現在、ダイエット中の男です。先日、血液検査で中性脂肪が、去年の12月と比較して、倍増しているのが分かりました。しかし、この時には、既にダイエットを始めていましたので、昨日の体重と比較してみると、7kg減なんですね。中性脂肪の数値は、機械のミスではないようです。検査前日に、脂肪の多い食事をした訳でもないんです。この結果、どういった理由が考えられるんでしょうか?

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A 回答 (3件)

必ずしも運動をし、かつ脂肪の少ない食事にしたからといって、中性脂肪の値が下がるわけではありません。



どちらかといえば、食事の中の脂肪量より、食事の総カロリーが問題です。この熱量が(基礎代謝+運動量)より上ならば、エネルギーは体内で余ってしまい、体内で脂肪に変わり内臓脂肪になったり、血液中の中性脂肪になったりします。

ですから、カロリーの視点でもう一度食事を点検することが重要だと思います。アルコールなどもモノによりけりですが、相当熱量は高いです。
一度そういうところを再点検されてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

回答とアドバイスありがとうございました。仰る通りかも知れません。ぼくは、週に2回、アイスホッケーをしていて、また週に2回、合気道をやっているんですね。ですから、運動をしているから、大丈夫と高をくくっていたようです。アルコールは、ほとんど飲みませんので、運動量を上回る食事が問題なのかも知れません。

出来るだけ低カロリーの物を摂取していたつもりですが、植物性油は、蛋白質の構成を考えて、あまり躊躇せずに、摂ったりします。しかし、甘い物も食べるので、これがよくないのかも知れません。

ご指摘の通り、「再点検」の必要ありのようです。ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/05 20:00

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「中性脂肪値」
このページで特に「正常値」・「異常値の意味」等と関連リンク先を参考にして下さい。
さらに蛇足ですが、
http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
(意図的減量)
記述はアメリカの例のようですが・・・?
http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
(脂肪)

http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
(後天性高脂血症)

ご参考まで。

参考URL:http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。どのURLも参考になりました。まだ、全部を熟読してはいないのですが、今から再度読んでみようと思います。お教えいただいたURLの中の『後天性高脂血症』の文中にあった「高脂血症のある人は、心疾患の危険性が高いことに気を付けてください。」に注意したいと思います。

お礼日時:2001/04/05 19:54

 脂肪の多い食事をする以外にも中性脂肪が増えることがあると


”あるある大辞典”でやってました!ストレスでも増加するらしいです。
もしかして、そういう”意外な増加原因”だったのかもしれないですよ・・。
 参考URLを見てみてください。しられざる・・って感じです。

参考URL:http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/aruchusei/sib …
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。“あるある大事典”に行ってみました。なるほど、ストレスもそうなんですねぇ。でも、そんなにストレスを感じるような仕事でもないんですよ。夕食に問題がありそうです。

お礼日時:2001/04/05 19:42

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前夜に飲んで翌日検査するから高くなるのですかね。

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禁酒以外で下げる方法がありますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

確率の問題ですから、脳梗塞や心筋梗塞にはならないかも知れません。糖尿病もなくて、血圧も高くなくて、肥満もなくて、喫煙もないとすれば、危険因子は年齢と、中性脂肪の2つだけですから、心筋梗塞になる確率は若い人に比べて10倍程度、同年代の年齢以外に危険因子がない人に比べて2~5倍程度です。年齢以外に危険因子がない人が100人に1人/年くらいで脳梗塞になりますから、あと25年生きるとすると普通の人なら100人に25人くらい脳梗塞になりますが、危険因子1つだけだと100人に50人くらいが脳梗塞になります。つまりあとの50人はならないわけです。日本人の場合は、心筋梗塞はもっと確率が低いです。
禁酒以外で下げたいですよね。酒飲みなら当然です。思い切って薬を飲みましょう。薬を飲みながら、酒を飲むというのは医療スタッフからもっとも嫌われるタイプですから、「頑張って休肝日を作っているんです」と申し訳なさそうに言い訳するのを忘れないようにしましょう。フィブラート系かロトリガがお勧めです。

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45~149は正常値と検診表には記載があり、私は46でした。最近、ダイエットをしてますが、思う様に減らないのは中性脂肪が関係してるんでしょうか?
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Aベストアンサー

 中性脂肪は血液を通じて体全体に回って体を動かすエネルギーにもなり、体の維持に最小限必要な量があります(中性脂肪は皮下脂肪のおもな成分です)。これが低いのに、さらに減らすようにするのはよくありません。もっとも、中性脂肪の基準値(下限)は、25とか35とかもあって、どうもハッキリしませんね。

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多くの人の意見が一致しているようでした。

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Aベストアンサー

65才男、30年間休肝日ゼロ。
雨の日も、風の日も、毎晩飲みます。
血液検査(肝機能がわかる)は半年ごと。

肝臓の重篤な病気は90%が肝炎ウィルスが原因です。
あなたは、肝炎ウィルスは陰性ですか???

日本人は基本的に、酒に弱いから、
肝臓が壊れるまで飲めません。
肝臓が壊れる前に体がお酒を拒否します。

肝臓は大変強い臓器です。
悪くなっても、原因を取り除けば、
トカゲのシッポのように再生します。
だから肝臓移植ができるのです。

医者と厚労省は二言目には、
やれ休肝日だ、やれ適度な運動だ、
やれバランスにいい食事だ、
と言いますが、根拠はまったくありません。
医者と厚労省は立場上そう言っているだけ。

医者と厚労省、
任せにしないで、自分の体は自分で守りましょう。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

わかりました。

もしN先生が「発作によって値が高くなったのか、抗てんかん薬によるものか」とおっしゃったのであれば、これは通常の医者の知識を越えた理由があるのかもしれません。そのくらい経験と知識のある先生ですし、いい加減なことは言わない先生です。

脳波上の所見で「覚醒時の大発作(つまり発作波が頭全体に広がっている状態)」であればテグレトールよりデパケンのほうが効果があり、副作用も少ないので変更するのは妥当です。便のことについてはありえますが、単に薬の影響だけでは無く、発作波の出現が薬で抑えられると胃腸の具合が変わることもあります。

良性小児時てんかんは高い確率で完治するものですが、そうではないタイプでも完治の確率は低くはありません。脳波の具合から割合はわかりませんが、期待はできます。数年はかかりますが、今後の脳波所見によってその点は明らかになっていくでしょう。

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わかりました。

もしN先生が「発作によって値が高くなったのか、抗てんかん薬によるものか」とおっしゃったのであれば、これは通常の医者の知識を越えた理由があるのかもしれません。そのくらい経験と知識のある先生ですし、いい加減なことは言わない先生です。

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Q体脂肪減を目的としたこれからのダイエットについてです。 28歳女ですが、今年の3月末よりダイエット

体脂肪減を目的としたこれからのダイエットについてです。

28歳女ですが、今年の3月末よりダイエットをはじめました。

開始では、
148㎝ 体重60.8kg、体脂肪35%
6月7日では、
体重54.8kg、体脂肪34%

体重マイナス6㎏ですが、体脂肪が思うように落ちません。
体脂肪から換算すると、約2.5㎏の脂肪が落ちていますが、脂肪以外のものも多く落ちていて危機感を感じています。

ダイエットの内容は、
以前は、夜はご飯三膳がっつり食べて、かつ、おやつにお弁当二人前食べるなどの暴食暴飲をしていました。
ダイエット後は間食をせずに、1日1200から1700キロカロリーをバランスよく食べるようにしています。

しかし、筋トレや有酸素運動などが不足しているせいか、上記の通り体脂肪が減りません。

ジョギングなどをするべきですが、通勤時間が往復5時間週6なため、なかなかまとまった時間がとれません。

1日の運動量は、
・1日8000歩以上を目標に歩く
・往復5時間の車内では背もたれにもたれず、足を閉じる
・お腹をひっこめて過ごす
などをしておりますが、効果が薄いため、頭を悩ましております。

そこで、お知恵を借りたいのが、体脂肪の落ちやすい運動についてです。
ジョギングやウォーキングが必要であれば、コメントを是非ともお願いします。
時間が難しいですが、みなさまからコメントをいただけたというモチベーションでなんとか時間を作りたいと考えています。

少しは体重が落ちて、ぶよぶよな皮膚と脂肪を目の当たりにしてしまい、心が折れそうですが、なんとかそこそこのスタイルを手に入れたいと願っております。
どうか、ご助力よろしくお願いします。

体脂肪減を目的としたこれからのダイエットについてです。

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開始では、
148㎝ 体重60.8kg、体脂肪35%
6月7日では、
体重54.8kg、体脂肪34%

体重マイナス6㎏ですが、体脂肪が思うように落ちません。
体脂肪から換算すると、約2.5㎏の脂肪が落ちていますが、脂肪以外のものも多く落ちていて危機感を感じています。

ダイエットの内容は、
以前は、夜はご飯三膳がっつり食べて、かつ、おやつにお弁当二人前食べるなどの暴食暴飲をしていました。
ダイエ...続きを読む

Aベストアンサー

まだ体重が多いですね。体重を落とせば体脂肪も自然に落ちますよ。もうちょっと減量を続けましょう。

体脂肪を落としたいならジョギングよりもウォーキングがいいです。
ウォーキングで代謝されるエネルギー源は体脂肪60:グリコーゲン40なのに対し、ジョギングだと体脂肪50:グリコーゲン50で、グリコーゲン(糖が体に蓄えられたもの)が使われる割合が増えて運動がきついわりに体脂肪は減ってくれません。

ちなみに女性の場合、日本肥満学会の分類ではやせ/20%未満 普通20%以上25%未満 やや肥満/25%以上30%未満 肥満/30%以上ですから、30%を切ればまずOKと考えた方がいいです。

女性の体脂肪はホルモンを分泌している臓器です。あまり減らしすぎると女性ホルモンのバランスが崩れてしまいますよ。

QガンマGTPが800もあるんです。

ガンマGTPが800もあるんです。毎日ビール3リッター飲んでました。
もう私は駄目でしょうか?
私肝硬変です。

Aベストアンサー

ダメの意味を補足してください。

・命がダメ
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・日常生活上も困難でダメ
・人としてダメ
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ダメの基準がわからないので、質問者さんがなにをもってダメなのかを補足してください。

Q中性脂肪の値

お世話になります。

中華料理を腹いっぱい食べた3時間後くらいに、血液検査をし(もともと検査する予定はなかったです)、中性脂肪の値が171だったのですが、これはやはり高めと考えてよいのでしょうか?

また空腹時と満腹時とでは、一般的にどれくらい違う値になるのでしょうか。

27歳、男、身長164cm、体重74kg(皮下脂肪、筋肉量共に多め)、総コレステロールは207(基準範囲内では高いほう)、血糖は92(基準範囲の中間)でした。

Aベストアンサー

文面から推察するに、今まで、中性脂肪の異常はなかったようですね。新たな検査値の異常が生じて驚いておられるかと拝察します。

予定になかった血液検査をすると、血糖と中性脂肪が高い出る方が多いです(絶食しないと両者とも食事の影響を強く受けるため)。

人にもよりますが、食事後中性脂肪の値が、空腹時の2倍近くまで上がる方もおられます。

ですので、この血液検査のみでは脂質異常があるか、判別できません。後日、絶食後に検査して確かめるのがよろしいかと存じます。

問題ないといいですね。


僭越ながら付け加えると、BMIが高いようですので、減量などして、生活習慣病に気をつけて下さい。

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5452841.html

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お酒を殆ど飲まないにもかかわらず、人間ドックでガンマGTPが190台となりました。ガンマGTPの許容範囲が16~73ということですので、上限の3倍近くに上がっています。医者の見立てでは、他の項目の数字は標準以内のため、ナッシュ(非アルコール性脂肪肝炎)ではないかということでした。50歳台の中年男性ですが、この病名は初めて聞きました。ナッシュへの改善対応策など、詳しい情報をお持ちの方よりご教示いただければと存じます。よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

#2です。

有酸素運動、一番簡単なのは歩くことで20分以上と指導を受けたのですが徒歩2~3分のドラッグストアでもバイクで行く始末。
相変わらず基準値を超しています・・・

食事での管理はしているつもりですが子供もまだ小さく徹底しにくい事と夕食が遅い(22時頃)のも仕事上変えられないのですが、それでも基準値オーバーながらほぼ正常値に近い範囲までは落ちてきました。

ランニングやジムなどの過激な運動をするのは有酸素運動になりにくい点と年齢からしても薦められませんでした。

mejirotohibariさんも年齢が同じぐらいですので歩行での運動ができたらいいな、と感じました。

あくまでも脂肪肝の主人のことですので参考程度になりますが、頑張っていかれてくださいね。

Q中性脂肪について

健康診断で中性脂肪が平均値を下回っていました。所見欄に「中性脂肪が低値を示しているので、様子を見たほうがよい。」と記載されていました。中性脂肪が多いと、問題だということはわかるのですが、なぜなのでしょう?平均値以下だと何か問題がありますか?
ぜひ教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

『中性脂肪』が低いということは、身体の中に脂溶性物質が少ないという状態です。
脂溶性物質とは、ビタミンAやE、βカロチンなどの、『脂溶性ビタミン類』の事で、極端な少食だったり偏った食事だったりするとこれらがが不足してしまいます。

その結果、中性脂肪が少ない事での最大の影響である動脈硬化となり、血管が破れてしまうこともあるのです。

中性脂肪が正常値の場合は、『脂溶性のビタミン』が血液中で中性脂肪やコレステロールと共に移動して、体内を巡って細胞を活性化させたり、粘膜の保護をしてくれます。

しかし、『脂溶性のビタミン』が不足してくると神経の機能が低下してフラフラしたりめまいがしたりします。
これに伴なって、中性脂肪が少なくなると、脳細胞や偏頭痛などの脳神経の不調まで引き起こすようになります。

脂肪が不足してきたら血管の壁ももろく弱くなり、これがいわゆる栄養欠乏による動脈硬化です。
このように、中性脂肪が低いと、命をも脅かす血管障害の恐怖にもなる危険性もあるのです。

人間ドックでは、3人に1人が中性脂肪不足らしいので、決して人ごとではないようです。

私も中性脂肪が60ぐらいで少し低いかなぁという感じで、ずっと、脂肪なら少ない方がいいんじゃないの?と思っていました。
でも、少なすぎるのも良くないと聞いてからは、ダイエットなどで食事の量が少なかったり、偏りもあったと思うので、なるべくバランスの良い食事を心掛けるようにしています。

参考になれば嬉しいです。

はじめまして。

『中性脂肪』が低いということは、身体の中に脂溶性物質が少ないという状態です。
脂溶性物質とは、ビタミンAやE、βカロチンなどの、『脂溶性ビタミン類』の事で、極端な少食だったり偏った食事だったりするとこれらがが不足してしまいます。

その結果、中性脂肪が少ない事での最大の影響である動脈硬化となり、血管が破れてしまうこともあるのです。

中性脂肪が正常値の場合は、『脂溶性のビタミン』が血液中で中性脂肪やコレステロールと共に移動して、体内を巡って細胞を活性化させた...続きを読む


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