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点滴速度10倍が原因?での、死亡医療事故の報道がありますが、点滴速度が速すぎることで、身体には具体的にどのような悪影響があるのですか?

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A 回答 (3件)

イ)10倍の速度といっても普通の成人で1cc/hrを10cc/hrは問題なく、体格や心臓・呼吸状態などによって許容量が異なる。


ロ)強心薬など心肺に大きな変化をもたらせる薬が点滴から入っている場合は、点滴速度というより「大量の薬が一気に入る事」で問題を起こす可能性がある。
また高栄養の点滴で血糖などが上がる。


@疑いをもって治療を受ける事は好ましくありませんが、「この点滴は何時頃終わる予定ですか?」とか「一日に何本点滴がありますか?」くらいを質問されればいいのではないでしょうか?
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入院経験がありますが、点滴速度を速くすると心臓に負担が来ます。

若いときだったので自分で少し早くしてみたりしましたが、苦しくなりましたよ。でも戻しました。
 薬の種類などでもゆっくりとしか入れられない物などあると説明を受けましたよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/06/18 21:48

何が真相なのかは現在調査中でしょうから判りませんが、一般的な可能性として



・血液の量が急に増えて、心臓に負担がかかった(心不全)お年寄りに多い。
・昇圧剤やインスリンなど決められたペースで入るべき薬が急速に入った。
・カリウムなどゆっくり入れるべき電解質が一気に入った。

などでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/06/18 21:47

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Q【医療従事者の方へ】針刺し事故をしてしまいました。。不安です

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。一刻も早く検査とグロブリン投与をしてほしいところですが、専門医がそういわれるので、それに従うしかありません。が、そんなに悠長なことで大丈夫なんでしょうか?
チクっとしか刺していないし、すぐに流水洗浄をしましたが、時間が短くやや不十分であったこと(穿刺部をもっと爪でギュっとしごくようにすればよかった)と、消毒をアルコールで軽くしかしなかったことをすごく後悔しています。
点滴の針なので、血液の付着も(見た目的には)ないと思うので、感染の確率は低いとは思いますが、やはり不安で仕方がありません。

職場には針刺し事故に関するマニュアルがあり、グロブリン投与や今後定期的に肝機能検査を行うことなどの記載があり、体制としてはしっかりしていますので、それに準じていれば安心かなとも思います。ただそれにはHIVのことが一切含まれていないので、自費で抗体検査をするしかないかなと思います。
私の周りで針刺し経験者は何人かおり、みな健在ですが、全国では亡くなった医療従事者も少なからずいるみたいで、不安が募る一方です。
このままだと連休中、ずっと悶々としそうです。
できればちょっと安心できるような回答がいただけたらなあと思って質問してみました。

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。...続きを読む

Aベストアンサー

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量は少ないので感染する可能性は少ないと思います。また、貴女自身の免疫力も関係しますので、貴女が免疫力が正常で、その時の体調が悪くなければ、それほど問題にはならないと思います。あと、患者さんの疾患名が書いてありませんが、肝疾患患者ではないですね。肝疾患でなければたとえB型、C型が陽性であってもウイルス量が少ないので心配ないと思いますよ。それにHIVが心配と言うことですが、増加しているとはいえ、HIV患者はまだ日本には少なく、針刺し事故に関係した患者がHIV陽性であったという可能性は非常に低いと思います。いずれにしろあまり心配なされない方が良いかと思います。

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量...続きを読む

Q親が亡くなった人にかける言葉

先日、私の職場の同僚のお父さんが亡くなりました。
私は、こういう経験がなく、今度彼女に会ったら何て言ったらいいのかわかりません。
もう3日も休んでいるので、何も言わないのもおかしい気がするし。
それとも、触れるべきではないのでしょうか?
今度会ったときに何て言おうかと悩んでいます。
相手を気遣い、かつ不快にさせないことばがあるでしょうか?

Aベストアンサー

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そのときに会社の皆さん、友人たちにいろいろな言葉をかけてもらいました。
「大変だったね」「何かできることあったら言ってね」等々なぐさめやねぎらい(お通夜・お葬式は大変だった!)の言葉はどれもありがたいものでした。

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わたくしごとをゴタゴタ並べてしまいましたが、やはり何か言葉をかけてあげたほうが良いと思います。
腫れ物を触るように気をつかっていただいたことがあり逆にこっちが気をつかっちゃったりしたことがありました。

ただ、なくなった直後は葬式やら事務手続き等でとても忙しくて亡くなったんだ実感というものが感じられません。
できたら、落ち着いた頃に(49日が終わり、2か月くらいたったころ)食事にでも誘ってお話を聞いてあげてみてください。

Q解熱鎮痛剤による血圧の低下

解熱鎮痛剤のボルタレンSPには25mgと50mgがあって、年寄りに50mgを使うと血圧が下がる事があると聞きました。
なんで鎮痛剤で血圧が下がるんだろうと不思議に思い薬の本を見てみましたが、いまいち作用機序がわかりません。
教えてください。

Aベストアンサー

ANo2です
自分の回答にさらに付け足して回答はできないようなので新しく作らせていただきました。

フィードバックやセットポイントなどの言葉も勉強されるとはすごいですね。

>セットポイントの上昇に応じてふるえや血管収縮による熱産生がおき
>セットポイントの下降に応じて発汗や血管拡張による熱放散がおきる

その通りです。
ただ、フィードバック機構というのはその先までを含めた話で、
たとえば、熱産生がおきる→熱が上がる→上がりすぎ→セットポイントを下げる命令
と、体の状態を常に一定範囲内に保たせるため結果に対しての修正を行う機構です

血管収縮と血管拡張についてもご理解されている通りでよいと思います。血管が拡張すると熱が逃げやすくなり、血管が収縮すると熱が逃げにくくなります。
大きな湯のみと小さな湯のみのどちらが熱いお茶が冷めやすいかを考えると分かりやすいかもしれません。

血管拡張すると血圧が下がるというのは、血管拡張によって末梢血管抵抗が小さくなるから、という事で合っています
末梢血管抵抗なんて言葉もよく出てきましたね。学生さんなのかな?
血圧(血圧差)=血流×血管抵抗
であらわすことができます。

ボルタレンの血圧降下機序については先の回答の流れでよいと思いますが
血圧の調節全般の話となるとまた神経調節なども含まれるのでもっと複雑だと思います。

正確な回答をと、私も本を引っ張り出したりなどして、私も復習になりました(笑)

ANo2です
自分の回答にさらに付け足して回答はできないようなので新しく作らせていただきました。

フィードバックやセットポイントなどの言葉も勉強されるとはすごいですね。

>セットポイントの上昇に応じてふるえや血管収縮による熱産生がおき
>セットポイントの下降に応じて発汗や血管拡張による熱放散がおきる

その通りです。
ただ、フィードバック機構というのはその先までを含めた話で、
たとえば、熱産生がおきる→熱が上がる→上がりすぎ→セットポイントを下げる命令
と、体の状態を常に一定...続きを読む

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q浣腸について教えて下さい。

浣腸(グリセリン浣腸など)をする時に、血圧を測定するのはなぜですか?

Aベストアンサー

直腸の拡張および排便に伴う収縮に際して副交感神経系統の過大な刺激(自律神経過反射、一般に直腸反射という)が起こり急激な血圧低下が引き起こされることがあるためです。

薬剤的にはグリセリンは電解質の変化を引き起こしにくいものであり「真水」などと比べればこういった吸収による弊害は少なくより安全なんですが、便秘を解除するという事柄と上記は同居を避けられないものであるために必ず注意が必要になります。当然、自律神経系統の統制が取れていないもの(脊髄疾患のあるもの)や例えば老人などのほうがリスクが高くなります。

Q球麻痺とは何ですか?

球麻痺ってどこの麻痺のことを言うのですか?また、仮性球麻痺って何ですか?

Aベストアンサー

球(bulb)とは延髄のことで、これは昔の解剖学者が延髄を脊髄の球状延長とみていたために残っている呼び方です。
従って、球麻痺とは延髄の障害により起こる麻痺で、主に下位脳神経麻痺(嚥下障害や構音障害など)を指すことが多いようです。
仮性球麻痺とは、症状的には延髄機能障害を示唆するけれども、皮質球路(corticobulbar tract)とくに両側内包部の障害により下位脳神経麻痺(嚥下障害や構音障害、顔面筋麻痺など)を来した状態を言います。(すなわち、延髄がやられていないのに延髄がやられたのと同様の症状を呈するため、「仮性」球麻痺と言う)
以上、脳神経外科専門医より

QT字帯って

腹腔鏡検査をすることになり、必要なもののリストに
腹帯とT字帯がありました。
薬局でT字帯を見てみると、ふんどしでは!と驚きました。
T字帯ってふんどしのことですか?
腹腔鏡検査の経験がある方、検査後、T字帯をつけていましたか?
教えてください。

Aベストアンサー

ふんどしより粗末ですけど、かたち的には同じような感じです。Tのかたちに見えるからそう呼びます。

が、最近はパンツに近いタイプもあるんですよ。
まぁオムツカバーに近いという言い方も出来ますけど…。マジックテープで引っ付くので動くときはこちらの方が楽です。でも腹帯を使うなら普通のタイプの方が楽かもしれません。「はらおび」ではなく「ふくたい」買ってくださいね。(一枚布持ってきた人もいるんです…お産じゃありませんのに)

検査の後、一時的に使うだけでしょうから 安いのをお買い求めください。
中には布のほかにメッシュがついているものとかありますが…寝ているときに使うだけなら邪魔なだけです。何回頼まれて糸切って分解したことか…。

Q抗生物質の服用期間について

風邪の為に今月の1日に病院にいき風邪薬をもらいました。
その中の抗生物質について教えてください。

私はいつもバナンという抗生物質を処方してもらっています。
いつも一週間分もらっています。

いつもは5日くらいでよくなるので5日以上は飲まないように
していました。
でも今回は6日服用しても完全には治らずまだ朝起きたら黄色い鼻が
出ます。なので一週間は飲もうと思っていました。

ですが主治医に「出来れば5日でやめた方が良い」と言われました。
(もう6日飲んでしまいましたが(汗) )
なので止めようかと思うのですが、以前に風邪が完全に治らない
にも関わらず先生の言うとおり5日できっちり止めたら風邪が再発
した事があり、結局治るまですごく時間がかかったことがあります。

今回は出来れば完全に治してからやめたいので一週間はきっちり飲みたいところなのです。

そこで教えて欲しいことがあります。
抗生物質を長期間飲んでいると耐性菌が出来ると思うのですが、
これは何日以上飲んだら出来る危険性があるでしょうか?
1週間、もしくは10日くらいの服用だったら耐性菌はできない
でしょうか?

どうぞご教授お願いします。

風邪の為に今月の1日に病院にいき風邪薬をもらいました。
その中の抗生物質について教えてください。

私はいつもバナンという抗生物質を処方してもらっています。
いつも一週間分もらっています。

いつもは5日くらいでよくなるので5日以上は飲まないように
していました。
でも今回は6日服用しても完全には治らずまだ朝起きたら黄色い鼻が
出ます。なので一週間は飲もうと思っていました。

ですが主治医に「出来れば5日でやめた方が良い」と言われました。
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Aベストアンサー

耐性菌に出現日数は一概に云うのは難しい問題だと思います.
与えられた薬をきちんと飲んで全滅させれば問題ないはずです.所が2~3日で止めてしまうと,菌は再度繁殖しこの薬に対する耐性が出来てしまうわけで,素人判断で止めるのが一番いけない事です.

いつもかぜで出るようですが,単なるかぜでしたら,二次感染予防だけのことだと思います.こういう場合は飲まない方がいいと思います.

 http://www.inetmie.or.jp/~kasamie/kazekouseizai.html

Q炊いたご飯。冷蔵庫で何日くらい保存できますか?

日曜の朝に炊いたご飯を、水曜の夕飯の時に食べたいと思っています。
冷凍庫に入れないで、冷蔵庫に入れたままにしても大丈夫ですか?
ちなみに冷蔵庫の開け閉めの頻度は少ないです。

Aベストアンサー

3~4日ぐらいなら冷蔵庫でも大丈夫だと思いますよ。
1週間程度なら冷蔵庫で保存していたことがあります。
乾燥してかたくはなりますが、レンジで温めればやわらかくなりました。

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
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今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む


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