日本文学、または日本の詩などのなかで、アゼルバイジャンについてかかれている、またはふれているものがあったら教えてください。

A 回答 (1件)

うろおぼえですが、船戸与一の「砂のクロニクル」で舞台の一部になっていた記憶があります。

イランクルドのゲリラが出てくる小説です。
イランを舞台にした小説では松本清張の「火の路」がありますが、アゼル倍シャンまでは足を伸ばしていないと思います。
高名な日本の旅行記何でも見てやろうとか深夜特急などももイランまではみな行くのですが、たいていはすぐトルコ以西へ行ってしまうようです。
申し訳ありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/07/17 07:33

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