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国の借金を減らす方法

消費税を段階的に増やして、最終的に15%くらいにまで上げて、そして、酒税や煙草税などをもっと引きあげるといいとおもうのですが、どうでしょうか?

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A 回答 (9件)

国の借金とは言っても国民からの借金が全体の95%ですから問題ありません。


国民が一斉にカネを返せと言ったら一万円札を印刷し返せば済む事です。
消費税の増税なんて景気が悪くなり国民はパニクルだけです。
加えて日本は対外純資産266兆円を持っております。
それも19年間世界一の連続記録を更新中です。
あまり気が滅入るような事ばかり考える事もありません。
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>>国の借金を減らす方法


アメリカから購入した国債を全部キャッシュフローすれば、日本の借金がチャラになります。
もしこれでも足りないようならば、アメリカへの年貢を完全STOPすると消費税なるいい加減な税金が廃止できるかも......。
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質問者はバカですね。


国の借金のためにそんな事をすれば景気経済は失墜し税種は激減、経済はガタガタになって国の借金は更に増大するでしょう。

この回答への補足

>質問者はバカですね
わたしはこの分野は知らないから、質問しているのです。馬鹿ではありません。

補足日時:2010/06/09 04:49
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徳政令で国地方の借金をちゃらにして、預金は3000万円まで政府が保証する。

国債を買っていた大金持ちで自殺者は少しでるかもしれないが、飢え死にする者はいない。

あと借金財政を決めたりしてきた連中の全財産を没収する。本来刑務所に入れてもいいような連中だからね。
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増税を行うと景気は後退しますから増税イコール増収とはいかないと思います。


それと政府発行紙幣を作る、または紙幣の増刷、日銀の国債大量買い付けはインフレを起こしますから借金帳消しにはできますが国民生活は破綻しますからねぇ。
法人税減税や規制緩和で国内に仕事を作りながら宗教法人など課税するところには課税し国債発行額を抑え、増税は景気回復までしない方向でいく方がよいと思います。
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日本は外貨の借金は米ドル以外は比率が低いので


本来日銀がお金を印刷すれば国債は減らせます。

一番不景気の要因になっているのは、個人消費の縮小ですので
消費税を増やせば税収が増すというのは長期的に見て難しいです。

景気が良いとき国民が借金をして景気が悪いと国が借金をする(誰かの資産は誰かの借金) さらに景気が悪いと民間でお金が循環しなくなるので、公共投資・銀行の融資緩和などで民間にお金を回る仕組みを作るのです

一番の景気対策は国民の将来の不満を取り除く政策を打ち出し(老後安泰など)、日本人でよかったと思ってもらうことではないでしょうか?
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景気が回復して税収が増えれば借金の問題は自然消滅します。


現時点では、借金を返すことより、赤字国債をどんどん出してでも景気回復を優先すべきでしょうね。
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バカヤロウ! 宗教の課税が先だろうが!!

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でも、消費税を段階的に増やして最終的に15%くらいにまで上げて、酒税や煙草税もあげる方法は?


それが大変だからいままでなにもできなかったわけです。

方法をを考える必要がなければ、房総沖から石油を掘り出して国債を償還していけばいいですよ、
房総沖から石油を掘り出せるかはしりません。

この回答への補足

漫才ですか?

補足日時:2010/06/08 19:35
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Q日本の借金を返済するには?

中学の経済の課題で「日本の借金」について調べています。

とんでもない借金ですが、これはどうすれば返済できるのでしょうか?

また、国民の負担なども気になります。

詳しく説明していただければありがたいです。

Aベストアンサー

1.最初に国債の概念を少し説明します。
特に日本の場合は国債は普通の借金とは違います。
そもそも、国はそれだけの借金を誰からしているかというと国民からしているのです。
一般の家庭で例えるならば、親(政府)が家計(財政)が苦しいからと息子(国民)から借金をしているようなものです。
つまり、家(国)全体でみれば借金は+-0です。ですから、一般の借金と同列に比べるのは明らかに間違いです。

2.何故これだけの借金があるか
国民が身の丈に合わない福祉(公共サービスのこと公共事業も福祉です)を求めたからです。
現在の国債額は、国民が、増税は嫌だしかし福祉は厚くしろ、と求め続け、それに政治が応え続けた結果です。
これは、息子が家に納める生活費(税)は少なく、しかし豊かな生活を求め続けたので赤字がかさみ、借金をする嵌めになり、その借金を息子からしている、ことに等しいです。

実際国民を一括りにするのは間違いなので、もう少し細かく説明します。
息子には、お金持ちの長男と貧乏な次男がいると考えてください。
貧乏な次男に贅沢な暮らしをさせる為に、お金持ちの長男から沢山の生活費を徴収しさらにお金を借りて次男を食わせていたわけです。ですから長男と次男の間には生活水準に違いはありませんでした。
つまり今までの『平等』は不公平な税制と莫大な借金の下に成立していたわけです。


3.国債を返すにはどうしたらいい
簡単です。支出を減らして収入を増やせば良いのです。
支出を減らすとは歳出削減です。公共事業削減や医療費削減や公務員制度改革がこれに当たります。しかしこれは小泉改革でかなり進みもうすでに手を着けられるところがなくなってきました。

収入を増やすには二つりあります。経済成長か増税です。
つまりは、稼ぎを上げるか、息子の稼ぎから徴収する生活費の割合を上げるか、ということです。
具体的に言えば、経済成長は勉強して高給な職業への転職を薦める、増税は息子から沢山生活費を徴収する事によって息子の生活を切り詰めさせるという事ですね。

しかし、現在の内閣の経済成長路線はマスコミに叩かれまくって潰されたっぽいので、増税しかないでしょう。
一般の家庭で例えれば、親が息子を養う為に、息子から借りた借金を、息子に返す為に、息子の生活費を上げるという事です。

家に収める生活費が増えれば当然自由に使えるお金は減ります(つまり遊ぶ金や自分の物を買う金が減る)。身の丈に合わない生活を求め無駄を重ねたツケを払う為に、今後欲しい物を買える量が減るということです。

つまり、勉強し転職するのは(経済成長)大変な事なので嫌がる人が多いわけです。そして、なんとかなるさ(根拠の無い歳出削減)とサボった結果、結局生活が苦しくなる(増税)というパターンですね。


4.蛇足
ちなみに、一番やってはいけないタイミングで一番大量に無駄な公共事業を行なった政治家は小沢一郎です。景気が加熱している時に、史上空前の財政拡大というアホな事やったせいで、多額の借金を作っただけではなく、日本の経済構造が歪んでしまい、その後遺症は今でも残っています。

まあ、それも我々国民がそんな政治家を選び続けた結果ですので、仕方ないかなと思います。また、多額の借金があるにしても、なお日本が世界でもかなり豊かな国であることは疑いの余地がありません。そのことが過去の政治が間違えよりも正解が多かったことを示しています。

ちなみに、No4さんの二大政党制信仰には根拠が無いです。
イギリスはWW1からサッチャーが出てくるまでの間の60年くらいの間、停滞と没落を続けた国です。WW1までは世界を支配していた大英帝国が、サッチャーが登場する寸前には一人当たりの所得は極東の敗戦国の半分だった国です。そこにはかなりの政治的失敗が繰り返されてきました。
停滞と没落を続けたかなり長い間、英国は二大政党制でしたし、アメリカだって低迷していた時期がありました(70-80年代)、ですから『二大政党制だから良い』という意見は根拠が無いと思います。
まあ二大政党制はへの流れは、正しいと思いますし止められないと思います。しかし二大政党制へ過度の期待を持ってはいけないと思います。

1.最初に国債の概念を少し説明します。
特に日本の場合は国債は普通の借金とは違います。
そもそも、国はそれだけの借金を誰からしているかというと国民からしているのです。
一般の家庭で例えるならば、親(政府)が家計(財政)が苦しいからと息子(国民)から借金をしているようなものです。
つまり、家(国)全体でみれば借金は+-0です。ですから、一般の借金と同列に比べるのは明らかに間違いです。

2.何故これだけの借金があるか
国民が身の丈に合わない福祉(公共サービスのこと公共事業も福祉です...続きを読む


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