壊れ無くなり、台所に寒風が吹き込んでくる状態です。
ここから質問の要点です。
マンションなどの、窓や壁は個人の物でなく共用物件だと思います。
ましてや、外壁に建築時から付いているダクトは共用物だと考えます。
個人の物なら自分で修理費用負担しますが、共用物と思い管理会社に相談して、マンションの積み立て金から出して戴くかと思っていますが、
相談後、管理会社よりいまだ何の連絡もありません。
どなたか、「外壁に設置されているダクトは共用部である、修理費用は
修繕積立金から補てんされる」と、法的に確信出来る方、教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

法律と書かれていますが、区分所有法の事でしょうか。
共有部分、専有部分の線引きはマンションごとに作成されるので、区分所有法だけでは判断付きません。区分細目表が必要です。

一般的な話で言えば、上塗説が強いのでスケルトンのなった時点でのコンクリートは共有部分で、上塗りより内側は占有です。
なので、例えば竪管は共有、床下の枝管は専有部分です。
なので、排気ダクトそのものも専有部分となりますが、壁から外に出たウェザーカバーは共有と言えます。

今回の逆風防止といわれるものが壁よりも外に付くものであれば共有部分という事になります。
何かの雑誌の記事です。役に立てそうなら読んでみてください、
http://www.marta.jp/tech_info/0405nikkei_shuzen/01.pdf


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