今春、新入社員が入ってきました。
上司は忙しくて手間が取れない為、急遽私が機械製図について教えることとなりました。私自身は設計開発に携わっているのですが、人に教えられるほどのレベルでは無いと感じております。
機械製図の本などは、全くの未経験者にとってはとっつきにくく、難しいのではないかと思います。あまりにも急に決まったことで、資料を作成する時間がありません。
未経験者にも解りやすく説明などがされた、サイトをご存知無いでしょうか?
新人たちにアドバイスを加えながら、閲覧したいと思います。

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A 回答 (3件)

新人教育大変ですね。


あまり難しく考えないで簡単に行ってはどうでしょうか。
またこの新人教育は同じ部署(部下のための)の物かまた全体の新人による物なのかによってもかなり違って来ると思います。
まずは、機械製図の目的(決まり事によって図面を書き、誰が見ても同じ物が制作できる、またはその形を想像できる。)を説明する処から初めてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
経営側から、短時間で理解させろ!という風な感じで言われてまして、困っておりました。ましてや、他部署の人間を教えなくてはならなかったので・・・・。

ここは、アドバイスどおり、難しく考えずに目的から教えようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/05 11:49

どのようなソフトをお使いですか? そのメーカーが主催する研修会などを受講されてはいかがでしょうか?


ちなみにCAD業界no.1のオートデスクのHPはこれです。

参考URL:http://www.autodesk.co.jp/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
しかし、来週の火曜日のみと日にちが限定されている為に、難しそうです・・・。
しかも、別部署の新人ですのでそこまでは参加させて上げられないんです。
新人教育って難しいですね。

お礼日時:2001/04/04 18:08
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
私も、教えていただいたURLを見つけていたのですが、全くの新人にはまだ敷居が高いかな?と感じました。
なんせ、女性が2名(文系)男性1名を短時間で教えないといけないので、なかなか難しいです。
また、他にもあればよろしくお願い致します。

お礼日時:2001/04/04 18:12

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Q図面の見方

この4月からプレス金型設計製作業の会社に
勤めるようになったのですが、
全く触れた事のない分野で毎日わからないことだらけ。
最近「後々のために図面見れるようになって」と、
言われました。

図面というものも初めて扱うのですが、
実線、破線、とにかく線がたくさん重なっていて
何が何だか全くわからない状態です。
金型に使われる部品さえ理解できていないので
本当に初歩の初歩、一番最初から勉強が必要なのですが
とりあえず少しでも図面を理解できるように
なりたいです。部品や鋼材を抜き出して単品図を
書けるように、と言われているので・・・。

何から始めたら良いのか、どんな風に学べば良いのか。
もし参考文献等もあれば、それも教えて欲しいです。

本当に何もわからない初心者なので・・・
どうかアドバイスよろしくお願いします!

Aベストアンサー

いきなり難しい図面を見せられているのでしょうね・・・。心中お察しいたします。

まずは、製図の基礎を勉強しましょう。
茶筒わかりますか?想像してみてください・・・。(縁が丸まってるなど、細部まで意識しないで良いです。)
上から見ると○(平面図)、 正面から見ると長方形□(正面図)、側面から見ると長方形□(側面図)
基本はこれに尽きます。(これを三面図と呼びます)
では、実線や破線の違いは・・・
実線(ちょっと太めの線)とは、目に見える線を表しています。破線は、隠れて見えていない線です。
何で隠れてる線を表示する必要があるのでしょうか?

例えば、茶筒にしても、板厚がありますよね?
それが破線になって表示されます。もし破線がなかったら、美術のデッサンに使う、円柱の石膏だと思ってもらえたら良いと思います。(違いがわかりますか?)
同じ図面でも、破線があるのとないのとでは、実物が変わって来てしまうってことですね。
あとは、一点鎖線は中心線に用います。
破線では表せない場合や、寸法が表せない場合になってくると、断面図を書いて、より詳しく書いて行きます。

まずは、↑これらのことが理解できるような、機械製図の本を読んでみたら良いかな~?と思います。
基礎がわかってきたら、会社の図面でもパッと見、「簡単そう」と思えるものから、トレース(同じ図面)を始めてみたらどうでしょうか。出来たら、実物を見せてもらえると良いと思います。
そういうことの繰り返しで、金型の図面も見れるようになって行くはずです。
金型は特に難しいノウハウの詰まった図面だと、私は思います。いきなり金型の図面を見せられて、「ハイそうですか」と理解できる人は、居ないと思います。焦らなくて良いですから、図面のわかる人に、とことん教えてもらうのが、わかる早道です。皆さん忙しそうにしてて、聞くのが申し訳ないような気になるかもしれませんが、今聞かなかったら、この先も聞けません。自己の勉強も必要ですが、基礎のない人が本だけで学習していくのは無理があります。または会社の人に、理解できそうな図面を選んでもらって、そこから勉強を始めるのも良いと思います。頑張ってください!
※茶筒を例に挙げましたが、1枚の図面で、本体(筒)と蓋を同時に図面にするのは、「組立図」の時が多く、製作図としては、別々に書くことが多いように思います。1枚の図面で、2つの部品を製作図にしてしまうこともない訳ではありませんが、それは会社にも寄るし、作成するものにも寄りますので、あくまでこれは、話を伝えやすくするために書いた話であることと思ってください。

いきなり難しい図面を見せられているのでしょうね・・・。心中お察しいたします。

まずは、製図の基礎を勉強しましょう。
茶筒わかりますか?想像してみてください・・・。(縁が丸まってるなど、細部まで意識しないで良いです。)
上から見ると○(平面図)、 正面から見ると長方形□(正面図)、側面から見ると長方形□(側面図)
基本はこれに尽きます。(これを三面図と呼びます)
では、実線や破線の違いは・・・
実線(ちょっと太めの線)とは、目に見える線を表しています。破線は、隠れて見えていな...続きを読む


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