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昨日授業で鏡を作るという事で硝酸銀溶液を使いました。手と服に付着してしまったみたいで、黒い液がついてなかなかとれません(;_;)とる方法を教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

お呼びでしょうか。

m(__)m
>日に日に・・・まあそういう事ですが、たくさん付着した場合は皮膚でも染み込んでいるので、時間がかかるかと思います。

濃い溶液が付着した場合は、黒い部分が固まりになってかさぶたのようにポロッと取れる事もあります。
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先の方も書かれているとおり、沈着している色素ですので自然に待つのが最善です。


ご質問者様が仰られているように、日が経てば薄くなります。
どうしても気になって仕方が無いのなら、黒くなった部分を針先で剥いて剥し落とすことも出来ないではありません。
ですが、色素が剥がれ落ちるのに耐え切れないほどの時間が掛かるわけではありませんので、気にせずに過ごすのが一番かと私は思います。
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先の方も書かれているとおり、沈着している色素ですので自然に待つのが最善です。


ご質問者様が仰られているように、日が経てば薄くなります。
どうしても気になって仕方が無いのなら、黒くなった部分を針先で剥いて剥し落とすことも出来ないではありません。
ですが、色素が剥がれ落ちるのに耐え切れないほどの時間が掛かるわけではありませんので、気にせずに過ごすのが一番かと私は思います。
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こんにちは。


硝酸銀で黒くなるのは染料ではなく、金属の銀の非常に細かい微粒子が付着するためですので、落とす方法がありません。

硝酸銀は顕微鏡の標本を染色するのに使われる位で、繊維や細胞そのものと化学反応を起こして銀を付着させてしまいます。

手は皮が剥け変わるまで落ちませんし、衣類についてしまったのは落とすことができません。
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この回答へのお礼

詳しく教えて頂きありがとうございます。
手洗う度々表面の皮が剥がれていくってよく聞くじゃないですか、って事は日に日に薄く剥がれてとれていくって事ですよね?

お礼日時:2010/06/19 17:31

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「国際化学物質安全性カード」が参考になると思います。
(ページ下方の『重要データ』欄の「短期暴露の影響」
 「長期または反復暴露の影響」の部分など)
 *上下二段に分かれているので、お見逃しのないよう・・・。

硝酸銀;
http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss1116c.html
銀(単体);
http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss0810c.html


・・・経験的には、黒斑は放っておいても1~2週間程度で消えたと
思います。
気になるようでしたら、所属機関内の保健施設(大学でも企業でも
設置されていると思います)に相談するのがよいでしょう。

なお、通常の皮膚なら、細胞更新で消えてくれるので(極少量なら)
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大です。
手袋と共に、ゴーグルの着用も忘れないようにして下さい。


*余談;
 銀はイオン化傾向の小さい金属ですので、銀イオンは酸化剤として
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 黒色になったのは、皮膚中のアミノ基などが銀イオンに酸化されて
 ラジカルカチオンなどになり、芳香族環を持つアミノ酸(トリプトファン、
 フェニルアラニン)等と反応し、これが長鎖化したものと思います。
 (p-フェニレンジアミン誘導体等と銀イオンの酸化還元によって色素を
  生成させる「カラー写真」の発色現像の原理と同様。
  但しこの場合は、アミン酸化物と反応する物質が別に存在し、
  長鎖化ではなく特定色素の形成で発色します。
  (黒変は、どちらかというとタール化に近いイメージかと))

「国際化学物質安全性カード」が参考になると思います。
(ページ下方の『重要データ』欄の「短期暴露の影響」
 「長期または反復暴露の影響」の部分など)
 *上下二段に分かれているので、お見逃しのないよう・・・。

硝酸銀;
http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss1116c.html
銀(単体);
http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss0810c.html


・・・経験的には、黒斑は放っておいても1~2週間程度で消えたと
思います。
気になるようでしたら、所属機関内の保健施設(大学でも企業でも
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日本の病院でいう【研修医】【レジデント】【フェロー】とは
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全国的に統一されているのは、医師免許取得後の2年間、臨床の現場でいろいろな科をまわりながら医療業務全般について研鑽を積む期間が「初期研修医」ということだけです。
医師免許取得後3~5年目までの3年間は、それぞれが自分の希望する診療科に所属して専門の研鑽を積みますので、この期間を「後期研修医」としている施設もあります。
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「フェロー」については少し意味合いが違うと思います。あくまで他の医療機関に籍をおいており、研究や臨床経験の向上のために別の病院に出向しているスタッフを「フェロー」と呼ぶことが多いと思いますが、これも施設間により定義が異なります。