グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

金属熱処理技能士検定2級の実技試験の対策。

金属熱処理技能士検定2級を受験するのですが、実技試験の対策をどうすればいいのかわからず困っています。
どなたか経験者の方がいらっしゃいましたら、経験談、対策等のご教授をお願いいたします。
宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

他の作業の技能士で申し訳ありませんが



↓こちらは入手済みでしょうか?
http://www.tobu.or.jp/catalog/catalog.htm

↓受験準備講習会などもやっているようです
http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/news/h21/heat_tr …
http://www.chubu.or.jp/gaiyou_gyoji.htm  など


最後の裏技はお住まいの職業能力開発協会に行って聞いてくることですね。
過去の問題も有料ですが有るかもという話です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます!

テキストは、それが一般的な物のようですね。
私が購入したテキストは、日本熱処理技術協会・日本金属熱処理工業会の編集した本ですが、こちらの勉強が終わって時間に余裕があったらそちらも購入してみようと思います。

貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/18 08:58

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q金属熱処理技能士検定(2級)の受検について

金属熱処理技能士検定の2級を受検したいのですが、どういう動きをしたらいいのかわかりません。。。
申し込み方法など、どのような手続きをすればいいのでしょうか?
どなたか、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは!URLで申込方法は分かると思います。参照ください。

参考URL:http://www.javada.or.jp/jigyou/gino/giken.html

Qダイヤルゲージの読み取り方について

インターネットでダイヤルゲージの読み取りを調べていて以下のURLに当たりました。
この問題3の答えってプラスマイナスが逆ではないですか?時計回りがプラスで反時計回りがマイナスではないのですか?

http://www.mesa.or.jp/images/keisokutry.pdf#search=%27%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%B8+%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95%27

Aベストアンサー

そのURLの回答で合ってますよ。
シリンダーゲージは経が小さいほど針は時計回りになり、大きければ反時計回りです。

Qヒューズの容量の決め方

電気機器のヒューズの容量を決めるにはどういうふうにしたらよいのでしょうか。
教えてください。

定格の消費電力、突入電流等から導くのだと思いますが
計算方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

単純な計算には乗らないので、考え方をお話します。長くなります。

ヒューズは、流れる電流と、ヒューズ自身の抵抗とにより発生するジュール熱で温度が上がり、ヒューズ材料の溶融点に達したときに溶断します。
温度が上昇するには、ある程度の時間が掛かります。電流が大きいほど早く切れます。切れ方は、電流と時間とに関わります。少し周囲温度にも関係します。速断ヒューズでは、スプリングで引っ張って早く切れるようにしてあります。

ほとんどの電気機器は、電源投入時に突入電流があり、機器が立ち上がるまでのある時間、定格電流の何倍もの電流が流れます。トランスなどが電源に使用してあるもの、モーターなどでは、商用電源(一般の家庭用)は、交流ですので、電圧は、突入電流は、投入した瞬間または、前回切ったとき(励磁)の位相でも違ってきます。

ヒューズは、溶断特性が重要なので、その特性は、規格化してあります。この規格は、ヒューズの種類により違います。流した電流と溶断時間で特性曲線になっています。また、アークの切れる速さが、電圧にも関係しますので、使用電圧も規定してあります。
上記のようなので、定格電流では切れず、突入電流でも切れず、異状時には、必ず切れるように選定することは、かなり困難です。

速断でないガラス管ヒューズでは、たぶん定格の2倍で1分だったと記憶しています。
そこで、実際の選定ですが、先ずヒューズを入れる目的を明確に整理します。どうなったら遮断するかです。例えばショートすれば、必ず切れますから、このときは、接続されている電源コンセント、コード、屋内配線、ブレーカーなどが保護できる時間で切れればよい。とかです。切れるのが遅いと発火したりブレーカーが飛んだりします。
どこかが故障したとき、それでも保護したい特別な部品などあるか。このときは、シビヤな検討が必要です。出来れば、ヒューズの遮断特性を入手してください。
無ければ、定格の2倍くらいを目安に、カットアンドトライします。

大量生産品の開発では、突入で切れないよう選定したヒューズで、特定の内部部品を保護できないときは、逆に内部部品を強化したりもします。このため、何百回もヒューズを飛ばしながら、最適値を求めたりもします。安全側に選定すると切れることもありうるので、予備ヒューズを添付することもあります。

少量の特別仕様品で一発物は、大きめに、エイヤッと決めます。(冗談)

単純な計算には乗らないので、考え方をお話します。長くなります。

ヒューズは、流れる電流と、ヒューズ自身の抵抗とにより発生するジュール熱で温度が上がり、ヒューズ材料の溶融点に達したときに溶断します。
温度が上昇するには、ある程度の時間が掛かります。電流が大きいほど早く切れます。切れ方は、電流と時間とに関わります。少し周囲温度にも関係します。速断ヒューズでは、スプリングで引っ張って早く切れるようにしてあります。

ほとんどの電気機器は、電源投入時に突入電流があり、機器が立ち...続きを読む

Qステンレス鋼(SUS304)の熱処理について

研究でステンレス鋼(SUS304)を使用しています。
その際に溶体化処理を1050℃で一時間加熱し水で急冷という過程で行っておりますが、この前、炉の故障で温度が950℃位までしか上がりませんでした、その後一応、水で急冷しました。
こういった熱処理不良のステンレス鋼ときちんと処理したステンレス鋼との違いを教えて頂きたいです。
あと、熱処理不良のものは、再度1050℃で一時間の熱処理を行っても何か不都合は無いでしょうか?。(炉の方はもう修理し直りました。)

Aベストアンサー

SUS304 ステンレス鋼の粒界腐食の要因は鋭敏化現象によるもが知られており、クロム欠乏説が最も一般的な機構として説明されている。

鋭敏化450~800度の温度で鋭敏化されると結晶粒界に沿って析出物があらわれる。

温度が 900゜C以上に上がると、オ一ステナイト中に急速に溶け込んでいく成分が存在しており、この成分は,650゜Cの温度で、結晶粒全体というより、むしろ結晶粒界に沿って析出する。

析出する成分は、CrFe23C6があげられる。これは,結晶粒界付近が炭化物の析出によってクロムの減少が起こり、鋼の耐食性を激減している。

このことは、クロム欠乏理論と呼ばれている。また、鋭敏化を調べるために、シュトラウス試験がある。

つまり熱処理不足のステンレス鋼は鋭敏化により耐食性が低下する。(ただし950度は微妙なライン)

再熱処理により粒界析出した成分を溶体化処理出来れば、粒界炭化物は溶け込んでしまい,ふたたび炭化物が形成されるのを防ぐことができると思われる。

QCP(カーボンポテンシャル)とは何ですか?

はじめまして。現在、ガス(プロパン)浸炭及び滴注式(メタノール)浸炭熱処理を行っております。
熱処理初心者で、上司にCP(カーボンポテンシャル)とは何か?また、。CO2赤外線分析計とO2センサーの原理・CO2とCPの関係を調べまとめ提出しなさい。と宿題があり困っています。どなたか、教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

素人です、ネットで調べると詳しく出ていましたので貼り付けます

参考URL:http://homepage1.nifty.com/seas/database/heat/carbon.htm

Q鋳鉄と鋼鉄の違いについて教えて下さい。

どうしてもなんとなくわかるが・・・ってなかんじになってしまいます。
具体的な分別でいうとどういう違いがあるのでしょうか?
わかる方がいましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>鋳鉄と鋳鋼の違いがわからないのです。
じゃあ、最初からそう書かんと(^^

「鋳鋼」は、C濃度としては「鋼」だけど、用途としては「鋳」、つまり鋳物にするものを指す、
と認識してます。

以下を満たす製品に用いる。
・あくまで鋳物である。型に鋳込んで作る。
・熱処理、表面の加工はやる。
・プレス等の二次塑形はしない。安く上げるために。
・「鋳鉄」だと、必要とされる特性(靱性等)が不足する。

じゃあ具体的にどんな製品?と言われると知りませんが…
でもステンでも鋳放しなら「鋳物」だから、鋳鋼と言ってよいのでは?(自信なし)
しかしマニアックな質問ですね。あと、「鋼鉄」って一般用語だけど(鋼鉄ジーグとか)厳密な専門用語ではないですよね。不思議だ。ややこしい。

Q脱炭のメカニズム

脱炭のメカニズムがいまいちわかりません。ネットで検索すると以下のように出ておりました。

[酸素雰囲気で鋼を加熱して酸化させたときに材料内の炭素含有量が少なくなる現象。酸素の侵入する速度(酸化速度)が,炭素が外側に拡散する速度よりも小さいときに起こる。逆に,酸化速度が大きいときはスケールが生じる。脱炭層は焼き入れを施しても十分に硬化しない。]

炭素が 外側に拡散するとは どういう意味でしょうか?また、他にわかりやすく 脱炭のメカニズムを解説していただければ ありがたく思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

蒸発みたいなもんでしょ。
鋼の表面では、炭素が酸素と結合して気化します。
表面の炭素濃度が少なくなると、拡散が起こり、内部の炭素が移動します。
これらが、一定の速度で起こるということではないでしょうか。

Qロックウェル硬度

ロックウェル硬さについて教えてください。
樹脂の硬さの測定結果で、HRm=95とHRm=75とありました。
どちらが柔らかいのでしょうか?
インターネットで調べてみて、数字が大きい方がやわらかいのでは
と思ったのですが、自信がなく。。。
すいませんが、どなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

>数字が大きい方がやわらかいのでは・・・。
逆ですね。柔らかい物は、数字が小さくなります。
参考に、WIKIPEDIA「ロックウェル硬さ」↓
HR=a-bxh。(hは傷の深さ)
よって柔らかい物はhが大きくなり、HR数値は小さくなります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E7%A1%AC%E5%BA%A6

Qハイス鋼とダイス鋼

40代のおばちゃんです。

仕事で扱っている鋼材で
ハイス鋼とダイス鋼の違いが分からず、ずっと調べています。
調べれば調べる程、分からなくなると言った方が正解なのか・・・。

ハイス鋼でも粉末ハイスもあるそうで・・・。

私の中では単純に「ダイス鋼よりハイス鋼の方が硬い♪」と言うイメージしかなかったのですが、
分かりやすーく説明していただけるととても嬉しいです。

また、おばちゃんにでも理解出来るオススメの鋼材サイトがあれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

ハイス=高速度工具鋼は、W、MO、VA等の高硬度の炭化物を形成する合金を多く含み、焼入時に高温でそれらを固溶させ、焼戻の際に析出、2次硬化として働かせ、耐摩耗性だけでなく、冷間ダイス鋼SKD11より高い、高温強度、高温軟化抵抗を持っています。
SKD11で切削工具を作れば、高温軟化抵抗が低い分、すぐに焼きなまされてしまい刃先が潰れることになります。
ハイスは急冷しなければ、キチンと靭性のある焼入は出来ませんし、高温焼入、急冷等が必要な分、焼き割れ、変形し易く、また、硬さが出る分だけは転造時の割れに対しては脆さもありますので、大きさや形状、転造加工応力の制約が出てきます。
ダイス鋼の熱扱いは、ハイスより容易で、転造ダイスに使いやすいと言えるでしょう。
>仕事で扱っている鋼材で
でしたら参考にURLを貼ります。

参考URL:http://kinncyan.hp.infoseek.co.jp/kikai-tyukyuu/0004/kikai-cyuukyuu-04.html

Qパーセントの求め方?

質問ですが判る方教えてくださいまし

例:
  500のうち250なら50パーセント
  300のうち300なら0パーセント
  
と言ったぐわいに%を求め方法を教えて欲しいのですが
どんな数字でも求めれる式を教えてくれる人お願いします


9999のうち232 ?パーセント
890のうち33は ?パーセント

式が知りたいです。お願いいたします

Aベストアンサー

232÷9999×100=求めるパーセント

例:
  500のうち250なら50パーセント
この場合は250÷500×100=50%

ちなみに
 >300のうち300なら0パーセント
   ではなくて100%です。


人気Q&Aランキング