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一戸建て住宅で 外部になる部分に鉄板製グレーチングを使っています。住み始めて半年になりますが、どんどん錆つきだして 色もシルパーから黄色に錆が目立つようになてきました。錆止めした上にペンキで仕上げたものだったので 施工会社に言ったところ 同じグレーチングにウレタン塗装をするか ステンレス製に変更するなら追加請求をするという答えがかえってきました。鉄にウレタン塗装をしてどの程度 雨などの防水性があるのか 物を置いた場合傷などがつきやすいか ステンレス製にする場合 金額はどのくらいになるか教えていただきたいです。グレーチング部分は1坪くらいになります。

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A 回答 (3件)

はじめまして、わずか半年で錆ですか?普通ありえないような気がします。

相当、メッキ塗装から期間があいたのでしょう。もう一度新しい物に変えるか、ステンレスに変える事をお勧めいたします。ステンレスは大変見栄えもよく高価です。そのかわり腐食はほとんどありません。よろしければ寸法などはおわかりでしょうか?溝幅、厚みなど。U字溝ですか?
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます。グレーチングの寸法は50×160が4枚はまっています。枠の厚みは3センチくらいで溝の形は はっきりとした呼び方はわからないのですがネットで探したところ エキスパンドメタルというものに似ていて波打っているデザインです。ステンレスのほうがいいようですね。値段が気になりますが。

お礼日時:2003/07/11 23:09

質問の内容の確認ですが、


50cm*160cmのエキスパンド(菱形の網模様の鉄)ですね?
何処にどのように付いているのでしょうか?
グレーチング(溝蓋)ではないような書き方ですが・・・・
もし、普通のエキスパンドメタルであれば、亜鉛めっき等して無いでしょうから錆ますよ。
物置台みたいなものでしたら、亜鉛めっきで鉄工所に頼めば安いのでは?
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溝幅50mmで160センチですか?かなり特殊ですね。

当方。実は業者です。ここでは、なんですが、よろしければお値段だしますが。確実にその業者さんよりは安価かと思います。回答にならず申し訳ありません。
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Q鉄の塗装において、一般に防サビの効果が高いのはウレタンとシリコンのどち

鉄の塗装において、一般に防サビの効果が高いのはウレタンとシリコンのどちらでしょうか?

Aベストアンサー

鉄部には、必ず錆止めを塗るのが常識です、当然、塗る前に錆はキッチリ落とし下地処理をします。

一概に錆止めと言っても結構な種類がありますが、屋外の様な雨ざらしでは無く、屋内なら錆止めの品種にそれほどこだわる必要はありません、屋外なら拘っていい物を塗りましょう。

現在はウレタン系もシリコン系も昔は金額の差が大きかったんですが、現在では同価格に近いです、よって耐久性もシリコン系の方が上ですので、迷わずシリコン系塗料を選びましょう。

塗装は錆止めと塗料はセットで考える事が常識であり、錆止めと言う下塗りが一番重要なのですよ、錆止めが悪ければ、錆で塗膜が浮いてきたり、錆止めごと剥がれたりします。
ウレタンとシリコンは上塗り塗装と言うのですが、どんなに高価な上塗り塗装でも下塗りの錆止めが剥がれては意味がありませんよね。
錆止めの状態や屋外や屋内の様に環境にも左右されるので目安でしかありませんが、ウレタン系で8年~10年・シリコン系で12年~15年の一般的に耐久力があるとされてます。

用途にもよると思いますが、フッ素系はあまり使いませんね。高額ですが高品質なのは確かです。

下塗りにはエポキシ系で良いかと思います。

硬化方法による耐久性の違い
一般的な1液自然乾燥硬化塗料 < 硬化剤を混入し化学反応にて硬化する 2液硬化形塗料 < 空気中の湿気に反応する1液反応硬化形塗料

ウレタン樹脂塗料でも2液硬化形で強溶剤タイプなら水性シリコン樹脂より強く溶剤別で 一番 耐久性低い水性塗料でもシリコン樹脂で 反応硬化形ですと12年から15年の耐久性が有りますので2液強溶剤形ウレタン樹脂より強いのです、現在一番人気のあるシリコン樹脂塗料でも水性・弱溶剤・強溶剤・自然乾燥・応硬化乾燥・2液硬化・など沢山のタイプが有り 耐久性や価格も違うのですシリコンでも ウレタンより 劣る場合も 又その逆も 有ります。

ここからは参考に
ステップ1 ケレン
 剥がれかかっている旧塗膜や錆を落とす作業のこと、または、既存塗膜が活膜(新しい塗膜)の場合は密着を強くするための目荒らしをケレンといい、鉄部塗装全般において最も重要な工程といえます。

ステップ2 錆止め
 鉄部における下塗りの工程です。
  錆止め塗料には
・一般錆止め塗料(ホームセンターなどで入手可能)
・鉛丹錆止め塗料(鉛中毒の危険性あり)
・シアナミド鉛錆止め塗料(建築現場で多く使用)
・エポキシ樹脂錆止め塗料(一液、二液)

エポシキ系をお勧めします。

ステップ3 中塗り
 錆止め塗料は、下地に対する密着力や錆の抑制効果は優れているものの、紫外線に対し非常に弱いため、それに対する保護のため上塗り塗料を塗ります。上塗り塗料は通常2回塗ることによってその効果を発揮することができるので、上塗り1回目の工程を中塗りともいいます。

ステップ4 上塗り
 中塗りと同様の塗料を塗って仕上がりとなります。言い替えますと、上塗り材を2回塗ることによって、初めて適正な塗膜厚が確保され、その塗料の耐久性を十分に発揮されることとなります。

っと基本的な常識的なプロの工程作業です。

鉄部には、必ず錆止めを塗るのが常識です、当然、塗る前に錆はキッチリ落とし下地処理をします。

一概に錆止めと言っても結構な種類がありますが、屋外の様な雨ざらしでは無く、屋内なら錆止めの品種にそれほどこだわる必要はありません、屋外なら拘っていい物を塗りましょう。

現在はウレタン系もシリコン系も昔は金額の差が大きかったんですが、現在では同価格に近いです、よって耐久性もシリコン系の方が上ですので、迷わずシリコン系塗料を選びましょう。

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