出産前後の痔にはご注意!

DNA修復機構の勉強をしていて、DNAグリコシダーゼとDNAグリコシラーゼの違いがわからなくて困ってます。
調べていると両者とも同じものじゃないかと思えてきましたが、アミラーゼとアミレイスのように同じ綴りで発音が違うわけではなさそうです。

誰かご存知の方がいらっしゃいましたら助けてください!

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A 回答 (1件)

「ご存知の方」じゃないけど, ちょっと調べた限りでは同じもの.


どちらも EC3.2.2 のグループ.

参考URL:http://science.jrank.org/pages/29019/%28DNA%29-g …
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この回答へのお礼

やっぱりそうですよね。
なんとなくよんな予感はしてたんですけど、酵素のグループを調べたらよかったんですね!

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/09 09:50

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Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

ウイルスはそもそも細胞でなく、従って生物でもありませんので、原核生物・真核生物の何れにも属しません(一部の学者は生物だと主張しているそうですが、細胞説の定義に反する存在なので、まだまだ議論の余地は有る様です)。



こんなんで良かったでしょうか?

QDNAとRNAの違いについて。

DNAとRNAの具体的な違いと共通点を教えてもらえないでしょうか?
急いでいますので、できるだけはやく解答をお願いしたいです。どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

核酸は構成成分の違いによって2つの種類があります。ひとつは、生物の遺伝情報を記録し、子孫に伝えていく記録媒体であるDNAです。DNAは「二重らせん」と呼ばれる構造をしています。二本の長い鎖がお互いに弱くからみ合って、コルクスクリューのように巻いています。

もうひとつは、そのDNAの中に記録された遺伝情報を取り出して、実際に生物のからだのなかで働くようにお膳立てするRNAです。RNAは、DNAから情報を写し取る「メッセンジャーRNA」と、メッセンジャーRNAに写し取られた情報をもとに対応するアミノ酸を運ぶ「トランスファーRNA」、運ばれてきたアミノ酸を並べてつなげる工場で働く「リボゾームRNA」の3種類があります。

DNAもRNAも4つの「塩基」と呼ばれる物質でできています。アデニン(A)、シトシン(C)、グアニン(G)はDNAとRNAで共通ですが、RNAはDNAのチミン(T)の代わりにウラシル(U)からできています。

Q形質導入とファージ変換

大学の微生物学で習う内容について質問です。
形質導入とファージ変換の違いがよくわかりません。

教科書ではファージ変換の説明を
「完全なファージ遺伝子に、菌の遺伝子と思われるものが
取り込まれた場合である。」としているのですが
「完全なファージ遺伝子」とは何なのでしょうか?

分かりやすく教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

形質導入とは、細菌の遺伝子の一部がファージ粒子に取り込まれた形で別の細菌に伝達させること
ファージ変換とは、ファージ遺伝子そのものの形質発現によって細菌の性質が変化することです
「完全な」は「欠損してない」と言い換えると理解しやすいと思います

QBTB分子の構造と吸光度

BTB溶液列をつくり、分光光度計で吸光度を測定し、pHメーターを用いてpHを測定しました。
この2つの結果を用いてグラフを作成したところ中和滴定曲線に似ているグラフができあがりました。

このグラフの様子をBTB分子の構造と吸光度とを関連付けて説明しなければならないのですが、BTB分子の構造を調べたところでどうグラフと関係してくるのかまったくわかりません。どなたかわかる方教えてください。

Aベストアンサー

BTBの構造がpHによって変化し、それによって、BTBの共役系が変化し、吸収スペクトルが変化するということです。

まずは、pH変化に伴うBTBの構造変化を調べ、その中で共役系の変化について調べることです。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q43.html

Qヌクレオチドとヌクレオシドの違い

光合成の炭素固定のところで
デオキシリボヌクレオチド、デオキシリボヌクレオシド
というものが出てきました。
これって同じものではみたいです。何が違うんでしょうか?
          

Aベストアンサー

ヌクレオシドは糖に塩基がついたもの、ヌクレオチドはそれにリン酸がついたものです。

デオキシリボヌクレオシドリン酸がデオキシリボヌクレオチドです。

QW/V%とは?

オキシドールの成分に 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5W/V%含有と記載されています。W/V%の意味が分かりません。W%なら重量パーセント、V%なら体積パーセントだと思いますがW/V%はどのような割合を示すのでしょうか。どなたか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

w/v%とは、weight/volume%のことで、2.5~3.5w/v%とは、100ml中に2.5~3.5gの過酸化水素が含有されているということです。
つまり、全溶液100ml中に何gの薬液が溶けているか?
ということです。
w/v%のwはg(グラム)でvは100mlです。

Q電子供与性基 電子吸引性基

電子供与性基、電子吸引性基という言葉を先生が講義で使われていたのですが、具体的には、どういう官能基が電子供与性基、電子吸引性基になるのでしょうか?

Aベストアンサー

前の回答のように誘起効果と共鳴効果に分けて考えるのが適当です。
ただし、共鳴効果というのが『極限構造間の互変異性による』とするのは誤りです。互変異性というのは原子の配列の変化を伴うものであるのに対して、共鳴は原子の配列が変化しないことを前提としているからです。

誘起効果はσ結合を通して伝わるもので、電子求引性(『吸引』ではなく『求引』を使うのが一般的だと思います)を示すものは電気陰性度が大きい原子で、酸素、ハロゲンなどがこれに該当しますし、電子供与性ということであればアルキル基が代表的なものでしょう。

一方で、共鳴効果というのは、π電子の非局在化によって伝わる電気的な効果で、π軌道(あるいはp軌道)を通して伝わります。そのため、共役系がつながっていれば分子内のかなり離れた位置まで伝わります。前の回答にある『芳香環の有無』は基本的に無関係です。要は、その置換基が結合している原子が共鳴に利用できるp軌道あるいはπ軌道を有しているかということが重要です。
たとえば、CH3につながった-OCH3は電子求引性の誘起効果を示し、共鳴効果は示しませんが、CH2^+につながっている場合には、CH2^+の2p空軌道を利用できますので、電子供与性の共鳴効果を示します。

電子求引性置換基の例としては、-COOR,-C(=O)R,-CHO,-CN,-NO2などがあげられますが、上述のように誘起効果と共鳴効果で逆になる場合もあるので、必ずしも単純に二分することは出来ません。

前の回答のように誘起効果と共鳴効果に分けて考えるのが適当です。
ただし、共鳴効果というのが『極限構造間の互変異性による』とするのは誤りです。互変異性というのは原子の配列の変化を伴うものであるのに対して、共鳴は原子の配列が変化しないことを前提としているからです。

誘起効果はσ結合を通して伝わるもので、電子求引性(『吸引』ではなく『求引』を使うのが一般的だと思います)を示すものは電気陰性度が大きい原子で、酸素、ハロゲンなどがこれに該当しますし、電子供与性ということであればアル...続きを読む


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