ギブソンとエピフォンの現行はハッキリ言って良くない

っと言われました・・・

私は、ギターを始めようと思ってます

最初は、ギブソンを購入しょうとしてましたが
予算を上回るので諦めました

だから、ギブソンの姉妹ブランドのエピフォンにしょうと思っているんですが・・・・

良くないっと言われてどうしてぃぃか分からなくなりました・・・・

教えて下さいお願いします

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A 回答 (2件)

良いか悪いかは、支払った金額と得られる満足感の関係ですので、一概には言えないと思います。



ギターの品質やサウンドの観点では、確かにギブソンは相当割高だと思います。
しかし、10代のギター少年の頃からギブソンやギブソンを操る名プレーヤーに憧れ続けた人にとっては至上の喜びを感じ、ギブソンのギターを持つだけで気分が乗って、いい演奏ができるケースもあります。

エピフォンの方は、普及格帯の商品を見ると、確かにデザインの問題や、欠点、品質のバラツキがありますが、じっくり確認して、できるだけ問題の少ないものを選べば、非常に満足感は高いと思います。以前に、同社のレスポールスタンダードを所有していたことがあり、音がひどいので弾く気がしなかったのですが、ピックアップを交換したところ、びっくりすぐらいいい音になりました。

これからギターを始めるのでしたら、決して悪い選択肢ではないと思いますよ。
上達してから、ピックアップを交換するなどすれば、2本目のギターを購入した後でもサブギターとして十分に活用できるでしょう。

他に、アイバニーズ、トーカイ、グレコなど、普及価格帯で十分な品質のギターを販売しているメーカがありますので、選択肢は広いとお思います。

最初から高級ギターを買うというのもありですが、ギターのフレットは消耗品ですので、普及価格帯のギターを弾き倒して十分に上達して(目も耳も肥えて)から、高級ギターを狙うというのもいい選択です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/05/26 01:34

Les Paulタイプがお好きだという前提で、Tokai LS92を薦めます。



最近、甥にギターを買ってやるべく10万円未満のギターを殆どすべて試奏しました。
甥が今後、上級機を入手したとしても使い続けられる良い出来だと判断したのは、
レスポールタイプでは次の3モデルのみです。
HISTORY(島村楽器)ZLS-1、FgN(フジゲン)NCLS-10、Tokai(東海楽器)LS92

上記は、殆ど同じような仕様(材質、電装、塗装)と加工・組み上げ品質と言えます。
音の出方や抜け方も似ています。
特に、ZLS-1とNCLS-10は双子の兄弟のような感じです。事実そうなんでしょうが。
LS92は、このギターも当然ながらGIBSON Les Paulの音ではありませんが、
GIBSONのように「味のある音」です。
また、ネックの握り心地や運指の感覚が、何となくGIBSONに似ています。

このうちコストパフォーマンスとリセールバリューの点で、最も優れているのはLS92です。
少なくとも私個人の感想ではそうなります。

もう少し上のご予算なら、Tokai LS160が同様の理由で良いと思います。
これは、トップコートのみラッカー塗装のようですが、驚くほどよく鳴ります。
加工、組み上げ、仕上げ等の品質も非常に高いと思います。
しかも立派なハードケースが付属します。
他のブランドと比べて、明らかに優秀な「商品」です。
そしてTokai LSシリーズの中で、最もコストパフォーマンスの良いモデルだと思います。

柄物がお好きなら、どのブランドもそうですが、ちょっとした追い金で入手できます。
しかし、貼りメープルです。
ということは、ただでさえ薄くはない塗膜を、さらに分厚くしているようなものなので、
お薦めはしません。
念のため言っておきますが、私は東海楽器の社員でも関係者でもありません。

どうしてもGIBSONブランドに思い入れがおありなら、GIBSON Custom Shop製を購入されるのが一番です。
GIBSONのロゴとGIBSONの音、そしてGIBSONの適当さが手に入ります。
但し、昨今、レギュラーラインで量産されているもの、あれは別物です。
Les Paul本来の、骨太で、分厚い低音を持ちながらも音の抜けと分離が良い、
そうした美点を持ち合わせてはいません。
これは、適当に言っているのではありませんよ。
私は、古い物から新しい物まで、そこそこの数のGIBSON Les Paulを使っています。

その上で、Custom Shop製がベストだと申し上げた。
新品なら、この工房の製品が、まさにGIBSON Les Paulと呼ぶに相応しいと考えるからです。
高価ですね。けれど、もしローンを組める状況なら、後年、後悔するようなことはないでしょう。

また、多少薄汚くてもよい、あるいは傷だらけでもかまわないなら、
中古のGIBSONを入手することも選択肢の一つです。
私は今から3年前、その14年前に作られたという普通のLes Paulを弾いたことがあります。
天板のメープルには全面にバーズアイが入っていました。見惚れましたよ。
そして持てばずっしり重く、びっくりするほど良い音でしたよ。けれど傷だらけでした。
売値は10万円。一瞬、迷いましたが、あまりの満身創痍ぶりに手を出すのは止めました。
中古なら、探しに探せば良い買物ができるかもしれません。

でもあなたは初心者ですね。しかもご様子では買い急いでおられる。
ということですので、私の推薦機種は、やはり冒頭のとおりです。
同時に、強くアドバイスしますが、
実質売価が6万円にも満たないようなアジア製のギターはおやめなさい。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます

初心者の私には良く分からない話ですが、予算より上回るので5万くらいのしか買えません…

お礼日時:2010/05/26 01:33

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Q最近のギブソンは質が悪い?

私の兄が某アニメに触発されてギターを買いたいと言い始めたので、音楽をやっている私と一緒に楽器屋に行きました。
そのときなじみの店員さんに「最近のギブソンはダメですよ」と言われました。
実際私も弾いてみましたが、4万のバーニーのレスポールと30万のギブソンレスポールスタンダードで正直ほとんど差がないように感じました。
本体の重さもギブソンのほうが軽かったです。
ただ、ギブソンのほうがピックアップにパワー感があり、力強い印象はありました。
よって総合的にはギブソンのほうがいい印象ではありましたが、名門でこれか?ってのが正直な印象でした。
最近のギブソンに関する自由なご意見ご感想、業界事情などを教えてください。

Aベストアンサー

 最近のギブソン、確かにダメですけど・・・

※そのバーニーが日本製かどうか判りませんが(値段的には『大陸系アジア方面』での製造かもしれませんが)、ギブソンでもフェンダでも、元々木工の精度では随分前から日本製の量産モノに太刀打ち出来ていませんでしたよ、正直なところ。
 いわゆるカスタムショップ製でさえ、日本の機械加工より高精度とは言えないところが多々ありました。さすが製造大国ニッポン、木工でも世界イチの精度というワケですが、しかし楽器の場合は『味がある』『手に馴染む』更には『温か味がある』『芸術的な手作り感』という要素も重要なので、カッチリ削り出したモノがチャンピオンかというとそうでもないのが難しいところです。さらにニッポンの場合、コストダウンを図って大陸系アジア方面に加工が流れてしまったのは致命的かも・・・。

※自分が特に気になるのは、北米製の木工で『センタが出ていない』『平面が出ていない』『穴の直行度や同心度が低い』点です。日本製の木工では有り得ないことです。
 もっとも、ギブソンでもキッチリ作られているモノも結構あり、するとこれは加工機の問題より、『完成検査の厳しさの問題』の様な気がします。つまり完成検査がルーズで、本来エラーになりそうなモノまでハネられずに出荷されてしまっているってことなんでしょう。

※但し・・・『本体の重さもギブソンのほうが軽かったです』
 その見方は違います。逆ですよ。
 全ての木材で当てはまる話ではありませんが・・・レスポールの本体の大部分を構成しているマホガニとは導管がハッキリしたスカスカの木材で、乱暴な見分け方をすると『軽い方がよい材』です。重いマホガニは、なんとラワン材に近い、と考えもそれほどハズレではありません。(ラワン=別名フィリピン・マホガニは、本来はベニヤ板や昔の学校の木造校舎にしか使われない低級材です。)
 実はこの点は逆に日本のコピーモデルでは太刀打ち出来ないところで、残念ながら木材のクオリティ自体で比較すると、北米製は概ね高級です。(日本製で同様の材を使ったクラスになると、価格が¥4万って事はありません。)
 そして、これがあるから楽器選びが難しくなっています。
 加工がカンペキで遥かに安い国産コピーモデルを買うか、とりあえずは色々目をつぶり材料がよいUSA製を買うか・・・どちらが得なんでしょうね?
 自分は後々のチューンナップの事を考えて、使用に耐えるのであればハードウェアや木工の手抜きは気にしないことにして、よりよい材が使われている方を買うべき、と思います。
 マイクやペグやフレット仕上げがいい加減でも交換や再仕上げが出来ますが、木材違いはどうにもなりません。¥4万のバーニーで言うと、どれほど凝ったマイクを付けていようと、そんな重い材ではレスポール本来のトーンが出るはずもありません。
 勿論、厳密な意味ではだからダメ、とは言えませんし、実はバーニーの方が演奏者によっては『好みに合うトーン』の可能性だって十分有り得ますが、少なくともレスポールのトーンがスキなヒトには、どれほどバーニーの木工が優れていようと選択肢にはならないでしょう。

 最近のギブソン、確かにダメですけど・・・

※そのバーニーが日本製かどうか判りませんが(値段的には『大陸系アジア方面』での製造かもしれませんが)、ギブソンでもフェンダでも、元々木工の精度では随分前から日本製の量産モノに太刀打ち出来ていませんでしたよ、正直なところ。
 いわゆるカスタムショップ製でさえ、日本の機械加工より高精度とは言えないところが多々ありました。さすが製造大国ニッポン、木工でも世界イチの精度というワケですが、しかし楽器の場合は『味がある』『手に馴染む』更には...続きを読む

Qビートルズはなぜギブソンよりもエピフォンのギター愛用している?

エピフォンのカジノと聞いてまず思い浮かぶミュージシャンはビートルズでしょうけど、彼らがカジノを愛用している理由は何なのでしょうか?
そもそもカジノはギブソンのES-330の単なる(?)廉価盤だと私は認識しているのですが、それを世界の頂点に立つミュージシャンがチョイスする理由が分かりません。ES-330とピックアップも基本構造も同じなので音も大差ないように思えますし、デザインだけで選ぶとも考えにくいです。(私もカジノのデザインのほうが好きではありますが)
ポールがメンバーに広めたらしいので、ポールが愛用しはじめた理由だけでも結構です。抽象的ではなく明確な回答(文、記述の引用など)をしていただけるとありがたいです。以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 カジノを使い出したのは、メンバで唯一ギターを『色々とっかえひっかえ』研究していたジョージが、『このギターなかなかいいよ』と言ったのがキッカケ、という話が伝わっています。

 元々ポールとジョンは、同業者?の友人の評判や『たまたま見つけて弾いてみたら結構良かった』という程度のキッカケで楽器を選ぶ傾向があり、自ら色々な楽器を試したり改造したりする事にはあまり興味が無かったといわれています。(ビートルズのもう一つの『トレードマーク』であるリッケンバッカーも、『元はポールにリッケンを勧めたらジョンも使い出した』とザ・フーのピート・タウンシェンド本人が言っています。)
 カジノは、ジョージに言われて弾いてみたら結構よかった、それでたまたまよいカジノを手に入れたので、ES-330を敢えて試す必要が無かった、という事ではないでしょうか。(ギブソンやフェンダーといえども、今日では考えられないほど製品のバラつきがひどかった様です。ジミ・ヘンドリクスはフェンダー社と契約していて左利き用ストラトを作ってもらえる立場にいながら、『大量に作られている量産モノから選んだ方が、アタリのギターに出会う確率が高い』という理由で右利き用を使っていたぐらいです。)
 『これはいい!』というギターに出会ったら、そのギターは唯一無二といってよく、ギブソンかエピフォンか、などという差はどうでもよかったのでしょう。

 それにも一つ。これは完全な想像ですが・・・。
 エピフォン社は、`57年にギブソンに買収されるまでは非常によいギターを作るメーカーで、ギブソン社より高級なモノもあったぐらいです。ジャズギター界の巨匠、ジャンゴ・ラインハルトは、アメリカ公演の時に愛器・セルマーをやめて、(ギブソンでなく)エピフォンを試したぐらいです。(結果的にエピフォンは、ジャンゴにとっては『不合格』だった様ですが。)
 ビートルズがデビューした頃は当然エピフォンはギブソンに吸収されていましたが、ビートルズの連中の年齢を考えると、エピフォンというブランドは相当高級なイメージがあったのではないか?と思われます。その辺りも、『カジノでオッケー』と考えた理由の一つではないか?と。

 尚、最後に余談ですが・・・カジノとES-330は御指摘通りセンタブロックがありません。ギターの分類上はセミアコではなくフルアコのウルトラシンライン(極薄のフルアコ)になります。
 この薄いフルアコ、ギブソンやエピフォンだけでしか作ってなかったという事ではありませんが結構特殊な種類のギターです。
 当然このボディ構造でなければ得られないトーンがあり、別に『涙の乗車券』のイントロを弾く為でなくても結構人気があります。
 今やほぼ完全にギブソンのエントリーモデルに成り下がったエピフォンに於いても、カジノだけはなかなか廃止出来ないでしょう。

 カジノを使い出したのは、メンバで唯一ギターを『色々とっかえひっかえ』研究していたジョージが、『このギターなかなかいいよ』と言ったのがキッカケ、という話が伝わっています。

 元々ポールとジョンは、同業者?の友人の評判や『たまたま見つけて弾いてみたら結構良かった』という程度のキッカケで楽器を選ぶ傾向があり、自ら色々な楽器を試したり改造したりする事にはあまり興味が無かったといわれています。(ビートルズのもう一つの『トレードマーク』であるリッケンバッカーも、『元はポールにリッ...続きを読む

Q格安な中国製エピフォンについて

格安な中国製エピフォンについて

ギター暦30数年です。
エピフォンのセミアコ、DOTスタジオが気になっています。
理由はズバリ見た目です(笑)。それと「冗談?」と思えるような価格。

実売価格2万円ちょいのDOTスタジオを楽器屋で弾いてみたところ、それほど酷い印象はありませんでした。まあ普通のセミアコの音だと思いました。全体的な造りもまあこの値段にしてはちゃんとできてる感じです。これには逆にビックリでした。
多少安っぽい音な気はしましたが、良いピックアップを付けて上手く調整すればそれなりにはなるかなという印象でした。手持ちのパーツもいろいろありますし。

見たところそれほど問題になるような難はとくに無さそうに見えましたが、詳しい方のさらなるご意見をお伺いしたいです。
中国製とはいえやはり伝統の老舗ブランドの名を冠してるわけですから、まあ使ってるうちにバラバラになるなんてことはないでしょうが「ピックアップとペグの値段で買えるセミアコ」ですから、いかに安いとはいえ多少のリサーチは必要かと思い質問してみました。

まあこの値段ですから、20万円や50万円のギターと比べてどうというようなことは全くナンセンスです。あくまで“2万円ちょいという値段で新品のセミアコが売られている信じられない現実”についての言及をお願いいたします。

格安な中国製エピフォンについて

ギター暦30数年です。
エピフォンのセミアコ、DOTスタジオが気になっています。
理由はズバリ見た目です(笑)。それと「冗談?」と思えるような価格。

実売価格2万円ちょいのDOTスタジオを楽器屋で弾いてみたところ、それほど酷い印象はありませんでした。まあ普通のセミアコの音だと思いました。全体的な造りもまあこの値段にしてはちゃんとできてる感じです。これには逆にビックリでした。
多少安っぽい音な気はしましたが、良いピックアップを付けて上手く調整すればそれな...続きを読む

Aベストアンサー

 当方もEpiphoneが大好きで、結構買い集めています。
多分、世代的には当方と同じ位の方と存じますが、
魅力はやはりあの価格ですね。まとめて大人買い出来ますから(笑)

 とは言うものの、痩せても枯れてもGibson直系ですから
決して侮れないと思いますし、実際その期待に応えてくれていると
感じています。
一応、アメリカ本社(つまりGibson社)から指導の人間が
工場に常駐しているようですから。

 中国だけではなくインドネシア製のEpiphoneもありますが
これも問題なく使えていますよ。

 ただ、安いものはペグがチープなのは否めません。
この辺りは、やはり交換対象でしょうか。
それと安いハンバッカーの場合、ワイヤーが4芯仕様になっていないので
色々弄り回そうとすると一回バラすか、換装が必要となってくると思います。

 ちなみにヤス~イレスポールのペグ、ブリッジ、ピックアップ、電装品を
全て換装したら本体価格を上回りましたが(笑)

 しかし、色々な意味で楽しませてくれるメーカーだと思いますし
これからも買い続けていこうと思っています。



■納得いく回答を得たら、質問を締め切りましょう■

 当方もEpiphoneが大好きで、結構買い集めています。
多分、世代的には当方と同じ位の方と存じますが、
魅力はやはりあの価格ですね。まとめて大人買い出来ますから(笑)

 とは言うものの、痩せても枯れてもGibson直系ですから
決して侮れないと思いますし、実際その期待に応えてくれていると
感じています。
一応、アメリカ本社(つまりGibson社)から指導の人間が
工場に常駐しているようですから。

 中国だけではなくインドネシア製のEpiphoneもありますが
これも問題なく使えていますよ。

 ただ、安い...続きを読む

QエピフォンかバッカスどちらのSGを買うか迷ってます

新しくベースからギターへ転向しようと思うのですが、
どのギターを選んでいいのかわからないので
いろいろと調べてみたところ、
エピフォンとバッカスにたどりつきました

エピフォンよりバッカスのほうがいいとよく聞くのですが、
Amazonのレビュー評価では、エピフォンのほうが支持されているのです。

ベースで失敗してしまったので、今度は絶対に失敗したくないのです><
ご回答お願いします!

Aベストアンサー

自分もエピフォンはやめたほうが良いと思いますね。どちらかというならバッカスのほうがいいでしょう。
でもいずれにしてもかなり低価格帯のものだと思うので、ぶっちゃけそれほどの違いは無いかも。ちょっとはバッカスのほうがきちんとできてるかな、っていう印象です。
どうせなら5~7万円ぐらい出したほうが後悔の無いものが買えると思いますが、どうしても予算が無いならしょうがないですね。

エピフォンというメーカーは、アメリカの古い老舗のブランドで、もともとギブソンと張り合ってたぐらいの名門なのです。
それが後にギブソンに吸収され、子会社のようになってしまいました。
製造も日本製のときはまだよかったのですが、さらなるコスト低減のため韓国や中国で製造されるようになり、今では低価格の廉価商品のイメージが定着してしまいました。品質すっかりも落ちてしまい、かつての名門の面影はどこへやらです。

そんな経緯がありますが、いちおうSGはギブソンのギターであり、ギブソンのギブソンの廉価ブランドのような位置づけで出しているのがエピフォンです。
ギターの世界ではコピーモデルが当たり前になり、かつて訴訟問題などもありましたが、ギブソンやフェンダーの代表的モデルは今ではエレキギターの標準型と捉えられるようになり、各社がコピーモデルを堂々と作っています。
しかしそれでも本家の本物はギブソンおよびエピフォンまでであり、言ってみればギブソンとエピフォン以外はすべてニセモノのコピー商品です。
品質が悪くてもエピフォンが人気があるのはそこらへんのこだわりでしょうね。とくにギブソン系のギターはそれが強いです。
ストラトなんかだともはやユニバーサルデザイン化してしまってるので、そこまでこだわる人は少なくなってきてますが。

自分もエピフォンはやめたほうが良いと思いますね。どちらかというならバッカスのほうがいいでしょう。
でもいずれにしてもかなり低価格帯のものだと思うので、ぶっちゃけそれほどの違いは無いかも。ちょっとはバッカスのほうがきちんとできてるかな、っていう印象です。
どうせなら5~7万円ぐらい出したほうが後悔の無いものが買えると思いますが、どうしても予算が無いならしょうがないですね。

エピフォンというメーカーは、アメリカの古い老舗のブランドで、もともとギブソンと張り合ってたぐらいの名門なの...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

QEpiphone Sheraton II 、セミアコのお薦めは?

エピフォンのギターはあまり質がよくないと聞きますが、
SHERATONというギターの作りはどうなのでしょうか?

以前 友人から買ったけど、すごく状態が悪いという注意付きで
CASINOを譲ってもらい弾いてましたが、
確かにフレットは高低があったりでデッドポイント有りとかで、
結局、自分も、売ってしまいました。

それでこの前 SHERATONを楽器店で弾いてみましたが、
自分ではそれほど状態は悪くもないと思いましたが、Casinoの件も
あり、何となくEpiphoneのギターは不安に感じてきました。

ストラト等も弾いてみましたが
音や持った感じ弾いた感じでもハコもののギターの方が
しっくりきます。

セミアコのお薦めは、他にありますでしょうか?

Aベストアンサー

アイバニーズはどうでしょうか?品質はけっこういいと思います。
比較的お手ごろ価格のものもありますよ。
http://www.kurosawagakki.com/items/detail/26844.html

アイバのセミアコといえばジョンスコが長年愛用し続けてるし、フルアコはパットメセニーやジョージベンソン御用達です。

Q安くていい仕事をするギターのリペアショップ

ギターの修理・メンテナンスって結構高いですよね楽器全般に言えますが)。
東京23区内かその周辺(都下、近県)でエレキギターの修理・メンテナンスがとても良く、なおかつリーズナブルな料金のお店を知っていますか?
また料金は普通でも仕事が確実で色々と相談に乗ってくれるお店なんかも紹介していただけると幸いです。
どうもギターショップと言うとノータリンな店員ばかり雇っている店が多く、仕事も雑で信用できない店ばかりで困っています。

Aベストアンサー

こんにちは。
原宿にある、「松下工房」はおすすめです。
お金はそれなりにかかりますが、金額に見合ったいい仕事をしてくれると思います。
雨の日に楽器を修理に持っていくと割引サービスがありますよ。
参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.matsushita-kobo.com/

Qギブソンのレスポールを買うならどれがおすすめですか

まずきっかけはというとトーカイやグレコなどのギターがいいらしいと聞いたので丁度自分が生まれた年代でした(81年生まれ)
そこで「あー。自分が生まれた年のギターってのもいいかなぁ」なんて思ったのが始まりです。
それはレスポールでした。かっこいいしかわいいし、いいですよね。個人的に好きです。

で、調べてみるとなにやら、国内レスポールには賛否両論あるみたいで。
品質自体に特に否定的なことは見られなかったが、値段と本家(ギブソン)いがい考えられんという意見もあった。

ならギブソンか。。。トーカイならめぼしはつけました。81年LS-120で198000らしいです。コンディションはいいっぽいです。

そこで質問なんですが81年のギブソンレスポールってどうなんすか?
年代ごとに評価が分かれたりしてますか?
でギブソンのレスポールなら81年にこだわる意味ないかなぁって思ってもいます。

予算は20万から50万
色はチェリーサンバーストがスキです。(けいおんの影響じゃないです。)
あとゴールドトップも好きなんですけど玄人っぽいですか?

買う前によくレスポールについて知ったほうがいいと思ったので。

人気度合いや各年代の特徴
自分ならこれを買うでもいいです。
ヒスコレで一択って記事も見た気がします。

イケベ楽器?のネットショップでは定価700000のヒスコレがチョイ傷のため300000マンみたいになってましたけどこういうのでもいいかな。お得感がハンパないっす。

それと素朴な疑問ですけどギブソンレスポールは市場にあり過ぎるってことないですか?
供給過多になってないですか?

おもな使用目的はとりあえずは壁に飾るつもりです。
メイン機はサゴのジャズベースです。

まずきっかけはというとトーカイやグレコなどのギターがいいらしいと聞いたので丁度自分が生まれた年代でした(81年生まれ)
そこで「あー。自分が生まれた年のギターってのもいいかなぁ」なんて思ったのが始まりです。
それはレスポールでした。かっこいいしかわいいし、いいですよね。個人的に好きです。

で、調べてみるとなにやら、国内レスポールには賛否両論あるみたいで。
品質自体に特に否定的なことは見られなかったが、値段と本家(ギブソン)いがい考えられんという意見もあった。

ならギブソンか。...続きを読む

Aベストアンサー

>そこで質問なんですが81年のギブソンレスポールってどうなんすか?

・・・'80年代初頭というと、『レスポール史上最もレスポールらしくないレスポール』の時代ではなかったか?と。
 '76年から'80年頃までのレスポールは、メイプルネックだったり重たく巨大なシャーラー/グローバー製ペグだったり、ブリッジが巨大なナッシュビルだったり、更にはテイルピースもファインチューナが付いているモデルがあったりと、レスポールのオリジナルトーンを決定している部分がことごとく違うという異常なモデルでした。(この時代にカービングマシンを始めとする生産設備が変更されたのか、確かトップのアーチもよりフラットな形状で、ネックセット角もよりキツい方向に振られていた様な記憶もあります。)
 実は'81年型は記憶がアイマイで、この年のレスポールも前年までと同等の仕様だったかどうか自信が無いのですが・・・もし前年と同じ仕様なら、ブリッジやテイルピース、ペグなどは見た目が全く違いますし、メイプルネックは3ピースに分かれており、現物をウラから見るとすぐに判るでしょう。

 っというワケですが、しかしこの時代のレスポールを『ワザワザ購入する価値があるか?』っというと、価値ナシとは言えません。
 勿論、クラシックなレスポールのトーンを想像しているならゴミ以外のナニモノでもありませんが(この面では同時代のトーカイ製レスポールの方が圧倒的によいです。ちょうど'80年に、スタジオで時間をかけて弾き比べました)、この時代、ソリッド・ギターは『どれだけサスティンが得られるか?』が勝負になっていました。('70年代中頃から、スルーネック、ハードウェアにやたらと重い黄銅を使う、ブリッジの下に比重の大きい金属ブロックを打ち込む、等々ロングサスティーン化を狙ったギターが次々に登場しましたし、サスティーン狙いはフェンダーでも同様で、デッドポイントをフィンガーボード上から排除する巨大な『ラージヘッド』や、ヤミクモに重いグレードのホワイトアッシュを使ったボディが採用されていました)。

 つまりこの年代のレスポールは、『アナタが生まれた頃に流行っていた音楽に対する、ギブソンなりの回答』というワケです。また最近では、当時の音楽を追及しているヒト達(専ら、当時の洋楽が青春の1ページだった世代)が、敢えてこの時代のレスポールやストラトを購入するという現象も見られます。(タバコバーストの『レスポール80』とか、メタリックシルバーの『ザ・ストラト』なんて、きっと彼らには大変な『お宝』なんでしょうねぇ。)

 この時代のレスポールは、オールドとは明確に違ったトーンではあっても、単にコストダウンが過ぎて粗悪品になっていたという話ではありません。
 その後に登場したスタンダードやクラシック、クラシックプラスなどの方がずっと『レスポール臭さ』プンプンで、今日では'70年代中期~'80年代初頭のモデルは一部のマニア以外には殆ど鑑みられる事はありませんが、しかしPOPSという音楽の進歩と共に発展して来たレスポールというギターの、歴史の一部であることには間違いありません。

>でギブソンのレスポールなら81年にこだわる意味ないかなぁって思ってもいます。

 ギブソンこそ製造年によって仕様が大きく変わるので、年式に拘るべきです。(トーカイやフジゲンのレスポールは、結局のところ'58~'60年のレスポールのコピーに過ぎず、当時の音楽的背景など全く反映していません。)
 ワタシはこの時代のレスポールだからこそ、購入する価値があると思います。ましてやそれが生まれ年の年式で、自分と同じ年月を過ごして来たギターなら尚更です。御質問者様はベーシストの様でどれほどギターを弾かれるのか判りませんが、そのレスポールもきっと『よい相棒』になる様な気がします。

>それと素朴な疑問ですけどギブソンレスポールは市場にあり過ぎるってことないですか?

 『ひらさわユイ』とかいうけしからん?キャラの為に、随分ギブソン・レスポールが売れたみたいですね。その多くが弾かれずに放置され、やがて中古市場に出回るのかと思うと、確かに今後供給過多になっていく可能性はあるでしょう。
 ただ最近東京~神奈川方面の大型ギター屋に行くと、ヤケにギブソンの在庫が少なくなった様に感じます。ギブソンジャパンが何らかの理由で輸入を絞っているのか、或いは経営がうまくいってないのかよく判りませんが、こと新品に限って言えば、『けいおん!!』が放送されていた頃より入手し難くなっているのではないか?という気がします。
 新品の売値はあまり変動しないし、中古の買い取り価格もそれほど下落しているワケでは無さそうです。新品・中古含め大量に市場に出回っていても需要はある様です。まだ供給過多にはなっていないのではないか?と。

>そこで質問なんですが81年のギブソンレスポールってどうなんすか?

・・・'80年代初頭というと、『レスポール史上最もレスポールらしくないレスポール』の時代ではなかったか?と。
 '76年から'80年頃までのレスポールは、メイプルネックだったり重たく巨大なシャーラー/グローバー製ペグだったり、ブリッジが巨大なナッシュビルだったり、更にはテイルピースもファインチューナが付いているモデルがあったりと、レスポールのオリジナルトーンを決定している部分がことごとく違うという異常なモデルでした。(...続きを読む

Qエピフォン シェラトン2 って初心者にはどうですか?

ギター未経験者ですが、ネットで「エピフォン シェラトン2」を見て一目ぼれしてしまいました。全く知識もなく、田舎に住んでいるので、楽器屋に行って店員さんに色々教えてもらったりすることが難しいです。このギターは初心者にはどうでしょうか?アドバイスを頂けると大変助かります。音楽鑑賞は大好きで、ビートルズからオアシスのUKロック、ディラン、バーズ、リトルフィートなどのアメリカンロックも大好きです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

末永く付き合いたい・・・
というのなら、僕はお勧めしませんね。
今の、韓国製のエピフォンは決して誉められる代物ではありません。
ボディー、指板、ペグ、ピックアップ、完成度・・・
どれをとっても?です。
もちろんカッコはいいですよね。
ビートルズも使ってたしね。
しかし、現在のはね・・・
まぁ、それ相応の値段かもしれませんが。

もちろん、初心者なんだからいいじゃない・・・
という気もしますが、
同じ箱ギターを買うなら、
オービルぐらい頑張ってみたらどうかな?
と、個人的には思うけど・・・

しかし、
形から入る・・・
それもいいかもしれません。
そしてどんどん楽器が好きになって、
もっといいギターが欲しくなる・・・
それもいいでしょう。(笑)

Qエピフォンレスポールの製造国韓国?

どうも大阪住みの25歳です。先日は皆さんに「ストラト?テレキャス?レスポール」の質問をさせていただいた者です。皆様からの良心的な回答に感激しました、ありがとうございました。
さて皆さんの回答を読ませていただき自分で考え自分は白いレスポールに憧れているしかっこいいとおもっているかもという考えに辿り着き、「予算五万だったのでエピフォンの白いレスポールにしよう」と思ったのです。見た目主義でごめんなさい。が、皆さんの過去の質問に目を通して新たな疑問が!!
エピフォンの製造国が韓国のものは音がイマイチという意見が多い。。。国産のバーニーとかの方が音はしっかりしてるとの意見もあり。
韓国エピフォンは見分け方が「ネックのところが微妙に違う」っていうのが書いてあったのですが、ネットでみてるからかわかりませんでした。
それにやっぱり重いらしい。。。
一応買ったらそのギターを長く相棒にしたいなーって思っているので、音が悪いとちょっと困ったなっと思いまして。。。ご回答いただけるとありがたいです。
一応ココでの意見を参考にしまして実際買います^^ので☆今のところ心斎橋のイシバシか、三木で買おうと思ってます。

どうも大阪住みの25歳です。先日は皆さんに「ストラト?テレキャス?レスポール」の質問をさせていただいた者です。皆様からの良心的な回答に感激しました、ありがとうございました。
さて皆さんの回答を読ませていただき自分で考え自分は白いレスポールに憧れているしかっこいいとおもっているかもという考えに辿り着き、「予算五万だったのでエピフォンの白いレスポールにしよう」と思ったのです。見た目主義でごめんなさい。が、皆さんの過去の質問に目を通して新たな疑問が!!
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Aベストアンサー

現在のEpiphoneブランドは、低価格帯の製品の生産拠点を韓国に移しています。 日本国内で製造されているEpiphoneのギターは、Epiphone Eliteというブランド名を冠されて、韓国製EpiphoneとGibsonの間に位置付けられる、Epiphoneの上級グレードになります。 現行モデルでは、Elitistシリーズ(Epiphone Elite)以外のEpiphone製品は、韓国製と見て差し支えないでしょう。 おそらく、予算5万円台だと、Epiphone製品ではほとんどが韓国製なのではないでしょうか。
なお、レスポールモデルの場合、韓国製のモデルはヘッドの先の両端が段々になっているのに対し、Eliteシリーズのヘッドの先の両端はギブソン純正と同様に角が一つになっている(段々になっていない)ので、そのあたりで見分けができると思います。

韓国製Epiphoneのギターの音の良し悪しや、国産ブランドのコピーモデルとの音の良し悪しの比較については、実際に試奏して音を確かめてみて、主観的な判断で見極めるのが良いと思います。 評判は参考にはなると思いますが、実際の音などの評価は自分の手で弾いてみた時の音を自分で判断する必要があると思いますよ。 音の印象については、同じギターでも弾き手の癖によって音のキャラクターが左右されることも考慮に入れておいた方が良いでしょうし、音の良し悪しの基準についても個々の感覚によって大きく左右されるものですので、ご自身の手で試奏して、聞いた印象を主観で判断するのが良いでしょう。

参考まで。

現在のEpiphoneブランドは、低価格帯の製品の生産拠点を韓国に移しています。 日本国内で製造されているEpiphoneのギターは、Epiphone Eliteというブランド名を冠されて、韓国製EpiphoneとGibsonの間に位置付けられる、Epiphoneの上級グレードになります。 現行モデルでは、Elitistシリーズ(Epiphone Elite)以外のEpiphone製品は、韓国製と見て差し支えないでしょう。 おそらく、予算5万円台だと、Epiphone製品ではほとんどが韓国製なのではないでしょうか。
なお、レスポールモデルの場合、韓国製のモデルはヘッ...続きを読む


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