幸福の黄色いハンカチという映画がありますが、
自分のヨメさんが流産して、しかもその時に前の亭主とも同様の事があったのを知ってヤサぐれてチンピラにケンカを売って挙げ句の果てに殺して、ムショに入って自分から一方的に別れ話持ちかけてそんな男が考え変えて「まだひとりでいたら・・・」って元ヨメさんに手紙を出すっていうのは女性からしていかがなものでしょうか?「健さんだったらかっこいいからいつまでも待つ!」みたいなご意見も、もちろん歓迎です!

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A 回答 (4件)

 そりゃまあ相手の男次第だわねえ、誰でもいいってわけじゃないけど、うちの彼だったら、出所を待っても良いかな・・・・。

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八つ当たりで殺されてしまった人は生き返らないから、刑は終えても一生償っていかなければならない。


ダイハード2でも最後はハッピーエンドみたいに終わるけど、最初にテロリストに墜落させられて死亡した乗客たちのことを考えると、最後に冗談なんて言えないだろう。
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健さんならね(笑



でも、基本的にヤクザやチンピラ(又はそれに類する人種)は嫌いなので、あの映画は違和感ありました。
虫が良すぎるというか(笑
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ろくでもない人間を許す話が多すぎる。

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Q一度使用したハンカチはイヤなものですか?(古着同様の感覚で)

私は特定のあるブランドのハンカチやミニタオルの新作を見るとついつい5枚6枚と買ってしまいます。
そのため膨大な枚数を持っているのですが、買ったことに満足してしまうのか、きちんとローテーションなとせず、本当に使うのは多くても10数枚というところです。
ただ、完全に未使用というものは1枚もなく、
  一度は使う(1回きりの使用後洗濯)
  吸水を良くするために水通しする
のどちらかは行っています。
これをコレクションとして所有し続けるつもりもない上、結構単価も高いので(1枚800円~2000円くらいします)処分を兼ねて、オークションやフリマで売りたいのですが、ハンカチやタオルの中古というのは気分的にどうなのだろうと思いまして...
下着をつけているにせよ、古着だってずっと肌に触れていることもありますし、中古の靴であればどんな足の臭い人や水虫の人が履いたか知れませんが、それでも売買されますよね?
なので、ハンカチやタオルに特化して気にするのもおかしいかと半分思いつつ、何となくあくまで漠然とイメージ的に良くない「ような」気がしたもので。
「クリーニングに出した上でタグ付き・包装のまま」であれば問題ないかと思ってはいるのですが、やはり顔・口・手、時に鼻を拭ったりするハンカチ類は敬遠しますか?

私は特定のあるブランドのハンカチやミニタオルの新作を見るとついつい5枚6枚と買ってしまいます。
そのため膨大な枚数を持っているのですが、買ったことに満足してしまうのか、きちんとローテーションなとせず、本当に使うのは多くても10数枚というところです。
ただ、完全に未使用というものは1枚もなく、
  一度は使う(1回きりの使用後洗濯)
  吸水を良くするために水通しする
のどちらかは行っています。
これをコレクションとして所有し続けるつもりもない上、結構単価も高いので(1枚800...続きを読む

Aベストアンサー

理論的に考えれば質問者さんがおっしゃるとおり、古着の服も中古の靴も「気にする人は気にする」ものだと思います。
ただしそれらについて「気にしない」人が一定割合いるため、売買が成り立つのだと思います。

さてご質問のハンカチやタオルですが、
これらは直接肌や目、鼻、口などに触れることが前提の品物です。
当然、汗や涙、その他さまざまな体液などが染み込んでいるであろうという「イメージ」がつきまといます。
そのため「気にしない」人の割合が極端に少なくなるのではないでしょうか。

個人的な感覚ですが、以上のように考えます。

Q鶴田浩二さんか高倉健さん風に語ってください。

鶴田浩二さんか高倉健さん風に語ってください。

タイトルの通りです。

世の中のこと、人間関係のこと、職場・家庭でのこと、自分自身のこと…なんでも結構です。

鶴田浩二さん風の方は
古い奴だとお思いでしょうが…、から語り始めてください。

高倉健さん風の方は
自分、不器用な人間ですから…、から語り始めてください。


男性・女性を問いません。
どうぞ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>鶴田浩二さんか高倉健さん風に語ってください。

      ↓
難しいですが、東映「任侠・時代劇」映画の全盛期が思い出され懐かしくなりチャレンジしてみます。


鶴田浩二さん風の方は
古い奴だとお思いでしょうが、身に寸鉄帯びず、裸一貫全力でぶつかって行くのが、相撲取りじゃござんせんか?   「相撲協会・力士の不祥事が相次ぐ」



高倉健さん風の方は
自分、不器用な人間ですから、相手の懐に入って刺し違えてでも、お嬢ちゃんお坊ちゃんは、きっと取り返してみぇります。 「拉致事件の解決、被害者奪還に進展なし」

Q●ご亭主に対して我慢ならない、ご亭主の趣味は?

・男とは、、独身時代はKight様のように見えても、、いざ結婚してみると、子供がそのまま大人になったような困ったちゃんが多いものです(え?じ、自分ですか、、、と、とても ここでは言えません)

そこで、、我慢ならない、ご亭主の趣味は何か有りますか?

Aベストアンサー

漫画です。
単行本が家に置ききれず、実家の物置まで占領してしまっています。
子供が2人いますが、来年から1人が小学校へ入るので
そろそろ子供部屋も用意して、勉強のできる環境にしたいのに、
漫画を処分しようともせず、増える一方です。
あと、モノを捨てられないのが、ホント腹が立ちます。
昔着た服(毎年衣替えの時に「どうするの?」と聞くと「まだ着る」といいながらもう10年以上着ていないモノが何着も・・・)
おもちゃ屋さんで購入した音に反応する壁に飾る魚←
いろんなバージョンの魚(クリスマスバージョンだったり、骨バージョンだったり・・・)同じものが数種類使うことも無く屋根裏部屋に置かれています。
子供のおもちゃは、成長と共に処分して、部屋を広く使おうと努力しているのに、
一番大きな子供(主人)が捨ててくれないので、結局子供たちのものを処分した空きスペースに主人のモノが置かれていくだけで・・・・
きっと、モノを捨てられないというのも一種の趣味なんでしょうね(^_^;)
いつかきっと、全て捨ててやろうと思っています。(一番捨ててしまいたいのは主人だったりして・・・)

漫画です。
単行本が家に置ききれず、実家の物置まで占領してしまっています。
子供が2人いますが、来年から1人が小学校へ入るので
そろそろ子供部屋も用意して、勉強のできる環境にしたいのに、
漫画を処分しようともせず、増える一方です。
あと、モノを捨てられないのが、ホント腹が立ちます。
昔着た服(毎年衣替えの時に「どうするの?」と聞くと「まだ着る」といいながらもう10年以上着ていないモノが何着も・・・)
おもちゃ屋さんで購入した音に反応する壁に飾る魚←
いろんなバージョンの魚(クリ...続きを読む

Q高倉健さん…

高倉健さん…、亡くなったのですね…。

尊敬する偉大な俳優だったので、残念です。
悲しいですが、お疲れさまでしたと言いたいですね。

Aベストアンサー

質問じゃないようだけど気持ちはわかります。
要するに偉大な役者の死にあたり敬意を表したいのですね。

ホントに男の中の男でしたね。
高倉健と藤純子のコンビが最高でしたね。
藤純子がもう、そのころは色気のかたまりみたいな女でしびれました。芸者の役や女博徒をやらせたら右にでるものがいませんでした。

もう45年ほど前の話ですが・・・

Q俳優の高倉健さんが亡くなりました

日本を代表する映画俳優、高倉健さんが亡くなりました。83歳でした。

訃報に驚きましたが、この方が日本映画に残した足跡・功績はあまりにも大きいものがあります。
そこで、健さんが出ていた映画で印象に残っているものを、ひとつだけあげるとすれば何になりますか?

Aベストアンサー

泊まった宿の部屋で武田鉄也が桃井かおりに迫る。拒む桃井。隣の部屋の騒ぎに気付き
さかりのついた犬のような武田を諌める健さん。
「お前、それでも九州の人間か」

1977年。
これは私が上京してきて当時つきあってまもない最初の妻と渋谷の劇場で観た映画。
「幸福の黄色いハンカチ」は、泣く演技ができない武田鉄也に健さんが
「いろいろ世話になったな。東京に帰っても身体に気をつけろよ。楽しかったぜ」
と声をかけて鉄也が思わず号泣し撮影は無事完了という撮影エピソードひとつにまで
高倉健の温かい人間性があふれる映画だ。
「キスだけ」といって桃井にのしかかる姿に「あなたみたいね」と映画館で元妻がささやく。確かに、当時の私はやることしか考えていなかった。この作品は武田鉄也に俳優としての道を開いた作品だ。武田鉄也に自分を投影してみていた当時社会人になったばかりの自分がなつかしい。
あの映画のなかで、高倉健はまっとうな生き方のお手本のような存在で、本当の優しさとは愛とは何かを示してくれた。最初の黄色いハンカチ。妊娠のしらせ。そして流産。
私は夕張の街を酔ってさまよう主人公。
なかなかつかめない幸福。真摯な生き方の末にやってくる幸福。
これは高倉健以外に演じられる映画ではない。
任侠映画で健さんは理不尽な状況を耐えに耐えて、最後は決着をつけに行く。
多分、この映画で高倉健は理不尽な神の仕業と戦っている。決着をつけるのは
長ドスでも拳銃でもない。愛だ。

高倉健さんのご冥福をお祈りいたします。

泊まった宿の部屋で武田鉄也が桃井かおりに迫る。拒む桃井。隣の部屋の騒ぎに気付き
さかりのついた犬のような武田を諌める健さん。
「お前、それでも九州の人間か」

1977年。
これは私が上京してきて当時つきあってまもない最初の妻と渋谷の劇場で観た映画。
「幸福の黄色いハンカチ」は、泣く演技ができない武田鉄也に健さんが
「いろいろ世話になったな。東京に帰っても身体に気をつけろよ。楽しかったぜ」
と声をかけて鉄也が思わず号泣し撮影は無事完了という撮影エピソードひとつにまで
高倉健の温かい人間...続きを読む


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