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建築物として建築申請が必要な条件を教えてください。 屋根がつくと建築物とゆうことはわかったのですが、鉄骨で組んだ仮設の架構であり設置期間は建て方から解体まで12ヶ月弱程度で

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A 回答 (2件)

建築物・工作物の用途により、申請の要・不要が異なります。



ご参考。
http://www.nou-sera.com/shinsei/syurui.html

工事現場の仮設建築物(プレハブの仮設事務所など)は「申請が不要なもの」になります。

この回答への補足

早速のお答、ありがとうございます。

参照URLより
『確認申請が不要なもの
  3.工事現場の仮設建築物(仮設事務所など)』
として扱えるかが争点だと思うのですが『(仮設事務所など)』の「など」とはどのように解釈すべきでしょうか?
重ねての質問となり申し訳ありませんがよろしくお願いします。

補足日時:2010/06/11 15:31
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>工事現場の仮設建築物(仮設事務所など)



工事現場の敷地内の事務所であれば確認は不要。
工事現場の敷地外の事務所であれが確認は必要。
内外が結構いい加減です。
市街化区域であれば、仮説許可をとるバカは
いませんから、本説(通常申請)で対応。
調整区域は、基準法の仮説許可が必要=単体規制が緩い
以上。
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Q建築違反?工場下屋(屋根)設置

建築基準法又は消防法等に違反するのか教えて下さい。
<設置予定>
倉庫代わりとして、下屋設置を計画しています。
<設置場所状況>
(1)建蔽率は既に限界。
(2)建物と緑地の間の通路に下屋設置。
<下屋寸法>
(1)L15000×W5500×H5000
<施工方法>
(1)緑地内に柱を立てる
(2)建屋側にブラケットを設置
(3)柱と建屋ブラケットに屋根梁をボルト締め
(4)屋根と車道側にポリカ波板を取り付け
以上ですが、
宜しくお願い致します。
又、
屋根だけで、開閉式テントは大丈夫と言う声も聞いています。
最悪ポリカ波板を開閉式にすればいいのでしょうか。
合わせてお願い致します。
以上

Aベストアンサー

<設置場所状況>
(1)建蔽率は既に限界。
で82.5m2の増築行為で建蔽率オーバー
この時点で建築基準法違反となります。
<施工方法>
(1)緑地内に柱を立てる
建物の規模からして鉄骨造の基礎有りですね。
建築面積、床面積に算入されます。
ここでも建築基準法違反となります。
(3)柱と建屋ブラケットに屋根梁をボルト締め
既存鉄骨造の工場の偏芯率が低下して建築基準法の構造規定違反になる可能性があります。
下屋を増築する場合は、既存建屋側に増築建屋部分の梁受けの柱を立てて別棟形式にして地震時の揺れを既存建屋に負担させないようにしなくてはなりません。
用途が倉庫であれば、排煙窓が必要となります。
また増築する場合、既存建物の排煙の検討も必要となります。
有効排煙面積の検討A/50以上
A=床面積
無窓の判定A/20以上
屋根と車道側にポリカ波板だけでは、無窓と判定され建築基準法違反となります。
消防法無窓階の判定A/30以上
有効な出入り口を設置無しでは、消防法違反となります。
ポリカ波板だけでは、100%無理です。
再検討しましょう。
ご参考まで

<設置場所状況>
(1)建蔽率は既に限界。
で82.5m2の増築行為で建蔽率オーバー
この時点で建築基準法違反となります。
<施工方法>
(1)緑地内に柱を立てる
建物の規模からして鉄骨造の基礎有りですね。
建築面積、床面積に算入されます。
ここでも建築基準法違反となります。
(3)柱と建屋ブラケットに屋根梁をボルト締め
既存鉄骨造の工場の偏芯率が低下して建築基準法の構造規定違反になる可能性があります。
下屋を増築する場合は、既存建屋側に増築建屋部分の梁受けの柱を立てて別棟形式にし...続きを読む

Qテントは建築物ですか?

業務の都合上、道路上(所有者は市で、市の所轄部署には許可済み)に、W1500・D1500・H2500ぐらいの簡易式のテント(自動販売機等に設けてあるような雨よけのテントです)を基礎を設けてアンカーボルトにて設置することになりましたが、土地に定着した工作物で、屋根があり、基礎もあり、照明器具の都合上電気も通っています。
ただし、そのテントは人が居住するための空間ではありません。

これは建築基準法第二条一項に規定されている「建築物」にあたるのでしょうか?また、あたる・あたらないに関わらず、それはどのような理由からでしょうか?

建築方面のお仕事をされている方、是非ご教授お願いします。
どこをどう調べても参考となる具体的な事例が見つかりません。このページも色々参考にさせていただきましたがピンと来るものがありませんでした。参考となる書物やHP等がありましたら教えていただけると非常に助かります。

Aベストアンサー

「幌の端をロープでらせん状にくくりつけて取り付けてある」ので有れば、建築物とは扱われないでしょう。

「そもそも基礎が地中に埋まっている」からといって建築物というわけではなく、どちらかというと「工作物」に分類されるでしょう。

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Q10m2以下の建物は確認申請が不要と言うことで

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Aベストアンサー

10m2以下の建物は確認申請が不要・・・×
10m2未満の建物は確認申請が不要・・・○
です。

敷地内に別棟で作る場合や、既存の建物に増築する場合
10m2未満なら確認申請の提出は不要ということです。

但し、防火地域や準防火地域の場合は10m2未満でも確認申請が必要です。

また別棟で作る場合、ひとつの敷地に可分の建物を建てる場合には
敷地の分割(机上でOK)が必要です。


10m2未満の増築を確認申請無しで作ることについては、某市役所の
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知りたいです。
カーポートを設置するために確認申請を出すのですが、敷地内に10m2以下の物置
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Aベストアンサー

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他に建物が建っていない???増築ではないということでしょうか?
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取り扱いや申請の細かいところは審査機関でご相談ください。
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Q渡り廊下(通路)は建築確認が不要ですか?

渡り廊下は建築確認申請が不要と聞いたのですが、
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Aベストアンサー

渡り廊下であろうが、4本柱が、あって屋根が、あれば、建築物だから、基準法違反ですよ。
いわゆる、未検査増築、つまり不法建築としての、渡り廊下のことですね。
で、もっとも、問題に、なるのが、消防法です。なぜ、屋根を最初からつけなかったか?

法律違反だから、検査に合格しないためですね。
で、屋根で、つなげれば、つなげ方次第で、2棟全体を1棟と見なすか、別棟とみなすか、で、まったく、すべての建築条件が、変わります。500平方メートル、700平方メートル、1400、2100、と厳しい状況になりますし、渡り廊下の幅と長さと、不燃材料か、可燃材料かとか、かなり専門知識が、必要ですね。

Q開閉式テントの法律

依然も同じ様な質問をさせて頂きましたが、
再度宜しくお願いします。
開閉式テントについて教えて下さい。
概要
(1)面積:15M×4M×T5M
(2)設置:開閉式テントは分割(距離が長いため)
(3)工法:正面は柱新設、後側は柱を立てず建屋固定
(4)前面は波板設置(雨よけ)
(5)屋根は開閉式
質問
(1)開閉式テントは申請が必要でしょうか?
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(2)オーニングは建屋から1M未満に収納すれば申請は必要ないと聞いています
 本当でしょうか?
 又その場合、柱(壁付き)は独立して立ててよいのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

開閉式テントが、建物か否かは、別として、建築基準法では、構築物においても、申請が必要と定めています。具体的には、高圧鉄塔とか、ジェットコースターとか巨大遊具も、該当します。

また、用途地域によっては、当該構築物が、建てられないことも、あります。住居専用なのに、鉄骨加工工場をテントで作るなどです。これは、都市計画法に違反します。

いずれにせよ、昔と違い、姉歯事件以降は、かなり、いろいろ厳しくなりましたので、昔のように、建物ではないから、建ててもOKって言うように、簡単には、いかないようですよ。

Q主要構造部の屋根とはどこまでを言う?

主要構造部の屋根の定義はどこなのでしょうか?
小屋組みは屋根には入りませんよね?
では屋根と小屋組みの境界はどこなのでしょうか?
垂木は小屋組みですが野地板は?ルーフィングは?
それとも屋根と言うのは仕上げの屋根葺き材のみを言うのでしょうか?
でも屋根葺き材のみでは構造上主要とは言えないですよね?

Aベストアンサー

以下ページ
http://www.eonet.ne.jp/~suien-of-sorin/yane.html#2
のように、自治体によって「主要構造部の範囲が異なる」ので、建築物が建っている自治体の担当部署にお問合せ下さい。

Q手作り小屋と確認申請。

10畳程度の作業小屋を作りたいのですが、3坪以上だと建築確認申請が必要との事ですが、確認申請を必要としない立て方のアイデアはないでしょうか?、

たとえば、6畳の建物を2棟、並べて立てるとか10畳の建物でも、壁を2面(車庫のような感じ)、とか、壁を二面のみで、全面を囲わなければ坪数が大きくても確認申請は必要ない、と聞きました。

他にも確認申請を必要としない立て方は無いでしょうか?

Aベストアンサー

NO.5です。追伸というか補足。

・総床面積10平方メートル未満の小屋を2棟並べて立てる。
 ↑「合計で」10平方メートル未満です。2棟は構造物での接合はせず、2棟の間に天幕をはって作業スペースを確保する、という次段の文章と合わせて書いたつもりが、そうなっていなかったため10平方未満なら幾つ建てても・・・と誤解を受けそうなので補足して訂正しておきます。

同じ敷地内ですでに確認を受けている建物にプラスして建築する場合、床面積10平方メートル未満が申請の対象外とされているだけで、以前の申請・認可時から増築した部分が既にあれば、その分を10平方メートル差し引かなくてはならないはずです。さらにセットバック制限や北屋根制限など、通常の建築に関する内容も継承して適用されたはず。
都市計画区域か準都市計画区域内の場合、何も建物が無い新たな敷地に新築する場合は床面積に関わらす申請が必要でしょう。田舎の畑の脇と街中では事情がまた違うって事です。

wikiより~『都市計画区域か準都市計画区域で新築や増改築移転(増改築移転部分の床面積が10平方メートル以内のものを除く)する場合には、事前に建築確認を受けなけらばならない。防火地域か準防火地域で新築や増改築移転(増改築移転部分の床面積が10平方メートル以内のものも含む)する場合も、事前に建築確認を受けなければならない。』

なお、リンクについては、建築基準法の考え方と不動産登記の考え方の違いを示すものとお考えください。
言うまでもなく、建築確認申請は建築基準法に基づいた条件が適用されます。

NO.5です。追伸というか補足。

・総床面積10平方メートル未満の小屋を2棟並べて立てる。
 ↑「合計で」10平方メートル未満です。2棟は構造物での接合はせず、2棟の間に天幕をはって作業スペースを確保する、という次段の文章と合わせて書いたつもりが、そうなっていなかったため10平方未満なら幾つ建てても・・・と誤解を受けそうなので補足して訂正しておきます。

同じ敷地内ですでに確認を受けている建物にプラスして建築する場合、床面積10平方メートル未満が申請の対象外とされているだけで、以前の申請・...続きを読む

Q建物の庇について

庇の建築面積算定はわかりますが、床面積には含まれるのでしょうか?(1階、2階どちらに算定でしょうか?)

Aベストアンサー

1階の庇の場合,#1さんの指摘の通り,通常は床面積に含まれませんが,自転車置き場などの室内的用途(生活上又は部品の格納の目的で雨露をしのぐ用途)のある場合は,建築面積と同じ計算方法で,庇の先端から1mを超える部分を1階の床面積に算入します。例えば,1本柱の傘のような建物の場合,周囲の先端から1mを差し引いて床面積とする,と言うことです。

2階以上の場合で,その階のテラスなどに突き出ている庇の場合は,用途に関係なく,先端から2mを超える部分をその階の床面積に算入します。2m以上の庇が有れば,十分に室内的用途に使えるという判断です。即ち,2m以上突き出ている場合で,両側に壁等がない場合は,(庇の出-2m)x(庇の幅-2mx両側2箇所)を床面積として算入します。片側に壁がある場合は,(庇の出-2m)x(庇の幅-片側2m)で,両側に壁等が有る場合は,(庇の出-2m)x(庇の幅)になります。

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お世話になります。
屋根の形状変更に関して質問します。
寄棟屋根の建物ですが、屋根部分をリフォームする事になり、その際に屋根形状を意匠上の理由から陸屋根にしたいと思っています。
ちなみに場所は都内です。
高さ制限/斜線規制は問題無くクリアするはず(今の屋根の高さより低くなる位)ですが、建築基準法違反かもしれないので、建築確認申請が必要ではないか?という話を聞きました。
工務店と話していてもそんな話は出てこなかったのですが、知らずに進めてしまって、通報により工事ストップというような事態は避けたいと思っています。
屋根形状を変更する工事というのは、普通は確認申請というのをするものなのでしょうか?
また、その申請をした場合、許可が出て着工までにどの程度の期間が必要になるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

相談先は所轄の申請機関窓口に直接される事をお勧めします
行政担当によっては話しの解る者から そうでない処まであり
近所からの通報後 下手な行政指導でもあったら何倍も手間要す
その折には 窓口の相談者の名前と記録を眼の前で書いて来る事
後日都合悪くなった役人が言わぬ存ぜぬと言うので苦労しました(ADC)


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