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現在、うつ病で障害年金を受給しています。先日、うつ病でも入れる生命保険をネットで見つけましたが、障害年金を受給していると保険には入れないのでしょうか。宜しくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

おそらく告知事項などに該当しなければ、


他の方もお答えの通り障害年金を受け取られていても加入できると思われます。

ご参考までに、損保ジャパンひまわり生命の限定告知型医療保険は、
5つの告知に該当しなければ、どなたでも加入可能なはずです。

参考URL:http://www.genteikokuchi.net
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おそらく告知事項などに該当しなければ、


他の方もお答えの通り障害年金を受け取られていても加入できると思われます。

ご参考までに、損保ジャパンひまわり生命の限定告知型医療保険は、
5つの告知に該当しなければ、どなたでも加入可能なはずです。

参考URL:http://www.genteikokuchi.net
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私も同じく障害年金を受給中ですが、アフラックのガン保険は入れるようです。

JAの保険は断られました。ご参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
大変参考になりました。
保険会社に問い合わせてみます。

お礼日時:2010/06/25 09:44

生命保険というのは商品ごとに約款が違いますので保険商品名も分からないと誰も答えられません。

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この回答へのお礼

そのとうりですね。あせって記入したもので事前に保険のことについて調べもせず申し訳ありません。
調べた中では、エースの医療保険「保険華族」はうつ病でも入れるようです。
そのほかに死亡保険、学資保険を探しています。
いづれにしても障害年金を受給すると保険に入れないとの情報を他の相談者の質問でも見かけました。やっぱり無理なんでしょうか。保険についてお詳しい方、ご教示ください。

お礼日時:2010/06/25 08:36

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Q精神障害者で加入可能なとこありませんか?

32歳♂で7年ほど前からうつ病を患い、通院・投薬を受けながら働いています。おそらく今後も投薬を受け続ける必要がありそうです。
入院歴は4年前に一ヶ月ほど開放病棟に入っていたことがあるだけです。

精神疾患を抱えていると、どこの生命保険でも必ず断られるのですが、どこか加入可能な保険はないでしょうか?特定疾患限定のものでも結構です。扶養家族はいないので死亡時保障はいらないのですが、ガン等で長期入院する場合の医療費が心配です。

いまは、生協共済のゆるやか告知(月額1000円で、入院時2000円/日)に加入しておりますが、これだけだと心もとないので何か他に入れるものはないかと探している次第です。

Aベストアンサー

特定疾患限定のものでも結構です。扶養家族はいないので死亡時保障はいらないのですが、ガン等で長期入院する場合の医療費が心配です。
・・・ との事であれば、入れる保険があります。

がん保険であれば 前述の方がご指摘の通りアフラックをはじめ 加入出来る会社はありますよ。ただ、加入出来ないと予め指定する 病気や症状などに「精神疾患」が無いと言うだけなので、正確な回答としては可能性が有るって事です。他の告知内容を総合的に勘案して可否が決まるということです。

さて本題ですが、外資系損保のエース損害保険の「ほけん貴族」でしたら加入できます。
既往症は保障されませんが それ以外は保障してくれます。
5年契約で無事故ボーナスがついて 16歳から健康告知無で加入でき、入院初日から保障があり 法律相談や犯罪被害補償など損保ならではの商品です。
保険代理店の「アドバンスクリエイト(保険市場)社」限定発売です。ネットから資料請求も出来ます。

Q身体障害者は保険にはいれない?

40代半ばの障害手帳所持者です。
難聴で2種4級です。
毎年会社で行われる健康診断などでは良好でなにも言われたことはありません。

離婚いたしまして、今は何も保険などにはいっておりません。
今度のことを考え医療保険や生命保険などに加入を考えておりますが、私のような障害者はこういう保険とかには加入できないのでしょうか?
告知不要の保険でも無理なのでしょうか?
また障害があることを言わずに加入した場合、保険金や満期のお金などはうけとれないのでしょうか?

保険関係に無知なものですので、どうか教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

加入できるものから考えていきますと、傷害保険(けがの保険)は問題無く入れます。
あとはがん保険もOKのような気がしますが、障害を負われた原因に左右されます。(がんとの因果関係の無い疾病や傷害が原因なら加入可)
生命保険、医療保険は告知扱いではなくむしろ「医師扱い」という医師の診査のある保険がお勧めです。
医師に診査不要、というと簡単そうなイメージがあるのですが、告知扱いは基本的に○×判定と思うと分かりやすいです。告知事項があれば加入できないものが多いです。
医師扱いは単純な○×ではなく△もあるのです。
現在の障害は告知すべき事項に当たるので、隠して入っても保険金を受け取れない可能性が非常に高いです。(予め隠す意図があるという場合は詐欺無効で掛金すら返ってきません。)

問題無く入れるのは無選択型の保険か無告知型の保険です。ただ、入れれば良いというわけではないと思いますし、保険として機能する費用対効果を考えると通常の医師扱いから入るのがベターでしょう。(無告知型は金融商品と思った方が良いです。)

Q障害者年金の、初回支給日について

今日(3月20日)に「年金決定通知書」が届きました。

通知の証書の日付が「平成27年3月12日」、支払開始年月が「平成27年2月」と
記載されているのですが、支払開始年月の欄が空白になっています。

この場合、初回振込日はいつになるのでしょうか?
お詳しい方、教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示しています。
両方とも支給される場合は、どちらの部分にも支給開始年月が印字されています。
一方、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらか一方しか支給されないときは、一方の部分が空白になっています。その点を再度確認していただき、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらが支給されるのか、その障害等級は何級何号なのかを調べて下さい。

支給開始年月とは、「◯年◯月分の年金から支給されますよ」ということを示していますが、実際の初回支給日とは直接の関係がありません。
障害認定日請求が通ったときは、一般に、受給権を取得した年月の翌月になっています。
障害認定日請求であっても、遡及請求として請求が行なわれて、時効のために5年よりも過去の部分が支給されないときは、ここは翌月にはなっていません(時効の計算によって、まちまちになります)。時効に到達していない部分については、遡及して支給されます。
一方、事後重症請求で通ったときは、請求日[窓口受理日](事後重症請求のときは、この日がある月が「受給権を獲得した年月」になります。)の翌月になっています。遡及しての支給はありません。

ポイントは、証書発行日付です。
この日から数えて、おおむね50日後に、実際の初回支給が行なわれることになっています。
したがって、5月15日には初めての振込が行なわれる、と考えて良いでしょう。
なお、年金の振込は各偶数月の15日が基本で、前々月分・前月分の2か月分が振り込まれますが、初回に限っては偶数月以外でも振込が行なわれ、次回以降の分よりも前の分が一括で振り込まれます。
質問者さんの場合には、平成27年2月分・3月分が振り込まれるとお考え下さい。
その上で、6月15日以降は通常の偶数月振込となるはずで、6月には4月分・5月分が振り込まれることとなります。

初回振込の直前(通常は、年金証書・年金決定通知書が到着した翌月)には、別途に、「 初回支払額のお知らせ・年金振込通知書」が届けられます。
その書類こそ、確定した初回支給日を示すもので、初回支給日に実際に振り込まれる額も示されています。そちらの書類の到着をお待ち下さい。

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示し...続きを読む

Q精神障害年金を受けるメリットとデメリット

私は、病院の精神科に10年以上通っています。
もともと身体の病気(難病指定されています)があり、その診察の過程で精神科にも通うようになりました。

ずっと両親と同居、家業を手伝っているのですが、収入的にキツイものがあり、精神科の診察時に金銭的なことを話したところ「精神障害年金を受けられると思うから、申請する?」と聞かれました。

自分は精神が病んでいるとは思っていますが、障害者だとは思っていませんでしたし、障害者手帳も一切持っていませんでしたので「障害年金」という言葉に驚くばかりでした。

これからも人並みには働けないと思うので、収入が増えれば本当に助かります。
でも、他者に「私が病気もち」と知られるだけでも「偏見」にさらされる気がして、すごく不安なんです。
先生は無用の心配だと笑っていらっしゃいましたが、他者からの偏見に苦しむことはないでしょうか?

不安に思うばかりでは仕方ないので、「精神障害年金」を受ける(申請する)メリットやデメリットを具体的に知りたいです。

見聞きされた方、体験された方、ぜひお教え下さい。

Aベストアンサー

私も、精神障害年金もらっています。
仕事は、ドクターストップなので今は、無職無収入です。でも生活していかないといけません。障害年金は、大きな額ではありませんが、働け無い私には大変助かります。
デメリットは、ありません。
もらっている事を誰にも喋らなかったら、他者に病気持ちと思われたり、偏見を浴びる事はありません。友人にも話しはしていません。知っているのは、病院の先生、役所の担当者と家族(子供は知りません)だけ、とにかく、必要な人以外に喋らなかったら、他人は、知る由もありません。病院の先生や役所の担当者は、守秘義務があるのでそこから漏れる事は無いと思いますが、どんなに親しい友人の場合どこでポロッと言ってしまうかわかりませんので黙っておきましょう。先生の言う通り無用の心配だと思います。

Q障害者年金は働いてもストップしないんですか?

私は1級身体障害者ですが、この4月から事務員のパートとして働き始めました。現在、障害基礎年金と障害厚生年金をもらっていますが、働いて、ある程度以上収入を得るようになると、年金はストップするという話を耳にしたことがあるんですが、どうなのか教えてください。今は、パートですし、収入も少ないのですが、将来、収入が増えた時のことが気になります。年金がストップするボーダーラインなどは決められているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
障害年金のうち、障害基礎年金かつ国民年金法第30条の4に基づくものについては、所得による支給制限があります。
年金証書(注:もちろん、年金手帳ではありません。「障害年金を支給しますよ」という証書のことです。)に「国民年金法 01 第30条の4」と付記されているものがそれで、「20歳前傷病による障害基礎年金(無拠出型障害基礎年金)」というのですが、これのみが上記支給制限の対象になります。

20歳前に初診日があっても、場合によっては「無拠出型障害基礎年金」ではないケースもありえます。
たとえば、20歳前に社会人として就職し、厚生年金保険に加入した場合などです。
上述した印字がなければ、支給制限の対象とはならない通常の障害基礎年金(国民年金保険料を支払っており、かつ、20歳以降に初診日があるとき)か、もしくは障害厚生年金です。
すなわち、支給制限に該当しない障害年金の場合には、いくら給与所得があっても、支給制限には引っかかりません。

支給制限については、過去、私自身が下記に詳述してあります。
所得に関して、給与所得のほかにどういった所得がある場合に支給制限に該当するか、そして、その所得の合計額がどういう場合に該当するか、ということを、簡単な計算式で示してあります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1796256

障害年金受給者は通常、特に定められた障害である場合を除き、決められた期間ごとに診断書付きの現況届で身体の障害の状況を報告する義務があります。
そのとき、もしも障害の等級(手帳の等級ではなく、年金の等級のことです。手帳と年金とは全く個別。)が軽減してしまっていると、より受給額の少ない級に落とされてしまったり、あるいは、障害年金を受けられなくなります。

障害年金については法改正があり、平成18年4月からは、「障害基礎年金+老齢厚生年金」という形で受給できるようになりました。
いままでは、老齢厚生年金を受け取れるような年齢になると、障害基礎年金を受け取り続けるか、それとも老齢厚生年金に変えるか、どちらかを選択しなければならなかったのです。
しかし、障害基礎年金を受給している障害者は、老齢厚生年金を受け取れる年齢になっても、引き続き、障害基礎年金を受け取れます。
これは、画期的な法改正ではないでしょうか。
なお、法改正後は、上記の場合、もし「老齢厚生年金」を受け取ると、「障害厚生年金」はストップになります。
但し、どちらを受け取るかを選択できます。「老齢厚生年金の額」>「障害厚生年金の額」となる場合に限り、選択が生きてきます。
そうでない場合には、「障害基礎年金+障害厚生年金」のままでいたほうが無難でしょう。

※ 障害基礎年金と障害厚生年金を混同しないよう、十分お気をつけ下さい。
※ 前述のとおり、障害基礎年金には、支給制限に該当してしまうものと該当しないものと、2種あります。

「20歳前傷病による障害基礎年金(無拠出型障害基礎年金)」(国民年金法第30条の4)は、受給権者の所得が『「所得税法で定められた控除対象配偶者及び扶養親族の数」に応じて定められた限度額』を超える場合には、その年の8月分から翌年の7月分までの1年間、全額または2分の1が支給停止になります。

所得には、地方税法における都道府県民税の課税対象とならない所得は含めません。
これらは以下のとおりです。
逆に言いますと、以下のもの以外の所得があれば、所得として考慮されることになります。

○当座預金の利子、老人・障害者のいわゆるマル優の利子
○遺族年金、恩給
○給与所得者の出張旅費、転任補助金
○給与所得者の通勤手当(~10万円)
○相続、贈与による所得(但し、相続税や贈与税は課税されます)
○国民年金法による給付(老齢年金は除く)
○厚生年金保険法による給付(同上)
○宝くじの当選金
○公害補償金

株式の売買による儲けや配当は、所得になります。
つまり、支給停止を考えるときの所得にあたります。

データは少し古いのですが、平成15年8月から平成16年7月までの支給停止における所得制限額は、次のとおりでした。
現在もその額はほとんど変わりませんので、参考になさって下さい。

●全額支給停止
462万1000円に扶養親族等1人につき38万円を加算した額以上であったとき
加給年金部分(配偶者等分に相当)も支給停止
●半額支給停止
360万4000円に扶養親族等1人につき38万円を加算した額以上であるとき
加給年金部分(同上)は支給される

受給権者の所得が限度額を超えるかどうかを計算する式は、次のとおりです。

所得=a-(b+c)
a:上記非課税所得以外の所得の額(退職金等も含む)
b:地方税法における雑損控除、医療費控除、社会保険料控除、小規模企業共済等掛金控除、配偶者特別控除
c:地方税法における障害者控除、老年者控除、寡婦・寡夫控除、勤労学生控除

こんにちは。
障害年金のうち、障害基礎年金かつ国民年金法第30条の4に基づくものについては、所得による支給制限があります。
年金証書(注:もちろん、年金手帳ではありません。「障害年金を支給しますよ」という証書のことです。)に「国民年金法 01 第30条の4」と付記されているものがそれで、「20歳前傷病による障害基礎年金(無拠出型障害基礎年金)」というのですが、これのみが上記支給制限の対象になります。

20歳前に初診日があっても、場合によっては「無拠出型障害基礎年金」では...続きを読む

Q障害年金の更新は何年置きですか?

うつ病で障害年金2級を受けて6年になります。
2年に1回診断書を提出して更新していますが、
5年に1回という人もいます。この違いは
どのような理由から来る物なのですか?

Aベストアンサー

遅くなりましてもうしわけありません。
友人がつかまったので、話を詳しく聞いてみました。
1つに、地方自治体の問題があります。
地方自治体によって多少の差があるのだそうです。
例えば、高知県では更新の際に所得証明書は必要ありません。しかし私のいる北海道では所得証明書の提出を求められます。それと同じで、更新期間にもばらつきがあります。
補足説明を求める時間がなかったのですが、その5年に一回の提出で済んでいる人というのは同じ都道府県の人でしょうか?
2つ目はNO2の方と同じでした。
つまりその病気と程度によるということです。
この二つが主な原因として考えられるとの話だったのですが。

鬱病だとして5年に一回の更新は現実的にあったとしたらかなりずさんなんだそうです。
ここら辺をここに書くべきかどうか迷いました。
というのも、医者との信頼関係や、治療の妨げになる可能性があるからなんですけど。
三つ目の可能性です。
つまり彼女の話では、5年に一度の申請で済んでいる人は、医者の治療方針で鬱病と説明しているが、実際には別の病気なのではないかと思われる。という話でした。
例えば鬱病でも株で大もうけすることは現実的にできなくもない話です。
5年というスパンだと長すぎるので、その間に株で大もうけして長者番付に載ったとしましょう。
そうしたら年金は不正受給にあたります。
あくまで障害者年金は障害が理由で健常者のように働けない人を助けるものですし、来年から若干法律が変わるのですが、(障害者自立支援法というものです)障害者の自立支援には繋がらないからです。
5年のスパンだということは例えば(あくまで例えばですが)重度の統合失調症で予後は悪化もしくは現状維持と診断書に書かれているような場合はありえない話ではない。とのことでした。
この三つ目に関してですが、社会福祉士を目指している友人からお願いがあるそうです。
治療の妨げになる場合があるので、絶対にその5年に一回の更新者にはこのことを黙っていて欲しいということでした。
騙されていると知れば、当然医者との信頼関係は悪くなり、よくなるものもよくならない可能性が高いからです。
私からもどうぞ宜しくお願いいたします。

それではお互い寛解状態に入ることができますように。ご回復を祈って・・・・。

遅くなりましてもうしわけありません。
友人がつかまったので、話を詳しく聞いてみました。
1つに、地方自治体の問題があります。
地方自治体によって多少の差があるのだそうです。
例えば、高知県では更新の際に所得証明書は必要ありません。しかし私のいる北海道では所得証明書の提出を求められます。それと同じで、更新期間にもばらつきがあります。
補足説明を求める時間がなかったのですが、その5年に一回の提出で済んでいる人というのは同じ都道府県の人でしょうか?
2つ目はNO2の方と同じでした。...続きを読む

Q告知義務違反が怖いです

二年半前に、医療保険に加入しました。
その際、子宮筋腫を指摘されていたんですが(経過観察と医師に言われてました)、友人に相談したところ、『絶対、告知しないほうがいい』と言われて、何も言わずに加入してしまい、今も保険料を払い続けています。
そして、このたび、筋腫摘出術のオペを受けることになって、保険金を請求するか悩んでます。
やはり、そういうのは、調べるとすぐにわかってしまうんですよね…。
詐欺罪とか起訴されるくらいなら、保険請求は見送りたいのですが、この際、解約したほうがいいのでょうか?
その保険会社で、がん保険なども加入していて、全部、解約したほうがいいのかなども、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初診日は告知日以前に遡るでしょうね。
すると、告知義務違反しましたよ、と保険会社に告白するようなものですね。

悪質でなければ詐欺罪などで起訴されることはないと思いますが、
お友達の言うことを真に受けて告知義務違反をしたことは事実です。
とりあえず診断書を書いてもらって、初診日が告知日よりも後であれば、
保険の給付金は下りるでしょうが、
果たして、それを受け取って、うれしいと思えるでしょうか。
文章から判断するところのあなたの性格からは、
きっと、もらってもうれしいどころか、
いつ訴えられるかヒヤヒヤして過ごすことになると思います。

私が以前保険営業をしていたときの話ですが、
子宮筋腫摘出をした後に、保険には入れますが、
子宮に関しては二年間保障しない、という条件が付きました。
保険会社によっても違うでしょうが、もし、そういう条件であれば、
とりあえず、術後に正直に告知して保険に入れば、
2年後には、その条件も終わり、晴れて子宮も保障される保険になるわけです。

なので、私だったら、今回のこの保険の請求は見送ります。
そして、そのまま続けておきます。
子宮以外の病気だったらちゃんと保障されますからね。
そして、退院して落ち着いたら、別の保険に、
きちんと告知して入ってください。
子宮不担保の条件が付いても、入れたら、それから、
前の保険を解約してください。
そして、新しい保険を大事にして、二年待てば、もう安心です。
子宮でも何でも、きちんと保障されますから。

ちなみに、私も子宮筋腫の手術を受けたことがあります。
子宮筋腫は悪質なものではないですから、きちんと治ります。
女性にはきわめてポピュラーな病気です。
筋腫の手術のあと、3人子供を産みました。
今も健康そのものです。保険にはとてもお世話になりました。

お体、大事にしてくださいね。

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初...続きを読む

Q障害年金2級(精神)受給中で、働いている方。何時間位働いてますか?良か

障害年金2級(精神)受給中で、働いている方。何時間位働いてますか?良かったら職種も教えて欲しいです。また、障害年金に詳しい方、年金受給に響くのか教えて下さい。ケースワーカーさんに聞いてみましたが、はっきりした答えが得られなかったので、お願いします。現在、調子は良くない日もありますが、働きたいと思ってます。

Aベストアンサー

私は(精神)障害年金2級で年金をもらいながら週5で6時間で働いています。
職種はサービス業です。
仕事内容はレジの補助です。
障害年金2級をとるのは、かなり状態が悪くないと取れません。
回答者さんの場合、働く意欲がある場合とるのに難しいかもしれません。
一番良いのは申請が通ってから働くのがベストです。
一度2級を取れれば、体調がよくなり働いても年金はもらえます。
ただし期間があり(だいたい2年間)働けるまで回復していれば次は3級に降格するでしょう

Q障害年金の認定結果はどのくらいの期間がかかりますか

今月末までに障害年金の申請をします。

その場合、認定結果がでるのは何ヶ月くらいかかりますか?

ご存知のかたはおおしえください。

Aベストアンサー

裁定請求(申請ではなく、裁定請求といいます)を行なうものが、
障害基礎年金だけなのか、それとも障害厚生年金だけなのか、
あるいは、障害厚生年金+障害基礎年金なのか。
そのことは把握していらっしゃいますよね?
(障害基礎年金のみのときは、窓口が市区町村になりますので。)

裁定結果(認定結果ではなく、裁定結果といいます)は、
日本年金機構のサービススタンダード(標準処理日数)にしたがって、
次のように知らされてきます。
(請求から結果通知までの目安の日数。実際の振込はさらにその後。)

◯ 障害基礎年金で3か月以内
◯ 障害厚生年金では3か月半以内

但し、実際には、この日数内に終わることは少なくなっています。
平成22年度末現在、障害基礎年金では87.7%が期限内でしたが、
障害厚生年金では7.7%足らずでした。

平成23年度末現在は、障害基礎年金ではほぼ同様(9割近く)ですが、
障害厚生年金ではいまだ半数にも満たない状態(44%)です。

つまり、結果が知らされるまで、障害厚生年金のときは
半年近くの日数を要することが稀ではありませんので、
あらかじめ承知しておいていただいたほうが良いと思います。
(障害厚生年金+障害基礎年金のときもそうです。)

★ 注
初診日が厚生年金保険の被保険者期間中にあり、
年金法でいう障害の状態(障害者手帳の級とは全く無関係です)の
2級や1級に該当する可能性があるならば、
「障害厚生年金+障害基礎年金」としての請求になります。
(このとき、2級か1級ならば、同じ級の障害基礎年金も出るから。)

いずれにしても、請求後は、結果がわかるまで待っていただくしかありません。
また、結果がわかってから約40~50日後が実際の初回振込日です。
 

裁定請求(申請ではなく、裁定請求といいます)を行なうものが、
障害基礎年金だけなのか、それとも障害厚生年金だけなのか、
あるいは、障害厚生年金+障害基礎年金なのか。
そのことは把握していらっしゃいますよね?
(障害基礎年金のみのときは、窓口が市区町村になりますので。)

裁定結果(認定結果ではなく、裁定結果といいます)は、
日本年金機構のサービススタンダード(標準処理日数)にしたがって、
次のように知らされてきます。
(請求から結果通知までの目安の日数。実際の振込はさらにその後。)...続きを読む

Qうつ病で生命保険金の請求はできますか?

現在、うつ病にかかり闘病中です。仕事も休職中です。

もしもの時の為に生命保険には加入してはいたのですが
入院治療等は行っていません。
このような場合には生命保険金の請求はできないのでしょうか?

加入している保険は住友生命の「アンサンブルR」
付加している特約は、
災害割増特約、傷害特約、傷害損傷特約、新災害入院特約、新疾病医療特約、通院特約、新成人病特約です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問の回答をするならば、生命保険金の請求は、
入院治療をしなければ、請求出来ません。

しかしながら、金銭面で出来ることとして、
障害年金制度をご存知でしょうか?

鬱病の程度にもよりますが、精神障害として、
年金を支払っていれば、身体の障害を同等に、
心の障害として、国に申請することが出来ます。

手続きとしては、まず担当医に相談されてみて、
鬱病としての診断書を取ることが可能か?
障害年金を申請したい。
と申し出てみて下さい。
担当医が出来ますということでしたら、
ご自分のお住まいの役所の年金課へ行き、
書類を貰ってきます。
ご自分か、もしくはご家族の手で記入する覧と、
担当医の記入する覧があります。
かなり、手続きは面倒ですが、
それで、申請が通れば2ヶ月に一度、指定した口座に、障害年金が支払われる制度があります。

それ以外には、通院費を国に負担してもらう制度があります。
保険証を使って通院されていましたら、
担当医に、「第32条の申請をしたい。」と申し出て下さい。
その申請をすれば、特定の精神科、又は心療内科での治療費、薬代の負担が0%になります。(免除される)

そのような手段で金銭的負担を軽減することは出来ますが、生命保険という手段は、入院治療の際、お使いになればいかがでしょうか?

ご質問の回答をするならば、生命保険金の請求は、
入院治療をしなければ、請求出来ません。

しかしながら、金銭面で出来ることとして、
障害年金制度をご存知でしょうか?

鬱病の程度にもよりますが、精神障害として、
年金を支払っていれば、身体の障害を同等に、
心の障害として、国に申請することが出来ます。

手続きとしては、まず担当医に相談されてみて、
鬱病としての診断書を取ることが可能か?
障害年金を申請したい。
と申し出てみて下さい。
担当医が出来ますということでしたら、
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