作家の宮尾登美子さんの実のお兄様は若くして亡くなったとの事ですが、何歳位でどうしてお亡くなりになられたのかご存知の方がおられたらお教え下さい。よろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

長兄の岸田光太郎さんが昭和6年、25歳で結核で死去。


宮尾登美子さんが生まれた時点ですでに光太郎さんは離れの部屋で闘病中だったといいます。
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この回答へのお礼

nekoirazu様 お答え頂き本当にありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2010/06/26 13:43

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Q宮尾登美子の「鬼龍院花子の生涯」について

宮尾登美子のこの本を読みました。以前読んだ「岩伍覚書」と重なるなあ、と思ったのですが、この本に登場する鬼政や荒磯のモデルは実際にいたのでしょうか。山口組というのも出てきますが、これもあのヤクザの山口組?宮尾さんの本は、実在の人物を書いているものが多くて、フィクションとノンフィクションの部分の区切りがどのあたりなのか、読んでいると気になってしまいます。

Aベストアンサー

検索しただけですが・・・・

 鬼政親分のモデルは「鬼頭良之助(本名:森田良吉)」で,高知市九反田にいたそうです。

 ◎九反田 高知市
  http://mytown.asahi.com/kochi/news.php?k_id=40000140603060006

 また,こちらの記事によると,山口組初代組長の山口春吉氏は鬼頭良之助(森田良吉)の兄弟分で,山口組二代目・山口登氏は鬼頭良之助(森田良吉)を渡世上の叔父と敬慕しつづけたそうです。

 ◎Wikipedia 山口春吉
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%90%89

 ◎昭和の侠客―鬼頭良之助と山口組二代目
  https://bookweb2.kinokuniya.co.jp/htm/4480037195.html

 他にも「鬼頭良之助」で検索すると色々とヒットする様です。

参考URL:http://mytown.asahi.com/kochi/news.php?k_id=40000140603060006, https://bookweb2.kinokuniya.co.jp/htm/4480037195.html

検索しただけですが・・・・

 鬼政親分のモデルは「鬼頭良之助(本名:森田良吉)」で,高知市九反田にいたそうです。

 ◎九反田 高知市
  http://mytown.asahi.com/kochi/news.php?k_id=40000140603060006

 また,こちらの記事によると,山口組初代組長の山口春吉氏は鬼頭良之助(森田良吉)の兄弟分で,山口組二代目・山口登氏は鬼頭良之助(森田良吉)を渡世上の叔父と敬慕しつづけたそうです。

 ◎Wikipedia 山口春吉
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%9...続きを読む

QJoseph Frankという評論家(?)作家(?)をご存知ですか?

文学評論に関する英文を読んでいるのですが、なかなか難しく日本語訳を探してみようとネットで検索したところ、ありきたりの名前なのか明らかに別の人物がヒットしたりて、なかなかお目当ての情報がつかめません。
「ジョセフ」なのか「ヨーゼフ」なのか、日本ではどのような名称になっているのかご存知の方、ご教授下さい。
そもそも、これだけヒットしないともしかして日本語訳は出版されてないのかもしれませんが、その辺もご存知の方、ご協力お願いいたします。

Aベストアンサー

 おはようございます。
 英語原文で読んでいるというくらいですから、この分野のデータ・ベースとしては最も手軽でかつ信頼の置けるアメリカ議会図書館目録の存在は当然ご存知だろうと思います。
http://catalog.loc.gov/
もっともそう言う自分もここをきちんと調べるようになったのはこの1年程度のことです。ここに既に7年いて、6年目が終了した辺りでようやくその利用価値に気が付きました。
 具体的に議会図書館目録のどこが優れているか。それは本件でも問題となっている同名異人に関して、出来る限り判別性を高めようとしている点です。例えば上記のページで著者Joseph Frankのみを検索すると159人もの該当者が存在します。
 その中には、セカンド・ネームを持たない“Joseph Frank”や“Frank Joseph”という人物もいます。あとは生年と著作の内容とで人物を特定するしかありません。ともかくお探しの著者がセカンド・ネームを持っていないのならば、探す範囲は非常に狭いものになります。この点に関しては質問文には明確に記してありませんし、読んでいる本の書名も挙げられていませんから、以下は自分で調べてください。
 ともかく、日本語の図書データ・ベースでは国会図書館はもちろん、大学や博物館図書館等を結びかつアメリカの英語図書データ・ベースともつながっているWebcatですら、外国人著者の判別性は極めて低いため役に立たないのが現状です。これ以外に議会図書館に匹敵するところというとおそらく大英博物館だけではないかと想っています。ただしこちらは私はほとんどアクセスしたことがありません。

 で、質問の始めに戻りますが、国会で著者Joseph Frankを検索する限りでは、邦訳はされていないような気がします。雑誌掲載の記事や論文に付いては調査は更に困難なので、調べないで、置きます。一応国会にはそのような検索条件は存在しますが、ここで調べて見つかることの方が稀です。

 おはようございます。
 英語原文で読んでいるというくらいですから、この分野のデータ・ベースとしては最も手軽でかつ信頼の置けるアメリカ議会図書館目録の存在は当然ご存知だろうと思います。
http://catalog.loc.gov/
もっともそう言う自分もここをきちんと調べるようになったのはこの1年程度のことです。ここに既に7年いて、6年目が終了した辺りでようやくその利用価値に気が付きました。
 具体的に議会図書館目録のどこが優れているか。それは本件でも問題となっている同名異人に関して、出来る限...続きを読む

Q作家のお薦めブログ

こんにちは。

私は昔から読書が好きで、毎日本を読んでいます。

ご自分のブログや公式サイトを持っている作家もおられるようですが、
面白いものがあれば教えていただけませんか。
性別・ジャンルは問いません。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

森博嗣先生の「モリログアカデミー」(リンク先)を読んでいます。
日常のこと+理科や社会についての思ったことなどを綴られております。
工作が好きなようで、作業中の写真や、ご家庭の風景などを写真で観ることができます。

他に三浦しをん先生などもオススメです。
女性だと必ず共感できると思います。
是非検索してみてください。

参考URL:http://blog.mf-davinci.com/mori_log/index.php

Qこの作家のお名前を教えて下さい

昔、学生の頃、国語の時間に、自分が死ぬ時は満月の夜桜の木の下で死にたいと言って本当にその通りに死んだという作家がいる。と聞いたのですが、誰だったか思い出せません。

ご存じの方は教えて下さると助かります。

Aベストアンサー

質問を拝見して、西行の「ねがはくは花のしたにて春死なんそのきさらぎの望月の頃」を思い出しました。
歌人であって作家とは少し違うので、同じようなエピソードがある他の人かもしれませんが…参考になれば幸いです。
http://www10.ocn.ne.jp/~awjuno/sub4103.html

Q名言「若くして旅を…」の出典

若くして旅をせざるものは、老いてのち何を語るや

上の文、名言としてたまに引用されるのを見かけますが、一体はじめの出典は何になるのでしょうか?
ネット検索では、中国の古典(具体名が挙がらない)、ゲーテ、開高健、と情報が錯綜しており、はっきりしません。
日本語としてニュアンスの違ういくつかのヴァージョンがあるので、多分元は外国語だとおもいますが。

わかる方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ネット上では次のように出典を明らかにしないままの転用ばかりで、伝聞情報ばかりのてんで勝手な書き込みになっていますので、ここでは出典・引用を列記してみました。

「その言葉は孔子だったか孟子だったかショーペンハウエルだったかは忘れたが…」
http://d.hatena.ne.jp/satorw/20070101/1167582850
「…という中国の名言がある。狂言にも引用されているそうだ。」
http://www.area-best.com/osaka/danwa/107.html
「…そう語ったのは確か、哲学者ゲーテであったと記憶するけれど、」
http://blog.goo.ne.jp/himawarism777/e/b26d5927b7c14dd14bac8acb0ab3ce0e

「若いとき旅を致さねば、年寄っての物語が無い(狂言記外編・今参)」
(引用:「日本のことわざ 下」朝日文庫)
「若いとき旅を致さねば、年寄っての物語が無いと被仰るるに依て(虎寛本狂言・今参)」
「若い中(うち)に旅をせねば老いて噺なし(譬喩尽-2)」
(引用:「ことわざ大辞典」小学館)
「若い時旅をせねば老いての物語が無いと申すに依つて(狂言・薩摩守)」
「出家と申すものは諸国を修業致さいでは年寄って口がきかれぬ(狂言・ろれん)」
(引用:「故事ことわざ辞典」東京堂)
「若い時旅をせねば老いての物語が無いと申すに依つて(狂言・鼻取相撲)」
(引用:「故事成語諺辞典」明治書院)
以上の4書(2書は省略)に挙げられ共通なのは「狂言・今参(いままいり)」です。何れにせよ狂言には好く使われる言い回しだったのでしょう。

このように出典が我が国の室町期に記録されていることからして、少なくとも「中国の古典」以外は当たらないことになりましょう。

「旅という語は、「賜」の意味を持つ「たぶ」(四段活用)の名詞形と言われている賜び、給えということで、古く漂泊の徒が行く道々で交易を申し込む習慣に由来する。旅がつらいものであったことは、「万葉集」以来の数々の作品に記されているが、「旅といへど真旅(またび)になりぬ」(「万葉集」)とあるのは、長旅のことであった。」(「総解説 世界の故事・名言・ことわざ」自由国民社)

ネット上では次のように出典を明らかにしないままの転用ばかりで、伝聞情報ばかりのてんで勝手な書き込みになっていますので、ここでは出典・引用を列記してみました。

「その言葉は孔子だったか孟子だったかショーペンハウエルだったかは忘れたが…」
http://d.hatena.ne.jp/satorw/20070101/1167582850
「…という中国の名言がある。狂言にも引用されているそうだ。」
http://www.area-best.com/osaka/danwa/107.html
「…そう語ったのは確か、哲学者ゲーテであったと記憶するけれど、」
http://blog.goo.ne.jp/hi...続きを読む


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