素人が見ていても思うのですが、他の選手のように
あまり避けようとしていないように思えるのですが?

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A 回答 (6件)

その通りです。



確かに強打者といわれる人たちには厳しい内角攻めがあったりします。清原選手にもそういった傾向はあります。
昔(清原選手が若いころ)は確かによけていました。それでも死球は他の選手よりも多かったのは事実です。
今では自分の肉体を誇示するためなのか、威圧感を与えるためか、腕ぐらいではよけることが少なくなりました。これは本人も数々の談話の中で明言しています。

一方、野球規則ではあたらなければストライクになる投球やまったっくよける姿勢が見られないで体にあたった投球は死球にはならないことになっています。
高校野球を見ていると、時々そういった場面があり、そのように判定されています。ルールを厳密に適用した場合、清原選手に対する死球には?マークがつくことが多いです。

でもボールをよけないで当たりにいくなんていうのは、彼にぐらいにしかできないので、暗黙の了解で特別ルールがあったりするかもしれませんよ。
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確かに。

。。
デッドボールを与えた次の打席はアウトコース中心の組み立てになってしまいますね。そこをガツンとはじき返すのが番長のやり方なんだと思います。
死球数も現役最多だから記録更新を狙ってるのかも!?
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避ける技術もないのかもしれませんが、ただ単に避けてないってだけみたいですね。


もともと野球はバッターに向かってボールを投げるのではなく、キャッチャーミットめがけて投げるものなので、避けるのが一般的になっているといっても、避けない選手がいても良いんじゃないって気もしますね。
ピッチャーに技術がないからデッドボールなんてもんがあるなんて言ったら、かなりピッチャーには厳しいかな?
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僕も思います。


避けられる球も避けてないように思えます。

ってゆうか、以前なんらかの番組で
「当たって痛いのは俺のほうじゃなくピッチャーの方じゃ
それに気の弱い奴は睨みつけるとそれからは内側いっぱいには
なげてこなくなるから避けない」
と本人が言ってました。
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身体能力の優れていると思われるイチローも死球はすごく多いですよ。


清原はよく当たり屋扱いされますよね。
ピッチャーの方が責められるはずなのにね。
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こんにちは。



他の選手と比べて、危険球を避ける技術がないことは、OBや野球評論家の間でも定評になっています。
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