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母娘もので、感動の涙を流せるようないい小説を教えてください。

20分ほどの朗読劇の題材にしたいので短編~中編のほうがいいかなと思いますが
読み物としては長編も好きなので
長編でもいいです。

よろしくお願いいたします

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A 回答 (3件)

はじめまして。


私が以前、母に送って「感動した」と言われたのが、
「ハッピーバースデー」という本です。
それと、映画はあまりいい評価はしていないのですが・・さだまさし氏の
「眉山」はよかったです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83 …
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この回答へのお礼

眉山、映画は見ました
原作を探してみます
ハッピーバースデー、よさそうですね!
ありがとうございました!

翻訳ものではないほうがよかったので、こちらをベストアンサーにさせていただきますね

お礼日時:2010/06/25 22:49

アリス・カイパース「冷蔵庫のうえの人生」文藝春秋 240ページ


http://www.bunshun.co.jp/fridge/index.htm

アナ・クィンドレン「母の眠り」新潮社 357ページ
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2 …
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この回答へのお礼

母の眠り、映画のほう高評価なので、原作を探してみようと思います
ありがとございました!

お礼日時:2010/06/25 22:52

良い本が紹介されるといいですね。


わたしのほうからは一冊だけ紹介します。
翻訳されたものなので、ご希望に叶うかどうか。

☆レベッカ・ブラウン『家庭の医学』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022643609/re …

著者(女性)の母親の、癌の発覚から、手術、治療、そして
母親が好きだった渓谷にその遺灰を撒くまでの経緯を医学事典ふうに
十六章にまとめたものです。はじめから読んでいっても2~3時間で読めるほどのもので、
各章でしたら10~15分ぐらいで読めるのではないでしょうか。

こうした介護文学はどうしても著者の感情が溢れてきて、読者としても読むに
耐えなくなってくるのですが、ここに描かれているのはストイックなまでの
たんたんとした表現なので、読者としては余計に著者の語りえない心象を見ることに
なってしまいます。ほんとうの悲しみはきっと涙のむこうにあるに違いありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

探してみます!

お礼日時:2010/06/25 22:47

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Q親子の愛情を表現した小説を探しています。

設定は子どもが息子であるとか娘であるとかは気にしません。
できれば親子の愛情をメインにした小説を読みたいと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。重松清さんがそのような本を沢山出されています。直木賞をとった「ビタミンF」はいかがでしょうか?家族小説が主題となった短篇集ですので、親子の物語が沢山でてきます。「送り火」はある古い遊園地が関係する親子物語の短篇集です。こちらもしみじみとします。他にも「日曜日の夕刊」「小さき者へ」もお勧めです。重松さんの作品はどれもこれも現実離れしていなくて、でもほんのり温かい感じがします。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31131726
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31819812
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30618743
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31715824
 角田光代さんの「空中庭園」、これは1つの家族がテーマの連作短篇集なんですが、何でも話し合うがモットーなはずなのに・・・というちょっと変わった家族小説です。それぞれ親子や夫婦などがテーマです。他にも「マザコン」も親子がテーマですし、「予定日はジミー・ペイジ」は1人の女性が妊娠して出産するまでの話です。この小説を書いていたらかなりの確率で本当だと思われたそうです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31553557
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31975293
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31942545
 あと私もNo.2の回答者様が書かれている「岳物語」はお勧めです。あまりにもリアルに書きすぎて、思春期になった岳君と相当わだかまりがあったようです(「定本 岳物語」に本人が書いています)。でも面白いし、のびのび育っているな~と思える1冊です。岳物語には登場しませんが、もう1人娘さんがいます(お姉さんです)。書かないでくれという要望があったので、「岳物語」に載せられなかったようですが、翻訳家兼エッセイストの渡辺葉さんで、「はるさきのへび」の中の「娘と私」には娘と自分の事が詳しく書かれています。他にも「海ちゃんおはよう」は育児雑誌に書かれた本で、新米パパがワチャワチャする様子が面白く温かい目で書かれています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19963520

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。重松清さんがそのような本を沢山出されています。直木賞をとった「ビタミンF」はいかがでしょうか?家族小説が主題となった短篇集ですので、親子の物語が沢山でてきます。「送り火」はある古い遊園地が関係する親子物語の短篇集です。こちらもしみじみとします。他にも「日曜日の夕刊」「小さき者へ」もお勧めです。重松さんの作品はどれもこれも現実離れしていなくて、でもほんのり温かい感じがします。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31131726
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/3...続きを読む


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