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デッドリフトのフォーム

家でホームジムをしていますが、
この動画のどちらにどういう違いがあるのか教えてください。
僕は  こっちのフォームでやってますが、
バーベルを地面に置かずにやってます。
置いた方がいいのでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?v=46hVZ-8rAT8 これは楽なやり方なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

>どちらが楽でどういう効果があるのか疑問なのです。



うーん、楽しちゃだめっていう発想なのかな。あのね、筋トレってのは「重い重量をいかに軽く扱うか」にかかってるんです。腰を90度に折った位置から始めるデッドリフト。上げる重量の基準は「最も力が発揮できない位置で出せる力」でしかありません。やや腰を伸ばした位置から始めるデッドリフトは当然それよりも高重量が扱える。どちらがトレーニングとして効果的かは言うまでもありませんね。むだにしんどい思いをする必要はないし、最大筋力が発揮できない位置から高重量を上げようとすると間違いなく怪我します。例えばフルレンジのベンチプレス。完全に肘を伸ばした位置からのストリクトのアームカール。どれも同じ理屈です。しんどいけれども効果は薄い。ということです。
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デッドリフトのバーベルの可動のはじめの位置がが床より高いと、トルクが更に発揮でき扱える重量も増え、それなりに負荷を増すと楽ではないと思います。

可動域が狭すぎなければ効果はあると思います。(フルスクワットとハーフスクワット程の違いがあると思います)
床からのデッドリフトの方が、ハムストリング、後背筋、僧帽筋の上部と中部も効果的に刺激をあたえられますし、弱い可動域をつくらない事にもなると思います。
世界一の背中と言われる、ドリアンイエーツと、ロニーコールマンは高強度のデッドリフトが超vシェイプを造るには欠かせないと見解は一致しています、2人とも床からのデッドリフトでしたので、背中全体に刺激があるということだと思います、もちろんメインターゲットは脊柱起立筋とハムストリングですが。

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よくわからねえが、床置きとラックからやるのとの違いって言うことかな。


よく考えてみて。デッドリフトってどこ鍛えるの?脊柱起立筋群だよね。ここが最も力を発揮するのは当然バーベルを引き切って腰を立てた位置。一番弱いのは床置きバーベルを持ち上げようとする初動の位置。脊柱起立筋群を鍛えようと思うのなら別に最も力が入らない位置から始める必要はない。バーベルをラックに置いて腰に無理がかからない位置から始めるのがいい。
床置きで限界をやるのはあくまでも競技です。競技は困難だからこそ競技として成り立つ。日常的に筋肉を鍛えるのにわざわざ困難な方法でやる必要はない。デッドをやるときはラックに乗せて無理のない位置から始めるのが一番です。高重量も扱えます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました

前者の90度近く腰を折った状態からのデッドリフトと、
後者の腰をそれほど折らずに、スクワットの様に上げ下げするデッドリフト

どちらが楽でどういう効果があるのか疑問なのです。

お礼日時:2010/06/26 01:26

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