『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ライブでも使えるアンプ教えてください!                       いろいろな質問の回答により、アンプ直で音をつくることにしました  なのでいろいろなアンプを買って試していこうと思っています(予算は気にしません) 僕はバンドを組んでいてセカンド(リズム)ギターをします。ジャンルはロック・パンク系(RADWINPS・バンプオブチキンなどなど) (1)ライブでも使えるアンプ(Peavey Bandit 112以外)を教えてください!(予算は気にしません) (2)ライブハウスに自分のアンプを持っていってするということはできるでしょうか? 持っていって良い事・悪いことを教えてください! (3)Peavey Bandit 112を購入を考えています! ライブでも十分使えると思いますか? 

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

(1)について-将来のアンプとして


MESSA/BOOGIE ROAD KING HEAD
・高価だがオールマイティ
MESSA/BOOGIE LONE STAR HEAD
・少しだけ安価。Distortion pedalを使えばオールマイティ

MESSA以外の競合機種は、比較的安価だが、特にクリーン音で味わい深さが劣る。また音の立ち上がりが遅い。MESSAは頑丈でもあり、あなたが成長するにつれ音楽の好みが変わり続けてもずっと使える。ヘッドアンプを奨めたのは、軽くはないが可搬性が良いことと、ライブハウスに最低でも大型キャビネットが一基は置いてあるから。

(2)について
他の人が詳しく回答しているとおり。

(3)について
最初の練習機としてはかろうじてOK。だが、ライブではどうかなあ。比較的小さなハコでもコンボアンプなら、フルチューブ50W以上+スピーカ2基は欲しいね。すると、30kgを超えてかなり重い。運ぶのが苦にならないのなら、そうしたスペックのアンプがいいんじゃない? 月並みだけど手堅いメーカーを上げておく。MARSHALL、MESSA、FENDER。みんな重いよ。FENDERが一番軽いかな。
    • good
    • 0

質問者さんは完全に馬の耳に念仏状態に陥っているようですので、どこまで響くかわかりませんが、一言だけ付け加えさせてください。



機材にこだわるのはいいことですが、どう見てもギター初心者とお見受けしますので、演奏技術の方が心配です。完璧な機材でライブに望もうとする意気込みは買いますが、肝心の演奏がボロボロでは逆効果です。

始めにもどりますが、ライブ会場や練習スタジオで色々なアンプを使うことになるでしょうから、そこそこの練習用アンプと、音のいい歪み系エフェクタを購入するのが今はベストの選択だと思います。
エフェクタのセッティングが決まれっておれば、たいていのアンプにそこそこ対応できます。

ライブに向けて今すべきことは、まずは演奏技術を磨くことです。
一般のお客さんを呼ぶライブなら、お客さんに失礼のないように、恥ずかしくないレベルまで演奏技術を身に付けることが先だと考えます。

アンプにかけるお金があるなら、ギター教室で個人レッスンを受ける方が近道だと思います。
是非リードを任されるレベルまで上達するように頑張りましょう。

その頃にはアンプのトーンの好みや必要なワット数も分かってくるでしょう。

初心者と決め付けましたが、違っていたらお許しください。
    • good
    • 0

順番逆ですが



(3)について
ライブで使えるかどうかは、出演予定の会場規模とPAの体制次第です。
一般的には、チューブで80W級ならスタンディングでキャパ100人程度の屋内なら、ギターはPA無しでもなんとかなるかな?という感じですな。

PAが入るなら、小ステージならもっと小さいアンプでもいいけど、ステージ規模が大きいならもっと大きいアンプが必要なこともある。とにかく会場次第。出る所も決まってないなら何とも言えない。

(2)について
自分のバンドだけで貸し切り状態なら、まぁたいていは何持って行っても使わせて貰えるでしょう。もちろん、貸し切りなら客は自力で集めなきゃだめだし、会場費用は満額自己負担になることが普通ですが。

貸し切りでなく対バンありの形なら、それは個別にライブハウスに聞くしかないです。
時間とスタッフに余裕がある場所での催しなら、なんとかなるかもしれないが、ステージ間口が狭い会場で入れ替え時間が十分に無いような場所なら、アホ抜かせと言われて終わりということも。

どっちにしても、常設のライブハウスが相手なら、プレイヤー側が決める権利は全く無いのでその都度頼んでみるしかないです。それがイヤなら、場所借り切ってPAも自分たちで雇うようなライブ(ハウス借り切りも理屈は一緒)を打つしかないですね。

ベテランで、そういうライブ活動形態取ってる人もザラに居ます。

(1)について
ということで、狭い会場ならBANDIT 112でも「使い物になることもある」ですが、『予算は気にしない』『いろいろなアンプを自分で買って試す』とまで豪語できる人なら、普通はこんな安物買わないですね。
とにかくライブ目線で予算気にしないなら、ヘッドとキャビのセパレートで100W超級を買うべきです。そのクラスなら、大抵のライブ会場で十分使える。
ヘッド10万円、キャビ10万円くらいが目安でしょう。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

Qギターアンプ ライブで使えるW数

ドラムの音に負けないぐらいの音量が出るのは、何Wぐらいのアンプからですか?

5Wの今使っているVOXのでは少々キツイかなと思い、新しいアンプの購入を考えています。

おすすめのものがあったら是非教えて頂きたいですm(_ _)m

Aベストアンサー

Peavey Bandit 112をお薦めします。
以下、重複部も含みますが過去の回答を貼っておきます。

ジャズギタートーンも良い歴史的なロングセラーです。 初来日のジム・ホール、バーニー・ケッセルも使っていました。

youtube で「peavey bandit112」 キーイン 1ページ目http://www.youtube.com/results?search_query=bandit112+&aq=f

Peavey を紹介しておきます。
このアンプが抜群に素晴らしい、40年を越えるロングセラー、来日ジャズギタリストも使用していた程の定番ギターアンプ。
近年は輸入総代理店が廉価直売で楽器店店頭に並ばず知る人ぞ知るの存在、リンク先レビューの如く間違い無く優れもの。
ほぼ真空管同様の音色、テストの為購入した下位機種ENVOYIIで私の愛器'66 Fender Vibrolux Reverbと比較、遜色無し、むしろファット、お奨めです。出力調整機能付き。PEAVEY BANDIT 112
値段は安いけれど一生物の価値あり。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=571%5EBANDI...ギターアンプはこの位の出力が必要なのです
youtubeサンプル(チェックしたい事をキーインすれば良いので活用してください)
http://www.youtube.com/watch?v=K9J3wqrguWU
http://www.youtube.com/watch?v=ithxOtJaAGQ
http://www.youtube.com/watch?v=GvwltTuJrnU
http://www.youtube.com/watch?v=85i8ZvpLWdc
http://www.youtube.com/watch?v=i9ds2Xc73A4
http://www.youtube.com/watch?v=LfcDdO7njfQ&feature=related

日本では事実上、総代理店が廉価直売している為、店頭には並ばないメーカーになっていますがアメリカ映画の酒場等の1シーンにも出てくる程、全米一の音響メーカーです。
実に勘所を捉えている音色、BANDIT 112はそのベストセラーで歴史もある機種です。
特に真空管の必要性を感じさせない音色、TRANSTUBEシリーズの最高位の製品でもあります。
このアンプが抜群に素晴らしい、40年を越えるロングセラー、来日ジャズギタリストも使用していた程の定番ギターアンプ。
近年は輸入総代理店が廉価直売で楽器店店頭に並ばず知る人ぞ知るの存在、リンク先レビューの如く間違い無く優れもの。
ほぼ真空管同様の音色、テストの為購入した下位機種ENVOYIIで私の愛器'67 Fender Vibrolux Reverbと比較、遜色無し、むしろファット、お奨めです。出力調整機能付き。PEAVEY BANDIT 112 値段は安いけれど一生物の価値あり。
ギターアンプはこの位の出力が必要なのです。http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=571%5EBANDI...

ZTもThe Clubなら実用出来ますが価格が少し高めです。

事実上Bandit 112に勝るアンプはありません。購入者レビューの通り優れものです。
繰り返し改良を重ねて来た製品は次元が異なるのです。

真空管アンプでも15や30Wでは使い物になりません。
ジャズコンボでもPrinceton Reverbは音量不足、Vibrojux Reverbでどうにか、結局Twin Reverbで決着。
しかし後年ソリッドステートのPeterson、Polytoneも使用、実際には使われているスピーカー音色で決まります。
Banditの良さはEminence製スピーカーBlue MarvelとTransTube回路によります。価格が破格に安いことも特筆出来ます。

要は前述の各アンプと並べてジャズギタートーンの音色合わせ込みが出来るレベルのアンプであると言うことです。

Peavey Bandit 112をお薦めします。
以下、重複部も含みますが過去の回答を貼っておきます。

ジャズギタートーンも良い歴史的なロングセラーです。 初来日のジム・ホール、バーニー・ケッセルも使っていました。

youtube で「peavey bandit112」 キーイン 1ページ目http://www.youtube.com/results?search_query=bandit112+&aq=f

Peavey を紹介しておきます。
このアンプが抜群に素晴らしい、40年を越えるロングセラー、来日ジャズギタリストも使用していた程の定番ギターアンプ。
近年は輸入総代理店が廉...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Qライブでのギターのリバーブって。。

すいません教えてくださいm(. .)m

エレキギターにBOSSのSD-1をかましてライブやるつもりです。

普段のストロークでの音色はアンプで作っておいて、
ソロの時SD-1を踏んでブースターとして使うつもりです。

しかし、そのソロの時結構深いリバーブが欲しくて(だいたい皆さんソロはリバーブ深くないですか)、
その方法をどうすればいいのかわかりません。

以下聞きたいことをまとめてみました。
・PAに「ソロの時だけリバーブ深くしてくれませんか?」と言う。
↑これは一般的ではないのでしょうか?
・リバーブのエフェクターも繋いで、ソロの時SD-1と一緒に踏む。
↑これが一般的な気がするんですが、皆さんそうしてるんですかね。。?

ずっとアコギでライブやってたのでエレキの用い方に関してド素人です。
お答えいただければ幸いです。

Aベストアンサー

皆が、ソロの時に複数のエフェクターをいっぺんに踏んでいるのかどうかという質問ですよね?

2つだったら踏んでいる人を知っています。
いつもPAさんにお願いしている人も知っています。(リハに時間がとれる事が条件でしょう。)

いっぺんに3個以上のエフェクターを踏むのは難しいので、そういった人はマルチエフェクターを使っているのではないでしょうか?

SD-1のようなコンパクトエフェクターの音にこだわりを持っている人は、高価なスイッチングシステムを使っていたりします。

それぞれメリット・デメリットがあると思うのでどれが正解とは、言い難く人それぞれ工夫して好みの音をつくっているのではないかと思います。

わたしは、エフェクターを踏むのが苦手なので、ソロ以外の時にもショートディレイをかけっぱなしで、ソロの時にコンプレッサーを踏んで音を持ち上げています。

ライブ当日、ソロの時にエフェクターを2つ踏む準備だけはしておいて、PAさんにソロのときだけエフェクトをかけてもらえないか相談してみてはいかがでしょうか?

Qエフェクターの歪みとアンプでの歪み

エフェクターで音を歪ませるのとアンプに初めからついてるオーバードライブ機能を使うのでは音の歪みの質はやっぱりちがいますか?

初心者なんであんまりわかりません

Aベストアンサー

今はあんまりわからなくとも、はっきり違うと覚えておいてください。

こればっかりは、質問者の方がいろんな音楽を聴いて、いろんな機材を使ってみて、耳が肥えてくるとわかるようになります。

特にアンプで歪ませる場合に真空管アンプであるとはっきり違ってきます。ソリッドステートの代表であるJC-120でも実際アンプのディストーションレベルを上げるのとでは違ってきます。

言葉にするのは難しいのですが、よく言う言い方では、

1.アンプ直の歪みの方がレンジが広い
2.アンプの歪みの方が歪みが細かい(歪みが滑らか)

といいます。
これは、そこそこの音量はもちろん必要で、たとえば小さなライブハウスくらいでも聞き取れます。

1.はギターの音がドカンとストレートに出る感じで、ギター本体の鳴りまでも再現してくれます。だからプロは鳴りのいいビンテージのギターにこだわったりします。

2.これが純然たるオーバードライブです。いわゆるアンプのボリュームを全部上げたときに自然と音が歪んできます。これはエフェクターのように電子回路で作り出すものでは絶対的にでない音です。

ただし、質問者さんの「アンプに初めからついてるオーバードライブ機能」というのはアンプが何であるかわからないので言及できませんが、小型のアンプでしょうか?現行のモデリングアンプや小型ですとただのオーバードライブ回路をオンにするだけの回路であれば、さほど代わりはありません。たとえば自宅の練習用小型アンプで、さらにヘッドホンで聞いたりしているといいオーバードライブ使っていたりすると差は感じないでしょう。

明らかに差が出るのは、モデリングや変な増幅回路のない昔ながらの設計アンプで、たとえば真空管かつ2ch以上の独立チャンネルを持つようなアンプではじめてレンジの広さは感じられると思います。そしてそこそこの音量、たとえばスタジオ練習くらいでもその差は感じられます。メタル系のハイゲインアンプでも音の抜けや音圧が違ってきます。

(ちょっと言い方に語弊がありますが)たとえば、fender系のアンプでクランチのブルージーなソロを、セミアコとか、ストラト、テレキャスターあたりで弾くとわかりやすいです。よく「ピッキングによるニュアンスで歪みが変わる」とか聞きませんか?まさにこんなセッティングであることが多いです。

(ここから余談ですが)かといってエフェクターの歪みが悪いというわけでもありません。ポップス系の曲をやるときはどうしたってクリーンが基本で歪みはエフェクターです。だからチューブアンプに近い歪みをするオーバードライブ(エフェクター)が重宝されるわけです。

長くなりましたが、音質を追求していくと必ずと言っていいほど歪みはアンプ直のオーバードライブに突き当たります。腕ももちろんですが音質への追求も、続けていけば必ず何か満足行くものを求め始めますので、その頃には聞き比べができると思います。がんばってください。

今はあんまりわからなくとも、はっきり違うと覚えておいてください。

こればっかりは、質問者の方がいろんな音楽を聴いて、いろんな機材を使ってみて、耳が肥えてくるとわかるようになります。

特にアンプで歪ませる場合に真空管アンプであるとはっきり違ってきます。ソリッドステートの代表であるJC-120でも実際アンプのディストーションレベルを上げるのとでは違ってきます。

言葉にするのは難しいのですが、よく言う言い方では、

1.アンプ直の歪みの方がレンジが広い
2.アンプの歪みの方が歪みが...続きを読む

QギターメーカーBARCLAYって?

今度、新しいアコギを買おうと思っているのですが、
お金もあまり無いためBARCLAYというメーカーのギターを買おうかと思ってます。
あまり聞いたことの無いメーカーなのでどのくらいのメーカーか教えてください。

Aベストアンサー

最近はいろんなメーカーが安い楽器を出してます。
ほとんどが中国韓国台湾などで生産されて
\10000-を切る価格で販売されてます。

同社も同様で初めて買う練習用にはお勧めかもしれません。
どうしても上手くなると高級ギターが欲しくなります。
最初から無理して高いギターを買っても
弾けずに投げてしまう方も居ますから
良く考えて購入してください。

Qシールドで音が変わるんですか?

フェンダーUSAのギターに安物の
シールドを使っています(5メートルでも
千円しないのや、パッチケーブルも千円くらい)

よくシールドで音が変わる、良くなると
聞きますが、本当ですか?
シールドは消耗品という意識があって、
高くていいの買ってもすぐダメになるだろうなと
思ってイマイチ踏み切れません。

それに聞き比べサイトとかで試聴しても
違いがあまり分かりませんでした。

少しずつ良いシールドを買おうと思っていますが
メーカーもそろえたほうがいいですか?
今の所ライブライン(でしたっけ?
深緑色のシールドで麻っぽい袋がついている
シールドなんですが)で統一してみようかと
思っています。

またはもっと良い(値段の高い)シールドの方がいいですか?

皆様のご意見やお勧めのシールドがありましたら
教えて下さい。

Aベストアンサー

シールドを変えることで、音が"良くなる"とは一概には言えませんが、音質が変わるのは確かだと思います。 シールドだけでなく、ギター内部のPUとポットやシールドジャックまでの配線材によっても、音質は左右されると言われますし、電気信号を伝達する過程で通過する要素は総て音質に対して影響を持つものと捉えてよいと思いますよ。 シールドも当然音質を左右するものです。 アンプ直でエフェクターを使わない人の中には、シールドをエフェクターのように音作りの重要な要素として挙げる人もいますね。
ただ、シールドの違いによる音質の違いは、エフェクターの種類の別のような明確な違いが顕著に表れるものではありません。 音抜けが良くなるとか、音像がクリアになるとか、録音されたものでは聞き取れず、直にアンプから出てくる音を聞き比べてみないと、把握できないような繊細な差だったりすることもあるでしょう。 これは、実際に数種類のシールドを並べて聴き比べをしてみるのが一番良いと思います。

シールドは、種類によって音の性格に対する影響が変わってくるでしょう。 今使っているものから乗り換えるとしたら、少なくともギターからエフェクターと、エフェクターからアンプ間の、パッチケーブル以外のシールドは一斉に替えてしまった方が良いと思います。 どちらかを代えないでおくと、その代えなかったシールドがボトルネックになり、信号を従来通りにスポイルして音質の変化を抑制してしまうと思いますよ。 とりあえずは、シールドを換えることでの音の変化を体感する意味で、パッチケーブル以外の2本のシールドを換えてみることをお勧めします。
メーカーを揃えるかどうかは、特にシールドの違いを音作りの一環として取り込むなどを狙うのでなければ、揃えてしまうのが無難なのではないでしょうか。 ただ、音作りで狙った効果を得る上で、別の種類のシールドを使ってみるのも、一つの手段になりえるかも知れませんね。 当面は、同じシールドに揃えてしまった方が楽だと思います。

シールド自体は、扱いを丁寧にすれば、それなりに長持ちさせられるものです。 巻くときに8の字巻きにするとか、ジャックの抜き差しの時にはプラグを持つとか、無理に折り曲げたり踏んだりしないなど、ちょっとした注意で劣化を防ぐことはできると思います。 消耗品という側面を持つのは確かですが、丁寧に扱えば、そんなに頻繁に買い換える必要に迫られることもないと思いますよ。

シールドのお勧めなどについては、特にこれといった物は挙げられないのですが、自分が出したい音を出すのに使いやすい物をじっくり選ぶのが良いでしょう。 高ければ良いというものではないとは思います。 あくまでも、理想の音を出すのに助けになるキャラクターを持つシールドを選定するのが焦点になるでしょう。

参考まで。

シールドを変えることで、音が"良くなる"とは一概には言えませんが、音質が変わるのは確かだと思います。 シールドだけでなく、ギター内部のPUとポットやシールドジャックまでの配線材によっても、音質は左右されると言われますし、電気信号を伝達する過程で通過する要素は総て音質に対して影響を持つものと捉えてよいと思いますよ。 シールドも当然音質を左右するものです。 アンプ直でエフェクターを使わない人の中には、シールドをエフェクターのように音作りの重要な要素として挙げる人もいますね。
ただ、シ...続きを読む

Qマルチエフェクターの接続位置と音やせについて

マルチエフェクターの接続位置と音やせの関係について質問します。
ぼくはこれまで、使用ギター:ギブソンレスポールスタンダードで、BossのME-50を使っていましたが、マルチエフェクターの歪は音やせがあるとよく聞くので(実は自分ではそれほど感じませんでしたが)、コンパクトの歪エフェクターを使ってみようと思い、PlaytechのHeavyMetalを購入しました。これからHeavyMetalを主に使っていこうと思っているのですが、コーラスやディレイなど歪以外のエフェクトはME-50を使いたいと思っています。この場合、HeavyMetalとME-50をシリーズに接続するとやっぱり音やせの解消にはならないでしょうから、ME-50だけはアンプ(JCM系、主にJCM900)のセンドリターンに接続して使おうかと思っているのですが、そこで疑問が・・・。いくらセンドリターンに接続しても結局はすべての音はME-50を通して出てくるわけだから最終的な出音の音やせは変わらないのでしょうか?ということは、マルチエフェクターを使う限りはコンパクトとシリーズでアンプのインプットに挿してもセンドリターンに接続しても音やせは同じということでしょうか?詳しい方、ご回答くださいますよう、よろしくお願いします。

マルチエフェクターの接続位置と音やせの関係について質問します。
ぼくはこれまで、使用ギター:ギブソンレスポールスタンダードで、BossのME-50を使っていましたが、マルチエフェクターの歪は音やせがあるとよく聞くので(実は自分ではそれほど感じませんでしたが)、コンパクトの歪エフェクターを使ってみようと思い、PlaytechのHeavyMetalを購入しました。これからHeavyMetalを主に使っていこうと思っているのですが、コーラスやディレイなど歪以外のエフェクトはME-50を使いたいと思っています。この場合、H...続きを読む

Aベストアンサー

素人PA屋でギタリストではない(ベース弾きです)なので、ギタリストとしての視点ではないんですが、録音担当なのでギタリストと一緒に音作りしている立場として…

レスポールとJCM800の組み合わせがメインとなれば、「音痩せの有無」という観点だけで言えば、アンプ直との比較ならME-50でも「HeavyMetal」でも、ギター~アンプ間に噛ませれば、大なり小なりの「痩せ」は出ると思います。
ただ、No.2,3で回答者の方も述べておられるとおり、何を持って「音痩せ」というかは微妙で、観念論的には「ギタリスト自身が、自分の望まない方向の音に変質したら、それが『痩せ』」ということになるのでしょうが、特にというか『敢えて』というかてで、
・音のふくらみというか、迫力の減少。音の量感の低下など。
・アタックのエッジ感の減少とか、ピッキングニュアンスの鈍化など。
・音のスピード感とかピッキングに対する応答感の鈍化など。
なんて部分を、あえて『音痩せの定義』とするならば、私の経験の限りでは、ME-50より「Playtech HeavyMetal」の方が、遙かに『痩せる』はずです。ただ、「Playtech HeavyMetal」痩せ感とドライブ感を相殺して、どっちの方が気に入った音になるか…は、また別の話という前提でですが。

ME-50は、むしろギタリストではない「音響担当」の私からすれば、BOSS自身が自社のコンパクトエフェクタの音性能を「再現モデリング」して作ってある感じで、痩せ要素も含めて、BOSS製の著名コンパクトエフェクタの音を良く再現してあると思います。その意味では、「デジタルゆえの痩せ感」というのは、他メーカー同ランクのマルチエフェクターに比べれば、かなり少ない方だと思いますね。
また、入出力には結構余裕があるので、JCM900のセンド/リターンに使うことも十分可能ですし、そうやって使ってる者も私の身近には結構居てます。そうやって実際にセンド/リターンで使ってる限りでは、質問者の方が当初懸念されていたような
>いくらセンドリターンに接続しても結局はすべての音はME-50を通して出てくるわけだから最終的な出音の音やせは変わらないのでしょうか?
については、確かにME-50で出音は変わりますが、一般的にセンド/リターンに接続して使うことが前提のラックマウント設計のエフェクターと比べて、そんなに遜色はない…それら、ラックマウント専用設計のエフェクタだって音の変成はあるので、それに比して悪いと言うこともない…と思います。

あと、これは個人的な経験談レベルですが、
>マルチエフェクターを使う限りはコンパクトとシリーズでアンプのインプットに挿してもセンドリターンに接続しても音やせは同じということでしょうか?
については、ME-50ではセンド/リターンに繋ぐ方が、音痩せ感は低く感じることが多いです。(ZOOMなんかだと、痩せると言うよりザラ付き感が増す経験の方が多い…いつでもというわけではないが、アンプとの相性がキツイ感あり)

もう、No.2,3のお答えで払拭されていると思いますが、
「デジタルだから痩せる」→「デジタルでは、どこで使ってもどうしても痩せる」
的な『絶対的な傾向』があるわけではないです。
結構定評のあるコンパクトエフェクタでも、音自体の痩せ感が激しい物もありますし、そういうエフェクタに比べて、ME-50がことさらに、それもデジタルだから故に音がグンと痩せるってぇ感覚は、私には無いですね。
むしろ、前述のように、ある定義の限りではME-50より「Playtech HeavyMetal」の方が痩せは絶対に激しいです。

また、「Playtech HeavyMetal」は、空間系掛けてからの音をドライブするにはまるで向いていない(HeavyMetalだけが悪いのではなく、同系のエフェクタならそれが普通)ですから、
ME-50(空間系)→「Playtech HeavyMetal」→アンプ
では、ME-50の空間系は全く活きてこないのは、ギタリストではない「音響担当」からすれば「そりゃ当たり前でしょう」という感じです。

なので、ME-50の空間系を活かしたいなら、私はME-50をセンド/リターンに繋いでみるのは有りだとは思います。
ただ、その場合はJCM900のセンドが、結構レベルがシビアなので、フロントパネルのプリ部のゲインを上げたなら、その分バックパネルのループレベルを調整して、ME-50にあんまり過大な信号が行かないように注意してやる必要があります。そこがちょっとめんどくさいかもしれませんが、上手く調整できれば結構きれいに空間系は出せますよ。
(もっとも、ここの調整がヘタでME-50をJCMシリーズヘッドのセンド/リターンに繋ぐことを挫折するギタリストは多いですけどね…慣れればそんなに難しくないんですけどね(^^ゞ)

素人PA屋でギタリストではない(ベース弾きです)なので、ギタリストとしての視点ではないんですが、録音担当なのでギタリストと一緒に音作りしている立場として…

レスポールとJCM800の組み合わせがメインとなれば、「音痩せの有無」という観点だけで言えば、アンプ直との比較ならME-50でも「HeavyMetal」でも、ギター~アンプ間に噛ませれば、大なり小なりの「痩せ」は出ると思います。
ただ、No.2,3で回答者の方も述べておられるとおり、何を持って「音痩せ」というかは微妙で、観念論的には「ギタリスト...続きを読む

Qダイレクトボックス(D.I)をギターに使う方法。

こんにちは、

ダイレクトボックスについてお尋ねしたいことがあります。

ダイレクトボックスはベースに使うという、使い方はわかるのですが
ギターにはどのように使うのかわかりません。

どういうシーンで利用ができるか教えてください。
機器の接続順も一緒に教えて頂けると嬉しいです。

たとえば、アコースティクギターをマイク録りするときには
どこにD,Iをおくのでしょうか?

エレキギターの場合は?アンプの前にD.I.をおくのでしょいうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ギターでもダイレクトボックス使う事はありますよ。
まぁ、ライブでもごく普通に使うベースに比べれば、ギターでは普通はレコーディングの時くらいしか使わない事が多い…ってのはありますけど。

実務上は、エレキギター・エレアコ・エレキベース等の「ハイインピーダンス」の信号を、ローインピーダンスのマイク端子(バランス型XLR端子)に繋ぐ時は、必ずついて回るのがダイレクトボックス。
だから、ミキサーやオーディオインターフェースのマイク端子にギター等の出力を繋ぎたい時には、ギターだろうがベースだろうがすべてDI通します。

しかし、マイク録りの場合は、あったりまえですがマイクの出力を直接マイク端子に挿せばよいだけなので、D.I.なんか使いません。

エレキギターの場合は、普通はエフェクターの後の「アンプの直前」にD.I.を入れる事が多いです。そうしないとエフェクトの掛かった音が録音出来ないから。
ただ、あんまり一般的にはないモノの、あえてアンプのコントロール後の音を活かしたいために、アンプのLINE OUTからD.I.を経由して録音したり、「そういう設計になっているD.I.」に限りますが、アンプのスピーカアウトからD.I.に繋ぐケースもあります。
ただ、後者の場合は、D.I.もスピーカアウト直に耐えられる「減衰回路付き」のものでないとだめだし、アンプも何でも良いというわけにはいきません(チューブアンプだとマズイ奴がある。ソリッドアンプなら大抵OKだけど)。

ギターでもダイレクトボックス使う事はありますよ。
まぁ、ライブでもごく普通に使うベースに比べれば、ギターでは普通はレコーディングの時くらいしか使わない事が多い…ってのはありますけど。

実務上は、エレキギター・エレアコ・エレキベース等の「ハイインピーダンス」の信号を、ローインピーダンスのマイク端子(バランス型XLR端子)に繋ぐ時は、必ずついて回るのがダイレクトボックス。
だから、ミキサーやオーディオインターフェースのマイク端子にギター等の出力を繋ぎたい時には、ギターだろうがベ...続きを読む

Q自宅で使うFenderの真空管アンプが欲しくて考えております。歴2年ほ

自宅で使うFenderの真空管アンプが欲しくて考えております。歴2年ほどの初心者です。
現在アンプはVox Ac4を使ってます。
歪ます事はほぼなくクリーンで気持ちのよいのが欲しいのです。
動画ではビンテージのVibro Champあたりが気に入ったのですが
知り合いからやはりド素人の私には手を出さない方が良いと言われました。
注意点としてどこを一番気をつけないとだめですか?

仕方ないのでVibro Champ XDというのを試したのですがどうもトランジスタぽい感じがしました。
イメージしていた感じではなかったです。それともVibro Champも同様な感じなのですかね?
Xdの方はシュミレーターでChampion 600同様のフルチューブではないのですか??
'57Champぐらいしか良いのはないでしょうか
あと一度も弾いた事はないのですがやはりPrinceton Reverbは自宅では爆音なのでしょうか?

Aベストアンサー

Fenderは目盛1が最小、2.2くらいから音が生きて来て家では2.5~3で使います。
15Wのほんの一部を使うだけです、家以外でも使える良いアンプを一台、先述の様に将来の音楽活動も考え、なるべく買いなおし無しの賢い選定をします。(ドラムが加わるならジャンルにもよりますが60W以上は必要)5Wとか7Wのアンプは無用、かえって勿体無い浪費です。
調べたいモデルは先述の手法でチェックして下さい。
15Wは15W、大差ありません、練習に出掛けますのでまた思い付いたこと等、連絡します。
そちらからも気になること等コメントして下さい。
繰り返しますがTwin Reverbでも家族に迷惑をかけずならっしていますので使い方(ただ必要位置にVRをセットするだけのこと、Twinで2.2~2.5)
ではまた。(決定には仕様の細かい事まで調べる必要があります、いくらでもカタログは検索で見られます、またユーザーレビューは経験の浅い多くを知らずの記述も多く注意が必要です)


人気Q&Aランキング