クレモナの楽器制作コンクール番組です。出来上がったバイオリンの板厚を計るのに、妙な道具を使っていました。直径15ミリ程で長さ25センチ位、透明な筒で注射器のように可動部があり、中にバネが入っています。板に垂直に立て、可動部を指でたた居ていました。打音を耳で聞いて板の均一性を確認して居るだけなのでしょうか? 
数値として板圧を確認できる様には見えませんでした。
出来上がってから板圧を計っても手遅れだとも思いますが。

A 回答 (1件)

バイオリンって作るのむづかしいらしいんですよね。

。。多分、厚さ、などで音が変わってくるから調べているんだと思います。私はバイオリンは弾くだけですが、日本のメジャーなのと海外のも音が違います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
和製バイオリンといえば数年前
ジャンピング靴で選挙に出馬もした発明家(高松氏?)が
長年の科学的研究の末 ストラディバリにも匹敵する
変な格好のバイオリンを紹介していました。
外国の一部演奏家から賞賛があったらしいのですが、

お礼日時:2003/07/19 10:29

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