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小数の基になる数について

小数について、以下のように解説されていました。
 →小数は10等分した大きさを基準とします。

 質問:たとえば小数の基になる量について、小数が0.5である場合、その小数の基になる量は0.5×10=5
であるから、その基になる量は5なのでしょうか?

A 回答 (2件)

1を10等分した大きさが基準になります。



小数が0.5で有る場合、基準となる数が1を10等分した0.1なので、
(1÷10)×5=0.5
と計算しているのです。
基準となる0.1が5個あるということです。

0.5×10=5
だと、0.5が小数の基準の数で基の数が5という考え方になると思います。
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言葉が混乱していますね。


「 →小数は10等分した大きさを基準とします。」
どんな本に書いてあったのかわかりませんが、これをベースに考えるのならば、
「10」でないときの、他の数の場合について考えるということなのでしょうね。

あなたの質問では、解説の「基準」と質問の「基」が同じものなのか、別のことを尋ねているのか、質問の意図がはっきりしませんね。

 あえて、最初の解説を尊重するならば、「基(基準?)になる量について、小数が0.5である場合」までを答えるならば、1を2等分した大きさを基準で考える、ということだけで、基準は、「10等分」が「2等分」に換わったと言うことです。

 後半の「基になる量」が何を指すのか、日本語が理解不能です。

推測するに、「10等分」する前の元の量を今度は指しているとかんがえるならば、それは、何等分であろうと、「1」でしかありません。「1」以外から出発して何等分と言っても意味は無いでしょう。
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