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学校でうウ゛ァージニアヘンダーソンなどを使用して看護とは何か?というレポート(A43枚)が出たのに全く書けません…。
見本というか、参考にしたいのでどういう風に書きはじめてどういう風に終わればいいのか、
文章力のある看護学生の方、教えて頂けないでしょうか…?(;_;)

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A 回答 (2件)

看護師です。



URLを見て、honey_bearさんが感じたこと、honey_bearさんが思う『看護』を書きましょう。

>どういう風に書きはじめてどういう風に終わればいいのか、
看護学生のレポートですから正しい書き始め、結びはないと思います。
完成度の高いレポートを書きたい気持ちはわかりますが、
honey_bearさんが考え ご自分の言葉で書かないと、レポートにhoney_bearさんらしさがなくなってしまいます。
私が過去に書いたレポートを読み返してみましたが、課題によって書き出しは違い 思いつくままに書き出していた感じです。(汗)

自分で調べて、考え、判断する(行動する) という事も看護師には必要な資質です。
その練習だと思って 頑張ってレポート書いてください!

参考URL:http://www.geocities.jp/nonvee/nursing/henderson …
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確かにバージニア・ヘンダーソンは「看護」の「定義」で有名なようですね。

でもこのwikiのスカスカは何だろう???

参考URL:http://en.wikipedia.org/wiki/Virginia_Henderson

この回答への補足

wiki?
なんの話ですか?(?_?)

補足日時:2010/06/25 18:20
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Q添削お願いします。

私は、「看護理論が、何故、実際に看護活動をするときに必要か」と問われれば、必要であると答える。「何故、必要であると考えるのか」について証明するためにヴァージニア・ヘンダーソンの看護理論を用いて自分の考えを説明する。まず、「ヴァージニア・ヘンダーソンの看護理論とは何なのか」、「それがどのようなものであるか」を知るために、ヘンダーソンが書いた「看護の基本となるもの」を読むことにした。その本の中で、彼女は、日常生活活動として、14の項目、(1)正常に呼吸する。(2)適切に飲食する。(3)身体の老廃物を排泄する。(4)身体の位置を動かし、またよい姿勢を保持する。(5)睡眠と休息をとる。(6)適切な衣類を選び、それを着たり脱いだりする。(7)衣類の調節と環境の調整により体温を生理的範囲内に維持する。(8)身体を清潔に保ち、身だしなみを整え、皮膚を保護する。(9)環境のさまざまな危険を避け、また他者を傷害しないようにする。(10)情動、欲求、恐怖、意見などを表現して他者とコミュニケーションを持つ。(11)自分の信仰に従って礼拝する。(12)なにかやりとげたという感じをもたらすような仕事をする。(13)遊ぶ、あるいはさまざまな種類のレクレーションに加わる。(14)正常な発達と健康につながるような学習をし、発見をし、好奇心を満足させる。また利用可能な保健施設を活用する。を挙げ、これを「十四の基本ニード」としている。そして、ヘンダーソンはそれら一つ一つにつき、どのような側面が看護師の援助を必要とするかを分析した。そもそも、本当に実際の看護活動で、看護理論が必要なのだろうか。技術と知識さえきちんと身についていれば、それなりの看護を患者に提供することができるのではないだろうか。確かに、看護は実際に経験してみて学べることの方がたくさんある。
 しかし、看護は身体や心に起こるできごと、人と人の間のできごとが複雑に関係しあって成り立っていると考える。その中で、何が起きているのかを言葉にして理解したことを積み重ねていくと、看護をこれから勉強していく人にとっては体験する前に頭で理解することができる。患者とのやりとりに困ったときには、どうしたらそれを打破していい方向に向かっていけるか考えることもでき、また、予め患者や患者との関係がどうなっていくのかを意識しながら意図的に関わっていくこともできる。だから、私は、看護理論が実際に看護活動をするときに必要であると考える。看護理論があるからこそ、患者によい看護が提供できるのだと思う。
「看護理論は、何故、看護活動に必要か」について論文を書きました。どなたか添削していただけないでしょうか?また、文字数を1500字程度にしたいので、つけたしたらいいことなども教えていただけるとありがたいです。看護理論はヘンダーソンのものを使用しました。起承転結にきれいにまとめたいと思っているので、そのコツなども教えていただけると嬉しいです。
急いでいます。よろしくお願いします。

私は、「看護理論が、何故、実際に看護活動をするときに必要か」と問われれば、必要であると答える。「何故、必要であると考えるのか」について証明するためにヴァージニア・ヘンダーソンの看護理論を用いて自分の考えを説明する。まず、「ヴァージニア・ヘンダーソンの看護理論とは何なのか」、「それがどのようなものであるか」を知るために、ヘンダーソンが書いた「看護の基本となるもの」を読むことにした。その本の中で、彼女は、日常生活活動として、14の項目、(1)正常に呼吸する。(2)適切に飲食する。(3)...続きを読む

Aベストアンサー

看護学部に勤務したことのある元教員で、専門は心理学です。

No.1の方のコメントはもちろん、もっともなことですが、それ以前に、ヘンダーソンの看護理論や、14の基本的ニードというのは、教科書レベルのことで、周知のことがらでしょう。
まったく新しい看護理論に言及するなら別ですが、ヘンダーソンの14の基本的ニードのような教科書レベルのことについて、そのすべての項目を書き連ねる必要はありません。

また、この文章では、そのヘンダーソンの基本的ニードについて長々と述べた部分と、そのあとの部分に内容的なつながりがありません(「そもそも」以降とのつながり)。

大学か、専門学校でのレポートなのでしょうが、レポートは、単なる「調べ学習」ではありません。
ここでは、看護理論が実際に看護実践活動をする際に必要な理由を問われているのですから、それに対するあなたなりの回答が求められているのです。
「看護理論が実際に看護実践活動をする際に必要な理由」、あるいは、これをもとにもう少し具体的な課題設定をして、それに対する回答を書くつもりでレポートをまとめる必要があります。

これだけでは、お分かりになりにくいでしょうから、少しヒントを差し上げます。
一般に理論というのは、現象を理解するための枠組み、物差しとして働いてくれるものです。
そして、シンプルな内容で、適用範囲が広い理論が良い理論であると考えて差し支えありません。

書くべき内容、アイデアを書き出して、整理し、図解やマインドマップの形でそれらの関係を整理したり、導いたりして整合性がとれ、論理的につながってから、文章にすることをお勧めします。
アイデアや、各内容を出す、それらの間の関係を整理するというところで十分時間を使い、しっかりとお考えになってください。

看護学部に勤務したことのある元教員で、専門は心理学です。

No.1の方のコメントはもちろん、もっともなことですが、それ以前に、ヘンダーソンの看護理論や、14の基本的ニードというのは、教科書レベルのことで、周知のことがらでしょう。
まったく新しい看護理論に言及するなら別ですが、ヘンダーソンの14の基本的ニードのような教科書レベルのことについて、そのすべての項目を書き連ねる必要はありません。

また、この文章では、そのヘンダーソンの基本的ニードについて長々と述べた部分と、そのあとの部分に...続きを読む

Q生化学ってどうやって勉強すれば・・・

私は看護の専門学校に通ってるんですけど、生化学の授業があるんですが何も理解できません。どうやって勉強したらいいのかも分かりません。何かよい勉強方法ってあったら教えてください。あと分かりやすい参考書とかあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

No.1です。
お使いになっている教科書は医学書院の「系統看護学講座・・・生化学」という本でしょうか? (他にもあるようですが。。。)
A4判で280ページほどの本でした。
もしかしたらお使いになっているのはこの本と違うかもしれませんが、いずれにしても看護学校の生化学の教科書は、それほど大差はないと思いますので、この本について感じたことをいくつか挙げてみます。

まず内容ですが、当然のことながら、大学の理学部・農学部などで学ぶ生化学と比べても、カバーする範囲は、さほど変わりません。植物の光合成・炭酸同化のように明らかに医学と関連のない分野は除いてありますが、他は大体同じようなものです。
大学の教科書に比べてページ数は少ないですが、だからと言って内容が簡単なわけではなく、説明が簡略すぎて、かえって難しくなっているように私には感じられました。
これをどのくらいの時間をかけて学ぶのでしょうか?
もし仮に、週2時間で半年で学ぶとしたら、かなりきついのではないでしょうか。

しかし、そうなると、当然「ここが重要」というポイントがあるはずです。それは授業の中で先生が力を入れて説明されると思います。とりあえず学校での試験を乗り切るには、授業の内容(ノート)を理解することでしょうね。試験の過去問を先輩に聞いてみるのもよいと思います。そして、重要なところを理解するために必要な部分の説明を教科書で読んで補うというのが、とりあえず有効かと思います。

重点はやはり代謝ですね。解糖・クエン酸回路などはそのなかの最重要項目の一つでしょう。
しかし考えてみると、生化学を職業としている人でも、クエン酸回路を本を見ないで全部すらすら書けるという人がどれほどいるか、あやしいものです。これが専門という人は別として、その他の多くの人は、ごく大雑把に覚えている程度だと思います。

例えば解糖・クエン酸回路で何が重要なのか?

解糖は、主要な栄養源であるグルコース(ブドウ糖)をピルビン酸にまで分解し、その過程で発生したエネルギーをATPとして蓄えます。ここまでは酸素を必要としません。地球上に酸素が乏しかった頃に現れた原始的な生物(嫌気性細菌)でも解糖系の酵素は持っています。

しかし、酸素を強力な酸化剤として利用できるように進化した生物はピルビン酸をさらに完全に酸化して、CO2とH2Oに変えることができるようになりました。これによって、解糖系だけの場合に比べて、はるかに多くのエネルギーを生産することができるようになりました。
解糖系だけで生産されるATPの量と、解糖系 + クエン酸回路で生産されるATPの量を比較すれば、そのことがはっきり理解できると思います。

反応そのものについてですが、ピルビン酸は補酵素A(CoASN)と反応してアセチルCoAとなり、これがオキサロ酢酸と反応してクエン酸になります。ここから回路が1回転して、オキサロ酢酸→クエン酸に戻ります。
いま私が名前を挙げた物質は最低限覚えるべきものだと思います。途中は省略して、いま名前を挙げた物質だけで代謝の図を描いてみてください。それで最低限クエン酸回路の意味はわかると思います。
これ以上どこまで詳しく覚えなければいけないかは、教える先生しだいだと思います。

参考書に関してですが、教科書とか参考書というような、「硬い」本だけでなく、例えば講談社ブルーバックスのように、素人(+α)程度の人を対象として書かれた本が、たくさんあります。物語風に書かれているので、割りに抵抗なく読めると思います。この「抵抗なく読める」ということが重要なのです。生化学は難しいと言う心理的なバリアー(実際難しいのですが)を除くことがまず先決ですから。
素人相手の本でも、案外バカにならないですよ。
私も専門外のことについて、手っ取り早く勉強したいときは、こういう本をよく読んでいます。

生化学ではいくつかの約束ごとのようなものがあって、例えば、リン酸化反応は、物質にエネルギーを蓄える(活性化する)反応で、逆にリン酸を放出した物質はそれによってエネルギーを他の物質に与えます。(つまり活性化する。)
こういうことを覚えるだけでも、かなり話の流れが読めるようになります。

>何も理解できません。

ということですが、お気持ちはわかりますが、これだとアドバイスするのが難しいです。
具体的に、例えばDNAについてとか、酵素について、こういうところがわからないと具体的に問題を絞って質問していただけると、もう少しお役に立てるかと思うのですが。。。

また質問があれば、私のわかる範囲でしたら回答します。
がんばってください!

No.1です。
お使いになっている教科書は医学書院の「系統看護学講座・・・生化学」という本でしょうか? (他にもあるようですが。。。)
A4判で280ページほどの本でした。
もしかしたらお使いになっているのはこの本と違うかもしれませんが、いずれにしても看護学校の生化学の教科書は、それほど大差はないと思いますので、この本について感じたことをいくつか挙げてみます。

まず内容ですが、当然のことながら、大学の理学部・農学部などで学ぶ生化学と比べても、カバーする範囲は、さほど変わりません。...続きを読む

Q看護学生1年、勉強が空回りしているようでとても不安です。

社会人入試で都立の看護専門学校に今年入学しました、27歳です。

まだ1ヶ月しか経っていませんが、授業の受け方、自主学習がちゃんとできているのかとても不安です。

授業が始まった頃は基礎分野も含めて全て予習復習をしよう、と気合を入れて頑張っていました。ですが、学校と同時に初めての一人暮らしも開始したので完全に空回りと疲れで、復習、ノートまとめ、暗記すべきものがたまってしまいました。

今では、全ての授業を毎日しっかり予習復習するのは無理だと思い、確実に予習復習をやらなければ授業についていけないような解剖生理系の授業や生化学を優先しています。

ですが、授業によっては板書もされずプリントも配られず、授業中は先生の話すことをひたすら教科書にメモ、マーカーするのみです。家に帰ってそれを見て1からノートまとめをする、という方法がほとんどなので、課題やミニテストの勉強も出てくると、やはりやることがたまる一方です。
要領が悪いのか1回分の授業のノートまとめだけで3時間以上かかってしまい、土日に挽回しようとしても追いつきません。
今の授業の受け方では後回しにしすぎているのでしょうか…。

クラスの友達には「焦っているように見える」と言われてしまいました。
また、先生との面接が近々ありますが、ある友達は現在の勉強方法を話したところ「このままでは単位を落とす」と脅かされたそうです。
もし私も同じように言われたら、余計に焦り、空回りもしてしまいそうです。

元々とても心配性で不安がる性格なのですが、
社会人で勉強から離れていたこと、高校時代は全く勉強をせずに理系を含め赤点ばかり取っていたことを含め、今後単位を落としたり、国家試験も危うくなってしまうのでは、と未来が不安です。

早い授業で6月に入ってすぐ、そして夏休み前後には初めての試験のピークに入ります。
勉強をしようという気持ちはあるし、時間もとっているはずなので、今後のためにも自分に少しでも自信を持たせて効率よく勉強していきたいです。

現在看護師の方、学生時代はどのように授業を受け、どのように自主学習していましたか?
ぜひ具体的に教えて下さい、よろしくお願いします…(>人<*)

社会人入試で都立の看護専門学校に今年入学しました、27歳です。

まだ1ヶ月しか経っていませんが、授業の受け方、自主学習がちゃんとできているのかとても不安です。

授業が始まった頃は基礎分野も含めて全て予習復習をしよう、と気合を入れて頑張っていました。ですが、学校と同時に初めての一人暮らしも開始したので完全に空回りと疲れで、復習、ノートまとめ、暗記すべきものがたまってしまいました。

今では、全ての授業を毎日しっかり予習復習するのは無理だと思い、確実に予習復習をやらなければ授...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
私は23歳で看護学生1年生です。

私の学校でもプリント配布される事は少ないですし、高校と違って板書もありません。
学生は皆、先生が言っている事をひたすらメモしていますよ!
そして自宅で綺麗にまとめています。

解剖生理や微生物に関しては、やはり授業進度が早いので授業中はメモで済まし自宅で清書しています。
私の学校では解剖生理は2コマ(3時間)ぶっつづけて行われるので自宅でまとめるとなるとそれこそ8時間はかかります!
1コマの授業をまとめるのに私の場合4時間かかるんですよね…。
みんなそんな感じだと思います。

それと私は最近予習に重点を置いています。
予習しておけば先生が何を話すか予測できますので、授業中余裕を持って聞けますし、予習しておくことでノートをどうやってまとめるか構想も練りやすいんです。
慣れれば、授業中に先生が言った事をメモ書きしていたものから授業中直に清書するという事もできるようになってきますよ!
自宅でまとめる事は復習にもなり非常に良いのですが、効率が悪いのと3年間継続してできない事を考えて現在は上記に記載したように、前日にパラパラ予習をしておいて授業中に先生が言った事をそのまま清書としてノートにまとめています。
(ノートをまとめるという技術とかセンスも大事ですね)
自宅でやるのは、解剖生理だと図とかのコピーと貼り付けですね。
いかに効率よくやるかを考えると良いと思いますよ。
きちゃいます。以上かかります。(

こんばんは。
私は23歳で看護学生1年生です。

私の学校でもプリント配布される事は少ないですし、高校と違って板書もありません。
学生は皆、先生が言っている事をひたすらメモしていますよ!
そして自宅で綺麗にまとめています。

解剖生理や微生物に関しては、やはり授業進度が早いので授業中はメモで済まし自宅で清書しています。
私の学校では解剖生理は2コマ(3時間)ぶっつづけて行われるので自宅でまとめるとなるとそれこそ8時間はかかります!
1コマの授業をまとめるのに私の場合4時間かかるん...続きを読む


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