現在 起業を考えているのですが 会社を設立した場合 社会保険に入るのと国民健康保険に入るのと どちらのほうが月々の支払いが安いでしょうか?

A 回答 (2件)

こんにちは。



 下記サイトをご参照ください。
  http://a-j.jp/kigyou/05.html
  社会保険には、法人であれば加入する義務があるようです。

では。
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そりゃ圧倒的に国民保険でしょう。


No.1の方も書かれている通り義務です。
しかし、実情は今でも厚生年金に入っていない会社も結構有るんじゃないでしょうか?
ウチは入っているので解りませんが、最初は経費がきついですね。
一人株式会社だったら厚生年金に入らなくても支障は余り無いですが、社員を雇う時に困ります。
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社会保険のうち健康保険部分は任意継続というものがあります。

国民健康保険は前年の収入と扶養家族や資産状況などで計算されると思います。しかし社会保険の場合には給与だけで判断し扶養の人数などは関係ありません。

ご家族に社会保険加入者がいて、あなた自身の個人事業の収入の見込みが低い場合、条件によっては扶養になる事も可能でしょう。
またご結婚されていて配偶者が社会保険でその扶養になることができれば、国民年金も3号被保険者(専業主婦など)となり、保険料の負担無く国民年金の納付扱いになる場合もあります。

また、起業後従業員を雇うのであれば、会社として社会保険に加入しなければなりませんので、あなた自身も加入するのが一般的です。その場合にはご家族をあなたの扶養とすることも可能でしょう。

国民健康保険と社会保険の健康保険では保険料の計算基準も違いますし、窓口も異なります。
国民年金と厚生年金も国民年金は一律、厚生年金は収入に応じて計算し会社と従業員の折半などと考え方も違います。
社会保険の健康保険は任意継続という制度もあります。

現在の会社の社会保険が社会保険事務所(政府管掌)なのか、健康保険組合(組合管掌)なのかによって、任意継続時の保険料が異なるでしょうし、扶養のことも変わってくるかもしれません。国民健康保険は住所地の市区町村が窓口となります。

厚生年金は健保と同じで、国民年金は市区町村や社会保険事務所が窓口となります。

各窓口などで保険料の試算や制度の違いを確認したほうが良いでしょう。

起業にあわせて手続きを含めて相談するのであれば、社会保険労務士が専門家となります。一部の税理士事務所で相談や手続きをする場合もあるようですが、社会保険労務士法違反やその恐れがあったり、社会保険の専門でない為試算に間違いがあったりする場合もありますので、ご注意ください。

私も現在起業した会社の役員を行っていますが、すべての手続きを自分で行いました。手続き自体はさほど難しいものではありませんが、損得などの試算は、詳しい現況と明確な計画がないと難しく、正しい試算ができるとは限りません。

いろいろ窓口が変わりますが、時間を作って相談し、必要に応じ専門家を利用しましょう。頑張ってください。

社会保険のうち健康保険部分は任意継続というものがあります。

国民健康保険は前年の収入と扶養家族や資産状況などで計算されると思います。しかし社会保険の場合には給与だけで判断し扶養の人数などは関係ありません。

ご家族に社会保険加入者がいて、あなた自身の個人事業の収入の見込みが低い場合、条件によっては扶養になる事も可能でしょう。
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おすすめなプラン
(例えば、今年は任意継続しておいて来年は国保 など)
を教えてください。

ちなみに収入は、前年は年収360万
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任意継続の期限があと2週間切っているので
それまでにアドバイスいただけると幸いです。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

まずは、#1さんも仰るように保険料を調べるのが先決ですね。
役所の方で国民健保の保険料を健保組合で任意継続の保険料を調べます。
任意継続の方は健保組合にもよりますが、電話で教えてくれる場合が
あります。

年収が360万という事なので、固定資産などがなければほぼ同じ額か
若干ですが国保の方が保険料は高いと思います。

任意継続は最長2年ですので、健保組合の方が割安ならば、妊娠が分か
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無知で恥ずかしいですが、ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は決して真似をしても問題は無いと思いますよ。
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どういった目で世の中を見渡せばビジネスのヒントを得られるのでしょうか?
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飽和状態で今更という感じなので起業の対象にするのをやめました。
まずは簿記の勉強でも始めたほうがいいのですかね?^^;
止まっていてもなにも前に進まないので・・
0を1にしたいです。
回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私は、企業の気持ちが一切ありませんでした。
しかし、兄が起業意識が高く、私自身が税理士をめざし、簿記は当然に税務なども学んでいたことと、税理士試験を挫折したこと、しかし、税理士事務所での経験があったこと、などから起業の際に合流し、財務を中心とした事務の多くを任せられています。
起業の分野がITだったのですが、パソコンの修理やカスタマイズについては趣味程度に行っていたことから兄から指導を受けながら、販売からサポートまで行うこともあります。

儲かる仕事を見つけたとしても、まねされることでしょうし、大資本の企業に真似されれば、かなわないことでしょう。起業したいというだけでは、難しいと思います。
まずは、どのような分野でどのような商売をしてみたいか、を探してみてください。そして、少なからずその業界での経験がないと、商売が成り立ちにくいことでしょう。
特に会社員であれば会社が用意したルールや書類などに従えばよいですが、それも0からのスタートとなります。経験があれば、調べることなどでそのような書類なども用意が可能でしょう。未経験ですと、取引先とのトラブルにもなりかねませんからね。

検定試験などは、あくまでもスキルアップのためであり、事業に直接関係しないことも多いと思います。簿記検定などを持つことは、持たないよりもよいことです。しかし、経営者のすべてが簿記を知っているわけではありませんし、必須ともいえないでしょう。

回答にならないかもしれませんが、頑張ってください。

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私...続きを読む

Q一人会社において社会保険と国民健康保険、どちらを選ぶか

タイトルの通りなのですが、一人会社を設立したての社会人初心者です。
調べたところ法人であれば一人会社でも社保は強制加入とのことですが
本当に小規模の会社なので毎月の支払いにおいて保険料でかなり圧迫します。
世の中小規模法人においては未加入も多いと聞きます。

負担額で判断するのは早計ともありましたが、
実際の所どうしたらよいものか判断しかねております。
当会社の今後の見通しとしては、当分の間は一人でと考えております。
臨時的な補助人員は入れるときもあるかも知れませんが、基本的に「社員」としては今のところ考えておりません。

上記のような場合に於いて社会保険と国民健康保険どちらを選ぶか・・・
一案お持ちの方、ご提案、ご指導も合わせたご意見お待ちしております。

Aベストアンサー

一人会社、かつ「自分に給料を出していれば」社保に強制加入です。
設立したてで、自分に給料を出していない場合は、国保になります。
(給料0円に料率をかけても0円なので、社保に入れない)

サラリーマン上がりだと、今まで折半だった自己負担+会社負担を、自分一人で払うのと同じになるので、「2倍!高っ!」と感じますが、そこは仕方ないでしょう。自分にいくら給料を払うか(≒社保にいくら払うか)を決めるのは、社長であるあなたしかいません!

Q起業のアイデアが浮かんだ時どうする?

ここ3年ほど、自分の専門の分野で、起業案を考えていたのですが、ようやく勝算がありそうな、案件をひらめきました。

友人とは少し盛り上がっているのですが、初めに役所で相談をしたほうがいいのでしょうか?

バックオフィスその他コールセンターホームページ製作もろもろアウトソーシングを考えており、費用がどれぐらいかかるかを知りたいです。

Aベストアンサー

費用はご自身で算出しましょう!
もしここに具体的に書いてくれたら「参考意見」は貰えるかも・・・
それと「企画書」作って役所に行こう!
でないと相手にして貰えないよ。
その企画書には「どの様にして利益を出すか」を明確に!
出来れば聞かされてる人が想像できるぐらい具体的にね。

成功を祈ってます。

Q社会保険、国民健康保険

サラリーマンと1人株式会社の社長をしております。

利益も出てきたので今期から役員報酬をもらおうかと思っております。
今まで役員報酬を出していないので、社会保険には未加入です。
雇われている会社の方は社会保険に加入しております。

雇われている方が社会保険、自分の会社は国保ということは可能でしょうか?

Aベストアンサー

基本は主たる収入で入るべきものだと思いますが、どちらで加入しても良いと思います。もちろん低い収入での方で社会保険へ加入すれば、保険料負担が少なくなります。しかし、年金のほうは払った金額(算定の元の標準報酬月額)によって、将来の年金額を計算しますので、負担を減らした分少なくなります。

複数の会社であれば合算で保険料を納めていく方法もありますが、サラリーマンとしての会社へ役員報酬がばれてしまうかもしれません。

社会保険とは、一般に政府管掌健康保険であって、加入者は国民健康保険への加入は出来ません。また必要性もほとんどありません。保障が重複するためです。また、年金については、二階建て制度で厚生年金には国民年金部分が含まれています。そのため、国民年金への加入や保険料負担も必要ありません。

社会保険はの加入は、保険料を会社と給与を貰う人で折半で負担するものです。ご自分の会社で給与(本人負担分の天引きを含む)以外に会社負担分を負担する体力があるのであれば、加入も良いかもしれません。国民健康保険や国民年金は会社で加入するものではなく、個人で住所地の役所で加入するため、会社の経費にはなりません。しかし、所得税の申告や年末調整では社会保険料控除になります。

私自身、会社A,Bから役員報酬をもらい、会社C,Dから給料をもらい、個人事業としての所得もあります。常勤であるAのみ社会保険に加入し、それ以外の会社・事業では社会保険などは加入していません。違法でもなんでもないあたりまえの手続きです。

ちなみに、雇われている会社の給料から天引きされる雇用保険は掛け捨て同様になると思います。失業するためには両方をやめることが必要ですからね。ただし加入していれば、通信教育などを助成金(一部負担)で受講が可能です。

お分かりだと思いますが、二箇所以上からの給与所得ということで、年末調整が出来ず、所得税の確定申告が必要となります。ご注意ください。

基本は主たる収入で入るべきものだと思いますが、どちらで加入しても良いと思います。もちろん低い収入での方で社会保険へ加入すれば、保険料負担が少なくなります。しかし、年金のほうは払った金額(算定の元の標準報酬月額)によって、将来の年金額を計算しますので、負担を減らした分少なくなります。

複数の会社であれば合算で保険料を納めていく方法もありますが、サラリーマンとしての会社へ役員報酬がばれてしまうかもしれません。

社会保険とは、一般に政府管掌健康保険であって、加入者は国民健康...続きを読む


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